クイーンエリザベスの旅 7

フルーツカービングデモンストレーションを見た後に、
ブックストアでお買い物。



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コースターなり。
2000個の限定で、
今回のクルーズには50個載っていたそうです。

Oakの木製。
なんとも、落ち着き有るコースターです。
我が家では年末まで、
ケーテ・ウォルハルトの物を使用していましたが、
新春はこちらから始まりです💕

クイーンエリザベスの旅 6

1日中の航海日。
船の中では色々な催し物が有ります。
船内でショッピングを楽しむも良し、図書室に行っても良いし、
大型のパズルも時間を気にせずに楽しめます。

ブックショップでレターセットやノートブックを眺めていると、
どうやらフルーツカービングデモンストレーションが始まったようです。


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シェフ達の目の前には椅子が並べられていて、特等席で眺める事が出来ます。

でもね。その上の階から眺めるとシェフの手元が全部見えて、
この位置もなかなかのポジションです。

あ、でも、上からだと舞台裏?のフルーツの切れ端ももれなく見えちゃいます。
それも良し、だな。

パーティーなどで並んでいる可愛いフルーツの動物達。
こんな風に作られているんですね。


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以下、かなり手元が狂っています。
フォーカスは非常に合っていません。
ごめんなさいです。


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そっかぁ〜。
顔を作る時って、こんな風に繋ぎ合わせるのね。


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 シェフの持たれている花のオブジェ。
とても綺麗なのに、上手く写真が撮れませんでした。

 

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 シェフの持ってらした花のオブジェ、真ん中のです。

ぷぷぷ。
ペンギンさん、キャベツの上に立ってたのね。
知らなかった。


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デモンストレーションが終わり、お花のアレンジが戻されています。
船内には色々な張り出したブースにソファとテーブルが置かれていて、
気に入った場所で、ノンビリ出来るのが嬉しいです。
人間ウォッチングももれなく楽しめます。


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係りの方のお力で、お花のアレンジが所定の位置に戻りました。
ご苦労様でした〜。 

クイーンエリザベスの旅 5

あまり時差ぼけの激しくない私。
旅先でも日常と同じ6時には起床、
爽やかに起きられます。

乗船初日の昨日は、早々に休んだかといえば、
ちがぁ〜〜うんです。

9階のレストラン・リドでは夜21:00から02:00まで夜中のビュッフェを
オープンしているのです。
あれから0:30頃、夜中のお茶をしに9階に上がりました。

私たちのお部屋は8階の真ん中、エレベーターホールの直ぐ近く。
リドに行くにも、11階のレストランに行くにも非常に便利でした。
夜中に毎日、お茶をしに行くのでもれなく寝るのは、2時を過ぎるかな。

二日目は、at sea
1日、船は1日掛けて、オランダはアムステルダムに向かいます。

今日は何をしようかな?

いや、先ず朝ご飯だ!
しかし、なんだな。
我ながら、朝になるとちゃんとお腹が減るのが恐ろしい。
こんな時に、食いしん坊で有る事に感謝しちゃう。

だって、朝食はパス!なんて絶対に思わないもの。


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アラカルトも豊富だし、ニシンの焼いたのもあるし、
スムージーもバナナとストロベリーが有って、色々お願いするのは
楽しそうです。

でも、この朝は絶対これ。
full English breakfast にしました。
あれもお皿に乗っているらしい。

あれを食べるのは今日が初めて。。。
 勿体振るなよぉ〜〜 

出て参りました。
じゃじゃじゃん。


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ほれ、左上!!
腸管の皮が破れてえぐれているけれど、
そうかぁ〜、これがイギリスのblood sausageなんだ〜。
これまで、すれ違って目の端に入った事は有るけれど、
こんな風に自分のお皿の上で、至近距離で見るのは初めてです。

中身、血だものな〜。凝血塊ですよ、ミンチは入っているものの。
良く分からないけれど、凝結塊か〜と、意味なくつぶやく私。

実際には思ったよりも、お肉が入っているのですね。
ざらざらっとしていて、ドロ〜ンじゃ有りませんでした。


異常にblood sausageに反応している私ですが、朝からすごいご馳走です。
ハムの他にソーセージも乗ってるし、豆もポテトも有る。
ハッシュブランも良いけれど、このポテトすごく美味しいです。

目玉焼きも、ベストな焼き加減。
黄身の際に1ミリも生の白身は残っちゃ、いや。
でも、黄身は1ミリも硬くなっちゃ、いや。

そして、血のソーセージのお味は。
血の味はしませんでした。
もっとFe 鉄分の味が口いっぱいに来るかと思ったら、香辛料と相まって
大丈夫だった。
ちゃんと食べられた!



