音楽情報・まとめ MUSIC.com

ROCK&POPSを中心にニュースやリリース情報、その他2ch内の話題等を雑多にまとめていきます。

    カテゴリ: ニュース記事

    1: 渋柿の木 ★@\(^o^)/ 2017/04/25 22:14:58.17 ID:CAP_USER9.net
    「I LOVE YOU」「卒業」などメッセージ性の強い曲で若者の人気を集めたシンガー・ソングライターの尾崎豊さんが26歳で亡くなって、25日で25年がたつ。
    肺水腫による突然の死の衝撃で、当初は口をつぐんでいたものの、近年になってぽつりぽつりと尾崎さんの思い出を語り始めている関係者も多い。
    ギタリストの江口正祥(まさよし)さん(57)もその一人だ。デビューから約4年半、バックバンドの一員として尾崎さんのコンサートを支えてきた。
    スターにのし上がる様子を間近で見た江口さんが語る尾崎豊像は、人なつこさに満ちている。
    物憂げな表情で「10代のカリスマ」として知られたイメージとは違う、尾崎さんの素顔について聞いた。【大村健一/統合デジタル取材センター】

    ◇音楽性がまるで違ったバックバンド 印象深い「兄貴って呼んでいいかな?」

    --尾崎さんが亡くなってから25年がたちました。残した曲が今もさまざまなミュージシャンらに歌い継がれるなど支持されています。
    江口さん びっくりですよね。音楽界に長くいると、才能があっても売れない人や才能がなくても売れる人など、たくさんのミュージシャンを見ますが、
    亡くなってから25年たっても、多くの曲がこれほど愛されているケースは、ほとんどないのではないでしょうか。

    --江口さんは1984年3月から、バックバンド「Heart Of Klaxon(ハート・オブ・クラクション)」のギタリストとして、前年12月に18歳でプロデビューしたばかりの尾崎さんを支えました。まず、出会ったきっかけを教えてください。

    江口さん 出会ったときの記憶はすっぽりと抜け落ちてしまっているんです。元々バンドを組んでいて、あるイベントで演奏したときのことが評価され、
    「うちの新人アーティストのコンサートで演奏してくれないか?」と尾崎くんの所属事務所に声を掛けられたのがきっかけだったみたいです。
    メンバーから、この前、聞いて分かった話です。
    一緒にリハーサルをする前に、歌も聞いているはずなのですが、「この子はすごい」という印象はなかったですね。
    それは、うちのバンドが、聴くのに脳みそをあまり使わない陽気なロックをやっていたことが影響していたかもしれません。
    尾崎くんの音楽とは180度、違いました。でも、結果的にそれは良かった。私たちは音が重要で、彼は詞を大事にしていました。
    互いに影響を受けて、成長していった時期でした。

    --コンサートツアーで全国を回りました。普段の尾崎さんの様子を教えてください。

    江口さん 普通ですよ。脳天気な音楽をやっていた感じの私たちと、何も変わらなかったです。
    気難しそうなイメージが浸透してしまっていますが、僕らの前ではそういう感じは一切、無かったですね。
    ワゴン車を運転して3カ月くらい各地を回る長いツアーを年に何度もしていました。
    移動して、演奏して、打ち上げをして、その後もホテルで誰かの部屋に行って話をして……。そんなことを繰り返していました。
    ずっと、べったり一緒でしたね。言えない話も、多くあります。
    印象に残っているのは、そのころのツアーの途中で「江口さんはうちの兄貴と同い年なんだよな。兄貴って呼んでいいかな?」と言われたことですね。
    私は尾崎くんより5歳年上でした。少しずつ仲よくなって打ち解けたときに、先輩と後輩ではなく、「兄ちゃん」として家族のつもりで接してほしいと、話してくれました。
    熊本で大雨の中で野外ライブをした時は、ギターが漏電して音がペリペリとした感じになってしまったこともありました。
    次の日に、尾崎くんが「あんな渋いギターもいいですね」なんて冗談交じりに言うから、「そんなつもりでああなったんじゃない」と怒ったこともよく覚えています。

