ムラムラしちゃう体験談コピペ

ムラムラしちゃう体験談を紹介しています。ムラムラしたい方だけ見てね。

バイト仲間の人妻お姉さんのおっぱいに肘が偶然当たってしまった

学生時代の話
俺は学生ながらマックのマネージャー(店舗責任者)をやっていた
あの日は新しくマネージャーになった仲のいいバイト仲間のKさん(28歳人妻子持ち)に閉店業務を研修していた。
当時は24時間営業ではなかった為、閉店後は他のバイトが帰れば必然的に事務所で二人きりとなる。
教えながらストックヤードのドアをあけた時、肘が偶然おっぱいに当たってしまった。 あっ・・・と思いつつも研修を続けようとしたら

「ねえ、今おっぱい触ったでしょ?」と笑いながら言ってきた。
「ごめん、ってか小さくて触った気がしなかったし」と、冗談で言うと
「ひどい これでもCカップなんだよ」と笑いながら言うと俺の手をとり自分のおっぱいにもっていった。
俺「ちょwww何するの」と、すぐに手を離す。
Kさん「どうだった?」
俺「びっくりしすぎてわからなかった」
Kさん「じゃあもういっかいさわっていいよ」
俺「結構ですwww」と、その場はそれで終わった。
仕事が終わりKさんに先に着替えを促し最終確認をしていると、Kさんがブラウスのボタンを
全部はずした状態で出てきた。

Kさん「どおよ?」
俺「ちょっとなししてるんですか?はやく隠して」と、言った。
Kさん「顔真っ赤だよ。なんかかわいいwww」と、抱きついてきた。
俺「ちょwwwやめっ」
Kさん「ほらっちゃんと触って確かめないと許さないから」と、俺の腕をつかんだ。
俺「わかったよ。じゃあホントに触るよ?」 Kさんはいじわるな笑みを浮かべたままゆっくり頷く。
ブラの上からKさんの小ぶりなおっぱいを触ると今まで触ってきたおっぱいを全否定したくなる程柔らかかった。
俺「うわっ超柔らかい」と夢中で揉んでると
Kさん「ちょっと触りすぎwwwもぉ駄目」と体をよじる。 しかし、こうなったらもう止まらずブラをずらして生乳を
揉み、乳首を転がすと、嫌がりながらも吐息を漏らす。

そのままキスをするとねっとりと舌をからませてきた。 しかし、すぐ我に帰り
Kさん「あなた自分が何をしてるかわかってるの?これって不倫よ?」
俺「嫌なの?」硬くなった乳首を舐めながら尋ねる。
Kさん「あっ・・・嫌じゃないけど駄目よ」 駄目よを聞き終わる前に、制服のスカートにてを入れると
Kさん「それだけは絶対駄目。私本気になっちゃうから・・・」
俺「でも我慢できないよ」と、再度スカートに手を入れようとするも頑なにガードされる。
Kさん「わかった。口で抜いてあげるからそれで我慢して」と、俺の前に座りズボンを降ろす。
俺のものをゆっくりシゴキ、裏筋からゆっくりねっとり舐め、口に含むと当時AVでしか見たことがないほど
ジュボジュボ音をたてながら舐めた。 俺はその未体験のテクニックから来る快楽と、事務所という場所、
普段接客している制服でフェラをしているという光景、不倫という罪悪感でめちゃめちゃ興奮して5分程で口の中にだしてしまった。
最後の一滴まで吸出し手に吐き出した。ハンパない量だったのを覚えてる

帰り道、やっぱり私も我慢できないと、ホテルに誘われたが賢者モードの俺は
「俺もKさんに本気になるのが怖いし、誰かに見られてKさんの家庭を壊してしまうかもしれないからやめよう」
と、断った。 ホントは連射できないだけだがwww
Kさん「そうね、私は前からあなたに本気だったけど、私なんかの為にあなたの未来を壊したくない」と、
おもむろに財布から1万円を取り出し俺に握らせた。 
Kさん「口止め料と、私が割り切る為に受け取って」そう言うと走りさって行った。

その後は以前と変わらぬ態度で接し、時々抜いてもらう日々がしばらく続いた。

だけど一回も最後まではしなかった。 

未だKさんを超えるテクを持った人と出会った事はないな

最後まで抜きたい方は不倫掲示板へGO

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。
ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。

若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。

私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。
でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。


そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。
その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。

そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、
「こんばんは。ビリヤードするんですか?」
と、私の方から声をかけた。

すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、
『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』
と言われた。    



 
私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。

『私、初めてなんですけど、もしご迷惑じゃなかったら、教えて頂けませんか?』
これが、二人の馴れ初めになった。


筋がよかった彼女は、その日のうちになんと形になり、ビリヤードにもすっかりハマったようだった。制服姿ではない彼女は、いつもより幼く見えて、いつもの冷たく見えるほどの美人という感じではなく、可愛らしい女子大生という感じだった。

そして、彼女は想像以上にフレンドリーだった。年齢が同じと言うこともわかり、すぐにため口で話をするようになった。

『柴崎さんは下ネタも言ってこないし、電話番号も聞いてこないから、すっごく好感度高かったんだよ!』

彼女にこんな事を言われて、私はすぐに恋に落ちた。
間近で見る彼女は、とにかく綺麗で可愛くて、今で言えば吉高由里子をぱっちり二重にした感じだった。その上、160cmくらいの身長とは不釣り合いなほどの長い脚をしていた。そして、ほどよい大きさの胸も上品な感じで、私の好みそのものだった。

そして、3時間以上もビリヤードで遊んだ後、次のビリヤードの約束と、電話番号の交換まで出来た。私は、浮かれてスキップでもしそうな気持ちだった。
そして、何度かのビリヤードを経て、奇跡的に彼女と交際を始めることが出来た。

驚いたことに、千佳子は男性と付き合うのは私が初めてだった。そして、処女だった。これだけの美人が、なぜ? と思ったが、中高大学と女子校だったことが大きかったようだ。

初めて結ばれたときは、恥ずかしがりの彼女の希望で、真っ暗な中でした。あまりに暗くて、コンドームの裏表を間違えてしまし、一枚無駄にしたほどだった。

キスをして、真っ暗な中彼女のタオルを外し、胸を揉み、乳首を舐めると、
『んっ、ン……』
と、彼女は控えめな吐息を漏らした。そして、アソコを触ろうとすると、
『ダ、ダメ……恥ずかしいよ……』
と、小さな声で言う千佳子。

極端な恥ずかしがりの彼女は、アソコに触れられるのが恥ずかしすぎて耐えられないようだった。これは、今でも同じだ。信じられないかもしれないが、結婚して15年、付き合っているときからだと16年ちょっと経つのに、私は一度も彼女のアソコを触っていない。

そして、
『私が……するね……』
と恥ずかしそうに言いながら、千佳子が口での愛撫を始めてくれた。それは、それほど女性との経験が豊富ではない私でも、下手くそだとわかるレベルだった。すぐに歯が当たるし、気持ち良いところをわざと外しているのではないかと思うくらいに、気持ち良くも何ともないフェラチオだった。

