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ROCK&POPSを中心にニュースやリリース情報、その他2ch内の話題等を雑多にまとめていきます。

    カテゴリ:メディア > ドラマ・映画

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/16 21:25:03.00 ID:CAP_USER9.net
    音楽を禁じられた一族に生まれた少年が主人公、ディズニー/ピクサー最新作『Coco』のティーザー・トレーラー映像が公開
    2017/03/16 05:19

    音楽を禁じられた一族に生まれながらも音楽に憧れを持つ12歳の少年ミゲル。
    ある日、亡き憧れの歌手の墓で遺品のギターを演奏した彼は死者の国に迷い込み、祖先たちと出会うのだった…。ディズニー/ピクサーの新アニメーション映画『ココばあちゃんのバラード(原題:Coco)』のティーザー・トレーラー映像が公開。

    監督は『トイ・ストーリー3』を手掛けたリー・アンクリッチ。全米公開は2017年11月22日予定。

    ●『ココばあちゃんのバラード(原題:Coco)』

    <あらすじ>

    主人公は12歳の少年ミゲル。彼は、曽祖父が音楽家としての夢を追いかけて妻のイメルダを捨てたことが原因で音楽を禁じられた、リヴェラ家で育った。
    ある日、亡き憧れの歌手アーネスト・デ・ラ・クルズの墓で遺品のギターを演奏したミゲルは、死者の国に迷い込む。そこで出会った詐欺師のヘクターと共に旅に出たミゲルは、リヴェラ家の祖先たちと出会う

    <キャスト>
    ミゲル = アンソニー・ゴンザレス
    イメルダ = レニー・ヴィクター
    アーネス・デ・ラ・クルズ = ベンジャミン・ブラット
    ヘクター = ガエル・ガルシア・ベルナル


    ・Coco
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/69200.jpg
    http://amass.jp/86078/


    ∥動画∥
    Coco Official US Teaser Trailer [Disney・Pixar]
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/15 20:57:32.08 ID:CAP_USER9.net
    【ビルボード】『ラ・ラ・ランド』サントラ、じわりじわりと順位を上げてついに総合AL首位
    Billboard Japan 3/15(水) 14:30

     今週の総合アルバムチャート“Hot Albums”では、映画『ラ・ラ・ランド』のサントラが初登場から徐々に順位を上げていき、4回目のチャートインでついに首位を獲得した。

     2月27日付同チャートに初登場した『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック』。公開前から大きな話題になっていた映画の上映がスタートすると、ミュージカル映画ということもありその楽曲にも注目が集まった。49位→9位→3位と順位を上げていき、今回ついに1位となった。この原動力になったのは、ダウンロードの1位のポイント。洋楽作品はダウンロードが強い傾向にあるが、映画の公開中はこの勢いが続いていくのかを見守りたい。

     2位と3位には、倖田來未が2枚同時にリリースした『W FACE~inside~』『W FACE~outside~』が並ぶ。CDセールスでは、『W FACE~outside~』が僅差で首位になったが、ダウンロードで『W FACE~inside~』が勝り、総合チャートでは順位が逆転した。そして、back number『アンコール』が先週6位から2ランクアップの4位に。発売から2か月以上経過したこともあり、CDセールスは落ち着いているが、ダウンロードでは3位、ルックアップでは断トツ1位になっており、まだまだこの作品を楽しんでいるユーザーが多いことがわかる結果だと言える。

    ◎【Hot Albums】トップ10
    1位『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック』
    2位『W FACE~inside~』倖田來未
    3位『W FACE~outside~』倖田來未
    4位『アンコール』back number
    5位『÷(ディバイド)』エド・シーラン
    6位『Paradise Has NO BORDER』東京スカパラダイスオーケストラ
    7位『Ambitions』ONE OK ROCK
    8位『ALL SINGLeeeeS ~& New Beginning~』GReeeeN
    9位『「WE ARE X」オリジナル・サウンドトラック』X JAPAN
    10位『完ペキ主義なセカイにふかんぜんな音楽を■』バンドじゃないもん!
    ※■はハートマーク


