武蔵義塾ようこそ!

蕨市の学習塾

教室の様子

武蔵 『2018夏期講習』 最終日

台風20号一過、猛暑が帰ってました。

 今日は、この猛暑の中、サッカー部は試合のため前半講習は欠席。
久しぶりに少ない人数の中で、先日行なった北辰模試過去問の解説授業を行ないました。全体の50%以上の正解率の問題を中心に解説しました。一斉授業形態はあまり行なっておらず、講習も新鮮な気持ちで出来ましたし、塾生たちも質問などを積極的に行い、間違った問題が良く理解できたのではと思っています。

8/25(土)。 武蔵 夏期講習24日間の最終日です。 一日6時間(夏期講習合計120時間)、5教科(1〜2年生の復習)を勉強してきました。
中3生にとっては、初めての6時間/1日講習は、当初、結構疲れたようです。宿題もしっかり5科目分出しており、部活のある塾生は各競技のハードな練習のあとに、たくさんの宿題に追われる日々だったようです。

 数日後には、この講習法にも徐々に慣れ、中3生全員がしっかりワーク講習・宿題も出来るようになって来ました。 8月上旬には、各教科基本問題中心の復習がサクサク進みようになってきました。塾生の顔も少しずつ『出来た顔』が増え、頼もしくみえてきました。
先日の北進模試過去問テストも、全体的に結果は良くなっていますし、勉強の仕方も解かってきたような解答も多くなってきました。

この夏期講習での成果を2学期以降発揮してもらいたいとスタッフ一同願っています。皆様、お疲れさまでした。

個別自立学習指導 武蔵義塾 
塾長 斉藤征孝&スタッフ

個人面談(試験結果分析)

 中間テストの結果も出揃い、各自いろいろな感想があることと思います。
当塾では、各自のテスト結果を細かく分析(問題の難易度、解答の仕方、勉強の仕方)、本人と結果について話し合う場があります。

 返却された各自のテストを見ながら思うことは、
ほとんどの人が自分のテスト結果の内容をしっかり把握していないと言う事です。
ミスの内容をしっかり分析し、その反省と対策を充分することで
次のテストで各教科+10点(総合+50点)くらいは上乗せできるのです。

今すぐに、自分の間違えパターンをチェックしてみよう!
ミスには、「うっかりミス」「解き方を間違えた」「全く分からなかった」の3つのパターンがあると思います。
特にケアレスミス(うっかりミス)の多い人は注意が必要です。
英単語のスペルミスや漢字のちょっとした間違いが多い人は、
自分では「うっかりミスなんだ」と思っているかもしれませんが、
そもそも「試験勉強最低限の基礎をしっかり覚えていない」のです。
基本的な、用語、スペル、公式、漢字などをしっかり覚えていなければ、
応用問題、記述問題、複雑な計算などで高得点を取ることなど出来ません。

では、ケアレスミスを失くすには、このようは方法を試してみては・・・。
 試験前には、
基本的なことを確実に覚えること、試験に出そうな問題を何度も繰返しやってみること、教科書・授業ノートをしっかり読み込んでみること。
 試験中では、
問題文をしっかり読み、何を問われているかを把握すること、あわてず出来る問題から解いていくこと、時間に余裕があれば計算・スペルなど基本的な問題の解答をチャックしてみること
、etc・・・。

試験中、ケアレスミスを少しでも少なくする意識を持つ事で、ミスは必ず減り得点も各教科UPすることでしょう!!

中間テスト直前

3年生が早朝、関西方面の修学旅行へと出発していきました。京都周辺が中心のようです。1週間ほど前から、見学先の遺跡、寺院などの資料作りで大変そうでしたが、皆 嬉しそうでもありました。関西地方の天気は、この3日間なんとか持ってくれそうなので、良い思い出を作ることができそうですネ。楽しんできて下さい。 

 さて、来週から1学期中間テスト週間となります。 
5/21(月)〜5/22(火) 蕨二中、5/29(火)〜5/30(水) 蕨一中、2つの中学校が、それぞれ各週2日間(5教科)で行なわれます。この時期、各中学校の修学旅行も定期試験前後で行なわれることとなっており、中3生たちは時間の調整で苦労しているようです。
 新学年 初めての中間テストは、成績を上げるには絶好のチャンスです。中間テストまでの時間は、他の定期テスト期間と比べると行事も多く比較的余裕があり、進行もゆっくりで試験範囲も狭く、内容も若干易しめになっているような気がします。
よって、この時期、各学年最初のテストで、しっかり数字を出しておくことが、実力UPの自信に大いにプラスになりますし、周囲の認知度も変わってきます。この時期、自信を持つことも大事なテーマとなります。
ただ普段どおりにマイペースで勉強していたのでは、成績は現状維持が精一杯で、良くはなりません。今、通常の倍以上、精力的に勉強をやってみることで、成績は必ず上がるはずです。実力の向上を自確することが出来るはずです。

そこで、
 当 武蔵義塾では、この時期 臨時講習を実施します。普段どうしても後回しにしがちな、理科社会を試験直前2日間10時間を要して徹底的に学習し、実績を上げることを目的にしています。
詳しくは、ホームページ『中間テスト対策』をご覧ください


 学年を問わず、今が成績向上のチャンスであり、自分の殻から抜け出すチャンスでもあります。学生諸君!  頑張りましょう!! 今がチャンスです!