でも、あの高嶺の花の千佳子に、こんな事をしてもらえているというだけで、最高に幸せだった。

そして、我慢できなくなった私が、コンドームを付けて千佳子を抱こうとしたが、コンドームの裏表を間違えてもたついてしまった。装着が終わると、私は千佳子に覆いかぶさり挿入をした。アソコを愛撫していなかったが、コンドームの潤滑成分のおかげもあるのか、すんなりと入っていった。

『ンンッ! つぅ……あぁ……』
痛そうにうめく彼女に、私は驚きながら、
「は、初めてだったの?」
と聞いた。

『うん……へへw 今時重いよね? 嫌いになった?』
と、泣き声で言う彼女。今思えば変な話だが、確かに当時は処女は重いとか、今時あり得ないとか、そんな風にネガティブな感じで扱われていた。

私は感激しながら、彼女のことを大切にすると約束した。そして、トントン拍子に交際も進み、結婚して子供も授かった。あっという間に、子供も中学生になった。本当に、なに不自由ない、満ち足りた幸福な人生だと思っていた。


それに気がついたのは、本当に些細な偶然だった。子供が出来て以来、仕事を辞めて専業主婦になった千佳子。昼間になにをしているのかは、詳しくは知らなかった。炊事や洗濯、掃除など、色々と忙しいと思うので、さして意識したことはなかった。

そんなある日、会社から帰宅し、いつも通りソファに座ってくつろいでいると、固いモノが尻に当った。何かな? と思って手を突っ込むと、それはライターだった。
私は、なぜ? と思った。私も、千佳子も煙草は吸わない。もちろん、娘も吸っていないはずだ。

お客さんの忘れ物? と思うと同時に、まさか浮気? と思ってしまった。でも、すぐに自分のそんな考えを、馬鹿馬鹿しいと思った。千佳子に限って、あるはずがないと思った。

そして、千佳子に、
「これ、忘れ物かな?」
と、疑う気持ちもなく言った。すると、千佳子は近くに来て、
『どれ? あ、ホントだ。お父さんったら、ドジなんだから。今度、みんなでフグでも食べようって言ってたよ。ごちそうしてくれるってw』
と、言った。その、よどみない言い方に、一瞬でも浮気と思った自分を恥じた。

「へぇ、お父さん、元気だった? フグ楽しみだね」
と答えた私。千佳子の父は、去年定年になり、義母と二人で悠々自適に暮らしている。私達の家にも、ちょくちょく顔を出してくれる。そして、義父は煙草を吸う。私は、ライターの件が解決してホッとしていた。


こんな事があった次の日、その偶然が起きた。千佳子が風呂に入っているとき、何気なくテレビを見ていると、ニュースでインタビューを受けている人の後ろに、義父と義母が映っていた。それは、昨日沖縄で起きた事件のインタビューで、二人はそれを見物している感じだった。

昨日家に遊びに来ていたはずの義父が、沖縄に旅行に行っていた……。私はこんな偶然で、千佳子がウソをついていることを知ってしまった。そして、疑い始めてしまった私は、すべてが怪しいと思うようになってしまった。

でも、そんな疑いの目で見ても、千佳子に怪しいと思われる部分はなかった。いつも通りの笑顔で、良き母親であり、良き妻だった。

『あなた、お疲れですか?』
食事中に、心配そうに聞いてくる千佳子。その表情には、深い愛情を感じる。なぜウソをついてるのか、聞いてみたら案外納得できる答えを打ち明けてくれそうに思える。でも、疑心暗鬼になっていた私は、それを聞くことは出来なかった。


千佳子とは、子供が大きくなってきたので、前ほどセックスはしていない。それでも、月に2回程度はしているはずだ。私は、もともとそれほどセックスが好きなわけでもないので、それで充分だと感じていたが、妻にとっては欲求不満だったのかも知れない……。そんなことまで考えるようになり、結果、昼間に千佳子がなにをしているのか調べようと思ってしまった。

私は、さっそく持ち前の電気工作技術を利用して、隠しカメラを作った。部屋のコンセントの部分を中のボックスごと改造し、電源供給もそこからにした。カメラは、USBスティックタイプのミニPCを通して、2.5インチのHDDに録画するようにした。

HDDや、HDDを繋げるUSBアダプタなど、結構かさばってしまって、コンセントボックスの中に納めるのに少し苦労したが、奥に少し広げてなんとか納めるようにした。

これで、24時間録画が出来るようになった。連続3日以上は録画できるはずだが、熱暴走が少し心配でもあった。

そして、家庭内での禁断の盗撮生活が始まった。動画の確認は、自宅ですると怪しまれると思ったので、帰宅後HDDを取替えて、次の日に会社で確認するという流れにした。

動態検知で録画できるようにすれば良かったが、私にその技術はなかったので、やむを得ず撮りっぱなしにした。確認に少し骨が折れるが、それは仕方ないと割り切って確認を始めた。

そして、イヤホンをしながら会社の自分のブースで確認を始める私。こんなにドキドキしたのは、いつ以来だろう? そんな事を思いながら、動画を確認した。

シークバーでおおざっぱに動かし、動きがあったところで再生をするという事を繰り返したが、特に怪しいところはなかった。掃除、洗濯をしたり、本を読んでいたりする妻が映るだけだった。

考えてみれば、仮に浮気であったとしても、自宅でするはずはないと思う。そんなリスクを冒すのは、まずあり得ないはずだ。
それこそ、ラブホテルにでも行けば良いだけの話だと思う。

実際、本当に何もなく、動画はひたすら千佳子の日常生活を映していた。何日も何日も、そんな不毛な確認をしているうちに、自分がしていることを恥ずかしと思うようになっていた。
愛する妻を疑い、盗撮までする私……。自分にストーカー気質があることが信じられなかった。

そして、さすがにもう止めようと思ったその日、動画に信じられないものが映った。初めそれが、浮気の始まりだと気がつかなかった。なぜなら、動画に映った男性は、私もよく知っている人物だったからだ。

千佳子と一緒にリビングに入ってきたのは、千佳子の元上司の中田さんだった。そして彼は、私からすれば取引先の会社の部長なので、今でも月に何回か顔を合わせている……。

私は、それを見て挨拶か何かかな? くらいの、のんきな感想を持っていた。でも、リビングに入った途端に始まった二人のキスを見て、冷水をかけられたようなショックを受けた。

それは、まったく現実感のない光景だった。無言でリビングに入ってきた二人。中田さんは、もう50歳をとうに過ぎているはずだ。それでも、まだ若々しいといいうか、ダンディーな感じがする。

私も何度も会話しているが、ユーモアもあり、精神的にも若い人だと感じた。そんな中田さんが、スーツ姿のままで千佳子とキスをしている……。

そして、千佳子を見て私は驚いた。千佳子は、見たことのないような、セクシーなミニスカートを穿いていた。それは、スカートと言っていいのか疑問を感じるほど短く、カメラが低い位置にあるので、ずっとパンツが見えてしまっている。
そして上は、肩が丸出しのベアトップで、胸元がルーズなのか胸の谷間がまぶしいほど見えている。

