2010年03月07日
最強・最愛のパワースポット☆
昨年末、「有名な芸能人が訪れた」と、
マスコミが騒ぎたてたパワースポットセドナ。
セドナって何処?
パワースポットって何々?
行ったらご利益貰えるの〜??

今年に入ってセドナをその目線で見る番組が目立ちます。
今夜も番組の中でセドナを紹介?してました。
それもお笑い番組で。。
お笑い番組がダメ!って訳ではありませんが、
神聖なる大地へ、興味半分な意識で訪れる人が増えるのは・・
面白半分の視聴率アップのネタに使われるのは・・
如何なものかと思います。
世界最高のパワースポット、また神聖な土地であっても、
このようなネガティブなプロセスによってその結界は、
★念の集合意識によってジワジワ〜と破られていくんでしょうか?
近年、世界で立て続けに起っている大地震ですが、
昔、神聖な土地だったにもかかわらず、
そのプロセスによって結界が。。。。
この視点も在りではないのかと、そう感じているんですが、
それは私だけでしょうか?
日本では、鞍馬寺(鞍馬さん)。
鞍馬の守り人である地域の皆さんは、
スピリチュアル?集団(グループ、サークル)のご参拝?に
酷く困っていると聞きました。
15年以上前、“日本のパワースポット鞍馬” と、
スピリチュアル人の間で有名になりました。
精神世界雑誌アネモ☆やスターピープ☆などでも取り上げられ、
鞍馬寺の前でその世界大好き人の方たちが集合写真を・・・
私から見ると、カルイ
(フザケルナ!)
お寺大好き?な幼稚なミーハー集団です。
変なお題目を唱えたり、本殿の前を我が物顔で陣取ったり・・
エネルギーを降ろす?滑稽な動きを恥ずかしげもなく行ったり・・
“私は知っている!神さまと繋がっている!”
そう思い込んでいる変な集団が増えだし、近年非常に多いのだそうです。
セドナと繋がっていると思う日本のパワースポット鞍馬山。
(セドナと鞍馬山はツインフレームのように感じます。)
今、鞍馬が危ない
京都在中のミューズさんや、エネルギーに敏感なミューズさんは
近年、「鞍馬山を訪れなくなった
」
「波動が・・・・結界が・・・
」と。。。
だからこそ“火祭り”なんですね。
昔とは意味合いが変化した?“火祭り”
自称スピリチュアル人間の邪悪な念を浄化するための・・
また、結界の裂け目を修復するための “火祭り”なんですね!
光が強いところに、闇は目をつけます。
(ピラミッドの形を想像して・・△)
しかし、光のピラミッドのその頂点は王冠の如く光り輝き、
そのあまりにもの光の輝き強さに、
その対極の闇の帝王は近寄ることすら出来ません。
近寄るためには?・・・・
光のピラミッドを支えている底辺を魔や化す、
土台から崩す、落とす!
その巧みに美しい?罠を仕掛けてくると思います。
光のピラミッドを支えている界層は?
天使界!
今、天使が危ない
とはそういうことです。
宗教、ネッ★ワーク。。。。、ミーハースピリチュアル・・・・
巧みに天使の深層心理を操る美しい罠が仕掛けられています。
それに気づく天使、ウンザリする天使が増えればいいのですが・・・。
群れることが大好きな天使魂は、人参をぶら下げられた方向に進みます。
それはある意味、純粋だから?なんでも鵜呑みにするから?
(鳥のように)リーダーが向かう進行方向に向かうという
無意識センサーが組み込まれているからなんだと思います。
(※無意識センサー=エーテル体のクリスタルでもあります。
エーテル体のクリスタルとは、宇宙エネルギーが入らない
(入りにくい)ようにエーテル体に組み込まれた
制限のブレーカーのような役目のものです)
肉体(人間)はある意味、欲の塊??
地球次元は、“肉体はそうであっても本質の「魂は?」”と問われる、
妥協してもらえない魂の「お試し(試験)空間」の場・・なのかも知れません。
堕天使が増えました。。。
これもアセンションの時代の特徴なんだと思います。
水晶★髏!恐るべし!!
地球のアセンションを阻止するには、
そのエネルギーを持つ人類のアセンションを阻止することが先決のようです。
アセンションのために多いに活躍することを目的に転生している・・
人類の意識の成長をサポートするエキスパート軍団・・
が多い天使魂集団を落とすことが、一番手っ取り早いんですよね〜〜!
(群れてるし、(いい意味でも)ネッ☆ワーク大好きだし!)
(それを逆手にとって・・だから、あっと言う間にブーム・・なんですよね)
以前のブログでも綴ってますが、
お釈迦様やイエスさまの前に現れ、唆せようとたくらんだ
美しい姿をとった女性(邪★な想念)。
お釈迦様やイエスさまはそれを見抜いたと伝えられていますが、
群れることで安堵感を求める天使集団は、その想念を見抜くことが困難。
その想念が姿を変えて、近年?の宗教、ネッ★ワーク。。。。、スピリチュアル・・
の世界に入り込んでいるわけです。
今回はセドナでの寺本さんのお写真を、皆様に見ていただこう!
と思いブログの管理ページを開きました。。
すると、なぜか?このような内容になってしまいました。。

