2013年01月09日

蘇る!アトランティスを生きた魂たち。。【追記あり】

中村様、松本様

明けましておめでとうございます。
いつもお世話になっています、M島です。
今年もよろしくお願いいたします。

中村さんのブログで、日本のお正月を満喫させてもらっています。
日本のお正月は、やはりいいですね〜〜。
おせちが恋しいです(笑)。

新年早々にメールさせていただいたのは、
改めて御礼がいいたかったからです・・・。
すみません、いつも長々と申し訳ありません。

やっと、やっと、私も自分も幸せになっていいと思えるようになりました。

中村さんのブログの、蘇るアトランティスのある記憶〜
でおっしゃっていた、
アトランティスのトラウマ。
私の中にそれがあるとは以前から教えていただいたし、
12月始めの松本さんとのセッションでもそういっていただいたのだけど、
全くピンときていませんでした。

未来の自分を創るというセッションだったのに、
全くそうなるようにも思えず、散々な12月を過ごしました。
松本さんにメールを送っても、ことごとく返ってきてしまうし・・・。
中村さんのブログで、私のメールを紹介していただいている部分を読んでも、
この時の自分は、本当は違う人だったんじゃないか?とさえ思って・・・。
皆さんが、ブログで年末のご挨拶をされているのを読んで、
どんどん先にすすまれているのをとてもうらやましく思っていました。
あ〜、結局私はダメだな、ミューズさんたちの仲間には入れないんだなと思い、
どこか違うところにセッションを申し込もうかとさえ思いました。


そんな中、夫が休みが取れたので、急遽フロリダに行くことに。
我が家がなんでフロリダ???って思ったんですが、
夫の突然の提案でした。
大体皆さんフロリダというとディズニーランドなんですが、
そういうのはあまり興味がないので、海を見に行こうということになり、
アメリカの最南端のキーウエストという島と、
メキシコ湾側の美しいビーチ、そしてワニがたくさんいる国立公園に行きました。

フロリダは避寒地として有名ですが、
12月はまだ海に入るには寒くて、のんびりビーチで砂遊びをしました。
私の住んでいるところと違って、日本のような湿気もあって、
なんだか雰囲気がとてものんびりとしていて、居心地が良かったんです。
すごく懐かしい感じとでもいいましょうか・・・。
別に日本人がいるわけでもないし、日本食が食べられるわけでもないし、
景色だって違うし(海はきれいでしたけど)、 
なのに何で懐かしいのかな〜?って感じでした。

キーウエストという島はフロリダ半島の最南端にあり、
そこまではいくつかの島があって、その島々を国道1号線がつないでいます。
ある日、キーウエストからホテルまでの帰りが夜になってしまい、
街灯がないその道を帰って来たのですが、
その日は満月で、私たちが行く先をずっと照らし続けてくれました。
海の上を月の明かりを道しるべに走っていくのがとてもうれしく、
月明かりが海に写ってそれはそれは幻想的でした。

その後メキシコ湾側のビーチに行ったのですが、
そこらへんの浜の砂は真っ白で、とても美しかったんです。
水晶が混ざっているらしいとのことでした。
やさしい陽の光と、輝く海に心も癒されての、
ぼ〜〜〜〜とした6日間だったのです。

それで、最終日を向かえ、
マイアミ空港から離陸した飛行機の中で、泣けてしまいました・・・・。
もう少しここにいたいのに、
とても懐かしい空間に、もう少し浸っていたいのに、って。

帰って来てから、
ふっと「アトランティス」って思って調べたら、
フロリダ半島の近くにアトランティスの石畳が海底に沈んでいる場所が
あるんですね。
それで、自分の中で、
「あ〜〜〜〜〜〜っ、そういうことだったのか!」と思って。
それで、それまでの何かモヤモヤしたものがなくなっていることに
気づきました。


あの6日間は、私の癒しの為だったんだ。
今まで、目の前にどんな幸福があっても、
自分の欲しいものがあっても何か手に入れてはいけないと思っていました。
それの意味が今回良くわかったのです。
アトランティスの時の自分の罪?自分が守れなかった人・ものへの
贖罪の意味があったのではないのかって・・・。
それを手に入れてしまったら、
「あの時」への申し訳が立たないと思っていたのかな、と。

中村さんの「蘇るアトランティスの記憶」を読み返していて、
クリスタル神殿へと続くビーチの描写、まさに白い砂浜と海が、
私が一番気に入ったメキシコ湾沿いのビーチそのもの。
泣けて泣けて仕方がありませんでした・・・。
(少しだけ、白い砂を頂いてきました)