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そして、このトースト。
カリカリに焼き上げて、耳を落とさないトースト。

このトーストにとろ〜んの黄身を塗りつけて頂くのは至福の時です。

ここまでを読み返してみたら、私ってかなり、面倒な、やな奴かもしれない。。
卵の黄身と白身がたかが1ミリぐらい、どうだって良いじゃないの、って感じですよ。
 まさしく・・・

食べ物のお話になると、幾らでも語れちゃうんですよね。
歴史的建造物とか、美術館とかの話になると、かなり淡白、あっさりなんですけど。


お後がよろしいようで。。。


 

クイーンエリザベスの旅 4

最初の晩のお食事です。
今回はプリンセスグリルなので
時間の束縛が無くて気持ちにも余裕が
有ります。

18:00 からだと夕食には早すぎるし、20:30からだと
お腹空きすぎです。

お席に着いて、持って来て下さってメニューは、
日本語でした。




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さて、どう組み立てましょう。


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その日のメニューのページをめくり、
つぎのぺーには、アラカルトとして、
毎日用意出来るメニューが載っています。


で、初日はこんな風になりました。


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アミューズブーシュ

マッシュルームのムース。
ソースはグリンピースです。
マッシュルームとグリンピースの良い香り。
両方共形は変わっても、香りが濃いから
絶対に分かる!


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オニオングラタンスープ
ちょっとしょっぱめ。
でも、寒いから有難い〜〜。
美味しいね。


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前菜は毎日用意用意出来るメニューから。
日本語では海老の天ぷらと有りますが、
フリッターですな。
チリソースで熱々をサクサクッと頂きます。

全部食べたいけど、次が有るから一尾あげる〜〜〜。


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ステーキ。
迫力の高さです。
赤身だからちと噛み応え有り。
赤身なので、案外低糖質ざます。

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うふふ。
デザートはこれしかないです。

チョコレートスフレ。
ここに。


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真ん中にスプーンでサクサクッと穴を開け、
暖かいチョコレートソースをとろ〜り。
私達のテーブルのスタッフの方は、もう少し掛ける?ともうひとつ、とろ〜ん

ここが船の上とは、俄かには信じがたいデザートです。


ここにコーヒーとプティフールが付きました。

楽しいwinter vacationの始まりですなり。

クイーンエリザベスの旅 3

着いてみれば騒ぐほどの事も無かったけれど、
でもやっぱり初日は長〜い1日でした。

今回のお部屋の中です。



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スパークリングワインと、チョコレート。
このチョコレート。
とっても美味しかったです。
総じて、QEのスイーツは美味しかった
ですよ。


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その他に、カウンターにはフルーツ。
葡萄がぱつんぱつんで美味しいです。
食べると、また違うフルーツを足して下さいました。



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バスタブは広めです。
これは嬉しいです。
シルバーウインドのバスタブは小さかったなあ。
お風呂好きな日本人には、寛げない。
けど、QEのバスタブは大きくてリラックス出来ました。
でもね、シャンプー、リンス類は男らしい香りで、私はちょっと、かな



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ベッドの写真は、知らぬ間にサイズが大きい写真に成ってしまい取り込めず、リサイズせずに、こんな写真を使ってすみません。



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QEのディリーニュース

えぇ〜、凄い!
今回QEのキャプテンは女性です。
本当はそんな事で驚いちゃいけない時代なはずですが、
やっぱり凄いです。
いぃぞぉ〜、いけいけ〜



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船内の側壁に掲げてあるQEのオフィサー紹介のお写真です。
やっぱり、乗せて頂いている方々の顔が見えると、安心感だったり親近感が高くなります。


日本人ゲストの為の説明会。
QVの時もそうでしたが、この説明会に出席すると
セイフティードリルが免除されます。
んじゃ、行きますか。
乗船が遅くなったからランチ食べられなかった…
お腹空いたぞ。



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シアターでの説明会ってペーパーに有ったのであれ?会場大きいなっと思いました。
そうか、本当に日本人多い!
私の背側にもまだまだ沢山いらっしゃります。

昨年は全員のお顔を覚えられる程度の人数でしたが、これは多いですね。
今年はこのコース、QEでも有るし参加の方が多かったのでしょうか?
正しい数字は分かりませんが、下船の日になって初めて会った方もいるぐらいごっしゃり、でした。

日本人コーディネーターの方が仰るには、今回、日本人の為に、
いくつかサプライズが有るそうです。
前に言っちゃいけないわ、いけないわと、言いながら
その一つのお蕎麦の事を上げてらっしゃいました。
折角だから、黙っていたら良かったのにな。日本人、絶対に喜ぶもん。