(長すぎ〜!)
では、今回の本題です。

パワースポットセドナでのお写真です。
その他のお写真には妖精や精霊の光
オーブもたくさん写ってました。。
このお写真ではないのですが、
“妖精が住む”と言われている
清流のお写真に反応している方を見ると・・・
妖精魂が異様?異常?に(笑)反応
しているのを感じます。
寺本さんが受けられた、セドナ有数のサイキック・チャネラーである
ダリーンさんのリーディングに、
「後ろに水の妖精がたくさんきています・・・」
「守ってくださる方は長い黒髪のとても美しい方で髪に真珠をたくさん付けている」
赤ではなくオレンジがかった大きな鳥居も見える」
とのことでしたが、その他は理解できたのですが、
「オレンジがかかった大きな鳥居・・」は??でしたね。。
最近それが私なりに繋がった(分かった)ように思います。
それは寺本さんも文章内で言われています。
セドナの土地に許可を貰った”感じがしました。。。と。
「オレンジの鳥居」=「オレンジの大地セドナ」。。
ですね。寺本さんが私に一番最初にコンタクトを下さったときの内容は、
「鞍馬山とは?・・レイキとは?。。。」でしたね。。
寺本さんの中で大好きな空間「クラマ」と「セドナ」
クレセントは、この二つの最強・最愛のパワースポット

そのツイン波動も満タンです


この記事へのコメント
ペットをビジネスとして、治療費はとんでもなく高額で、建物は臭く不潔で増築に増築を重ね、壁の色も床の高さも違う。その上たくさんの剥製!!
時々、白いものが後ろを通ったり、小さな気配が足下を横切り、人間関係は複雑。
あまりにも気持ち悪い所だったので、お祓い?とまではいかないけど、ちょっとした浄化をしたところを職員に見られ、気持ち悪いからとその場で解雇。
私は頭がおかしいのかな、勘違いしているのかなと悩んでました。
オーブも良い物と悪い物がありますよね。他人からすれば悪い物でも、自分には良い物に感じることってありますよね。見極めって難しいですね。
自分は光と闇、どちらなんだろうって思うのです。もしかしたら光と勘違いしている闇かもしれないですよね。
中村さんのブログを読んでいると、中村さんの言う闇の部類に自分が入っていたら嫌だなぁといつも思うのです。
討論会をしてました。
良いもの、悪いもの。。
悪いと思っていたものが実は良いものだった、
良いと思っていたものが・・と、
視点を変えると気づかなかったことが見えますね。
すべては自分の意識なんでしょうが、
意識を高めても同じ場所に留まる視点ではなく、
陰陽対極に・・、また360度を見渡せる
“バランス感覚”を持つ視点がベストですね。
可能性を秘められているサクラさまへ。。“闇の部類”?。。
「類は類を呼ぶ」ですから、“バランス感覚”で、
ご自分の今現在の人間関係をみれば
お分かりになるのではないでしょうか?
でも・・どうなんでしょうね?
“光と闇”と題してブログを綴っていますが、
自分が闇に居た、としても、幸せだったら?
光に居る、としても満足感がなければ?
・・意識なんでしょうね。
私は光の部類ではなく“光と闇”の部類です。

そして今、何処に視点を合わせているのか?
などなど・・ですが、こんなお話はややこしいですね。

お祓い?。。
今の地球の波動で、お祓い。。?
その感覚が私にはまったくなくて、
お祓い?できる波動も持たない人間なんです。
「お祓い」とは一体何なんでしょうね。
「お祓い」の発想はどこから来ているんでしょう。。
お話のお笑い番組の事は、絵里さんからツーソンのときお聞きしました。「松本ひとしさんの写真を見せて、お友達のヒラーさんに感想を聞く」というおわらい番組とか、セドナではそのヒーラーさんのところで、石やセージ、カード、浄化スプレーをいつも購入します、
石がいつもキラキラなので聞きますと」
「うちに来てくださるお客様がとても波動のきれいなかたばかりなので・・・」と笑って答えてくださいました
日本のテレビもお断りしたのだけれど・・・・」と
困惑されていたそうです・・・・
アンアンの3月記号に絵里さんがセドナの紹介をされています。「アンアンの記者の方だけが、礼儀ただしく
メールや電話での応対がよかった」そうで受けられたようです
たくさんテレビ局、雑誌からの問い合わせがあったそうですが・・・・・
みなさん高○車と言おうか、びっくりするほど礼儀に欠けていたそうです。
セドナでいろいろ学びました・・・・
鞍馬にも1年以上行っていません。いつも山の途中で
体が軽くなり歩いているのに体重の重さがありません
羽でもついているような・・・・その場所ももう結界が切れてしまったのでしょう、感じられなくなっていました。本殿の正面の石の周りのねじ花もだんだんなくなってきています。あのころが鞍馬山は1番良かったです。
懐かしいです。
そのお笑い番組です。
ねじ花・・懐かしいですね。