    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000048/48717/image.jpg
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/48717/2
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    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/03/15 19:25:58.94 ID:CAP_USER9.net
    https://www.barks.jp/news/?id=1000139647
    2017-03-15 19:13:21

    セリーヌ・ディオンが、ディズニー映画『美女と野獣』実写版のために制作した新曲「How Does A Moment Last Forever」を公開した。

    セリーヌは1991年に公開されたアニメーション版で、ピーボ・ブライソンとテーマ・ソングを歌い、アカデミー賞(歌曲賞)、ゴールデン・グローブ賞(主題歌賞)、グラミー賞2部門(映画/テレビ歌曲賞、デュオ/グループボーカル・ベストパフォーマンス賞)を受賞。
    実写版では、同じ曲をアリアナ・グランデとジョン・レジェンドがデュエットしたが、セリーヌも新たなバラードを提供した。映画のエンド・クレジットで流れると言われている。

    エマ・ワトソンとダン・スティーヴンス主演の実写版『美女と野獣』は全米で今週金曜日(3月17日)公開。日本では4月21日を予定している。

    映画に先駆け、サウンドトラックが先週金曜日(3月10日)にリリースされ、アリアナ・グランデとジョン・レジェンドがテーマ・ソングのミュージック・ビデオを公開した。

    Céline Dion - How Does A Moment Last Forever (From "Beauty and the Beast"/Audio Only)
    https://youtu.be/WnLsaCLdoMQ


    Beauty and the Beast (From "Beauty and the Beast"/Official Video)
    https://youtu.be/axySrE0Kg6k
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    1: MacaronCino ★@\(^o^)/ 2017/03/04 22:28:43.05 ID:CAP_USER9.net
     平井堅(45)が4日、東京・表参道ヒルズで行われたラジオ局J-WAVEとファッション誌「VERY」などが主催するイベント「大人のひな祭り」に出演した。

     「今日は『大人のひな祭り』ということで、なにやら淫靡(いんび)な感じがしますけどね。お内裏様もまさに“カチコチ”」と下ネタを交えてトーク。
    その後最新シングルで、この日公開の映画「ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」主題歌の「僕の心をつくってよ」を歌った。

     「ドラえもん」映画の主題歌を歌った影響を聞かれると、「今まで、僕の兄の子供とか、僕のことを虫けらのように見ていたんですよ。
    でも、今回の曲を歌ってから、『堅ちゃ~ん、今度ライブ行くから』って言われて。影響力がすごいなと思いました
    」と喜んだ。

    ・以下、全部は引用先で 日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1787597.html
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    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/03/03 12:02:54.92 ID:CAP_USER9.net
    クランクイン! 3/3(金) 10:35配信

     アーティストの桑田佳祐が、有村架純がヒロインを務める連続テレビ小説『ひよっこ』の
    主題歌を担当することが決定した。楽曲は「若い広場」。桑田が、NHKドラマに楽曲を
    提供するのは今回が初めてとなる。

     『ひよっこ』は、東京オリンピックが開催された1964年から物語が始まる。高度成長期の
    真っただ中、日本の発展を支えたのは、地方から上京し懸命に働いた名もなき人々。本作の
    ヒロイン・谷田部みね子(有村)もそんなひとり。茨城県北西部の村に生まれ、集団就職で
    上京した“金の卵”ヒロインが、自らの殻を破って成長していく波乱万丈の青春記を描く。

     桑田は、今回の楽曲提供について「この度は主題歌のお話を頂戴し身に余る光栄でございます」
    と謝辞を述べる。「『ひよっこ』は1964年を舞台に始まる物語ということで、自然と
    自分自身の人生を今一度辿っていくような感覚とともに、夢と希望に溢れた日本の未来に
    思いを馳せながら、歌詞を綴りました」とコメントを寄せる。

     また、楽曲を聞いた有村は「ゆったりとした曲調が、1960年代から始まるこの物語を
    フワーッと想像させてくれて、暖色系の明かりが自分を包み込んでくれているような、
    そんな感覚になりました」と感想を語る。「どこかしら懐かしく感じるメロディーと
    桑田さんの歌声は、温かくてとても心地よく、聴き入ってしまいます。放送を楽しみに
    していて下さい」とアピールした。