    >>2以降につづく)
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    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/04/22 19:02:59.09 ID:CAP_USER9.net
    https://www.barks.jp/news/?id=1000141264
    2017-04-22 12:00:00

    LUNA SEAが結成記念日である5月29日(月)、日本武道館にて<LUNA SEA The Anniversary 2017 5.29 日本武道館>を開催する。
    この一夜限りのプレミアムライヴは、武道館360度14,000席が用意されていたが、本日午前10時のチケット一般発売直後にSOLD OUTとなった。

    そんな状況の中、チケット争奪戦に敗れた人たちに嬉しい情報が。このプレミアムライヴの模様をCSチャンネル・フジテレビNEXTライブプレミアムで独占生中継することが決定した。
    TVはもちろんのこと、インターネットチャンネル・フジテレビNEXT smartでもサイマルストリーミング配信され、PC、スマホ、タブレットでの視聴も可能だ。以下、同公演に関するメンバーからのコメントをお届けしたい。


    「当然、みんなが聴きたい曲はありますから、それはみんなと共に歌いたいし聴いても欲しいし、メンバー5人もより強固にグルーヴしていきたいと思う。
    でもどこかで未来が垣間見えてくるようなチャレンジも散りばめながら、また未来を紡いでいく、そんな29日になったらいいなと思っています」──RYUICHI

    「1日限りの超満員の武道館を、その日は地球上で最も熱く美しい場所にしたいと思いますので、残念ながら会場に来れなかった方も、是非テレビを通じて一緒に参加していただけたら光栄です」──SUGIZO

    「大事にしてきた日だし、また武道館で出来るというのはすごく嬉しいことです。月並みですが、楽しかったなってみんなが思って、自分もそう思えるような時間を過ごせればいいなと思っています」──INORAN

    「がむしゃらにその都度その都度、その局面その局面、5人でぶつかり合いながら一つのものを作り上げてきた、その連続というかその歴史というか。そういう意味では5月29日というのはいろんなことを感じさせてくれる日です」──J

    「LUNA SEAの誕生日ですからね。僕はLUNA SEAのメンバーですが、僕たち5人がやっているんじゃなくて、何か特別大きいLUNA SEAというものがあって、
    僕はその中のひとつのパーツだと思っているので、みんなでLUNA SEAをお祝いしたいと思っています」──真矢

    ■<LUNA SEA The Anniversary 2017 5.29 日本武道館>
    2017年5月29日(月)日本武道館
    Open 17:30 / Start 18:30
    http://www.lunasea.jp/

    『LUNA SEA The Anniversary 2017 5.29 日本武道館』番組概要
    2017年5月29日(月)午後6時30分~ 終演まで完全生中継
    フジテレビNEXT ライブ・プレミアム/フジテレビNEXTsmart
    http://otn.fujitv.co.jp/lunasea17/

    https://img.barks.jp/image/review/1000141264/001.jpg
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/22 18:23:59.72 ID:CAP_USER9.net
    埼玉県富士見市が4月8、9日に市第2運動公園で開催したアイドルグループ「ももいろクローバーZ」のコンサートで、東京都内にまで届くほどの騒音があったとして、市内外から約130件の苦情が寄せられた。

    市地域文化振興課によると、約20キロ離れた東京都西東京市や東久留米市からも電話があったという。市民に対しては、市報や近隣住民へのポスティングなどにより、事前に周知を図っていたそうだ。市は多くの苦情が寄せられたことについて、「配慮が足りず、反省している」と話している。

    一般論として、野外ライブについては、法律や条例などでどう規制しているのだろうか。また、あまりに大音量で周辺住民が被害を被った場合、損害賠償責任のリスクもあるのだろうか。山之内桂弁護士に聞いた。

