武蔵義塾ようこそ!

蕨市の学習塾

研修

二輪教習

こんにちは!奥田です。

最近、夏休みを利用してバイクの教習に通っています。

この前、初めての教習がありました。
僕は四輪の免許は持っているので、ギアチェンジなどは割とスムーズにできている気がします(笑)

ただ、バイクは生身で乗るので、少しスピードを上げるとかなりの恐怖心が生まれます。
教習三回目にして、それが少し楽しいと感じるようになりました。

これから、また気温が高くなってくると思いますが、教習頑張りたいと思います!

教育ITソリューションEXPO*102piece*

こんにちはー、斉伸です!
そう言えば、彼女が灰になる日まではもう読み終わりましたよ!
ちょっと内容が複雑だったのと最後の急展開についていけなかったのでまた読み直そうと思ってます。笑

さてさて、今回は今月の20日に東京ビッグサイトで行われた教育ITソリューションEXPOに行ってきました!

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うちの塾の塾長宛に招待券が来ていて、将来こういう仕事に携わってみたいという気持ちもあったので、一人で行ってきちゃいました!

受付はスーツを来た人がたくさんいて皆さん大人の人ばかりで緊張したと同時に自分も大人になった気分でちょっとわくわくしました。(もう21歳ですけど⬅)


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さっそく中に入ってみるとそこは展示会というよりお祭りといった雰囲気が感じられ、また規模も大きかったので少し圧倒されてしまいました。
中々話を聞くのが難しかったのですが、塾関係の人から話を聞くことも出来ました。
その会社でやっているのが親にも塾にも記録として残る入退室システムや塾オリジナルの勉強動画を作るためのシステム、後は公立高校の過去10年分の過去問をいつでもコピーできると共に自分で問題を変えることもできるシステム何かも見ました。
システムと一言で言ってもホントに様々なものがあるんだなとすごく感心させられました。

後は学校などの大きい場所で最近注目されているのがどうやら電子黒板のようでした。
どの企業さんも電子黒板を大きく取り上げてる所が多く、企業によって個性を出していくのが難しそうだなと思いました。

中には自分が受けたことのある会社さんもあってそういうところは少し見いってしまいました。笑

その日は夕方から研究室のプレゼンもあり、あまり長くいられなかったのがもったいなかったのですが、最先端の技術が見られてすごく満足でした!

今日の名言101
人生において 最も大切な時 それはいつでも いまです
by 相田みつを


ご清聴ありがとうございました!
あなたにとって充実した日々を過ごせますように…

技術の進歩*98piece*

こんにちはー、斉伸です!

まずは、熊本や大分の大地震で被災された皆さんへ
心よりお見舞い申し上げます。

自分の知り合いにも熊本の宇城市出身の人がいて、その人の家は幸いにも倒壊などはしておらず、家族も無事なようですが、車中泊を強いられて物資も不足しているということです。

一日も早く地震に怯えず、いつもの日常が戻ることを心から願ってます。
20歳を過ぎて大人の自分も何か出来たらとテレビを見ていて歯がゆくなります。

さて今回は就活をしていて、何か最近のITニュースを聞かれると言われたので、用意して聞かれなかったことについて話したいと思います。笑

 それはというと歯ブラシでお馴染みのサンスターが昨日「歯磨き」でスマホを操作するサービス「G・U・M PLAY(ガム プレイ)」を発売したそうなんです!
仕組みをざっとご説明すると、歯ブラシに加速度センサーとBluetooth通信機を備えたアタッチメントを付けて、スマートフォンと連動させるというものらしいです。
では、一体何が出来るのかというと、例えば普段の歯磨きがどれだけ歯科衛生士の指導するやり方に近いかをスマホに数値で表示したり、音楽も演奏できるんですよー!
スマホのガイド通りに磨くと、簡単な音楽を弾けたり、様々な楽器も使えて、もちろん自分で勝手に演奏も出来ちゃいます!
後は、ゲームなんかもできて、口の中のバイ菌を歯を磨くことで倒していくといった内容になってたりします。

スマホでさえほんの数年前に普及し初めて、まだまだ新しい技術だと思ってたのに、もうこの様な機械が出てホントに技術の進歩ってすごいスピードで進んでいるんだなと思いました。それと同時にまだまだアニメやマンガの話だと思っていたことがもうすぐそこまで来ていると思うと、すごくわくわくしてきました。

このガムプレイを使えば、ちょっとおっくうな歯磨きも楽しくできて、何回でも歯を磨けそうですね♪
俺もちょっとやってみたい…


今日の名言97
最善を尽くす人に対して、ものごとは最善の展開をする
by、タイ・ボイド

ご清聴ありがとうございました!
あなたにとって充実した日々を過ごせますように…

体組成計*88piece*

こんばんはー。
忘年会シーズンだというのに忘年会の予定がまだ二つしかない斉伸です。
忘年会したい!笑

最近週一程度なのですが、大学のジムに通っています。
大学の先輩がダイエットをするということでジムの3ヶ月定期を買い、それで半ば強制的に買わされたのがきっかけです。笑

ジムに行くと僕が最初に入り口のすぐ横に置いてある体組成計に乗るようにしているのですが、これが凄いんですよ。
着衣量を入力して、体重を測ってもらったら体型モード、年齢、身長をいれるだけでこれだけの情報が分かっちゃうんです!