そんなギャルっぽいと言うか、露出の大きな格好を千佳子がするのは、今まで見たことがない。付き合っているときも、ワンピースとかブラウスとか、清純系と言われるような格好ばかりだった。

そんな千佳子が、パンツが見える丈のスカートを穿いて、中田さんとキスをしている……。私には、それが現実とは思えなかった。

そして、リビングで行われているキスは、よく見ると千佳子が主導だった。と言うよりも、中田さんはほとんど身動きしていない。
一方的に妻が両腕を回して抱きつき、積極的に舌を差し込んでいる様子だ。

もう、浮気は確定した。でも、私はあまりのことに何も考えることが出来ない。動画を止めることも出来ず、バカになったようにそれを見続ける私……。

『なおちゃん、これ忘れてったでしょ。一瞬焦ったんだからね!』
一回り近く年上の中田さんに、砕けた口調で言う千佳子。

「本当に、ゴメン。彼、気がついてない?」

申し訳なさそうに言う中田さん。何となく、力関係が逆のような気がする。そして、自分の妻が他の男性と仲よさそうにため口で会話をするのは、信じられないくらいにジェラシーをかき立てられた。

『大丈夫。こういうケースも、ちゃんとシミュレーションしてたからw なおちゃんドジだしねw』

無邪気な顔で言う千佳子。その顔や口調は、母親とか妻という感じではなく、OL時代というか、若い女性に戻っているようだった。

「さすがに千佳タンは出来る女だねw」

中田さんが、そんな事を言った……。二人のお互いの呼び方は、まるで学生同士のバカップルみたいだ。そしてそれは、二人の関係の長さを暗示しているようだった。

いつから? いつから二人はこんな関係に? 私は、いつから騙されていたのだろうかと、暗い気持ちになった。


『へへw 上司の教育がよかったんですよ?』

千佳子はそう言うと、また自分から中田さんにキスをした。相変わらず、自分からは何もしない中田さん。そして、夢中でキスを続ける千佳子。

私は、千佳子にあんなキスをしてもらったことはない。千佳子は、どちらかというとマグロに近い。恥ずかしがりなので、いつも部屋を真っ暗にして、私が一方的に責める感じだ。たまに口でしてくれたりもするが、いつまでたっても下手なままだった。そして、キスをこんな風に千佳子が積極的にしてくれたことはない……。
と言っても、千佳子は私とのキスを嫌がっている感じでもなく、嬉しそうにしてくれてはいる。

でも、今中田さんとしているキスは、嬉しそうを通り越えて、必死という感じだ。

そして、千佳子は中田さんのスーツの上を脱がせながら、中田さんをソファに座らせた。そのまま千佳子は中田さんの上に乗り、まるで対面座位のような格好を取る。そして、そのままキスを始めた。

リラックスしてソファに座る中田さん。そこにまたがり、スカートがまくれ上がり、はしたなくパンツ丸出しになりながらキスを続ける千佳子。

そして、ベアトップの胸元を自分で引き下げる千佳子。すると、真っ白な胸があらわになる。こんなに明るい部屋で、胸を出す千佳子。恥ずかしがる素振りも、隠そうとする素振りも見せない……。私は、こんなにも明るい中で千佳子の胸を見たことは、ほとんど記憶にない。

それは、本当に綺麗な胸だった。子供を産んでいる40歳とは思えない程、張りがあり、乳輪も乳首もピンクに近い感じだった。そして千佳子は、自分で胸を中田さんの顔に押し当てていく。

『なおちゃん、舐めて? 2週間も空いちゃったから、もう我慢できないよぉ?』
可愛らしい口調で言う千佳子。本当に、彼女が若返ってしまったように感じる。

そんな、私には見せない姿を、元上司に見せている千佳子。私は、想像を超えるような事態に汗が噴き出していた。
私が想像するよりも、はるかに昔から二人はこんな関係だったのではないか?そんな疑念もどんどん大きくなる。


中田さんは、千佳子の胸を舐め始める。そしてすぐに乳首も舐め始める。

『んっー ンあっっー なおちゃん、気持ち良いよー』
千佳子は嬉しそうにあえぎ始める。

「いつもよりカチカチだなw」
中田さんも楽しそうだ。

『だって、2週間も空いたの初めてでしょ? 我慢できなくて、自分でしちゃったよー』
上気した顔で言う千佳子。

「彼とは? しなかったの?」
『ふふw したよー 4日前に、エッチしちゃったー』

千佳子は、中田さんの耳たぶを甘噛みしながら言う。確かに4日前、私と千佳子はセックスをした。娘が起きないように、声を押し殺して慌ただしいセックスだった。

「……そうか……」
中田さんは、少し元気なく言う。

『ふふw 固くなってるー 嫉妬してるのー 可愛い~』
そう言って、千佳子は一旦中田さんから降りて、中田さんのズボンを脱がせ始めた。

「気持ち良かったのか?」
中田さんは、小さな声ですねたように言う。

『もちろん いっぱいイカせてもらっちゃったー』

千佳子は、そんな事を言う。でも、それはウソだ。ごく短時間のセックスだったし、おそらく千佳子はイッてもいないはずだ。私は、今までの女性経験で相手をイカせた事は多分ないと思う。テクニックも持続力もないし、モノも粗末だからだ。それは、私にとってはコンプレックスだった。でも、そんな私でも千佳子と結婚して、子も授かれた。
そんなコンプレックスは、持っていたことすら忘れていた。

「あぁ、千佳タン……」

切なそうな声でうめく中田さん。何となく、わかってきた。中田さんは千佳子が私とセックスするのを、とても悲しく思っていて、嫉妬していると。そして、千佳子はそれを利用している。利用して、煽っている。そんな風に見える。

『なおちゃん、カッチカチだよw そんなに私が他の男に抱かれるの、興奮するの?』
千佳子が、いじめるような口調で言う。

「……する……。興奮する……。千佳タンが他の男とセックスするのを想像すると、狂いそうになる……。でも、興奮する……」
うめくように言う中田さん。

『ふふw 興奮しすぎだよー もうお汁出てるw』
千佳子はそう言うと、中田さんのペニスを舐め始めた。

「あぁ、千佳タン……」
50過ぎの男が、タンとか言っているのは滑稽に感じるが、不倫しているカップルなんて、こんなモノなのかもしれない。恥ずかしいようなことでも、二人だけの秘密……。そんな風に盛り上がるのかもしれない。

『ホント、大っきいね。素敵ー』
そう言って、中田さんのモノをフェラチオする千佳子。たまに私にしてくれる下手なフェラチオとは、大違いだ。滑らかで、巧みなフェラチオに見える。そして、中田さんのペニスは私のモノよりも明らかに大きかった。

「か、彼より大きい?」
中田さんが震える声で質問する。

『さぁ? でも、もっとカチカチかなぁ?』

中田さんのモノを手コキしながら、千佳子が言う。私は、愕然とした。私のペニスは、おそらく日本人標準より小さいと思う。そして、固さも柔らかめだと思う。完全に勃起しても、90度以上に上を向いたことはない……。


本気で不倫をしたいと考えている人は不倫掲示板で決まり!