    ●騒音の種別によって規制が分かれている

    規制にはどのようなものがあるのか。

    「騒音規制は、騒音の種別によって分かれています。

    一般の騒音は、環境基本法16条1項に基づく環境省の定めた環境基準(http://www.env.go.jp/kijun/oto1-1.html)があり、具体的にどの地域にどの基準を適用するかは、都道府県知事・市長が条例で指定することになっています。航空機・鉄道の騒音については、その特性に応じて政府が別途環境基準・対策指針を決めています。工場及び事業場における事業活動並びに建設工事、自動車の騒音については、騒音規制法によって、罰則付きで規制が強化されています」

    野外ライブについては、どのような規制があるのか。

    「野外ライブは、現行法上では、一般の騒音にあたりますので、その音源の場所に適用される環境基準を順守すべきことになりますが、違反した場合の罰則はありません。

    個人的には、仮設・一時的な音響設備であっても、一定の大音量を出せるものは、騒音規制法上の事業場に準じた罰則付き規制をすべきと考えますが、商業宣伝等の拡声器利用に関して平成元年6月に出された環境庁報告(https://www.env.go.jp/air/ippan/kakuseiki/attach/1989_06.pdf)や、騒音規制法の規制対象施設の在り方についての審議会報告(http://www.env.go.jp/press/files/jp/13760.pdf)からは、政府は規制強化の必要性を認識していない状況にあると思われます」

    ●健康被害があった場合は?

    もし騒音で健康被害があった場合はどうなるのか。

    「一般論としては、騒音によって、精神的・身体的な被害を受けた場合は、騒音源の管理者、所有者等に対して、不法行為に基づく損害賠償請求が可能です。

    もっとも、環境基準違反があったからといって、直ちに民事賠償責任を負うわけではありません。社会生活上、通常我慢するべき限度を超えた侵害行為により生じた、相当因果関係のある損害についてだけ賠償責任を負います。いわゆる受忍限度論というものです。どういう場合に受忍限度を超えたと言えるかは、個々の具体的事情によります」

    それでは、今回の野外ライブの場合はどうなのだろうか。

    「株式会社スターダストプロモーションが主催で富士見市が共催であり、音源は、富士見市の所有管理する第2運動公園にあったということなので、もし、同運動公園の敷地境界を越えて環境基準を超える騒音が伝搬したのであれば、主催者・共催者ともに環境基準違反になります。

    そして、環境基準が、『療養施設、社会福祉施設等が集合して設置される地域など特に静穏を要する地域』に対する配慮を求めていること、埼玉県生活環境保全条例、富士見市騒音及び振動の規制基準等を定める規則において、商業宣伝の拡声器利用には、実施時刻・連続放送時間・場所に関する制限が細かく規定されていること、などを勘案すると、それらの基準等にある要配慮事項の定めにも関わらず、それらの事項への配慮を怠り、結果的に周辺住民に被害が発生することになれば、主催者・共催者が民事賠償責任を負う可能性はあるでしょう。

    音の物理特性上、地形・気象状況等により、意外な場所にまで伝搬しうるので、完璧な対策は不可能かもしれませんが、少なくとも、近隣周辺住民に関する限り、きちんと敷地境界で騒音測定をして、音響機器の調整をしていれば著しい侵害行為を防げるのですから、もしそれを怠ったのであれば、被害結果に対する民事賠償責任は免れないと思います」

    富士見市によると、今回のライブによる騒音で、重大な健康被害の訴えはないとのことだが、事前に騒音の測定などはしていなかったという。今後、同様のトラブルが発生しないよう、野外ライブを開催する際には、事前の対策が重要になってくるだろう。

    (弁護士ドットコムニュース)2017年04月22日 10時13分
    https://www.bengo4.com/internet/n_5993/
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    1: @Egg ★@\(^o^)/(★) 2017/04/23 10:59:06.08 ID:CAP_USER9.net
    テレビ朝日系で1964年から続く音楽番組「題名のない音楽会」(日曜・前9時)。

    クラシック界の第一人者だった黛敏郎さんが始め、2009年には「世界一長寿のクラシック音楽番組」としてギネス認定。
    今年3月には放送2500回を達成した。題名がないが故の独自の視点、高いクオリティー…。半世紀以上にわたって愛される長寿番組の秘密を探った。