サプライズと言えば私は何と言っても、鏡餅に驚きました、あの写真、あれは驚きました。




出港はデッキでイギリスの旗を振ってお祝いだそうです。
ではでは、行ってみましょ。



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わぁ〜〜、皆さん盛り上がってますね。
私が色を変えたのではないです。
照明だよぉ〜


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老いも若きもちゃんと同じ振りで踊ってらっしゃいますよ。
楽しいね〜



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日本人だとこうは行かないなあ。

ノリノリになっちゃった方が、勝ちな感じがするんだけどな。

さぁ、非日常なQE船Vacationの始まりです。

クイーンエリザベスの旅 2

さてさて、と、出発ゲートに入ってそろそろ搭乗案内が流れるかなと思った所で、
放送が入りました。

我々の乗る予定の飛行機のヒースローからの到着が遅れたために
こちらフランクフルトからの出発が50分遅れる    ですと・・・

f o g g y ~ !

だだ〜〜〜〜ん。
ロンドンの濃霧が原因だそうで。
 霧のロンドンって言葉を忘れてた・・・

しかし。
かなりヒースローについてからも余裕を持っていたので
まあ、50分程度の遅れなら、なんにも乗船に支障はないであろうと思いました。
でも、なんか、やな予感。。。


思ったより搭乗案内の時間は遅れませんでした。
なぁんだ、50分なんて言ったけど、思ったより早いじゃん、と、
思ったのもつかの間。

席についてしばらくすると
機内放送で、機長の、しんみりとした放送が流れました。
だだだ、ドイツ語やめて。
延々とドイツ語続きます。

そんな長くドイツ語の説明をされても全くわかりません。
大学の時のドイツ語、もっと勉強するべきでした。
男性名詞に、女性名詞に、分離動詞に、、
いえ、そのぐらいじゃダメですけどね、全くね。
役に立つわけありません。

 英語の放送で理解した限りでは、
昨日からの濃霧が原因で、ヒースローの管制塔のコントロールが軒並み3時間以上遅れていて、
我々の飛行機もこちらフランクフルトを飛び立てない、、そうだ。
しかも、濃霧注意報が終了するのは、昼の12時前との事。 


出発が3時間遅れて、でもって、飛んだのは良いけれど、
もしかして、霧で
やっぱり降りられません、他の空港に降ります、なんて事になったらどうするのだろうか。。。

いやいや、遅れて飛行機がヒースローに着いても、
空港からサウザンプトンまで自力で行くことになる?
それはできねぇ〜〜〜〜。
混載バスは予約してあるけれど、こんなに飛行機が遅れちゃ、待ってはくれまい・・・

私:ね、ねぇ。
  船がさ、出航しちゃってたら、私達、今晩はロンドンに泊まるの?

そうなるねぇ〜。

私:ん、じゃさ。
  船は明後日アムスに寄港だから、私達はアムスに先回りして
  明日の晩は、アムスに泊まらなくちゃね。


そうだね、ホテル、今、もう探してるよ。。


私:濃霧で飛行機、ヒースローに降りれないの、皆んな同じでしょ。
  船、出航しないで、待っててくれないのかな?
  明日は at seaだし。

それはムリでしょう。
霧ぐらいじゃね。


そんなことを話しているうちに、なんとか1時間45分遅れで、
飛行機には沢山のミスト状の物を大量に吹き付けられた後、飛び立ちました。

 あの霧のシャワーはなんだったんだろう・・・


空の上は、真っ青。
ピカピカの晴天。
ロンドンの上空もピカピカのお天気。
雲ひとつないです。

ヒースローの管制塔のコントロールが大混乱、、なほどの霧はどこに行っちゃたんだろう。
狐につままれたとは、この事です。


ヒースローのイミグレはこれまた大混乱であろうと思ったら、
なんてこたあ、なかったです。
悪名高きヒースローのイミグレって良く聞きますが、
ハワイのイミグレの方がよっぽどひどいと思います。



キュナードの混載バスの案内の方は、待っていて下さいました。
気がついたら、もう一組アメリカの方かな?同じ飛行機に乗ってらっしゃった方が
いたのでした。

過ぎて見れば、バカみたい。

サウザンプトンにタクシーをぶっ飛ばして行ってみたら、QEは出て行った後だった、
なんて事もなかったし、
自力でアムスまで飛ぶ必要もなかったし、全て取り越し苦労です、やだん


約一時間半バスの旅を楽しんで、



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あ〜〜〜〜〜〜。
間に合った。
乗れました、ばんざぁ〜〜い!!


