音楽情報・まとめ MUSIC.com

ROCK&POPSを中心にニュースやリリース情報、その他2ch内の話題等を雑多にまとめていきます。

    カテゴリ: 音楽ランキング

    1: 名無し@\(^o^)/ 2017/04/25 17:49:02.33 ID:???
    週刊現代「プロが選ぶ!いま日本で『本当に歌がうまい歌手』ベスト50人」
    https://pbs.twimg.com/media/B6kmpxeCYAI_7Jo.jpg:large

    *1位 桑田佳祐(58才)  97点
    *2位 中島みゆき(62才) 96点
    *3位 山下達郎(61才)  93点
    *4位 小田和正(67才)  92点
    *5位 井上陽水(66才)  91点
    *6位 五木ひろし(66才) 89点
    *7位 沢田研二(66才)  88点
    *8位 都はるみ(66才)  87点
    *9位 石川さゆり(56才) 85点
    10位 玉置浩二(56才)  84点
    11位 桜井和寿(44才)  82点
    12位 中森明菜(49才)  81点
    13位 松任谷由実(60才) 79点
    13位 坂本冬美(47才)  79点
    15位 稲葉浩志(50才)  78点
    16位 布施 明(67才)  77点
    17位 吉田美和(49才)  76点
    18位 高橋真梨子(65才) 75点
    19位 椎名林檎(36才)  74点
    20位 松田聖子(52才)  72点
    21位 吉岡聖恵(30才)  71点
    22位 久保田利伸(52才) 69点
    23位 安室奈美恵(37才) 68点
    24位 前川清(66才)   67点
    24位 斉藤和義(48才)  67点
    26位 さだまさし(62才)  65点
    27位 由紀さおり(66才)  64点 
    28位 美輪明宏(79才)  63点
    29位 谷村新司(66才)  61点
    30位 矢沢永吉(65才)  60点
    30位 一青窈(38才)   60点 
    32位 鈴木雅之(58才)  59点
    32位 絢香(27才)    59点
    34位 竹内まりや(59才) 57点
    35位 西野カナ(25才)  55点
    36位 aiko(39才)     53点
    37位 森山直太朗(38才) 51点
    37位 郷ひろみ(59才)  51点 
    39位 氷川きよし(37才) 48点
    40位 森進一(67才)   47点
    40位 吉幾三(62才)   47点 
    42位 宇多田ヒカル(31才) 45点
    43位 平井堅(42才)    43点
    44位 松山千春(59才)  42点
    45位 森山良子(66才)  40点
    46位 ATSUSHI(34才)  37点
    47位 岩崎宏美(56才)  36点
    48位 長渕剛(58才)   32点
    49位 福山雅治(45才)  29点
    50位 細川たかし(64才) 28点
       
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    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/04/06 13:21:36.03 ID:CAP_USER9.net
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/49551/2

    ローラとオリエンタルラジオが、東京シティ競馬(TCK)のWEB限定動画『Twinkle Twinkle 2017』で“馬ダンス”を披露した。

     この動画は、明治時代と現代の競馬場を体現した内容で、時代が変化しても変わらない競馬の楽しさと、2017年に新しく生まれ変わったTCKを表現している。
    楽曲は、1994年のタイアップであるWinkの「トゥインクル トゥインクル」が再度起用され、相田翔子が歌唱を担当。
    さらに、「PERFECT HUMAN」の作曲を担当したJUVENILEが、今回楽曲のリバイバルを手掛けている。

     ローラは動画について「100人以上のたくさんの人が出演していて、衣装も明治時代を反映させるような本当におしゃれな衣装で、時空を超えた感じで、私もずーっと写真を撮っちゃいました。すごく気に入ってる」とコメント。
    見どころの“馬ダンス”について中田敦彦は「馬を意識した感じのおしゃれな大人のダンス」と表現した。
    そして、3人はインタビュー中も和気あいあいとした雰囲気で、藤森慎吾は「ローラパワーありがとうございます!今回ローラと一緒にできて超うれしいもん」と久々のCM共演を喜んだ。