    日曜早朝のテレビ朝日。キュウレンジャー、仮面ライダー、プリキュアと子供たち向けの時間帯の後、局で一番の長寿番組「題名のない音楽会」が始まる。

    同番組は64年8月、黛さんがオーケストラと異ジャンルの音楽との融合を目指し「ゴールデン・ポップス・コンサート」として東京12チャンネル(現・テレビ東京)で始まった。
    その後、同局の経営難により、番組は66年に日本教育テレビ(現・テレビ朝日)へ。

    スポンサーの出光興産が番組の趣旨に強く賛同していたことから、司会者・スタッフはそのままという異例の移籍が実現。タイトル「題名―」は黛さんが名付けた。

    「あなたは音楽が嫌いですか? 退屈ですか? 難しいですか? 音楽なんかなくたって人生は成立すると考えますか? 
    もしあなたがそう思っているなら、あなたはこの番組を見る資格があります。私たちの番組はそうした人たちにささげる番組です」。黛さんが掲げたキャッチフレーズだ。

    オーケストラの演奏でクラシックやポップスなど、音楽をさまざまな人に楽しんでもらう。このコンセプトは97年に黛さんが亡くなった後も守られている。

    放送回ごとにテーマと曲目を決めて東京交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団などが演奏する。
    00年から番組プロデューサーとディレクターも務める鬼久保美帆さん(46)は「『題名のない』というのは、要するにどんなテーマでもやることです」と語る。

    番組の放送時間は30分だが、準備は1年以上。データ編集もあり、収録は放送日の1か月前。オーケストラの練習時間を考え、その1か月前には番組用にアレンジされた楽譜を渡す。
    さらに大きなホールなどの会場は1年前から押さえ、オーケストラの予約は1年以上前に行う。

    テーマを考えるのも年単位。今月9日に放送された「ディズニーを支える作曲家の音楽会」は、15年11月、ディズニーを特集した「プリンセスの音楽会」を放送する際の打ち合わせで
    「実は1年半後に映画『美女と野獣』の公開が」という情報が入ったところから始まった。企画は常に10本近くが同時進行している。

    打ち合わせは週に1回。約15人のスタッフで行う。「この曲をやろう」「どんな切り口が」「音楽に興味がない人でも分かりやすいか」。
    テーマ決めから、企画の進行状況まで2時間かける。鬼久保さんは「テーマ、内容は難しくてもいけないし、簡単すぎても失礼になる」とバランスの難しさを口にする。

    演奏も大がかり。1回の放送分で45分を収録。収録日には2回分を撮る。リハーサルは本番の2倍の時間をかけるため、前日から行う。
    当日のスタッフは音響や7台分カメラマン、アシスタント、送迎の運転手など100人以上が稼働。弁当は200個発注する。

    収録が終わったら編集作業。リハーサルの音と比べて細かい修正を行う。鬼久保さんは「テレビの映像はずっと残る。2回分の編集をするのに丸3日かかる」。どこまでも妥協を許さない。

    出光興産という強力なスポンサーがついている。だからこそ高いクオリティーを死守する。鬼久保さんも「そこが命だと思っています」と力を込める。
    3月5日にはクラシック音楽番組としては前人未到の2500回を達成した。現時点での目標は「3000回です」(同)。さまざまな人にいい音楽を―。黛さんの魂は受け継がれていく。

    スポーツ報知 4/23(日) 10:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000224-sph-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170422-00000224-sph-000-view.jpg
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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/ 2017/04/23 14:23:34.33 ID:CAP_USER9.net
    鮎川誠「はがゆかあ」始球式でサザエさんと対戦