お疲れ様!  そしてひな祭り

 高校受験生の皆さんお疲れさまでした。 埼玉県公立高校入学試験が終わりました。
この一年、楽しいことよりも苦しいことのほうが多かったかもしれませんが、この1年間の経験は必ず自分自身の栄養となっているはずです。 4月には、各自それぞれの進路先で、新しい出会いと経験が始まります。この3〜4月は、短い期間では有りますが、自由に楽しく過ごして、明日への活力を養って下さい。お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。
塾長  斉藤征孝&スタッフ一同

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3/3(土)ひな祭り
雛人形を飾り、ちらし寿司やハマグリのお吸い物を食べて女の子の健やかな成長を願う日ですネ。
昔は貴族階級の女の子たちが紙の人形を使った遊び「ひいな遊び」が流行っていました。
ひな人形も、昔は飾るのではなく川に流されていたということです。自分の体を撫でて穢れを移し、草や藁で作った人形(ひとがた)を川に流すことで厄払いや邪気祓いを行う風習がありました。このひいな遊びと川に流す人形(ひとがた)が結びついて「流し雛」が誕生しました。
さらに江戸時代になると、人形作りの技術が向上したことで川に流すのではなく家で飾るように変化していったと言うことだそうです。

 もうすぐ春です。 002
塾にとって、3月は納めの月であり、4月(新年度)、新しくスタートを切るためのの準備の月でも有ります。当塾でもお雛様には在塾・卒塾・新入塾の子どもたちの健やかな成長や幸せを願い、厄災を身代わりに引き受けてもらおうと、小さいのでは有りますが雛人形を飾りました。 勉強が好きになれない、学力が付かないとお困りの生徒の皆さん、ご父兄の方は、是非当塾の体験授業にご参加してみて下さい。 大手塾にはない、武蔵義塾(小さい塾)独特の指導方法で、勉強の楽しさを感じていただけるものと確信しております。
お待ちしております。
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個別自立学習指導 武蔵義塾
塾長  斉藤征孝


節分の番人

 2月3日は節分。
節分とは、「季節を分ける」つまり「季節の変わり目」のことを意味しており、「立春、立夏、立秋、立冬」の年4回あったのです。その中でも、厳しい冬の季節を乗り越えたあとの『立春』は、1年の始まりとして尊ばれ、次第に「節分」、と言えば立春の前日にあたる2月3日(年によって前後)のみ意味するようになったそうです。

 今年は、久しぶりに2月3日が土曜日となり、何年ぶりかで私が豆を撒きました。例年は、仕事が終わるのが午後11時ごろとなっており息子が巻いてくれていました。今年は、夕食を済ませた午後8時ごろ各部屋を開け放し、部屋の中央から外に向って大声で、「鬼は外、福は内−!!」と叫ぶところですが、今年は前日に体調を崩しその影響がお腹に来ており、あまり大声を出せませんでした。加えてそれぞれの部屋の住人から「うちの部屋は少しで良い・・・お掃除が大変だから・・・!?」「うちの部屋も撒かなくてもよい、布団敷いてしまったから・・・」とのクレームがあり、気勢をそがれた格好で豆撒き。

 そして、塾へ、塾生たちの学力向上、健康、安全、などを祈って敢行!豆も年の数より1つ多くいただき今年の節分が終わりました。

 月曜日、塾をていねいに掃除。「さあ、公立高校入試に向かって頑張るぞ!」と気合を入れて講習開始。その夜、講師が帰りぎわ「塾長! 土曜日豆撒きしたんですね! 一粒の豆が入り口でにらみを利かせていますよ!」と言ってきました。
良く見ると、豆撒きの豆一粒が塾の玄関入り口内側のところでちょこんと頑張っていました。邪気をここで食い止めていてくれるんだね。
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今年も武蔵義塾は全員頑張れそうです!

3学期 スタート !

