またくだらない物を。

本屋さんに行ったらまた新しい物を発見。

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創刊号999円、マクラーレンホンダMP4/4、無敵を誇った近代まれに見る最強のF1カー。

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中はこんな感じ。
ミニカーを作っているメーカーも有名所を使っているので品質も良さそうです。


でも・・・・・・、買うのはこれっきり。
これ以上物をそろえるスペースがありません、と言いながらまたつい買っちゃうんだろうな。

ドライブレコーダーを買って見た。

建木 ドライブレコーダー 日本語説明書付き 150度広角レンズ 2.7インチTFT画面 駐車監視 Gセンサー動画保護 1080Pカメラ 駐車監視 IR暗視機能付き 防犯 マイクロSDカード 対応動体検知 Gセンサー 防犯カメラ エンジン連動 上書き記録 USB充電器付き ドラレコ D8Xというドライブレコーダーです。

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意外に小さい箱で送られて来たので少々以外でした。値段はアマゾンで約3,000円(安すぎる)

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明けて見ればさらにびっくり、こんなに小さいカメラで写るんでしょうか。

付属品は不足無いようです。

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手のひらに載るくらいの小ささ、びっくりでしょう??。

でも携帯のあの小さいカメラでも写るんだからこれ位普通か。

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そして30分位掛かって取り付け。


そして使って見た・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

ちゃんと動画は撮れていましたが時間設定が出来ません、3分ごとに切り替えになり連続の設定になりませんでした。

カメラに内蔵のバッテリーも不良の様でどうやっても満タンになりません、車から外してパソコンで充電してみたのですが結果は同じ。

どうやら不良品の様です、安物買いの銭失いという言葉が浮かんできました。(とりあえず1週間くらい使って
返品する予定です。)

でも走っている時の動画を見たときには感動しましたよ。


追記

やっぱりダメな物はダメなので先ほど返品して来ました。

建築CADソフト

いったいどれだけソフトを買えば思った様なCADに巡り会えるのか。

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これが自分のパソコンに入っているCADソフトです。

ぜんぶで5つ入っていますがこれ以外にNEC-98にも入っています。

最初はNEC-98で使ったAD-1000と言うソフト、これは建築専用でソフトだけでも200万円位した(パソコンやらプリンターをそろえて約250万円程)。今でもそうだが専用ソフトだと最低のシステムで軽く100万円を超える。ユーザー数が少ないのでどうしても割高になるのは仕方が無いがもう少し安くならない物だろうか。
今もCPUと言う会社が後継ソフトを作っているのだがあまりにもユーザーを馬鹿にした扱いをするので二度と使いません。
DOS版なので今では貴重なソフト。


次はJW-CAD、これは無料ソフトでユーザー数が一番多いと思います。これさえあればとりあえず図面は作れると思いますが何せ汎用なので手数が掛かりすぎ、単なるドラフターと変わりありません。

しかし、皆さんが使っているのでデータ変換の為にどうしても必要になるので入れています。

次は設計ビジョン、これはAD-1000からの乗り換えで2001年から2004年まで使い今でも時々動かしています。
購入したときには設計ビジョン2だったのですが3にバージョンアップして開発が止まった様です。(それでも時々修正ソフトが配布されるのでメーカーの良心さを感じます。)
これは2Dと3Dの両方を使え、建築専用の部品を持ったなかなかのソフトです。3D機能があるために縮尺の混在した図面を作成出来ないのが難点ですがそれなりに使えて値段も良心的でした。(当時15万円位、今は3万円です。)

そして次に購入したのがCADWELL、VMwareで動く様になったので再び出番がやってきました。2004年から現在に至る。
3Dを使えて不便になるよりはっきり2D専用に割り切って作ってあるので一番使いやすいソフトです。(購入金額は約35万円)
なぜ設計ビジョンから乗り換えたと言うと、図面の納入先がこのソフトを使っているのでデータのやり取りに楽だという理由からでした。