    日刊スポーツ 4/23(日) 13:54配信

    ロックバンド、シーナ&ザ・ロケッツのギタリストでリーダーの鮎川誠(68)が23日、ソフトバンク-楽天6回戦(ヤフオクドーム)の始球式を務めた。

    バンド名にちなんだ背番号「4769」(シーナ&ザ・ロケッツ)を背負ったホークスのユニホーム姿で登場。
    打席には漫画「サザエさん」の主人公でもあるサザエさんのキャラクターが立った。
    残念ながら投球は大きく一塁側にそれ、「はがゆかあ(悔しいの意)。めちゃくちゃ緊張した」と、鮎川は悔しがった。

    福岡出身で「めんたいロック」のレジェンド的存在。ヤフオクドームを訪れるのは95年のローリングストーンズのライブ以来。
    始球式も初体験とあって「野球の重みと伝統を感じました」と、話していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-01812196-nksports-base
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    1: 毒霧(神奈川県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/04/23 15:47:30.26 ID:nok2bhk70.net

     http://news.livedoor.com/article/detail/12973358/

    北朝鮮・平壌で毎朝ながれる不気味すぎる音楽

    色々と話題を振りまいてくれる北朝鮮。本当にミステリーの多い国です。その中でもこれまたミステリー性の高いのが、早朝の平壌に響き渡るブレードランナーの主題歌みたいな音楽。

    静かな早朝のなか、大音量で不気味な音楽が流れています。こんな朝、圧倒的に嫌です。

    毎朝流れるこの曲、名前も不明で、どうして毎日流しているのかもわかりませんが、朝仕事や学校に向かうのにはまったく不向きで不気味な曲です。

    ウィキペディアによると、これは恐らく「Ten Million Human Bombs for Kim Il Sung(金日成のためなら1千万人の人間爆弾に)」という曲ではないかということです。

    目覚めから「人間爆弾になりましょう」なんていう曲を聞かなきゃいけないなんて、病みすぎてます。こちらがその人間爆弾の曲です。 
     

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    1: アブナイおっさん ★@\(^o^)/ 2017/04/21 23:12:21.04 ID:CAP_USER9.net
    音楽の振興などに取り組む「ライブ・エンタテインメント議員連盟」が21日、国会内で総会を開き、
    人気バンド「サカナクション」のボーカル、山口一郎さんも出席して、コンサートのチケットが転売目的で購入され、インターネットで不当に高額で取引されている問題について意見交換した。

     石破氏はあいさつで「アーティストの切実な思いを議員も共有していこう。きちんとした立法に向け協力し、成果を得たい」と語った。

     続いて山口さんは「ミュージシャンとして一番大事なのは、支えてくださっているファンの皆さまだ。ファンの皆さまがチケット転売問題で一番被害を受けている」と強調。
    正規価格の「何倍、何十倍」もの値段でチケットが転売されていると紹介し、「音楽に関わっていない人たちが利益を得て、
    ファンはその高くなったチケットを手に入れるためお金を無駄に支払って文化を体験している。ミュージシャンとして許せないし、健全な音楽ファンが健全に文化に触れる状況を僕らは取り戻したい」と訴えた。
     山口さんは「皆さまのお力添えを得て、なんとかファンの皆さんを救っていただきたい」とも語った。

    総会にはアーティストからのメッセージも寄せられた。吉田拓郎さんは「チケット高額転売はNO!」、高橋真梨子さんも「転売目的での買い占めが横行している影響で、
    本当にコンサートを観(み)たい方々を困らせてしまっています」と訴え、法的対応を求めた。

     デーモン閣下は、アーティストに向け「各自のファンに対し『チケット高額転売取引に加担しないこと』を啓蒙(けいもう)してゆくべきだと考える」と呼び掛け、
    「自らの権益は可能な限り自らで衛ろうと努めるべきではないかな? 個人も、国家も」と結んだ。
    若者らに人気のバンド「UVERworld」のボーカルのTAKUYA∞さんは「法整備により解決してほしい」と求めた。