 

クイーンエリザベスの旅 1

遅くなりましたが、
 新年明けましておめでとうございます。

本年もこんなブログでは有りますが、
呆れずにお付き合いを頂けましたら幸いです


さてさて。
今回もジンクスを守って、そぉ〜っと出かけて申し訳ありませんでした。
1年ぶりのお船に乗って来ました  

少しの間、お付き合い頂けましたら幸いです。
     さあ、早く始めよう、、終わらなくなっちゃうからね。


いつもJAL様のお世話になる我が家ですが、仕事を終えてビューんと
飛んで、そのままお船に乗るには、ここは青組に乗らざる得ないのです。
ごめんなさい、JAL様。
許してくだされ。


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まずはフランクルルトに飛びますよ。
最近フランクフルトの乗り継ぎが多い我が家です。



で、お夜食にお好み焼きと果物を頂いて、
「救命救急24時」を見ていたら、寝る時間がなくなりそう。

「そんな訳はないだろぉ〜」とか
「その表現はやりすぎだろぉ〜」とか思いながらも、
一生懸命頑張る人間を描く医療ドラマは決して嫌いじゃありません。

その上、江口洋介、出てるんだもん、見ますよね、それは。

3話までみたけど、これ以上見たら眼がギンギンに寝られなくなりそう。。。
なので、寝てみました。
飛行機は怖くて怖くて、普段寝るどころでは有りませんが、
流石深夜便ですので、寝てみました。
四時間ほどウトウト出来ました、私にしては上出来です!!


そんなこんなで、あっと言う間にフランクフルトに到着ですなり。


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お約束になりそうですが、バイエル製薬の写真

ええ、1年前もアップしましたね。
ドイツの有名な製薬会社のマークです。
これ、私、ツボなんですよ。

国際空港のターミナルに、デデェ〜〜ンって製薬会社のロゴですよ。
普通は、なんだろうな〜。
おそらく、ジュエリーとか、ブランドのマークとか、車とか、
そう言う物のマークとか、写真とかがバ〜ンって、鎮座ましてるんじゃないかと
思うんです。

なのに、製薬会社のマーク、しかも巨大なマークが頭上で
ぐるぐると回ってる。
言うなれば、例えば、羽田空港に武田薬品のマークがぐるぐる回ってる、みたいな。。

真正面の一瞬のシャッターチャンスを逃すと、
その度にマークの正面を追いかけて、
ぐるぐる回って移動して写真を撮る、私ってのもかなり変です。
大人はしないね、たぶんねって感じです。
朝、外は真っ暗闇、5時過ぎから、
ハイテンションで製薬会社の写真を撮っている日本人って言うのも、
我ながら笑えます。


こんな話をしている場合じゃないんです。。
長くなりすぎ。


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今回もルフトハンザのラウンジで長い休憩です。

サンタさんのチョコレートが未だに置いて有って、とってもうれしい私。
美味しかった。
ヨーグルトはストロベリーより、断然チェリーがの方が好き。
ついでに言うと、我が家ではメリーチョコレートを頂いて、
チェリーが入ってるチョコレートは、
缶の中に一個しか入っていなかったら、それは私の物と、無言で決まっています。

サルサの様なサラダにおネギをパラパラ掛けるのが、中々美味しかったです。
 が、しかし、忘れてた。。
疲れてる時にカラーパプリカを食べると、お腹が痛くなるんだった。。。
ハイテンションで、忘れてたぁ。
痛恨のミス。
  
でも、これからの楽しさを考えると、そんな事は吹っ飛んじゃう。
痛いのも。

って事は、病は気からって言うのは半分は正しいわけです。

そろそろ、ゲートに行きますかって所までは、
ハイテンションだったわけですが、その後恐ろしい事が待っていた  
ほんと、船に乗れないかと思いました。。。

こんな所で締めてすみませんです。
おやすみなさいです。



 

ブルージュの街

今日はブルージュの街に行きました。
昨年行って、とても感動しましたが、
今年も行ってやっぱり良かったです。



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水面が鏡面に。

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お天気最高。


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流石チョコレートの街



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ゴディバでイチゴのチョコレート掛けを作成中

元旦のガラ・バッフェ

元旦の晩にはガラ・バッフェが催されました。


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見事な作品達


これ、壊しちゃうの勿体無い。
でも食べたい。


食べちゃいました。
クレープシュゼットが美味しかった〜。

鏡餅だよん

昨日の夕方、こんな物がキャビンに
届きました。


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これ。
鏡餅みたいですよ。
おそらく。
老婆心ながら最初からこのかたです。


かわいそうにぺっちゃんこだけど、
フワフワトロ〜ンなお餅中には餡子。

縁起物なので、元旦の本日、
有難く頂きました。
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