青森市議が盗聴疑惑で追及を受けましたが、
その時の会見を見ていて「この人は作り話をしている」と感じました。
その理由を述べていきましょう。

アイ・アクセシング・キュー(視線解析)という理論があります。
その中に、右上を見ている場合、未来の映像を創作しているというのです。
青森市議は会見で、しばしば右上を見ていました。

アイ・アクセシング・キューによれば、過去にあった盗聴のことを思い出しているのではなく、
将来のこと、つまり作り話を考えていることになります。

もちろん、この理論の発生確率は100%ではありません、
しかし、研究者によれば、この理論の確率は80%になるとのことです。