     総会には元女優の三原じゅん子参院議員、ダンスボーカルグループ「SPEED」の今井絵理子参院議員(いずれも自民)も出席した。

     コンサート会場などの近くの公共の場で転売チケットを売りつけるダフ屋行為は、都道府県の迷惑防止条例で規制されているが、
    ネット上の取り締まりは難しいとされている。

    http://www.sankei.com/entertainments/news/170421/ent1704210019-n1.html
    http://www.sankei.com/entertainments/news/170421/ent1704210019-n2.html
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    1: キングコングラリアット(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US] 2017/04/19 22:54:09.00 ID:8mhNFjs10.net
    若い世代で難聴になる危険性が高まっている。
    かつてより、音楽ライブに積極的に足を運ぶ人が増え、イヤホンで必要以上の音量で音楽を聴くケースが目立つようになったからだ。
    世界保健機関(WHO)も世界で11億人が難聴になる可能性があると警告する。若者の音との付き合い方に何が起きているのか。 (田村匠)

    ※続きは以下
    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO14882760U7A400C1NZBP00
    NIKKEI STYLE


    1日当たりの許容時間

    120dB 9秒 ブブゼラ
    115dB 28秒 ロックのライブコンサート
    105dB 4分 最大音量の音楽プレーヤー
    100dB 15分 ドライヤー
    95dB  47分 バイク
    85dB  8時間 車の騒音

    http://sign.jp/d7c62d08
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    1: プーアル ★@\(^o^)/ 2017/04/21 00:11:45.59 ID:CAP_USER9.net
    激太りや顔面劣化が伝えられる浜崎あゆみ。インスタグラムに投稿された写真に、過度な修正がほどこされているのではないかとの
    疑惑も持ち上がっている。だが、そんな声をたったひとつの動画で一蹴したようだ。

     4月17日にインスタグラムで公開された動画がそうで、ツアーのテーマカラー「ピンクとパープル」に合わせて髪の色を変えたことを報告している。

     あゆの顔に寄ったアップのアングルで、彼女が髪の毛を見せつけるように頭を左右に振っている。肌は真っ白でツルツル。
    ツヤツヤした柔らかそうな唇と、クリクリした大きな瞳がとてもキュートだ。髪をいじるしぐさもキュン死もののかわいさなのだ。
    ファンからも「とっても似合ってる。かわいい」「肌がきれい」と絶賛の声が上がっている。

    「これは本当にかわいいですね。ドキッとしてしまうほどです。実は動画であるというのがポイントで、動画は写真と違って
    修正が極めて難しい。写真のような大幅な修正はできません。浜崎がインスタグラムに投稿した写真はかなり修正され
    ていると感じられますが、この動画はそこまでいじられていないでしょう。ということは、真実の彼女に極めて近いということです」(芸能ライター)

     たったひとつの動画でアンチを黙らせた浜崎。歌姫の冠はまだまだ色あせていないようだ。

    http://www.asagei.com/excerpt/79500

    https://scontent.cdninstagram.com/t50.2886-16/17971619_133008537238684_1626670132661059584_n.mp4
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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2017/04/21 21:41:20.86 ID:CAP_USER9.net
    音楽団体が高額転売防止策 チケットの定価取引を仲介
    2017/4/21 20:57

    コンサートなど入場チケットのネット上での高額転売を防ごうと、
    コンサートプロモーターズ協会は21日、チケットの定価取引を仲介するサービス
    「公式チケットトレードリセール」(チケトレ)を6月1日から始めると
    「ライブ・エンタテインメント議員連盟」の会議で発表した。

    買い占めや転売による価格高騰で、ファンが入手しづらくなっているとの批判が高まっていた。

    チケトレの対象は、日本音楽事業者協会など4団体に加盟する法人が扱う
    発券済みの紙チケットが中心。公式サイトを開設し、チケット販売の「ぴあ」が運営する。

    47NEWS 共同通信
    https://this.kiji.is/228111720308408325?c=39546741839462401
    「ライブ・エンタテインメント議員連盟」の会議で、チケット高額転売の問題を訴えるロックバンド
    「サカナクション」の山口一郎さん(右端)=21日午後、国会
    https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/228122539976869366/origin_1.jpg
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