 3学期がスタートして1週間が過ぎました。先週は、中3生が冬期講習の疲れからか少し元気がないように見えました。
今週は、この土・日曜日で疲れもいえたでしょうから、がっちり私立用の受験勉強をしてもらいます。

 東京都・埼玉県の私立校の推薦入試は1/22(月)〜始まります。
当塾では、冬期講習の内容の復習を中心とした3教科復習体制で私立校推薦入試までの間臨んでいきます。
1/28(日)、北辰模試の8回目の受験。
翌週、北辰結果が出た段階で、志望校の最終選定の相談をします。
その間、公立高校過去問、公立高校予想問題、各自の弱点科目・課題の重点補強などを公立高校受験日直前までがっちりおこなっていきます。

 そして、公立高校学力検査3/1(木)・発表3/9(金)と怒涛の受験シーズンが終わります。
中3生たちには、この1ヵ月半頑張って結果を出し『合格』と言う自信を持って卒業していってもらいたいものです。

 在塾 中1・2生たちにも、この1ヵ月半でしっかり実力を付け、3学期1回しかない定期テストで結果を出して、次の学年に繋げていって貰いたいと思っています。
徐々に勉強内容は難しくなっていきます。一日一日を大事に過ごして下さい。


スタッフ一同

一山越えて、また一山

 12/1(金)、2学期 定期テストが全学校・全学年で終了しました。
10月上旬、二週続けての理・社科テスト対策臨時講習(土・日曜日 各5時間講習)、下旬の中間テストを終え、11月中旬、再び二週連続の理・社科期末テスト対策 臨時講習(土・日曜日 各5時間講習)を行い、中3生 期末テスト、中1〜2生の期末テストと、台風一過のような2ヶ月間でした。講師たちにも、檄を飛ばし、連日ほぼ満席の中、講習にも熱が入っていたと思うのですが、塾生たちの成績は各自悲喜こもごもでした。 今回も、テスト前講習での反省点を拾い上げ、修正して全員の成績向上のため今後の講習に生かしていこうと考えています。


そして、12月下旬からは、いよいよ『2017 武蔵義塾 冬期講習会 JUST do it !! 』を開講します。中3生たちは、公立・私立高校受験対策、中1〜2生たちは、前学期の復習を中心に予習までいければ・・・と予定しています。
詳しくは、HPトップの武蔵義塾『冬期講習』の講習内容をご覧ください。
無料講習体験を、12/16(土)ごろまで行なっております。14:00以降、お電話下されば詳しくご説明申し上げます。
ぜひ、武蔵の講習をご体験下さい。


スタッフ一同お待ちしております。
いつもありがとうございます。

武蔵義塾 塾長&スタッフ一同


夏期後半は戦闘モード!!

 今日も雨。このところ雨の日が多くなっています。梅雨が戻ってきたようですね。
猛暑日が減ったのは感謝なのですが・・・。

 お盆休みも4日目。そろそろ夏期講習再開に向けての各コンデションを整え始めなければばなりません。
緩みきった頭、体調、精神などを再び指導モードにするには、少し時間がかかるようになりました。16日からの後半再開に向けて徐々にエンジンを温めていきます。
夏期後半は前半より以上に気合を入れて全塾生実力向上のため、スタッフ一同頑張ってまいります。
よろしくお願いします。

 後半は、各学年ともに2学期の予習を主に講習していく予定です。
中3受験生たちは、夏期前半は中1~2の5科目を復習中心に集中させてきました。各自多少の進度のズレがありますので、再開後の2~3日でなんとか修正し後半は予習中心の学習で、2学期 好スタートを切りたいと思います。
中1~2生たちは、8月に入ってからほぼ予習中心の講習で来ていますので、こちらも2学期は全力ダッシュが切れるかと思っています。
小学生も復習を終え、現在予習中心の講習内容となっておりますので、やはり2学期は好スタートが期待されます。

夏休みもあと半月、特に受験生にとっては復習を終え、予習に入るこの2週間はとても大事な2週間になります。2学期好スタートを切るためには、この半月で予習内容を徹底的にマスターしなければなりません。

各自戦闘モードにしっかり頭を切り替えて、夏期後半をともに頑張っていきましょう!!

武蔵の「2017 夏期講習会 Get a Chance!」開講 !!

 暑い日が続いていましたが、梅雨がなんとなく終わったと宣言されてから猛暑も一段落といったところでしょうか!?
梅雨前線がもたらした豪雨は、日本列島のあちらこちらに自然災害の爪痕を大きく残しています。被害に遭われた地方の方々、お見舞い申し上げます。
 


 さて、7/21(金)〜、『2017 武蔵義塾 夏期講習会 Get a Chance!』を開講しました。
中3受験組は、一部の県体参加組を除いて、連日1日6時間の夏期特別講習会に臨んでいます。
午後3時に入室、前半の部(3時間)が始まり、夕食の20分間の休憩をはさみ、後半の部(3時間)を、ほぼ5日間/週でこなしていきます。講習科目は5科目、1・2年生の復習が中心課題となっています。1日4科目講習を日毎に変えて25日間で2回り講習出来るように、時間を調整しながら出来るだけ短時間で履修していきます。また各個人の現状の能力・意欲・資質などを考慮した学習内容・範囲で学習していきます。

