音楽情報・まとめ MUSIC.com

ROCK&POPSを中心にニュースやリリース情報、その他2ch内の話題等を雑多にまとめていきます。

    カテゴリ:メディア > その他TV・ラジオ番組・芸能人

    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/04/22 19:11:24.81 ID:CAP_USER9.net
    http://natalie.mu/music/news/229820
    2017年4月22日 0:00

    UAの楽曲「太陽手に月は心の両手に」が、本日4月22日から放送の「AZUL by moussy」のCMソングに採用された。

    「太陽手に月は心の両手に」は1995年にリリースされたミニアルバム「PETIT」の収録曲で、1996年にシングルカットされたナンバー。作曲を藤原ヒロシ、編曲を藤原と朝本浩文が手がけた。

    同曲が流れるCMはディレクションを森本千絵が務め、長澤まさみと杉野遥亮が姉弟役で出演。
    周りに流されずに自分たちの生き方を貫く姿を通して、「AZUL by moussy」の魅力を伝える。
    なお森本は「太陽手に月は心の両手に」について、「流行に流されず好きなファッションを掴んでいく、そんな魔法をかけてくれる歌」と語っている。
    「AZUL by moussy」のサイトではCMのフルバージョン、メイキングムービーを公開中。

    【AZUL by moussy】「AZ&UL」篇
    https://youtu.be/jqtTdSOtD0o

    http://natalie.mu/media/1704/0411/extra/news_xlarge_UA_art201704.jpg
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    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/04/19 19:02:49.32 ID:CAP_USER9.net
    http://www.m-on.press/music-news/0000102049
    2017.04.19

    4月18日にオンエアされたTBS『マツコの知らない世界』SPにリーダーの中村正人が出演し、“ドリカムアレルギー”という言葉がトレンドワードで1位を獲得するなど、放送後、関連ワードがSNSで話題沸騰中のDREAMS COME TRUE。
    そんななか、現在絶賛オンエア中の花王“ソフィーナ プリマヴィスタ”新CMソング「KNOCKKNOCK!」のミュージックビデオが公開された。

    番組内で語られた、ドリカムという名前を伏せて新曲を発表したいという中村の言葉のとおり、今回のミュージックビデオにドリカム本人の出演はなく、
    CMにも出演している女優・波瑠が登場し、ドリカムの音楽を聴いて、気分が高鳴り、新しい自分のドアを開けるというストーリーが表現されている。

    波瑠はこの楽曲に関して、「サビの部分が何か新しいことに挑戦するときの呪文みたいに聴こえてきて、ついつい口ずさんでしまいます。
    ちょうど季節は春で、新学期や新生活が始まるタイミングなので、この曲をテーマソングにして頑張ってください」とコメントしている。

    また、このビデオは、自然で自分らしく生きようというテーマをダンスで表現しており、様々な職業の女性が多数登場。力強いダンスを披露している。

    このダンスの振付を担当したのは、アメリカ・アジア問わずワールドワイドに幅広く活躍、ブリトニー・スピアーズのバックダンサーを務めたり、少女時代「GENIE」の振付でも有名なダンサー/コリオグラファー/モデルの仲宗根梨乃。
    ドリカムとは初めてのコラボレーションとなったが、この楽曲の歌詞を力強くて前向きなダンスで表現。歌っていると踊り出したくなるような印象的なダンスになっている。

    「KNOCKKNOCK!」- Short Version
    https://youtu.be/F6emT0c5jpY


    http://www.m-on.press/files/PostImage/music-news/51263/64938/51263_64938_170419-TR-090001.jpg http://www.m-on.press/files/PostImage/music-news/51263/64938/51263_64938_170320-CI-195000.jpg http://www.m-on.press/files/PostImage/music-news/51263/64938/51263_64938_170419-TR-090000.jpg
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/31 05:11:40.36 ID:CAP_USER9.net
    2017-03-31 05:00

     歌手の森高千里(47)が4月2日放送のBSフジ『ポンキッキーズ』(毎週日曜 前8:00)に出演することが31日、明らかになった。同番組から生まれたヒット曲「ロックン・オムレツ」(1994年発売)を歌唱する。

