しこうの足跡

日々感じたことを中心に綴っていくブログです。

2012年10月

こんばんは、無二です。

バザーに出品していてもなかなか売れなかったりするわけです。
中級錬金成功3回程度であれば少し待ったり1日ごとに最安値に出品しなおせば数日で売れますけれど大成功2回以上ついたものとなると1000Gずつ下げたところで全く売れません。
値段が値段ですからね。
かといっていきなり1万Gとか値下げしたら中級成功3回まで煽りを受けて安くなってしまいそうなので軽はずみに値下げもできないわけです。
しかし出品しなければ売れないので出品していますが、売れるまでに1週間なんてざらなのでバザー枠がきついんですね。
どうすればいいのか・・・・考えました。
そして閃いたのです。
ダメでもともとでブログで出品中のものを書いて購入希望者がいたら売れば良いということに。
普通に出品している値段ではお得感も何もないので最低でも出品手数料として取られるはずだった5%分は安くします。
さらに他大陸等で同等錬金がついたものが私の出品している価格よりも安かった場合その値段からさらに5%安い値段で売ります。
さらにさらに交渉次第ではもっとお安くします。
5%の値引きは約束しますがそれ以上はしっかりとした交渉でなければ値引きしません。
レオリオいわく「相手がもう帰ってくれといってからが勝負」
というのはさすがに面倒なのでほどほどにしてください。
5000~10000Gくらいは比較的簡単に値引きするので欲しいものがある方はうまい口上考えてみるといいと思います。
なお、大成功1回以上を含んだ中級錬金3つ成功したもの・レア錬金がついたもののみにしておきます。
出品中と書いていないものは枠の関係で出品していませんが、過去にこの値段で出していたという参考程度の値段です。

以下出品中のもの
みずのはごろも下+3 回復魔力34 94600Gで出品中(交渉の結果84000G相当で売却)
みずのはごろも上+3 呪文耐性17% 200000G(バザーでそのまま売れました)
フェンサーブーツ+3 みかわし4.0% 75000Gで出品中(バザーでそのまま売れました)
プラチナメイル+3 呪文耐性18% 99000G(バザーで売れました)
げんぶのくつ+3 みかわし3.8% 53000Gで出品中(バザーでそのまま売れました)
みずのはごろも上+3 ブレス耐性38% 230000Gで出品中(そのまま売れました)
まがんの杖+3 MP消費しない率14% 94800G(そのまま売れました)
みずのはごろも下+3 攻撃魔力32 66900Gで出品中(バザーでそのまま売れました)
みずのはごろも上+3 攻撃魔力33 99000Gで出品中(バザーでそのまま売れました)
ドラゴンシールド+3 ブレス耐性32% 220000Gで出品中(忘れましたが値下げしたら売れました)
ルフの盾+3 ブレス耐性37% 4000000Gくらい?
みずのはごろも上+3 攻撃魔力32 89900Gで出品中(バザーでそのまま売れました)
しんりのローブ下+3 攻撃魔力32 247500Gで出品中(バザーでそのままうれました)
水の脚帯+3 みかわし4.0% 39900Gで出品中(バザーで売れました)
みずのはごろも上+3 呪文耐性16% 117000G

たまに早く売りたいものにをつけておきます。
これがついているものは急いで売りたいので20000G以上の値下げにも応じるので見つけたら是非値切ってください。
なお、この記事は出品物がある程度変わったら上げなおします。

それではまた

追記:
最近あまりバザーを回転させていないのでたいしたものはできていません。
大成功1回なら結構ありましたがわざわざそれのためにブログ記事編集して毎回あげるのも面倒なのであげていませんでした。
偏りで調子が悪かったというのもあります。
どのみち交渉なんてそうそう来ないからいいですよね、と開き直ってみたり。
オーグリードバザーでしか売れないのに100品オーバーで大成功2回以上が見れないのどうにかしてほしいです・・・。

こんばんは、無二です。

5匹目にいってきました。
物凄く苦労しました。
取り合いは激しいわ、出ないわで・・・。
というわけでじんめんじゅです。
他人が出した転生モンスターを眺めること3回。
エンカウント回数800回の時点で数えるのをやめました。
そしてついに・・・。
転生じんめんじゅ
5匹目ゲットだぜ

遭遇率は確実なものではないですが2400以上討伐して一匹でした。
1~2匹出現なので1.5匹出現とするとエンカウント回数1600回・・・。
1/1600  0.0625%

17レベルレンジャーが遭遇時には34になっていまいた。

ちょうろうじゅ
経験 776P
ゴールド 30G
通常ドロップ グリーンアイ
レアドロップ せかいじゅの葉

使用スキル
バギマ他

ちなみに箱は・・・レア箱でした。
だんだん強くなってきてエンカウント回数を稼ぐのがきつくなってきているので残り2種が怖いですね。
せめて1000匹以内に出て欲しいのですが。

それではまた

こんばんは、無二です。

このたびドラクエで最初に加入したチームを抜けました。
抜けることを決めたのはだいぶ前なのですがリーダーがリアル多忙でインできていなかったので戻られるまではと思って待っていましたが仕事がある程度落ち着いてインできるようになると言われていた日を2週間過ぎても連絡がないため復帰を待たずして抜けることにしました。
細々とした理由はありますがそれはここで書くようなことではないので割愛します。