I石さんが前世の記憶をたどったように、私もたどってきました。

私はアトランティスの時に子どもを亡くしてしまったようなのですが、
その時の子どもが、実はもう一度私の元に来てくれているのだと思います。
だって、そういう名を付けているんですもんね・・・。
今ある幸せは、「実は奇跡の積み重ね」。
それを実感しています。
やっと、その意味がわかりました。
本当にありがとうございます。
2013年、私は私が思うような日々を過ごして生きたいと思っています。

今年は一時帰国の年なので、
ぜひともミューズヒーリング・プラクテショナーをうけさせて頂きたいです。
「アトランティスの砂」もお見せできるといいなぁ〜なんて(笑)。

中村さま、松本さま、
いつもお導き頂きありがとうございます。
お二人にとりましてもますますの飛躍の年となりますように、お祈りしております。
長々と読んできただき、ありがとうございました。



★゜・*:....:*・゜★゜・*:....:*・゜★゜・*:....:*・゜★゜・*:....:*・゜★



SophiaさんことM島さん、おめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!

新年早々の早速の「よろしく」・・で恐縮ですが、
貴重な体験ですが、だからこそ皆さまと共有させてくださいね。
いつもありがとうございます。


意識がどんどんアセンションしてゆくと、
これまで否定?(笑)していた真実を
自然と受け入れることができるご自分(意識)になれますね!

楽ですね〜〜!

それと、上る前には、必ず!一旦堕ちます
(堕ちているようで、実は堕ちてはいないのですが・・)

これ、宇宙の法則です。

しかし、ここで結構皆さん、M島さんの12月のような
魔の?(笑)心理状態に陥り易いようですね。(ここでもお試しですね)

そして、それも必然的だと思うのですが、
「他のセッションを。。。(受けられ・・)」で、
中にはボロボロの心理状態で・・(ミューズへ再度ご来店・・)の方もおられます。

光が強くなると、それに相当する値の「闇」もいっちょかみ?(大噛み?)
のようですので、お気をつけてくださいね。
(光が強くなればなるほど、必然的にキツイ闇にも注目されますので・・)
勿論、素晴らしい他のセッションを受けられる場合もあると思います。

何れにせよ、皆さま、(器拡げの)経験です!。。
ボロボロになっても、そこから這い上がれば良いのです!!
そこからのギフトは、素晴らしいものだと思います!!


ここで、もうひとつ重要なポイントです!

レベルアップしたご自分がさらにレベルアップする流れのときに、

‖弔舛討覆い里法崑弔舛拭」と思われ落ち込む方
▲譽戰襯▲奪廚靴討い襪里法屬發辰函もっと!」と欲が出る方

が、おられます。

この時に、双方の人間関係がよく見えます。
,任△辰討皚△凌翰状態であっても、
ここで本当の良き人間関係が形成されていると、その相手から
必ずと言っていいほど、サポートの手が差し伸べられます!!

M島さんの場合は、ご主人様です!!

(私はこれまでの自分のリーディングの確認が、
このような形で答えわせ(OK!!)だったことを再確認するのです!
やはり、M島さんのご主人様は最高だわ!!



さて、M島さんのブログにビーチのお写真が載ってありましたが、
私のブログ 蘇るアトランティスのある記憶〜にある、まさに、

>広大な砂浜を取り囲むように、
砂浜入口周辺には、何か所もの建物が見えます。

というあの雰囲気にそっくりです!
あの建物も木々も・・ 雰囲気も。。

覚醒夢の中で見た建物は、
殺風景なコンクリートのような素材と色の建物でした。

建物と建物の間には木々もあり、当時は木々も
フェンス(砂浜を見せないための防護壁)の役目をしていました。

それと・・、お写真陸近くの砂浜に少し茂って?いるのは、
草のような小さな木のような、それが塩水で枯れているものですか?

覚醒夢でも、陸から少しの場所の砂浜には、ところどころそのような
小さな枯れ木(塩水で成長がストップした木)が、生えてましたので。。

それと、クリスタル神殿近くの砂浜の砂は、クリスタルの粉のような砂でした。

上の内容がそっくりそのままなのか?は別としても
鮮明なシンクロだと思いました。

意識の世界は、繋がってますね!

それに、このように多くの方の意識の世界をアカラサマにすると、
その答えもまた、現実世界に隠されている「リアルに証拠として在る!」
ってことも“論より証拠”として、今後
わかるのでしょうね。。


古代文明、古代遺跡をこの世で発見するには!