ブス専集合掲示板で知り合った男の人からメールを頂き
いま自分の連れてる女ポッチャリでも平気なら来て触っても良いよと
お誘いをうけたので指定された公園へ行った
公園の駐車場で男の人と合流し公園のベンチに向かう
ベンチには目隠しをされたデブの女が座っていた
体型はある程度は覚悟していたが
残念ながら顔の方も目隠しをしていても隠しきれない程ブスだった
花沢さんを大きく下回るレベルである

帰れるなら帰りたかったが誘って頂いている立場
この場は男の人支配下にある
男の指示に従いブスの体を服の上からまさぐった
そして男がパンツを脱がして舐めても良いよと言った
今まで一番どうでも良い下半身があらわになった

今までにブスやデブ、50歳後半のマンコの経験はあったので
気分は乗らないがブスの下半身に顔を近づける事が出来た
しかしそこで今までに経験した事のない事が起こった
臭いとにかく臭い猛烈に尿臭いのである
藤原紀香のマンコでもその臭いなら舐めるの無理ってレベル
その臭いをデブのブスのマンコから発しているのである
だけどその場男の支配下なので舐めなければならないのである

男は口でイカせてあげてと言っている
鼻の機能を停止して唾を飲み込む事を禁止して
早くイカせて終わらせようと一心不乱に舐めた
しかしブスはなかなかイキそうにない
指に臭いが移るのがいやだから指で触らるのも禁止にしておいたのだか
イカない事には終わらないので泣く泣く指の使用を許可した
マンコを舐めていじくって嫌な気分になったのはこれが初めてである

結局イカせる事ができずに男の人と交代
男はてまんで潮を噴かせはじめた
それを僕はどうでも良い気持ちで
また舐めろと言われたら嫌だなと思いながら眺めた

※ブサイク画像が無い・・・w

そのあとに男の指示でフェラをしてもらいチンコを挿入しました
でも女は男の指示で仕方なく嫌々させてやってるって感じで
射精もゴムでも中は嫌だと言われました

そんなブスの態度に
僕はブスにセックスをさせて頂いてる立場なんだなと
気づかされて情けない気持ちになりました
でも最後に腰を振って射精する瞬間は気持ちよかったです。

半年ほど前に、不倫掲示板で30歳の人妻さんとで知り合いました。

お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。

彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに
メールでは伝わりにくいと言われたので
「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると
「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。

待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。

身長161センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。

私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。

軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。

個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので
そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが
まんざらでもないらしく
「急に触るからビックリしました」と言ってきました。

その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。

嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら
人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言い
ネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり
湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取り
オマン○を露出させ、指を挿入すると
「シャワー浴びさせてください・・・・」と言ってきましたが
ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。

人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ
上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。

大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。

私がGスポットで遊んでいると人妻さんは
「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。

私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので
人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。

人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが
無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。

巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの
「あ!いい!」という反応を楽しみました。

人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら
「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」
と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。

出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて
「中でピクピクしてるね」と囁きました。

次回会うことを考え生中出しの件を詫びると
「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら
「照明は消してください・・・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。

洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。

「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」
と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ
最後に僕のチンチンを舐めてくれました。

玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると
「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」

と感謝されてしまいました。

あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え
69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。

子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。

「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。

とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。

そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して
下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」
と再びグッタリま人妻さん。

私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。

2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も
「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。

ベッドの中で色々話したりしているうちに
お互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの
恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き
出会い系サイトをお互い解約しました。

月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように
今でも関係は続いています。

以前付き合っていた元カレとの体験談なんだけど、
彼氏が浮気していて、それをハメ撮りしてた

何でわかったというと、
彼氏の携帯を見ると、知らない女が
カレシのペニスをしゃぶるフェラ顔の動画があった。

それ見た時はかなり衝撃的で
怒りと悲しみで失神しそうになってしまった。

カメラにいやらしい口元が映るように
その女の子の長い髪の毛をかきあげる手には
私がプレゼントしたミサンガが
巻かれていて彼氏の手だと確信した。

「すげーイイよ」


と優しく話しかける声と
ぴちゃぴちゃ言う音も入ってて凍りついてしまった。

それ以来彼氏の携帯動画を
漁る癖がついてしまったね

いろいろあったなあ

その彼がかなりのヤリチンで
浮気症なのはわかってたけど、
同棲まで持ち込めば大丈夫だと踏んだ私が甘かった。

彼がお風呂入ると震える指で
携帯を見てはショック受けたなあ

おっぱいがすごく大きい女の子が
笑ってて、そこに伸びる彼の手

白いおっぱいを鷲掴みにしたり
揉んだり乳首を優しく摘んだり

その度に「アアンッ」ていやらしい声を上げては
身をよじる女の子

そのうち画像は動いて

女の子のおまんこのアップの動画

湿らせた2本の指で女の子の
アソコを刺激する様子が
喘ぎ声は更に激しくなり

私もからだの震えが止まらなかった。

動画は一度途切れて、次の動画を再生すると、
女の子のオマンコに指を出し入れするエロ画像

最初は一本でゆっくりゆっくり出し入れ
女の子の喘ぎ声に合わせて、徐々に激しく、
指を左右に回転させたり2本入れる頃には
女の子の声は泣き声のようになり、
腰も激しく振ってるのか画像がぶれる。

もう、私は喉カラカラで
お風呂場の様子もうかがいつつ、
次の動画を再生すると所謂ハメ撮りでしょうか?

オマンコにおちんちんを
こすりつけて女の子を挑発するカレシ

見慣れたおちんちんの筈が
携帯動画だと巨大に見える。

「もうお願い」

と言うか細い声

「入れるぞ」という彼の声

弄られまくってねっとりしたオマ○コに、
私の彼氏のおちんちんが入っていく。

歓喜の声を上げる女の子は激しく腰を振って、
ズブズブ入るペニス

「アッイイ!」

そんな叫び声の後は、
画像がぶれてなんだかわからない

けど、肉と肉がぶつかり合う「パンパン」という音
クチャクチャといういやらしい音が入ってて

見てはいけないと思いつつ、
彼の浮気の証拠を毎日チェックするのが日課になってしまった。

彼氏の携帯はロックかかってたけど、
ナンバーを解読するのなんて簡単です。

詰めが甘いのだよ、彼氏よ。

勿論メールもチェックしたけど当然真っ黒。

腹が立ったのは私が夜勤の時に浮気してたこと。

「サミシ~ヨ~」

なんて私にメールしておきながら
、ちゃっかり他の子とヤッて浮気している。

しかもこの部屋に入れてる!