     また、歌唱を担当した相田翔子は、23年ぶりの「トゥインクル トゥインクル」の起用について「23 年の時を経て、同じ曲を使って頂けることが嬉しいというか驚きだったりします」とコメント。
    さらに、「PERFECT HUMAN」が大好きだという相田は、JUVENILEのリバイバルについて「スピードアップして現代風になったというのが、私の中で感動」と絶賛し、
    「オリラジさんのラップが入って、そこも凄くお洒落で、勢いもついて、純粋にカッコいい曲になりましたね」と語っている。

    ローラ&オリエンタルラジオ / Twinkle Twinkle 2017
    https://youtu.be/pKG2X8vK_ig
    ローラ&オリエンタルラジオ/ Twinkle Twinkle 2017 メイキング
    https://youtu.be/W_42dtFC_WM

    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000049/49551/610x_image.jpeg http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000049/49551/610x_sub_image112392.png http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000049/49551/610x_sub_image112394.png http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000049/49551/610x_sub_image112397.png http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000049/49551/610x_sub_image112398.png http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000049/49551/610x_sub_image112399.png
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    1: ジョーカーマン ★@\(^o^)/ 2017/04/05 20:45:17.76 ID:CAP_USER9.net
    あす6日にデビュー1周年を迎える人気アイドルグループ・欅坂46の4thシングル「不協和音」(5日発売)が店着初日に45万6518枚を売り上げ、4/4付オリコンデイリーシングルランキング1位に初登場。
    自身最大のヒットを記録していた前作「二人セゾン」(昨年11月30日発売)の初週売上44万2322枚をわずか1日で更新し、猛烈な勢いで首位発進した。

    同グループは、1stシングル「サイレントマジョリティー」(昨年4月6日発売、初週26.2/累積41.3万枚)、
    2ndシングル「世界には愛しかない」(昨年8月10日発売、初週32.3/累積41.7万枚)、
    3rdシングル「二人セゾン」(初週44.2/累積59.0万枚)と右肩上がりに売り上げを伸ばしてきたが、
    激しすぎるダンスミュージックビデオで話題の今年第1弾シングルでも、勢いをさらに加速させている。

    なお、デビュー曲「サイレントマジョリティー」は、最新のオリコン週間ランキングで39位に入り、発売から1年間(52週)連続ランクイン(200位以内)の快挙を達成。
    しかも、11/7付の108位を除いてはTOP100をキープしており、新人のデビュー曲としては驚異的なロングセールスを記録している。

    欅坂46はあす6日、東京・代々木第一体育館でデビュー1周年記念ライブを行う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000362-oric-ent

    欅坂46 『不協和音』


    欅坂46『不協和音』MVより
    http://tokyopopline.com/images/2017/03/01.jpg http://tokyopopline.com/images/2017/03/02-1.jpg http://tokyopopline.com/images/2017/03/04.jpg http://tokyopopline.com/images/2017/03/05.jpg http://tokyopopline.com/images/2017/03/08.jpg http://tokyopopline.com/images/2017/03/09.jpg
    欅坂46
    http://tokyopopline.com/images/2017/03/K46_4th.jpg http://pbs.twimg.com/media/CzUaK2IUUAARTNd.jpg
    センター 平手友梨奈
    http://pbs.twimg.com/media/Cxy9WfVUcAEbHgT.jpg

    欅坂46 『サイレントマジョリティー』
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/04/02 05:27:58.92 ID:CAP_USER9.net
    2017/04/02 04:21