     連続テレビ小説『ひよっこ』は、4月3日より放送開始。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00048610-crankinn-ent
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/27 17:07:08.03 ID:CAP_USER9.net
    日本が世界に誇るロックバンド、X JAPAN。NYのマディソン・スクエア・ガーデンでライブを行うなど、近年の活躍ぶりはご存知だろうが、彼らにとって初のドキュメンタリー映画『WE ARE X』(3月3日公開)ではその波乱万丈の歴史が明らかになる。

    米アカデミー賞で長編ドキュメンタリー映画賞を受賞した映画『シュガーマン 奇跡に愛された男』(12)の製作陣が手がけた本作。スティーヴン・キジャック監督の手により紡ぎ出されるX JAPANの“物語”はあまりにも壮絶だ。いま改めて振り返ってみても、何より衝撃的なのがHIDEとTAIJIの若すぎる死だろう。

    1997年いっぱいで活動を休止し、各メンバーがソロ活動をはじめるなか、hide with Spread Beaverなど自らのユニットを結成し活躍していたHIDE。直前まで精力的に音楽活動を続けていただけに、X JAPAN解散の翌年に起きたその突然すぎる死は、ファンが集った告別式も含め実にセンセーショナルに報じられた。

    HIDE同様、メジャーデビュー時のメンバーであり、1991年まで共に活動し、以降、LOUDNESSなどのバンドで活躍したベーシストのTAIJIも2011年に亡くなっている。脱退するも、2010年にはスペシャルゲストとして同じステージに立っていただけにその衝撃は大きかった。

    1997年のX JAPAN解散もボーカルのToshlがヒーリング歌手を目指すためにバンドを脱退したのがきっかけだった。週刊誌報道の通り、洗脳されていたというのが理由だが、その辛い過去は彼の著書にしたためられている。

    また、バンドの顔であるドラマーのYOSHIKIもその過激なドラミングスタイルから、椎間板ヘルニア、甲状腺機能亢進症といった病気を抱え、いまも満身創痍の状態でステージに挑んでいるのだ。

    どんなバンドでもメンバーの脱退、加入はあるが、度重なる“死”という大きな悲しみを乗り越え、X JAPANのメンバーはより固い絆で結ばれてきた。本作を見れば彼らの栄光への道筋が、いかに過酷なものだったかがわかるだろう。

    「X JAPANの音楽と物語がなぜ熱狂を呼ぶのか?」――彼らのファンはもちろんだが、ファンではない人こそ“目撃”してもらいたいドキュメンタリーだ。【トライワークス】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000076-mvwalk-movi
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    1 : 取り分 ★@\(^o^)/ [sage] 2017/01/26(木) 09:29:45.88 ID:CAP_USER9.net
    マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の「ポゥ!」「アゥ!」「フー!」などを映画の銃撃戦に効果音として加えてみたパロディ・マッシュアップ映像が話題に。キアヌ・リーブス主演映画『ジョン・ウィック』の本編映像を使い、銃声や格闘音に「ポゥ!」「アゥ!」「フー!」などを加えています。すでにYouTubeで32万以上再生されています

    John Wick is Michael Jackson
    https://www.youtube.com/watch?v=ZUIObCgsfWA


    ソース
    http://amass.jp/83917/
    John Wick is Michael Jackson
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/67231.jpg
    1

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    1: muffin ★@\(^o^)/ 2016/12/30 17:11:07.99 ID:CAP_USER9.net
    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/27406
    2016/12/30 12:00

    オアシスのフロントマン、リアム・ギャラガーから、バンド初の長編ドキュメンタリー映画『オアシス:スーパーソニック』の公開を記念し、日本のファンへ動画メッセージが到着した。

    リアム&ノエル・ギャラガーが製作総指揮を務めた、バンドの結成からネブワースでの歴史的公演までの軌跡を描いたドキュメンタリー映画『オアシス:スーパーソニック』。
    アカデミー賞最優秀ドキュメンタリー賞に輝いた『AMY エイミー』の製作スタッフが集結し、オアシスファンのみならず、音楽ファン垂涎のドキュメンタリーとなっている。