小学生たちは、国語は読解、算数は計算・文章題を主にほぼ個人講習で学習していきます。特に、小学生からの国語の読解力の向上は、中学での各科目の成績向上に必ず繋がるものと思っております。

中1・2生たちは、ほとんどの生徒が部活を行なっており、午後6時から入室し3時間の講習となっています。部活後、皆ギリギリの時間に入ってくることが多く、飲み物・食べ物(おにぎり・お菓子 など)の持ち込みはOKです。休憩時間(約10分)の飲食は許されています。講習内容は、その生徒の学習内容を精査し、その生徒の実情に合った範囲・難易度で調整し復習していきます。


塾生たちは、暑い中を連日入室してきます。そして、この数時間をそれぞれが懸命に学習して帰って行きます。この出来れば来たくない、やりたくない時間を今一生懸命頑張ってみることで、結果が出る日が必ずやって来ます。私は信じています、一生懸命やっていれば必ず結果は出てきます。


 まだ夏は始まったばかりです! 

中学1・2年生、『2017 武蔵の夏期講習会』に参加してみませんか!?
一緒に勉強できる空間は確保できています !

苦手科目の復習から2学期の予習までを、部活のあとの数時間を使って一緒に勉強しよう!!

期末テストが終わって・・・

今日は、梅雨空が一日続いてます。

 6/24(土)・6/25(日)の臨時講習が終わり、今週 各中学の定期テストが行われました。
 今、その結果がボツボツ出て来ているようです。塾生たちの様子からすると、結果は芳しくはないようです。試験1週間前から、ほぼ全員に数学・英語を中心に連日3時間授業を組んできましたし、手ごたえも感じてはいたのですが・・・ちょっぴり残念です。

 しかしまだ、ほとんどの塾生からは期末試験の問題・答案用紙は渡されてはいません、この1週間くらいで返却されてきた答案用紙を詳細に分析し、各自にそのテスト内容の分析結果を伝えるつもりです。

 1学期の期末テストは、中間テストに比べ試験科目数は多く、授業日数は少なく(約一ヶ月弱)、範囲も広くなっています。また、試験内容も難しくなっていると思われます。

 当塾の塾生は皆、よくやっていました。結果が出なければ、頑張っていたとは言われませんが、我々塾講師から見れば「よく頑張った、1週間だった!」といってあげたいとは思っています。
そして、試験内容を細かく分析し本人に、しっかりとミスの原因について伝えることも我々の仕事ですので、次回のテストからは好結果が常に出せるように細かい部分についても指導していきます。
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未来への飛躍のために

なぜ個別自立学習指導なのか?!

 一人ひとりの人間の顔が違うように、それぞれの能力やレディネス(学習に対する適合と成熟の状態)も違います。それを学年別、あるいは能力別にクラスを編成し、授業を進めると、ある生徒にとってはちょうど良く、ある生徒にとっては物足りなく、大半の生徒にとってはさっぱり分からない、という教える側のみが満足する授業になりがちです。

 武蔵義塾では、最初からすべて個別の対応で指導を進めます。

 「理解十分な所は時間をかけず、理解できにくい所は時間をかけ、分かるまで教える」事ができるのは、個別指導だからこそです。

能力のない生徒は一人もいない
努力の足りない生徒はたくさんいる
自ら考え、自ら学びとる姿勢を大切に!

 学習は、解答にたどりつくまで、または内容を理解するまでのプロセス(過程)が最も大切です。それらまでも手とり足とり教わっては、自分の頭で考えたことにはなりません。苦労して出した解答、何度も練習して覚えた内容ほど定着度が高いものです。大切なのは、生徒自ら考え、自ら」学びとる姿勢。辞書や参考書を駆使して自分で問題を解決してゆく学習が自立学習です。それが生徒自身のものとなったとき、これまでより学力が伸びたと言えます。

 とは言っても、いくら考えても解けない問題や理解できない内容を覚えようとしても、それは無理であり、時間の無駄にもなります。また、分からない問題や内容は、生徒によって皆違います。 

だから、武蔵義塾の個別自立学習指導

 武蔵義塾では、一人ひとりが今何にどのような力を注ぎ学習を進めるべきかを、生徒、保護者、塾と三者で個々に相談し、学習計画を立てます。

 計画を実行して行くのは生徒自身。自ら考え、自ら学びとる姿勢を育むことが、武蔵義塾の役割だと考えています。

 生徒一人ひとりが個々の目標に向かい、意欲を持って自立学習に臨めるような学習指導。

 これが武蔵義塾の「個別自立学習指導」です。
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