    往年のプログレ名曲を厳選した「ベスト・クラシック・プログレッシブ・ロック・ソング TOP100」を米ポップカルチャー・サイトPopMattersが発表。

    以下はTOP50リスト

    1. King Crimson: “The Court of the Crimson King” (from In the Court of the Crimson King)

    2. Yes: “Close to the Edge” (from Close to the Edge)

    3. Pink Floyd: “Shine on You Crazy Diamond” (from Wish You Were)

    4. Genesis: “Supper’s Ready” (from Foxtrot)

    5. Jethro Tull: “Thick as a Brick” (from Thick as a Brick)
     
    6. Rush: “2112” (from 2112)

    7. King Crimson: “Starless” (from Red)

    8. Emerson, Lake & Palmer: “Tarkus” (from Tarkus)

    9. Pink Floyd: “Time” (from The Dark Side of the Moon)

    10. Genesis: “Firth of Fifth” (from Selling England by the Pound)


    11. Jethro Tull: “A Passion Play” (from A Passion Play)
    12. Yes: “And You and I” (from Close to the Edge)
    13. Pink Floyd: “Dogs” (from Animals)
    14. Rush: “Cygnus X-1 Book Two: Hemispheres” (from Hemispheres)
    15. King Crimson: “Larks’ Tongues in Aspic, Part One” (from Larks’ Tongues in Aspic)
    16. Emerson, Lake & Palmer: “Pictures at an Exhibition” (from Pictures at an Exhibition)
    17. Genesis: “The Carpet Crawlers” (from The Lamb Lies Down on Broadway)
    18. Pink Floyd: “Echoes” (from Meddle)
    19. King Crimson: “Lizard” (from Lizard)
    20. Yes: “Awaken” (from Going for the One)

    21. Van der Graaf Generator: “A Plague of Lighthouse Keepers” (from Pawn Hearts)
    22. Genesis: “Dancing with the Moonlit Knight” (from Selling England by the Pound)
    23. Pink Floyd: “Atom Heart Mother Suite” (from Atom Heart Mother)
    24. Gentle Giant: “The Advent of Panurge” (from Octopus)
    25. Camel: “Lady Fantasy” (from Mirage)
    26. The Moody Blues: “Melancholy Man” (from A Question of Balance)
    27. Rush: “La Villa Strangiato” (from Hemispheres)
    28. McDonald and Giles: “Birdman” (from McDonald and Giles)
    29. Emerson, Lake & Palmer: “Take a Pebble” (from Emerson, Lake & Palmer)
    30. Jethro Tull: “Aqualung” (from Aqualung)

    31. King Crimson: “Fracture” (from Starless and Bible Black)
    32. Genesis: “Watcher of the Skies” (from Foxtrot)
    33. Pink Floyd: “Us and Them” (from The The Dark Side of the Moon)
    34. Soft Machine: “Moon in June” (from Third)
    35. Traffic: “The Low Spark of High-Heeled Boys” (from The Low Spark of High-Heeled Boys)
    36. Yes: “Starship Trooper” (from The Yes Album) 
    37. Camel: “Rhayader Goes to Town” (from The Snow Goose)
    38. Renaissance: “Song of Scheherazade” (from Scheherazade and Other Stories)
    39. Colosseum: “The Valentyne Suite” (from Valentyne Suite)
    40. Jethro Tull: “Heavy Horses” (from Heavy Horses)


    (41位以降は>>2以下)


    ・King Crimson / In the Court of the Crimson King
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2012c/14376.jpg
    http://amass.jp/86847/
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    1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/03/22 12:18:11.75 ID:CAP_USER9.net
    歌手のYUKI(45)が約2年半ぶりに発売した8枚目のニューアルバム「まばたき」が、オリコン週間ランキングで初登場1位を獲得したことが22日分かった。

    「まばたき」は累計30280枚を売り上げ1位を獲得。2位に4人組ロックバンド「KEYTALK」の2ndアルバム「PARADISE」、3位は米アカデミー賞で6部門を受賞した映画「ラ・ラ・ランド」のオリジナル・サウンドトラックがランクインした。

    以下略で送りしております。 2位以下など、全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170321-OHT1T50089.html
    まばたき
    http://www.hochi.co.jp/photo/20170321/20170321-OHT1I50092-T.jpg
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/15 20:57:32.08 ID:CAP_USER9.net
    【ビルボード】『ラ・ラ・ランド』サントラ、じわりじわりと順位を上げてついに総合AL首位
    Billboard Japan 3/15(水) 14:30

     今週の総合アルバムチャート“Hot Albums”では、映画『ラ・ラ・ランド』のサントラが初登場から徐々に順位を上げていき、4回目のチャートインでついに首位を獲得した。