     過去に「およげ!たいやきくん」「パタパタママ」などのヒット曲を生んできた同番組だが、森高の「ロックン・オムレツ」もその一つ。作詞は森高自身が手がけ、SPEEDの楽曲などで知られる伊秩弘将氏が作曲を担当。
    番組のオープニングおよび挿入歌として使用され、当時は森高本人のスタジオ出演ではなく、番組のオリジナル映像が放送され大反響を呼んだ。今月19日に行われたスタジオ収録ではメンバー全員が小学生のバンド・HAD(ハッド)と共演し、満を持しての番組歌唱が実現した。

     4月から番組新レギュラーとなったシンガーソングライター・藤原さくら(21)、落語家・春風亭昇々(32)とのトークにも参加した森高は、「歌の話をもらった時は、自分も小さなころから『ポンキッキーズ』を見ていたので、とてもうれしかった。
    子どもたちが気軽に口ずさんでもらえるような歌を作ろうと思って一生懸命つくりました」と当時を振り返る。歌唱後は「久しぶりに歌ったのですが、自分の子どもたちよりも小さな子どもたちと演奏する機会がくるなんて思ってもみなかった」と感慨を口にしていた。

     同番組は1973年4月、子ども向け番組『ひらけ!ポンキッキ』としてフジテレビ系列でスタート。
    以後、93年『ポンキッキーズ』にリニューアルし、未就学から小学生までを対象にガチャピン、ムックなどのキャラクターや、歌・アニメをとりいれたエンターテインメント子ども番組として放送されてきた。現在はBSフジで放送され、今年45周年を迎える。


    ・「ロックン・オムレツ」を披露した森高千里(左から2人目)と春風亭昇々(左)と藤原さくら
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170331/2088368_201703310644150001490904011c.jpg
    ・ミニ丈のスカートで小学生バンド『HAD』とコラボした森高千里
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170331/2088368_201703310644239001490904011c.jpg
    http://www.oricon.co.jp/news/2088368/full/
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    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/03/27 20:32:09.44 ID:CAP_USER9.net
    http://natalie.mu/music/news/226291
    2017年3月27日 19:57

    Little Glee Monsterの新曲「幸せのかけら」がNHK Eテレ「グレーテルのかまど」の新エンディングテーマに決定した。

    「グレーテルのかまど」は瀬戸康史がナビゲーターを務める教養番組。
    瀬戸扮する“15代ヘンゼル”とキムラ緑子が声を担当する“魔法のかまど”が、お菓子作りを通じてスイーツ誕生のドラマやさまざまな物語を紹介する。

    「幸せのかけら」は番組のために書き下ろされた新曲で、リトグリの真骨頂であるハーモニーを響かせるだけでなく、個々の歌声を存分に感じさせるしっとりとしたナンバー。
    瀬戸はこの楽曲について「一人では見つけられない探し物を、目を閉じ、心を落ち着かせて探しているこの楽曲の世界観は、お菓子を作る過程、それと共に紐解く物事に真摯に向き合う姿勢に似ている。
    この番組にぴったりだと思います」とコメントしている。なお新エンディングテーマは4月3日(月)の放送回から使用される。
    (続きはソースをご覧下さい)

    http://natalie.mu/media/comic/1702/0220/extra/news_xlarge_littlegleemonster.jpg http://natalie.mu/media/1603/0301/extra/news_xlarge_setokoji_kamado.jpg
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    1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/03/25 01:13:41.88 ID:CAP_USER9.net
    やくしまるえつこがフジテレビの子ども向け新番組『コドンパミン』の音楽を手掛けることがわかった。

    『コドンパミン』は「子どもの脳にドーパミン大放出!」をコンセプトにしたキッズバラエティー番組。大人の「お仕事」に迫るコーナーや、音楽の逆再生、「オモシロ料理」作りといった企画などから構成される。

    やくしまるえつこは同番組内の音楽を担当しているほか、テーマソング“フラッシュ オブ ドーパミン”を提供。“フラッシュ オブ ドーパミン”は3月25日から音楽配信サイトで配信リリースされる。

    『コドンパミン』は3月25日に放送。キャラクターデザインとアニメーションを木村タカヒロが手掛け、出演者には秋山竜次(ロバート)、ドーパお兄さん役の梶裕貴、コドンくんとパミンちゃん役の戸松遥が名を連ねている。