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どうしてなのかと疑問に思い調べてみると、タニタの体組成計は乗ると微弱な電流を流し、電気の通りやすさを調べてることで脂肪の量や筋肉量を測定しているそうなんです。
タニタって聞くと食堂をパッと思い浮かべる人も多いと思うのですが、タニタ製品恐るべしって感じですね。
もっと詳しく知りたい方はタニタのホームページで調べてみてください!

次に自分が気になったのはこの脚点という部分です。

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まず脚点って何?、この脚点に満点ってあるの?、自分のこの脚点は一般的に見てどれくらいなのか。

こんな疑問が浮かんだので、早速調べてみました。
そもそも脚点とは体重に占める脚の筋肉量のことで、最低が50点で最高が150点まであるようです。
そして、この振り分けをおおざっぱに書くと
50〜79点は日常生活で気をつけてくださいねーって感じで、
80〜89点はちょっと運動しないとヤバイですよーって感じで、
90〜150点はこの調子で生活していってくださーいって感じみたいです。
ホントにおおざっぱでごめんなさい。笑

とりあえず自分の102点は標準みたいで安心しましたが、まだ上を目指せるみたいなのでこれを機にちょっと筋トレしようかと思います。

参考HP
・タニタ
・慈愛会クリニック

今日の名言87
友人に不信をいだくことは、 友人にあざむかれるよりもっと恥ずべきことだ。 
by ラ・ロシュフーコー

ご清聴ありがとうございました!
あなたにとって充実した日々を過ごせますように…

デジタルネイティブ・・・?

昨夕は、突然の雷・雹・豪雨で
しっかり被害?に遭われた方も
多かったのではないでしょうか?

 先日、有明 
東京ビッグサイト『教育ITソリューション EXPO』へ
雨の中行ってきました。
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教育関係の企業、約600社が揃う
教育専門展覧会です。

入るとすぐ正面に、
有名家電メーカーの教育関連部門が、
多数出店しており
特にタブレットを使ってのICT活用に
各企業、重きを置いているのが解かります。
全体のゾーンの中でも際だって人も多く
注目が集まっていました。
また、Eラーニングゾーンも大きく面積を取り
いろいろな教育コンテンツを教育機関向けに
紹介していました。

また教育に関するセミナー(研修会)も
たくさん行われておりました。
その中のひとつ、新潟大学の先生による
「児童生徒の資質・脳力を高めるICT活用授業」
へのセミナー参加も
有明に行った理由のひとつです。

新潟大学教育学部付属小の6年生で
ipadを使った授業の研究報告が行われました。

今の小学4年生たちは、任天堂BSと同い年。
1年生は、iphoneと同い年。
今の小学生たちは、デジタルネイティブ
生まれた時から、情報機器と触れ合い、
日常的に抵抗無く使うことの出来る人たち

と呼ばれているそうです。
彼らは、大人たちよりも機器に詳しいので、
都合の良いように使いがち。
そこで、大人たちが間違った使い方を指摘し
より良い活用経験をさせることで、
自分自身を守る力を高めながら使えるようになる。
また、彼らの凄いところはアナログと
デジタルの良いところを自然に見つけられること。
ゲームという使い方しか知らない子どもたちに
学びの中での活用の良さを教えていくには、
5つの環境整備が必要とのこと。
1.教室 2.最強の端末(Gショック化) 3.ネットワーク環境
4.最高のコンテンツ 5.指導できる人材

今後の課題はたくさん有りそうですが、
各企業、各学校、で実践され、修正され
ICT化は急速に進んでいくようです。
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武蔵義塾について
未来への飛躍のために

なぜ個別自立学習指導なのか?!

 一人ひとりの人間の顔が違うように、それぞれの能力やレディネス(学習に対する適合と成熟の状態)も違います。それを学年別、あるいは能力別にクラスを編成し、授業を進めると、ある生徒にとってはちょうど良く、ある生徒にとっては物足りなく、大半の生徒にとってはさっぱり分からない、という教える側のみが満足する授業になりがちです。

 武蔵義塾では、最初からすべて個別の対応で指導を進めます。

 「理解十分な所は時間をかけず、理解できにくい所は時間をかけ、分かるまで教える」事ができるのは、個別指導だからこそです。

能力のない生徒は一人もいない
努力の足りない生徒はたくさんいる
自ら考え、自ら学びとる姿勢を大切に!

 学習は、解答にたどりつくまで、または内容を理解するまでのプロセス(過程)が最も大切です。それらまでも手とり足とり教わっては、自分の頭で考えたことにはなりません。苦労して出した解答、何度も練習して覚えた内容ほど定着度が高いものです。大切なのは、生徒自ら考え、自ら」学びとる姿勢。辞書や参考書を駆使して自分で問題を解決してゆく学習が自立学習です。それが生徒自身のものとなったとき、これまでより学力が伸びたと言えます。

 とは言っても、いくら考えても解けない問題や理解できない内容を覚えようとしても、それは無理であり、時間の無駄にもなります。また、分からない問題や内容は、生徒によって皆違います。 

だから、武蔵義塾の個別自立学習指導

 武蔵義塾では、一人ひとりが今何にどのような力を注ぎ学習を進めるべきかを、生徒、保護者、塾と三者で個々に相談し、学習計画を立てます。

 計画を実行して行くのは生徒自身。自ら考え、自ら学びとる姿勢を育むことが、武蔵義塾の役割だと考えています。

 生徒一人ひとりが個々の目標に向かい、意欲を持って自立学習に臨めるような学習指導。

 これが武蔵義塾の「個別自立学習指導」です。
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