     2月27日付同チャートに初登場した『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック』。公開前から大きな話題になっていた映画の上映がスタートすると、ミュージカル映画ということもありその楽曲にも注目が集まった。49位→9位→3位と順位を上げていき、今回ついに1位となった。この原動力になったのは、ダウンロードの1位のポイント。洋楽作品はダウンロードが強い傾向にあるが、映画の公開中はこの勢いが続いていくのかを見守りたい。

     2位と3位には、倖田來未が2枚同時にリリースした『W FACE~inside~』『W FACE~outside~』が並ぶ。CDセールスでは、『W FACE~outside~』が僅差で首位になったが、ダウンロードで『W FACE~inside~』が勝り、総合チャートでは順位が逆転した。そして、back number『アンコール』が先週6位から2ランクアップの4位に。発売から2か月以上経過したこともあり、CDセールスは落ち着いているが、ダウンロードでは3位、ルックアップでは断トツ1位になっており、まだまだこの作品を楽しんでいるユーザーが多いことがわかる結果だと言える。

    ◎【Hot Albums】トップ10
    1位『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック』
    2位『W FACE~inside~』倖田來未
    3位『W FACE~outside~』倖田來未
    4位『アンコール』back number
    5位『÷(ディバイド)』エド・シーラン
    6位『Paradise Has NO BORDER』東京スカパラダイスオーケストラ
    7位『Ambitions』ONE OK ROCK
    8位『ALL SINGLeeeeS ~& New Beginning~』GReeeeN
    9位『「WE ARE X」オリジナル・サウンドトラック』X JAPAN
    10位『完ペキ主義なセカイにふかんぜんな音楽を■』バンドじゃないもん!
    ※■はハートマーク


    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000048/48717/image.jpg
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/48717/2
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    1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/15 20:24:57.42 ID:CAP_USER9.net
     ロックバンド、X JAPANのドキュメンタリー映画「WE ARE X」のサウンドトラックが
    全英ロックアルバムチャート1位を記録したことが15日、分かった。

     同日発表の「UK Top 40 Rock Album」で初登場1位を獲得。
    日本人アーティストがロック発祥の地で、しかも映画のサウンドトラックでロックチャート1位を取るのは極めて異例だ。
    さらに、全英アルバム・チャートではサウンドトラックで異例の27位に食い込み、
    サウンドトラック・チャートでは3位を記録した。

     アルバムは3日の発売後、日本を始め、香港やシンガポール、
    フィンランドなど9カ国のiTunesチャートで1位を記録する勢いをみせている。

     今月3日には英ロンドン中心部のHMVでメンバーがサウンドトラックのPRを兼ねたサイン会を実施。
    限定300人のイベントだったが、1000人以上が集まり、車道までファンがあふれるなど大パニックに。
    翌4日には英ロックの殿堂、ウェンブリー・アリーナ公演を大成功に終え、2014年の米ロックの殿堂、
    マディソン・スクエア・ガーデン公演と合わせてアジア人アーティストとして初めて
    欧米2大ロックの殿堂を制覇する偉業を成し遂げた。

     映画は結成から解散、ボーカルのToshlの洗脳騒動、ギターのHIDEさんとベースのTAIJIさんの死去など、
    さまざまな苦境から再生を果たしたバンドのドラマチックすぎる軌跡を描いた内容。
    NYタイムズ紙が「魅惑的だ」とたたえ、昨年1月の米・サンダンス映画祭で最優秀編集賞、
    同3月のSXSW映画祭でデザイン部門観客賞を受賞するなど各国の映画祭で評価を得たが、
    劇中音楽まで反響が飛び火した格好だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000582-sanspo-ent
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/14 04:45:04.70 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 3/14(火) 4:00

     歌手の倖田來未(34)が8日に同時発売したアルバム「W FACE~outside~」と「W FACE~inside~」が、20日付の最新オリコンチャートに1、2位で初登場することが13日、確定した。

     ともに2万枚以上を売り上げ、「outside」がわずかに上回った。1、2位の独占は自身初で、女性歌手では13年9月に西野カナ(27)が達成して以来5人目。今回の2作はいずれもベスト盤ではないオリジナルアルバム。女性歌手オリジナル2枚のワンツーは、故藤圭子さん(13年死去、享年62)が70年7月に「新宿の女/演歌の星 藤圭子のすべて」と「女のブルース」で達成して以来、実に47年ぶりの快挙となった。