    下記が引用元になります|ω・)
    http://www.cinra.net/news/20170324-kodonpamin
    http://www.cinra.net/uploads/img/news/2017/20170324-kodonpamin03.jpg http://www.cinra.net/uploads/img/news/2017/20170324-kodonpamin02.jpg
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/20 04:47:43.11 ID:CAP_USER9.net
    2017.3.20 04:05

     ベース漫談で知られるお笑い芸人、はなわ(40)が5月24日に12年ぶりのCDを発売することが19日、分かった。妻、智子さん(40)の失踪した父に届ける形で、妻の苦労や幸せな今を歌った「お義父さん」だ。今月4日にYouTubeで公開されるや、泣ける歌と話題になり、視聴回数は73万回を突破。CD発売を機に、日本中を感動の涙で包み込む

     ネットを中心に大きな話題を呼んでいる、はなわの新曲がCDになる!

     ♪お義父さん あなたの娘をもらって もう15年です…。そんな歌詞で始まる「お義父さん」は、智子さんが生まれてすぐに家を出ていった、はなわ自身も顔を知らない義父に宛てた実話の楽曲。

     2000年に結婚し、誕生した3人の子供とバラエティーに出演するたびに天然ボケで笑わせる智子さんが、実は辛い幼少期を過ごしたこと、だからこそ幸せな家庭を夢見る女性になったこと、妻のおかげで明るい家庭を築けたことを歌い、そんな妻の父に感謝して「いつか孫を見に来ませんか」と語りかけるバラードだ。

     昨年3月4日の智子さんの誕生日に贈った曲だったが、単独ライブで披露したところ、はなわの家族愛が詰まった名曲として話題に。さらに、このライブ動画を今年の智子さんの誕生日にYouTubeで公開するやいなや、大反響となった。

     ネット上には「涙腺崩壊…」などのコメントが相次ぎ、わずか2週間で視聴回数73万回を突破。芸人仲間の陣内智則(43)や東貴博(47)らもツイッターで大絶賛している。

     この動画が大手レコード会社、ビクターエンタテインメントのスタッフの目にとまり、5月24日の発売が決定。紅白歌合戦出場曲「佐賀県」などのヒットを飛ばしたはなわにとって、CDは05年のアルバム「HANAWA PACK」以来、12年ぶり。シングルは04年の「伝説の男~ビバ・ガッツ~」以来、13年ぶりとなる。

     はなわは「まさかCDを発売できるなんて思ってもいなかったので、展開の早さにただただ驚いています」と喜び、「この大切な歌を家族とともに感謝しながら歌っていきたい」と宣言。

     6月18日の父の日を前に、愛にあふれた感動の名曲が街中で流れることになりそうだ。


    ・妻、智子さんへの愛情が詰まったはなわの新曲「お義父さん」がCD化。切なくも心温まる歌詞は、涙を誘うこと間違いなし!
    http://www.sanspo.com/geino/images/20170320/owa17032004050003-p1.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/news/20170320/owa17032004050003-n1.html
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    no title



    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2017/03/15 10:41:20.50 ID:CAP_USER9.net
     歌手の小田和正(69)が15日、NHKの「おはよう日本」にインタビュー出演。今年9月で70歳となることや、
    今もキーを下げることなく歌っていることに、ネットでは驚きの声が上がった。

     番組では、オフコース時代から現在に至るまでの小田の映像を流しながらインタビュー。オフコース時代は
    孤高のアーティスト”のイメージが強かったが、1998年に自動車事故で重傷を負った際に、ファンから
    「とにかく生きてくれているだけで良かった」という手紙がたくさん届き、考え方が変わったという。
    「こんな風に思ってくれるんだから、喜んでもらわなきゃと。そんな風に考えたことなかったけど、
    そこで初めてそういう考えになった」と振り返った。

     この経験から、コンサートではファンとの距離を縮めるべく、花道を作ったり、コンサートで流す
    「ご当地紀行」という、会場周辺の名所を小田自ら訪ねるVTRを作るなどするようになったという。

     今年9月には古希を迎える。インタビュアーの阿部渉アナウンサーから「アーティストの方は年を
    重ねるにつれてキーを下げて歌ったりされる方が多いですよね」と質問されると「オリジナルに近い感じで
    ファンの方は聞きたいわけだから、その期待は裏切りたくない。キーを下げなきゃ歌えなくなったら、
    潔く身を引くのがいいなってぼんやり思っているんだけど」と、現在もオリジナルのキーのまま歌うこだわりを吐露。
    引退についてたずねられると「へへへって書いておいて下さい」といたずらっぽく笑った。