    リアムは動画の中で日本公演を振り返り、「マジな話、イヤな思いをしたことは一度もない。ファンたちの愛情を感じるし、温かく迎えてくれる。これからもきっと続くだろう。
    日本人が大好きだし、日本でライブをするのも大好きだ
    」と語っている。
    また、「違う言語を話す人たちが歌い返してくれるのは、いつでもとても特別に感じる。愛すべき人たちだ」と、日本のファンへ感謝の気持ちを述べている。

    『オアシス:スーパーソニック』は、角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほかで全国公開中。

    リアム・ギャラガーからの独占動画メッセージはこちら。
    https://youtu.be/v6SGPQdYWPg

    http://images.rollingstonejapan.com/articles/27406/410x618/cde430942d2eb4fa7e004da5f2c277e7.jpg
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/12/16 05:02:45.48 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 12/16(金) 5:00

     歌手で女優の西内まりや(22)が月9ドラマ初出演にして初主演を飾ることになった。結婚に飢えた肉食系女子という新境地に挑む。ロックバンド「flumpool」のイケメンボーカル山村隆太(31)を恋の相手に、どんな結婚報告をするか注目される。

     ドラマは来年1月23日スタートのフジテレビ「突然ですが、明日結婚します」(月曜後9・00)。月刊コミック誌「プチコミック」(小学館)で連載中の宮園いづみ氏の同名漫画が原作だ。
    大手銀行で働く仕事熱心で優秀なキャリアウーマンの主人公は、結婚願望が人一倍強く、実はすぐにでも寿退社して「専業主婦になりたい」と夢見ている。

     5年付き合った恋人からフラれて婚活を焦っている時に、山村演じる人気アナウンサーと強烈に引かれ合って交際が始まる。
    しかし、この男性は最近急増中の「嫌婚男子」で、絶対に結婚はしたくないタイプ。結婚に対する価値観が180度違うカップルの恋愛模様がリアルに描かれる王道ラブストーリーだ。

     西内は「皆さまにご報告です。私、西内まりやは突然ですが、明日結婚します。…というタイトルのドラマで主演を務めます」と、おちゃめに報告。自身の結婚については「まだ先だと思っていますが、母として家庭を守り、温かい家庭をつくりたいと感じています」と願望はある。
    月9での大抜てきには「月9という響きは私が小さいころから特別感があり一つの目標でもありました」と喜んでいる。

     これが俳優デビューとなる山村は「月9はまさに“ドラマの武道館”。凄く緊張しますけど、しっかり演じきりたい」と意気込んだ。


    ・月9ドラマに初主演する西内まりや
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20161215-00000134-spnannex-000-2-view.jpg
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000134-spnannex-ent.view-000
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000134-spnannex-ent
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    1: muffin ★@\(^o^)/ 2016/12/15 16:42:23.74 ID:CAP_USER9.net
    http://www.cinra.net/news/20161215-milesahead
    2016/12/15 12:24

    映画『MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間』が12月23日から東京・日比谷のTOHOシネマズ シャンテほか全国で順次公開される。
    1970年代後半に約5年間にわたって活動を休止していたマイルス・デイヴィス。
    映画『MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間』ではこの時期のマイルスを主人公に、史実とフィクションを織り交ぜた物語が展開されるという。

    同作が劇場映画の監督デビュー作となるドン・チードルは、2004年の映画『ホテル・ルワンダ』で主演を務めた俳優。
    製作と共同脚本も兼任するほか、トランペットの特訓を積み、マイルス役を自ら演じる。
    マイルスの自宅に押しかける記者のデイヴ役にはユアン・マクレガーがキャスティングされている。音楽をロバート・グラスパーが担当する。

    映画『MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間』 予告
    https://youtu.be/W_RLLvh6aSQ

    http://www.cinra.net/uploads/img/news/2016/20161111-milesahead.jpg http://www.cinra.net/uploads/img/news/2016/20161111-milesahead02.jpg http://www.cinra.net/uploads/img/news/2016/20161111-milesahead03.jpg http://www.cinra.net/uploads/img/news/2016/20161111-milesahead04.jpg
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