その真意を知る鍵は!

実は、人々の意識の中に在る!

でしょうか?

このブログが、その“論より証拠”のひとつとなれますように。。

【蘇るアトランティスのある記憶】が、当時(アトランティス)を
生きた方々の“魂の
目覚まし時計”となれますように。。



M島さん、ありがとうございます。
ミューズヒーリング、是非とも取得されてください。
そのとき、砂、見せてくださいね〜!




水の神様。。

今頃なんですが・・(笑

皆さん、初夢は見られましたか?

私の初夢は、“宇宙戦争” ・・

その一部ですが・・・、

超高層ホテルの雲に手が届きそうな最上階の
高級感溢れる部屋のベランダに私は居たんですが・・

地上からいろんな形のあまり仲良くなりたくな〜い雰囲気の
だけど立派な宇宙船軍団が、うじゃうじゃ湧き出るように、
私のギリギリを通って(顔に突風を感じて超〜リアル〜)
宇宙に飛び立ってゆきます。

「只事じゃない!これはすごいことになってるよ
(この光景をデジカメに抑えて、ブログにアップ!)と思ったんですが、
デジカメのシャッター音やフラッシュやらをその宇宙船が気づいたら
私は、なんやら光線でこっぱ微塵かも〜!と思い、
写真を撮るのを諦めました。

その後、ホテルから見下ろした光景が地球の宇宙船軍団で・・
その宇宙船が悲しいくらいに脆くて・・(諸々あって・・)
一機が大爆発したんですが・・
そこ(地上)から聴こえてくるその。。声(何を言っているのか?
どんな声だったのか?今もはっきり覚えていて。。)が・・・・

しかし、なんの手出しもできない傍観者の私は、
自分の耳をふさいで叫んでいるだけ!
・・という初夢でした。

あれは、あの日寝る前に夜空を眺めていると・・
その星空雰囲気にぴったりだった
「宇宙戦艦ヤマト」の歌を心の中で歌ったから・・
その影響の流で見た夢だと思います。

なので・・、あの初夢は、無かったことにしときま〜す





その二日後に見た夢が、またまたリアル。。

“水の神様”の夢でした。

山里の田舎道を車で走っていました。。。
田舎道に駐車していると、キューティクルがきれいに輝いている
黒いおかっぱ髪をゆるくカールした男の子に出会いました。

私はその子に向かって、
「あ!マツダ君、また、(うちにも)遊びにおいでね。」と声をかけると
マツダ君はニコニコ顔で「はい!」と言って
田舎道から自宅へ上がる石の階段を駆け上がっていきました。

私の訪問先は、そのマツダ家だったようで・・
私は石の階段を上がってマツダ家にお邪魔しました。

するとマツダ家は、池に浮かぶ家のように・・
床下、縁側ギリギリまで水が迫っていました。

私は「なんてこった!」
(お気の毒に!もう少しで床上浸水じゃない・・
と思いましたが、マツダ家はその光景が当たり前のようでした。

すると一瞬に水が引き、美しい日本庭園の庭が広がり、
その隅っこ(裏山の裾野))に小さな祠があり、
その中に丸い石で囲まれた透明な湧水が溢れている泉がありました。

小さくて古びた祠でしたが、マツダ家により綺麗に祀られ、
丁寧に大切に管理されているその祠に、私は手を合わせました。

すると、祠の中に“水の神様”がもわ〜〜んと現れました。
そのお姿は、体?の輪郭だけでしたが、真っ白に輝いていて
そのお姿の周りには、次々に色とりどりの光線が・・
それがゆらゆらと蜃気楼のように
キラキラ輝いていました。

その後、マツダ家の道場?に上がらせていただき・・(諸々。。)
という、とても有難い夢でした。

夢の中に現れた水の神様は無言でしたが、
そのお姿を見て、夢の中の私は、

清らかな心、穢れ無き想念、場所であれば
今後、そのすべての場所に、
神と繋がるポータル(宇宙の扉)が創られる

夢に現れた水の神様は、
新しく創られた宇宙の扉を開かれて、そこに現れました。。とさ。


という夢でした。

よって、今年の私の初夢は、
“水の神様で決定といたします。



初夢は、人に喋ると「叶わない」といわれていますが・・
果たして、その夢の真意は?
分かりませんので・・
ただ、喋りたくなったので、喋りました。。

以上!お粗末様でした〜。


椿の蕾が可愛いです。。

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