     この小田の姿に、ネットでは「もう70?」「70であの声」「もっと若いと思ってた」
    「時間がゆっくり流れてるのかしらと思うぐらい若い」「嘘やろ」「衝撃」「驚がく」と驚きの声が。
    阿部アナもインタビュー冒頭で「今年70歳、ホントですか?嘘じゃないですか?」と思わず本人に問いただしていた。

    デイリースポーツ 3/15(水) 9:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000038-dal-ent
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    1: ボマイェ(東日本)@\(^o^)/ [CN] 2017/02/20 09:47:19.11 ID:fcHctMEw0.net
    湖池屋がポテトチップスの新商品「KOIKEYA PRIDE POTATO」のCMを2月11日から放送。CMで熱唱する女の子が話題になっている。
    今回発売された「KOIKEYA PRIDE POTATO」は、日本産のじゃがいもを100%使用し、「素材も製法も一切の妥協なく、
    老舗・湖池屋のプライドをかけて理想のおいしさを追求した」(同社HPより)という新製品だ。

    わずか30秒のCMだが、ツイッターには、

    「湖池屋のポテチのCM壮大過ぎて感動すら憶える」
    「まじで湖池屋のCMのJK歌唱力すごすぎる(笑)」
    「今流れてる湖池屋のCM、パワフルでめちゃくちゃ良くない? 最近こんなすごいCM見たことない」
    「湖池屋のCMの女の子の歌唱力半端ないよね」

    と、圧倒的な声量で歌う彼女に心を奪われる人が続出。

    http://news.goo.ne.jp/article/r25/trend/r25-20170217-00055653.html

    CM動画
    https://youtu.be/f2zSsJ_TXK0
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    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/02/15 19:32:49.42 ID:CAP_USER9.net
     2月13日、TBS系列で『歌のゴールデンヒット~オリコン1位の50年間~』が放送された。1968年1月4日にスタートし、今年で50年目を迎えたオリコンランキングで1位に輝いた曲を、過去の世相を振り返りながらTBSの秘蔵映像とともに約4時間にわたってオンエア。1970年代はピンク・レディーの増田惠子、1980年代は近藤真彦、1990年代は小室哲哉と、それぞれの時代を象徴するゲストが登場した。

     番組では1960年代から1970年代について2時間近くを割き、1980年代もジャニーズを中心に手厚く扱った。1990年代の部門では、この日司会を務めた篠原涼子とその代表作『恋しさと せつなさと 心強さと』を提供した小室哲哉が久しぶりの再会を果たしたが、過去のVTRは1970年代や1980年代と比べ、極端に少なかった。テレビ局関係者が話す。

    「正直、今のテレビは40歳以上ばかりが見ていることを改めて実感した構成でした。 2010年代なんてAKB48とEXILEなどが少し流れただけでしたからね。10代、20代は見ないでしょう。これでは、ますます若者がテレビ離れしていくのは頭ではわかっている。それでも、どうしても目先の視聴率を獲りに行かざるを得ない。今のテレビの抱えるジレンマです」

     インターネットが普及したといっても、数年前まではテレビの話題を軸にネット上で盛り上がる傾向があった。現在もその流れは多分にあるが、AbemaTVやBeeTVといった動画サイトも成長を遂げており、若い視聴者の中にはスマホでそれらを視聴する人も少なくないだろう。芸能記者が話す。

    「今はゴールデンタイムで若者向けの番組が圧倒的に少ない。物を買わない若者向けの番組は、企業がスポンサードしたがらないんですよ。ただ、だからといって、このまま高齢層をターゲットとした番組づくりを続けるわけにはいかないでしょう。早い段階で視聴者層の新陳代謝をしていかないと、テレビはそのうち本当に高齢者しか見ないメディアになってしまうのではないでしょうか」

    NEWS ポストセブン 2/15(水) 16:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00000018-pseven-ent
    http://parts.news-postseven.com/picture/2017/02/goldenhit_hp.jpg
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/14 07:41:53.05 ID:WC7pz34z0.net
    ヘーイヘイヘイ時には起こせよムーブメント

    WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント
    H Jungle With t
    エイベックス・トラックス
    1995-03-15

     
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