     デビュー17年目の歌姫は「決して平たんな道のりではなかったですが、手に取っていただいた多くの方に感謝して、これからも挑戦を続けていきたい」と、喜びのコメントを寄せた。

     ここにきて人気のV字回復が顕著だ。“エロかっこいい”路線でブレークし、日本レコード大賞を初受賞してNHK紅白歌合戦に初出場したのが05年。08年にはラジオの「羊水が腐る」発言を巡って一時活動を自粛したが、その後もオリコン1位の“常連”は変わらず人気を博した。しかし13年、出場を続けてきた紅白への落選を機に勢いが陰り、長男(4)の育児もあって一線級での活躍から遠ざかっていた。

     昨年、活動を本格化させ、自身初の47都道府県ツアーを8カ月にわたって開催。各地で新規ファンを掘り起こし、関係者は「最近は10代のファンが増えている」と話す。従来の30~40代のファンには子育てトークなどでも共感を得ており、“ママかっこいい”路線で新境地を切り開いている。来月から再び47都道府県ツアーを予定しており、今後の活躍が注目される。


    ・倖田來未のアルバム「W FACE~inside~」と「W FACE~outside~」のCDジャケット
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20170313-00000154-spnannex-000-0-view.jpg
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000154-spnannex-ent.view-000
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000154-spnannex-ent





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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/08 04:41:16.13 ID:CAP_USER9.net
    2017年3月8日4時0分 スポーツ報知

     昨年5月をもってライブ活動を無期限休止した、氷室京介(56)の最後のツアーを収録したDVDとBlu-ray Disc(以下BD)「KYOSUKE HIMURO LAST GIGS」が、いずれもオリコン週間映像ランキングで首位を獲得した。DVDとBDいずれも首位となったのは初めて。

     昨年4~5月にかけ全国7公演で行われた、計30万人を動員したツアーのうち、5月23日に東京ドームで行われた最終公演の模様を収録。35年のライブ活動の終止符としてトリプルアンコールまで行われ、3時間にわたり35曲が演奏された。今月1日に発売したDVD&BDは発売初週にDVD2・6万枚、BD4万枚を売り上げ、13日発表のオリコン週間DVD総合とBD総合ランキング(ともに集計期間2月27日~3月5日)でともに1位となった。

     これまでの氷室の映像作品の最高位は、DVD総合が11年12月発売の「東日本大震災復興支援チャリティライブ KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME “We Are Down But Never Give Up!”」など3作が記録した2位が最高。BD総合も12年2月に発売した「KYOSUKE HIMURO TOUR 2010-11 BORDERLESS 50×50 ROCK’N’ROLL SUICIDE」の3位が最高だった。

     また、音楽DVDとBDの売り上げ枚数を合算した「総合ミュージック映像ランキング」でも1位を獲得。今週の映像ランキング主要3部門を制した。


    ・氷室京介のDVD&BD「KYOSUKE HIMURO LAST GIGS」
    http://www.hochi.co.jp/photo/20170307/20170307-OHT1I50094-L.jpg
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170307-OHT1T50141.html
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/01 05:40:27.77 ID:CAP_USER9.net
    2017/03/01 04:45

    「アイアン・メイデン(Iron Maiden)のギタリスト、エイドリアン・スミス(Adrian Smith)のギター・ソロ TOP10」を、海外のギター系音楽サイトUltimate-Guitar.Comが発表。エイドリアン・スミスの60歳の誕生日(2月27日)を記念した企画

    1. Powerslave

    2. Seventh Son of the Seventh Son

    3. Stranger in a Strange Land

    4. Wasted Years

    5. When the Wild Wind Blows

    6. The Wicker Man

    7. Two Minutes To Midnight

    8. The Trooper

    9. Alexander the Great

    10. Paschendale



    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.ultimate-guitar.com/news/features/top_10_guitar_solos_by_adrian_smith.html


    ・Adrian Smith
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/68565.jpg
    http://amass.jp/85392/
    *続きを読む

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