次はアークドロー、これはCADWELLが開発を止めたときに後継として購入し、見た目はCADWELLと同じような物ですが建築部品を一切搭載していないので使いにくいソフトです。
これも図面の納入先がこのソフトを使っているので買いました。(約5万円)


そして真打ちのベクターワークス、これは前にも書きましたがダメソフト。(約40万円)
たとえば作ったデータをJWWに変換するためには、データを一度線だけのにデータ変換、線データ以外(3Dデータ)をすべて見えなくしてからJWW変換しなければなりません。普通は1回で済む変換作業が最低2回の手数を掛けなければ出来ません。(そのまま何もせずに変換すると重なり会う線が3本位になり修正作業が面倒な事になります。)

とにかくダメソフトは何をやってもダメ。

色々迷いながらまたCADWELLを使っている、ウインドウズで使いやすい2D専用のソフトは二度と出てこないのだろうか。





RF-B300 その3

今回で作業は終了。

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可変ダイヤル機構を外して見ましたが、ケースがここまでしか開いてくれません。

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四苦八苦しながらなんとか分解しようとしたのですがどうしても外す事が出来ませんでした。

仕方が無いのでグリスを爪楊枝に付けてこの隙間から出来るだけ均等にグリスアップ。(なんとなく軽くなった気が????)

隙間から見た感じギアの歯掛けは見られませんでした。

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組み直して新しい糸を掛けて今回の作業は終わり。(ちょっと不満の残る作業でした。)

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作業中に過って切ってしまった線も元通りにやり直し。


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こんな感じでV型のプレートに線を挟んで接触させるつなぎ方は初めて見ました、これだとコネクターを削減できるのでしょうがあまりにもコスト削減のやり過ぎ。

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後はばらした通りに元に戻す作業をして本体は終わり。

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後は錆びている外部アンテナ端子のねじ等をひたすら磨く作業へ。

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ほら少しは綺麗になりましたよね。(これは途中の写真です。)

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これはベルト掛けの金具、これもかなりの錆び具合。(さび取りのピカールでひたすら磨くだけ)

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ふうふう、磨く作業も疲れます、もう少し簡単に作業できる方法を考えなければなりません。


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アンテナだってこの通りで腐食だらけ。

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ピカールでひたすら磨いたら最後にCRCをたっぷりしみこませたティッシュで磨いて滑りをよくしておきます。(細かいところまで磨けば良いのですがこれ以上は無理。)


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こんな感じにベルト掛け金具が綺麗になりました、これだと最初からこうだった感じがします。

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そして全体を磨いてお終い。(つまみの腐食は思った様に綺麗に出来ませんでしたがやり過ぎてメッキを剥がすよりは良いと思いいいところで止めました。)


久しぶりにラジオいじりをしましたが、やはりラジオいじりは楽しいですね。

まだまだ手を付けていないラジオがあるので時々いじりますよ。(お楽しみに)

RF-B300 その2

続きです。

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次はこの基板を外すのですがここはあまり気を遣うところがありません、ただひたすらビスを外します。

ところが・・・・・・。

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基板がなんか引っかかると思ったのですがぐいっと引き出したところこのような有様。(大失敗ではありませんが失敗です。)

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とりあえず3枚おろしの完成。


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失敗した基板の修理は後でまとめてすることにして次の作業に掛かります。
チューニングダイヤルの可変機構部分の取り外しへ。(写真を撮らずに外してしまったので再度こんな感じでしたよと写真を撮り直しました。)

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裏側はビス3本???で止まっているはずだった様ですが2本でしか止まっていませんでした。

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全体を見るとこんな感じ、糸かけを外さないとユニットを外す事が出来ないようです。

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糸を外してしまいました、これで後戻りは出来ません。

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するとこんな感じでユニットが外れます。(ハンダを外す作業が無いだけ楽ですが。)

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これが外した可変のダイヤル機構、分解する前に合いマークをシルバーのマーカーで付けて置きました。

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この部分のねじを3本緩めると外れるはずです。


そして次の作業へ。
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