ということで次に加入するチームを探しています。
希望する条件としては以下のようなものになります。
・加入期間はどんなに居心地がいいと感じても長くはないです
・団体行動を強要しないところ
・人数は多くても30人前後のところ
・目的はゲーム内での交流をもう少し増やすことです

何ができるともありませんが多少のボス・クエストの手伝いであればできます。
ゲーム内もしくはこの記事へのコメントでお願いします。
記事へのコメントはすべて非公開とし加入することにした方へのみ返信します。
それ以外で加入しない場合の理由を知りたい方はコメントにその旨を書いていただければ返信します。
多数のお誘い待ってます。

それではまた。

こんばんは、無二です。

イン時間は長いのですがたいてい家で放置していて中身がいないことが多いです。
中身がいるときでもぼーっとしていることが多いですね。
そして今回からお絵かき機能を導入しました。
BlogPaint














遊びにきたうるうさんとまったりしたり。

BlogPaint














留守中に入浴していたうるうさんを盗撮しようとして気づかれて撮影直前に服を着られたり。

BlogPaint














そよと入浴してついてるか確認したり。

BlogPaint














布団にだいぶしてごろごろしていたら眠くなってそのまま放置して寝たり。

こういう風に過ごしていると55カンストしなくても強ボス倒せなくても錬金ですごい損しても別にいいやと思えてきます。
前やっていたゲームで鯖で最初にカンストするために必死になって狩りをしたり、誰も倒せていないボスを倒すために新しくキャラを作り直して育成したり、誰よりも強くあるために金策にかけめぐったりしていたのはなんだったのだろうと。
勘違いしないで欲しいのは今一生懸命プレイしている人を否定するつもりはないです。
そういうプレイに疲れてきた人もそろそろ出てくるのではないかと思いまして。
そういう人は1日のんびりして別に必死にならなくてもいいんじゃ?と思えたらまたがんばれるのでちょっと休憩するといいと思います。

それではまた

こんにちは、無二です。

シンボル構成保存の法則は以前記事にしました。
これには実は続きがあります。
抜けているのは複数の敵とエンカウントした場合の法則です。
複数の敵とエンカウントするとはシンボルAに追いかけられている状態でシンボルBとエンカウントすることを言います。
ここでは
反応したけれど接触しなかったシンボルのことを
反応シンボル
実際に接触したシンボルのことを
エンカウントシンボル
と呼称します。

もしシンボル構成が以下のものだった場合
反応シンボルA:シンボルA単体
エンカウントシンボルB:シンボルB単体
この場合戦闘に出てくるのはA+Bの構成となります。
これは見たままなので簡単ですよね。
次に
反応シンボルA:Aのみ
エンカウントシンボルB:B+お供C
この場合でも同様にA+Bの構成で出現します。
これはどういうことかというとお供Cが反応シンボルによって上書きされているのです。
これをシンボル構成上書きの法則と勝手に名づけました。
さらに
反応シンボルA:Aのみ
エンカウントシンボルB:B+お供C+お供D
この場合に出現する構成はA+B+C(orD)となります。
CなのかDなのかはお供として出現するモンスターが2種類以上でてくるシンボルを知らないので調べていません。
では
反応シンボルA:A+お供C
エンカウントシンボルB:Bのみ
この場合はも同様にA+Bの構成になります。
これはどういうことかというと反応シンボルの構成は戦闘に出現するモンスター構成に影響を与えないのです。
これも反応シンボル単体の法則と名づけました。
ちなみに反応シンボルが複数ある場合は最後に反応したものがエンカウント時に出現します。

ここからが使いどころなのですがではどういう風に使うのかというと以下のようにして使います。

具体例
オルセコ高地
シンボル:
ブラッドソード(1~2出現)
ライノスソルジャー(単体orお供にベホイムスライム1~2)
ゴールドオーク(単体orお供にベホイムスライム1~2)

この場合ライノスソルジャー・ゴールドオークの100討伐をしたいとするとお供のベホイムスライムが邪魔なわけです。
そこで今回紹介したシンボルの法則を利用すると以下のような使い方ができます。
ライノスソルジャーorゴールドオークを反応させてブラッドソードとエンカウントする。
結果、お供として出現したかもしれないベホイムスライムを無視してライノスソルジャー・ゴールドオーク・ブラッドソードのみを狩ることができます。
都合よくブラッドソードが近くにいるとは限らないのでライノスソルジャー・ゴールドオークにエンカウントする場合も多いですがその場合でもシンボル上書きの法則により一匹までならベホイムスライムを上書きできます。
このシンボル法則を利用したエンカウント方法のもう1つの利点は名声がシンボルごとにカウントされていることです。
仮にライノスソルジャーシンボル(お供にベホイムスライム2匹)というシンボルが名声1をもっているとします。
これは3匹すべてを倒して名声1なのですが反応させてベホイムスライムを消滅させてから倒しても名声1はもらえます。
つまり少ない討伐数で名声を効率的に得ることができるのです。
もちろん複数を相手にしても倒せるだけの余裕が必要ですが、時間短縮になります。
注意してほしいのは複数エンカウントにこだわりすぎて背後をつかれてしまうと不意を打たれる可能性が高くなり逆に非効率的になります。
無理をしない程度に利用するのがよいでしょう。

100討伐をしていると望まないモンスターがお供にでるシンボルばかりのモンスターも多いので使えそうなら使ってみるとかかる時間が短くなります。

それではまた

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