これは現場をどうしてもおさえたい

そう決心した私は、夜勤のダミーを組んだ。
夜勤を装い夕方出勤。

珍しく「送るよ」と言う彼氏に少し驚くがひとりで出る。

とりあえず、人目につかないようによく行く
ネットカフェで時間を潰して、
そろそろかな

と夜中にマンションへ帰る。

窓の灯りがついてない模様。

まだ帰ってないのかも知れない
と思いつつそーっと玄関の鍵をあける。

鍵が「カチャ」って言わないように
そーっと開けて少しドアを開けると

もう聞こえてきた

「アン~モウ!」って言う甘い女の声

うちのマンションは玄関から左右にキッチンやトイレ、
寝室、浴室があり一番奥がリビング
声はリビングから聞こえてくる。

そーっと上がり、どうしようか一瞬迷うと、
なにやらゴソゴソと立ち上がる気配
とっさに何故か寝室に逃げ込む私。

何故逃げなきゃならんのかわからぬまま、
とっさにクローゼットに隠れてしまう。

私が隠れる筋合いはないのに、
何故かそうしてしまったのだ。

キッチンの冷蔵庫を漁る音、缶ビールの「プシュ」の音がして

しばらくして2人が来た

蛇腹のクローゼットの隙間からのぞくと
缶ビールを手に、絡みあいながら来る彼氏と知らない女。

携帯動画の女とも違う、
ちょっとギャルっぽい見た目。

既にキャミソールにパンティ一枚。

ブラジャーもしていないらしく、乳首の突起が目立つ

ベッドに座らせながら、
ビール持つ手とは反対の手を回して、
彼女の後ろからおっぱいを揉む彼氏。

「アア~ン、またなの?」

と言いながら彼氏とキスをして舌を絡める女。

心臓バクバクな私

激しくキスしながら彼女を押し倒し、
ちゃっかりビールはサイドテーブルに置く彼氏。

キャミソールを託し上げると、
白くて大きなおっぱいがこぼれる。

彼氏が巨乳フェチなのはわかってるけど

目の前にするとやはり落ち込む

白くて柔らかそうなおっぱいをヤワヤワと揉むと、
彼氏は音を立てながら乳首を舐めはじめた。

「アアッ!アアッ」とすぐに感じはじめる女

「ユカはスゲーエロいよな。
さっきあんなにさあー」

最近は聞かないくらい楽し気な彼氏の声

「だあってえ~、いっぱいイジメるからあ~」

甘い声で返す女。

この馬鹿やろうども!と思いつつ見入ってる私。

「またイジメてやろうっと」

そう言うと女の腰を抱え上げて
アソコをぴちゃぴちゃと舐めはじめる彼氏

ヨガリまくる女

私の時よりずーっと執拗に舐めまくる。

「タマんねえ!エロい匂いしまくってるぞ
俺のもしゃぶれよ」

そう言うと女の子の顔にまたがる
カタチでフェラさせはじめる彼氏

「じゅる、じゅる」

と半分体を起こしながら
おちんちん口いっぱいに頬張り舐めまくる女。

「ああ!いい!もう入れるぞ!」

そう言うと彼氏は女の股をひらいて
正常位で挿入をはじめる

「スゲエよ、ユカのオマンコヌルヌルなのに
嗚呼シマッテルぜ!」

感嘆の声を上げながらピストン運動をはじめる彼氏

「アア~に、2回目なのに、もう、イイ!」
女は激しく腰を彼氏に打ちつけながら足を絡めて、彼氏のお尻をしっかりおさえてオマ○コの奥へ奥へとおちんちんを誘っています。

太いおちんちんが女の小さな秘所に激しく出入りするのを、
私は不思議な気持ちで見ていました。

「アッ!イク!イッチャウ!」

女の体がひときわ反り返り、
彼氏のお尻を掴む手に力が入ると、
彼氏はピストン運動を加速します。

パン!パン!パンパン!

そんな音と共に女の悲鳴じみた声が響き

そして一瞬静寂が訪れました。

「まだ休んじゃダメだよ」

そう言うとすぐに腰を振りはじめる彼氏

「アアッ!許して!」

と泣く女

部屋に充満する汗と愛液が混じった匂いが
この不思議な光景は現実なのだと私に突きつけます。

対面座位でお互いの舌を絡ませ、
ユサユサと揺れるおっぱいを鷲掴む彼氏

やがてバックの体位をとらせて、激しく腰を打ちつけます。

女は泣き声を上げながら
「アアッ!いい!オマ○コがイイ!」
と自ら恥ずかしい言葉を口にします。

やがて
「ああ!いい!俺もイクぞ!」
と彼氏は溜息を漏らし、腰の動きも激しくなります。
「また中に出すぞ!出すぞ!」
「出して、いっぱい出してえー!」

そんな馬鹿な!と戸惑う私とは無関係に、2人は果てました。
ベッドにへたり込み、激しく舌を絡ませる2人…
私は一体なんなんだろう…

そんな思いがふつふつと湧き上がります。

やがて激しいセックスで疲れ果てた2人は眠りに落ちて
私はそーっとクローゼットを出ました。

浮気現場に突入して修羅場にするべきか?

しかし自分の尊厳は守りたい。

携帯を見たり、
クローゼットで覗き見したことは言いたくない。

そう考えた私は、静かにマンションを出ると
、玄関を入るところからやりなおした。
わざとガチャガチャとドアノブを回して、ピンポーンとチャイムをならす。

「は、はい?!」
と慌てた様子の彼氏がドアの中から返事をする。
「私だよー、具合悪くて変わってもらったの。でも鍵を忘れた…」

「ええ?!マジっすか!!ちょっと待って」

それから待つこと5分、神妙な顔をした彼氏がドアを開ける。

「あの…職場の同僚の相談を聞いてたんだ、
もう帰るとこなんだけど」

そうしどろもどろに言う彼氏

それからのことはスレチだから書きませんね。

久しぶりに思い出したんで書いてみたら
怒りやわだかまりがスッキリしました。

では失礼しました

その夜の彼氏の情けないサマは見ものでした。

会社の同僚って言っても彼は営業で、
部署に女性がいる話は聞いてない。

しかもこんなケバいOLいるかよ、な身なり。
慌てて服を着たんだろうけど、ミニスカートがしわくちゃですよ。

シャツの上からもわかるカタチのいい
おっぱいは女の私でも目がいっちゃう。

このおっぱい、彼氏のヨダレまみれなんだな~
なんて思いながら、リビングに座る。

ソファを目ざとくチェックすると、生々しいシミのあとあり。
フローリングに敷いたラグマットはずれてるし。

突っ込みドコ満載過ぎて面倒くさくなる。
2人のセックス見てからはもうなんか彼氏への気持ちはさめてるし。
体調悪いし、いろいろ聞くのしんどいから私は寝たい。」
むねを伝えて、2人で後は話すなりなんなりしてね、と言うと
「彼女を送ってくる」
とマンションを出る彼氏とふてくされ気味の女。