光が強いところには闇もセットになってますので、
闇が結界の中に入るには、参拝者にくっ付くと、聞いたことがあります。
お寺参りや神社巡りもブームの今、
本当に神聖な純粋な意識でご参拝したいですね。
神社も数多く頻繁に巡ればいい、というものでは無いと思います。
神社巡りの好きな方・・そのように動かされている方も多いのでは?
だから、神社の中で一般参拝者とは違った変な行動を取るんでしょうね。
いつもどんなときも、普通が一番

> その感覚が私にはまったくなくて、
> お祓い?できる波動も持たない人間なんです。
>
> 「お祓い」とは一体何なんでしょうね。
> 「お祓い」の発想はどこから来ているんでしょう。。
この文章を私はどう解釈したらいいのか・・・。
私、「お祓い」したとは言ってません。
あの陰湿な部屋で変なモノが感じられたので、気持ちが悪かったから。普段は鈍感なくらいです。だから余計に神経質になってしまったと思います。
浄化という表現も正しくなかったかもしれません。陰陽師とか霊能者じゃないですもの(私は語彙が少ないので、この2つの言葉にツッコミは入れないでくださいね。ただの例えですから)。
中村様は、いわゆるオバケとか霊とか呼ばれるものを感じることってありますか?もしそういう時があったらどう対処(と言うのでしょうか)をされていますか?
言葉って難しいですね。
発する側使う言葉のイメージが受け取る側に正確に伝わらないもの。
そのようなコメントをくださるのでは?
と思う私の文章でしたね。申し訳ございません。
私は言葉での会話は好きですね。
でも文章での会話?は、苦手です。
だから、文章では伝わらないな、と思うと直ぐにお電話します。
文章だけでは理解できないその人をなんとなくでも知ることができます。
「お祓い」したとは言ってません。
とのことですが、サクラさんの文章からそれは理解していたつもりです。
お祓い?。。から下の文章はサクラさんの文章の「お祓い」に対して、
「お祓い」という言葉をあまり使わない私のひとりごと
だと流してください。
「お祓い」と称して悪さをしている方々がいますので。。。
その被害を受けたミューズさんも多いので。。。
また、私のコメントはその方(サクラさん)だけへのコメントではない・・
とも理解していただけたらと思います。
(私は、欲張りですから。)
私は、「オバケとか霊とか呼ばれるものを感じること」はありません。
(精霊?エネルギー体?はあるかも・・)
「もしそういう時があったらどう対処(と言うのでしょうか)をされていますか?」
とのことですが、文章ではアシカラズ・・2行3行でお話できる内容ではないのでは?
と思います。
これこそ、「正確に伝わらない」と思います。
文章って難しいです!!

>私は光の部類ではなく“光と闇”の部類です。
バランスが取れた状態、中間の場所が最も心地いいかもしれませんね。

どこか別のブログですが、
光と闇、善と悪などの二元性のどちら側にも左右されずに、
両極端に位置する概念を束ねるという生き方が最先端で
二元性を超えるという生き方です。
みたいなことが書いてあるのを見て、中村さんは
きっとそこに居るのかなと思いました。

ありがとうございました

赤でもないオレンジでもない赤っぽい大きな鳥居が見えます・・・とのことで、日本の神社を探していました。
そうなんです。セドナの土は赤っぽいオレンジでもない間の色です・・・なぞが解けました

セドナに行けば、虹やボルテックスの渦のような光など
いつ行ってもセドナは歓迎してくれます

鞍馬とセドナそして竜神様と湧き水の水の妖精に守られて、皆さんに愛が届けられるように
日々精進します。なぞが解けすっきりしました

そこに到達するには、まだまだ未熟なワタクシですが


そのように言ってくださりありがとうございます。

光と闇、善と悪、陰と陽・・・そのすべてが創造主
で、その対極を経験できるところが地球なのかもしれませんね。
−100の闇?(悲しみ、苦しみ、痛み)を体験(セッティングしている)した人には、
必ず+100の光の体験も用意されているのが人生。。
だと私は思うのですが、
それが人(魂)の器の大きさとなるのでしょう。
オーラが輝いている
その人の近くに居るだけで癒される
気づきが起こる・・・
その人々は、光と闇、善と悪をすでに体験され、
両極を束ねた生き方をされ、
その先をすでに見極めた生き方をされているんでしょうね。
“二元性を超える”・・(アセンション)
私も大好きな言霊(音霊)です。