私はベッドからシーツを引っ剥がしてゴミ袋に突っ込み
ドアに鍵とチェーンをかけて
ワインで眠剤をガブ飲みして安らかに翌日昼まで寝てやった。

起きたらメールに着信履歴がドッサリ。
無理もない、ジャージ姿じゃ彼氏も仕事行けなかっただろう。
午後イッパイかけて彼氏の持ち物を仕分けして、ゴミ袋につめて玄関に並べる。

帰って来た彼氏は当然
言い訳をはじめるが私は聞く耳もたず。

一週間以内に出て行くように言い渡した。

私から惚れまくった遊び人のカレシだったけど、
やはり高い勉強料になりました。

やっぱりヤリチンの男に惚れちゃ駄目ですね。

絶対浮気され、悲しい結果しか待っていませんから

この間営業で出張に言ったときのことです。
出張先で飲み会に参加し、夜遅くなってホテルに帰ろうとして駅前の道を歩いていました。
すると、シャッターの閉まった軒下で、女性がうずくまっていました。
大丈夫か!?と声をかけてみると、その女性は高校生ぐらいの女の子でした。
ただ何もすることがなくて座っていただけのようで、そのまま立ち去ろうとすると、


家出してるんで、泊まるところないですか?」と尋ねてきました。
もちろん期待を膨らまして、俺が泊まってるホテルに来ていいよ、といいました。
彼女は高校を中退したあと家出して、友人の家などを渡り歩いているとのことですが、この日は泊めてくれる人が見つからなかったとのこと。
食事をしてないらしいので、ルームサービスで夕食をおごってあげました。
そのあと、シャワーを浴びたいと言ったので、バスルームを使わせてあげました。
ちなみに、彼女の名前はMちゃん、まだ10代でした。
Mちゃんがバスルームから出てきた後、早速アプローチ開始。
「Mちゃんってかわいいね~」といいながら、Mちゃんを優しく抱き寄せました。
Mちゃんは特に抵抗はしませんでした。
「ねえ、明日も泊まらせてあげるからさ、しちゃおうよ?」
「うん、いいよ。」
Mちゃんも泊まらせてもらう代わりにHをすることは予想していたようでした。
Mちゃんは自分から服を脱いで裸になりました。
日焼けサロンに通ったりしているらしく、カラダ全体が日焼けしていました。
もちろん私も服を脱ぎました。
Mちゃんはいきなり私のペニスをフェラしてくれました。
それなりにフェラは上手でした。
そのままベッドの上でシックスナインをしました。
家出していてアソコの毛は手入れしていないようでしたが、アソコはきれいなピンク色でした。
そのままMちゃんを仰向けにし、足を開かせました。
「入れちゃうよ?ゴム持ってる?」
「なしでいいよ・・・」
もちろんそのまま生でペニスを挿入しました。
Mちゃんのアソコは10代だけあって締まりがよく、妻よりもずっといいアソコでした。
Mちゃんはそれなりにかわいい子で、そのまま正常位で抱きしめ、ディープキスをしてあげました。
10代の女の子と生でセックスしたので、久しぶりにかなり興奮しました。
「イクよ、中に出していい?」
「うん・・・」
Mちゃんの承諾が会ったので、そのまま中出しをすることにしました。
「イクっ・・・」
思いっきり精液をMちゃんの中に放出しました。
妻にもこんなにたくさん中出ししたことはほとんどありませんでした。
Mちゃんのアソコからは精子がいっぱいあふれ出てきました。
そのあと、Mちゃんといろんな体位でたくさんHをしました。
バックで中出しをしたり、騎乗位で中出しをしたり、こんなにしたのは久しぶりでした。
次の日も、Mちゃんと中出しセックスをしました。
別れるとき、連絡先を交換しました。
またこっちに出張に来たとき、Hさせてあげるからまた泊めて欲しいとのこと。
出張は疲れるしストレスもたまりますが、Mちゃんのいる街へ行くのは楽しみになりそうです。

俺は居酒屋の店長をしてます。
この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

セリナって言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。
見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。
お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」みたいな感じです。
 
 
あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。
あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」って言ってきやがった。
マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出るセリナを見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。
すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。
俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。
セリナは一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ。」と脅すとさすがに「それは無理」って小さい声で言った。
でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」「みんなやってっし」「ガキだから大目にみてよ」とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。
でもその時セリナの胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。
セリナはいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。
だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。
そして「警察に言う」ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」と言ってきた。
だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」って言うと「じゃあなんならいいんだよ」って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」って言うと小さい声で「最悪・・・」って言ってタバコを吸いだした。
俺は何も言わないで待ってるとセリナは見下した目で「じゃあ手な」って言ってきた。
まだナメた態度をとってやがった。
俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」って言った。
セリナは「チョーうざ」とか言いながらタバコを消した。
俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。
でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作ってセリナに命令した。
事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。
セリナは俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。
セリナに無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。
俺は「早くシゴけよ」って言うと「マジ最悪」って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。
だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」って言うと「マジうぜー早く出せよ」って言いながらジャージの上だけ脱いだ。
推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。
マックスになるとセリナの指が少し届かないぐらいのデカさになった。
セリナは小さい声で「なんだよこれ・・・」って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見るとセリナの乳首が完全に勃起していた。
俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。
だけど顔が見えないように反対を向いていた。
セリナの乳首はギュンギュンに勃起していた。
指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。
俺の息子からは我慢汁が出てきてセリナの手に着いてるけど、セリナはかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。
俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」って言うと
「マジで早く出せよ、うぜーな」と文句を言ってきた。
結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。
俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺はセリナを股ではさむかっこうでデスクに寝て、セリナが椅子に座って俺の物をはさむ。
タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。
垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。
根性焼きが無ければ最高の体だ。

そしてセリナに自分でおっぱいを動かさせた。
パイズリをするとはさんだ時にセリナのあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、セリナもかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」って疲れて諦めムードだった。

俺は立上がるとセリナを机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。
ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。
パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。
俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」って言うと「はぁ?知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」って切れられた。

俺は少しイジってやった。
セリナはかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。
セリナは超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。
「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」って内モモをプルプルさせて抵抗していた。
セリナのマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。
白くて臭いのきついのが出てきた。
セリナに「おめーのマン汁くせーな」って言うと「マジで殺すぞてめー」って顔を真っ赤にして吠えていた。

結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。

今回は人妻サイト『人妻クルヨ』で知り合った34歳の芳恵さんとの性交談報告です。
この人とは会うつもりはまったくりませんでした。
最初の返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。
芳恵さんは何気ない日常の出来事やちょっとした相談なんかを送ってきていて、僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。
それが逆にがっついてる印象を与えなかったのみたいで、僕に気を許してか、3ヶ月くらい経ったある日、「会ってくれませんか?」というメールがきました。
ちょっとビックリしたのですが、ネカマや美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。
当日、待ち合わせ場所に行くと、ロングヘアーをクルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス、白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じの女性が来ました。
左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが、「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。
そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで、とても34歳には見えない可愛らしく、思わず抱きしめたくなるような女性でした。
こんな女性が泊まりで、なんて思いましたが、メールのやり取りから大体察しました。
僕はオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。
少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。
部屋に入る頃には、芳恵さんの瞳はトロんとしていて、僕に体を預けるようにしなだれていました。
ベッドに座らせましたが、気だるそうにして、僕の腕を離そうとしなかったので、無言で唇を奪いました。
芳恵さんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。
何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって、僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。
芳恵さんの服を脱がしながら愛撫していくと、芳恵さんも僕の服を脱がして、乳首や脇腹に指を這わせてきました。
僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、このままではと本気で責めようとスカートとパンストを脱がして下着だけにすると、パンティの上から指をバイブレーションさせました。
最初は「ダメ、あん、あぁん」と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、手を入れて直接責めると、「あん、いい、ああん」と次第に官能的になってきました。
そのまま責め続けると、「ダメっ、うっ、うあわ、ああぁ」と呻きながら体をビクンビクンさせて、アソコからドロっと大量の愛液を溢れさせました。
芳恵さんは体をぐったりさせて「こんなの初めて」と言いました。
僕は片手で頭を優しく撫でながら、全身をソフトタッチしていき、固くなった乳首やクリトリスの辺りを刺激したりして、再び愛撫しようとすると、
それを制止して「仁さんも気持ちよくなって」と、僕のチンチンを握ってきました。
ズボンを脱がすと、唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて、先っちょが飛び出してくると、犬みたいにペロペロしてきました。
それからズニュっと咥え込んで、バキュームしながら激しく吸い付いて、口の中でレロレロと舐め回して、すごいテクニックです。
念入りに丁寧に激しくいやらしくフェラしながら同時に内ももや太ももの付け根、お尻、肛門の周りなどをくすぐるように、触るか触らないかのソフトタッチで触ってきました。
あまりの気持ちよさに僕は変な声を出して喘いでしまいました。
芳恵さんは上目遣いで僕の目をチラっと見ると、チンチンから口を離して玉ぶくろや蟻の戸渡りを舐めてきました。
もう限界でした。
先端からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて、僕はのた打ち回るように腰を動かして、「も、もうで、出そうだ」と呻きました。
芳恵さんはニコっと微笑むとまた咥えてさっきよりも強く吸い付いて、頬の内側に擦り付けるように何度も頭を上下させると、僕は堪らず芳恵さんの口の中に発射してしまいました。
芳恵さんは少しつらそうな表情をしてから僕のザーメンをゴクリと飲みました。
僕たちはベッドで抱き合うようにして、少し休憩しました。
その後、一緒にシャワーに入りました。
芳恵さんの体を洗って、芳恵さんに洗ってもらっているうちに、また大きくなってきてしまいました。
「触ってもいい?」そう言うと芳恵さんはFカップくらいある大きなおっぱいの谷間に挟んでパイズリしてきました。
芳恵さんのおっぱいは、プリンとしていながらすごく柔らかく、同時に亀頭を舐められてガマンできなくなってしまい、お風呂でハメてしまいました。
場所が場所で、成り行き上、ゴムがなかったので生で入れてしまいました。
芳恵さんはそれについて何も言わず、壁に手を付いてお尻を突き上げていました。
僕は滑らないようにすっかりと芳恵さんの体を固定して、あまり強くならないように突きました。
「ああ、いい、あぁん」
芳恵さんのいやらしい喘ぎ声がお風呂場に響きました。
僕は足場に気を付けながら一定のリズムでピストンしていると、「もっと、もっと強く、激しくして。ああ、奥まで、奥まで頂戴」と芳恵さんが叫びました。
僕はここじゃ危ないからと、繋がったままベッドまで移動していきました。
自分で言い出したものの、すごくエロい感じで、歩いている時、膣の中がすごく締め付けたり、サオを撫でるように蠢いたりと別の生き物のように奇妙な動きをして、思わずイッてしまいそうになりました。
お風呂からベッドまでの距離は10mもないのですが、すごく長く感じました。
僕は必死に耐えて、ベッドに倒れるように伏した芳恵さんの細い腰を掴んで力任せに突き上げました。
「いい、いいの、ああぁ、イク、イッちゃう、ああぁ」
芳恵さんは体を仰け反らせて叫びました。
その時、膣がギュっと締め付けてきてガマンできなくなって、中に発射してしまいました。
終わると休憩をして、少し話したり、イチャイチャしたりしながら、その延長で愛撫して始めるという具合で、朝までにさらに4回ほどしました。
それから月1くらいで会うようになりました。
近々、旦那さんと離婚するようで、徐々に会う回数も増えてきています。

彼女とは2年ほど付き合いました。

関連会社に勤めていたこともあったんですが、彼女のほうの会社が倒産することになり、相談に乗っているうちに親しくなったのです。
自分は妻子持ち、彼女はバツイチ子持ち。

当然最初は普通に接していたのですが、メールや直接あって話をするうちに互いが興味をもっていることがわかり、深い関係になってしまったのです。

その後、自分は離婚して彼女との生活を考えるようになり、彼女も自分の親に紹介してくれるなど順調にことは進んでいたのです。
特にセックスについては信じられないほど相性が良く、彼女いわく「今までまともにイッたことはなかったけど、あなたとのセックスでは必ずイケる。もう離れられない」というほど毎日のようにしていました。

セックスに開放的になった彼女は即尺はもちろん、生挿入、ゴックンありで、ほとんどは騎乗位フィニッシュなんですが、かなりの確立で一緒に果てて、そのまま寝ていました。

そんな彼女ですが、ちょっとしたケンカで距離を置いているうちにメル友を作ってしまい、一方的にそちらのほうへ行ってしまったのです。

もちろんショックでした。言い合いにもなりました。
でも、その後冷静に話し合う機会があり、そのときもう一度寝ようということになったのです。

家に行くと彼女は待っていました。そして使い慣れた二人分のくぼみのできた布団で愛し合いました。
いつものように優しく愛撫し、クンニし、フェラしてもらい、そしてゴムを着けて挿入。
彼女が「もう、イキたい」というので女性上位になり、「イク、イク、イッちゃうー」の声とともに果てたのです。
しかし、様子が変でした。彼女泣き始めたのです。
どうしたのって訊くと「もう、こんなに気持ちのいいセックスはできないかもしれない」というのです。
その日は朝まで裸のまま抱き合い眠りました。

今、彼女はどうしているのでしょう?新しい彼氏にきちんと愛してもらっているのでしょうか。
もう、俺に抱かれたくはないのでしょうか。セックスの相性がいい相手との別れはツライというのは本当ですね。

彼女とはほとんど毎日のようにセックスをしていましたが、その内容は毎回濃いものでした。

たとえば、まだセックスに至っていない関係の時のこと。
車内でいつものようにキスをして軽く乳首を触ったりしていたんだけど、ある日とうとうアソコに手を伸ばす瞬間がきました。
こっちはもうドキドキ。

彼女も軽く拒みつつ身体は素直に反応しています。
パンティーから肉付きのいいアソコに指を伸ばすとそこはすでにぐっしょり。
嬉しい反応です。

早速クリトリスをさわると「ウッ、ウッ」と押し殺したあえぎを見せ、次第に声が大きくなり、軽く果ててしまいました。
俺はもう、それだけで満足になり、彼女の秘部に踏み込めただけでも嬉しかったんだけど、彼女はいきなり俺の股間に手を伸ばし、チャックを下ろし始めた。

その日は風呂に入っていなかったので、少々恥ずかしかったけど、同 じく手でやさしくしてくれるのかと思い、彼女にゆだねた。

しかしその瞬間、彼女はジーンズのチャックからでてきたペニスをいきなり口に含んだのです。驚きに声も出ませんでした。
でも、いきなりの出来事に興奮しペニスの脈動もピークに。ティッシュにあわてて手を伸ばしたものの彼女は離れません。
頭が真っ白になりながら彼女の口の中で果てました。
そして彼女にティッシュを差し出したところ「飲んじゃった」って。
あまりの嬉しさに泣きそうになりました。

上記のようなことはその後もあったけど、興奮したのはその後の1回。
ある日、彼女の家でまったりとくつろいで時間があればゆっくりとセックスをしようと思っていたんだけど、急に彼女の子供から「これから帰る」って電話があった。

互いに少々がっかりしながらも俺は子供の通り道となる方向を窓際に立って眺めていたら、彼女がいきなり俺の前にしゃがみこみチャックを下ろし始めた。どうしたのかな?って思っていたら「きちん と見張っていて」といいながらペニスをくわえ始めた。

窓の向こうからは俺の上半身が見える。
でもそこから下は彼女が俺のペニスを咥えているという状況に興奮した。
子供のことを気にしながらも次第に興奮がピークに達し、またまた彼女の口の中に果てた。

このように彼女との忘れられないセックスは山ほどある。
たとえば、ドライブに行った際、キスを求めてくるのでその気になって応えていたら、バッグの中からゴムを出して「ここでしてほしい」ってフェラをしてきた。

場所は国道のすぐ脇の森。いつ他の車が入ってくるか分からない場所だった。
それでも彼女はその気になり、運転席に座る俺の上にまたがり、一気に果てた。それも同時に。

また、ケンカのあとは必ず熱いセックスをした。
そういうときの彼女の興奮はすごく、よく「あっ、熱いものがたくさんでてくる」っていいながら潮を噴いていた。

ちなみに俺と付き合ってから潮を噴くというのを味わったらしい。
これほど身体の相性が良くても別れというものは来るのですね。

また思い出したら忘れられないセックスを書き込みます。

2年前のハナシだが、会社に「相武紗季」を少しグラマーにした女がいた。

年は23歳、身長は152cm、岩手県出身で大学を出てうちの会社の情報処理課へ配属されて来た。

名前は、かをり。

外見は普通だが、胸だけは強烈に自己主張している肉感的な女だった。

配属されて1週間後、他の新人4名と併せて入社歓迎会を催したんだが、大学では真面目に勉強していたらしく、世間の見るモノ触るモノが珍しいらしく、好奇心満々だった。

1次会が終わって大多数の社員は三々五々帰宅の途についた時、俺はその子に聞いた「どうする?もう一軒飲みに行くか? クラブへでも行くか? それとも帰るか?」

彼女は「ええ! クラブですか?行ってみた~い。」

「じゃあ。決まり。」そう言って行きつけのクラブへ誘った。

1時間程が経過した午後11時過ぎ、「そろそろ帰ろうか? 明日も有るし…。」と店を出たが、1次会からのアルコールで少し酔っていたかをりをタクシーに乗せ、渋谷のラブホ街へ向かった。

何も知らないかのようなかをりであったが、いざ、ホテルの前に歩いて行くと覚悟は決まっていたようで、入口で一度立ち止まると小さくうなずいて俺に付いて来た。

部屋はこの地区ではごく普通の体裁であったが、かをりは東京のラブホが珍しかったのか、辺りの備品を触っては1人納得していたようだ。

「風呂に入ろう。」と言って俺はかをりの薄いブラウスをやや強引にはぎ取った。

豊満なバストと言うよりは「巨乳」と言ってもいいようなすこぶる張りの良い、大きなバストだった。

「綺麗だね。すごく大きいし、可愛い。」と言う俺に対してかをりは「小さいって言われたことは無いよ。みんな褒めてくれる。」と自信満々に答えた。

『結構、経験してるな…』と俺は直感し「さあ、一緒に入ろう。」と風呂に連れて行き、一通りのコトをさせた。

風呂からベッドに戻り、「ほら、してごらん」と半起ち状態の俺のイチモツを差し出すと、かをりは右手ですぐに握り、舌先で亀頭の先を一度舐めた後、深々と咥え込んだ。

ワイルドな田舎臭いフェラだったが、情熱も感じられた。

「いいフェラだ。上手いよ。」と褒めると「うん」と一言返したが、俺のイチモツに全神経が集中しているようであった。

「彼氏にもいつもしてるんだ。」と聞くと「う~ん」と曖昧な返答。

「最近はいつシタの?」と執拗に聞くと「月曜日。」(3日前だぞ!)

俺はそのまま上半身を起こしてかをりのアソコを確認したが、陰毛は少ないが手入れはされておらず、陰唇は小さ目で色は白く、充血の具合も良く解る余り使い込んではいないような性器だった。

田舎女の陰部そのものと言う感じだ。

いざ、挿入しようとすると「ゴムしないの? 赤ちゃん出来ちゃう!」とかをりは言う。

「なんで?危険日なの?」と俺。

「ゴム無しで入れたら赤ちゃん出来ちゃうよ。」とかをり。

「今までゴム無しでしたことないの?」

「ない。ない。赤ちゃん出来たら困るもの。」

「入れれば子供が出来るわけじゃあ無いよ。妊娠できる日は決まっているんだから。」

「ええ!」

「生理はいつ終わった?」

「先週」

「じゃあ大丈夫。生で入れても、中で出しても赤ちゃんは出来ないよ。」

「本当?」

「本当。」

「へえ。」

「じゃあ入れるよ。」

「本当に大丈夫?」

「本当に大丈夫。」

ほうら…。

本当に生のペニスを味わったことが無いようで「イイ、イイ、奥まで刺さる」「イイ、イイ、壊れる」と何度も絶叫しながら逝き続けたかをり。

俺も我慢して腰を動かしたが、小柄な体格のせいか結構良く締まるかをりのモノの中に15分ほどで大量に精液を送り込んで果てた。

「凄い、凄い、びっくり。今までこんなに感じたこと無かった。」と何故か大喜びするかをり。

帰りのタクシーの中では「あっ。奥からあなたの精液が垂れて来た。なんか幸せな感じだね。」とこれまた大喜び。

以後、かをりとは2年半ほど「生、中出しのH」を楽しみました。

ちなみに彼氏にはバレルのが嫌なので結婚まではゴム付でしかしなかったそう。

このページのトップヘ