音楽情報・まとめ MUSIC.com

ROCK&POPSを中心にニュースやリリース情報、その他2ch内の話題等を雑多にまとめていきます。

    カテゴリ:動画・曲紹介 > 特定ミュージシャン

    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/03/15 19:04:44.76 ID:CAP_USER9.net
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/48754/2

     YUKIの新アルバム『まばたき』リリースと、ソロデビュー15周年を記念して、特別企画「YUKIソング王座決定戦」がスタートした。

     この企画では、デビューシングル曲「the end of shite」から最新アルバム『まばたき』収録曲まで、すべての楽曲(全129曲)を対象とした投票を実施。人気ランキング上位15曲が、後日発表される。

    ◎企画情報
    「YUKIソング王座決定戦」
    http://www.yukiweb.net/vote/
    (続きはソースをご覧下さい)

    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000048/48754/image.jpg http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000048/48754/sub_image110153.jpg http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000048/48754/sub_image110154.jpg
    *続きを読む

    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/03/14 23:18:14.24 ID:CAP_USER9.net
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/48668/2

    YOSHIKIのプレミアムディナーショー【EVENING WITH YOSHIKI 2017 IN NAGOYA & OSAKA & TOKYO JAPAN】の開催が決定した。

    昨年、国内最高額と謳われ話題となったディナーショーだが、このときは本人監修の食事に、オリジナルのカリフォルニアワインなどの豪華な手土産が振舞われ、
    ゲストボーカリストやカルテットメンバーをはるばるアメリカから招くなど、本人のこだわりもハイレベルで見どころ満載。
    YOSHIKIMONOのファッションショーや、超レアアイテム続出で大きな盛り上がりを見せた本人着用衣装のチャリティーオークション、そしてディナーショーでは前代未聞のドラムプレイの披露など、
    単なるディナーショーでは終わらない、まさに“YOSHIKI流”のショーで、見る人を楽しませてくれた。

     4年目を迎える今回は、大阪、東京に、初の名古屋を加えた3都市で開催。なお、UNDERGROUND KINGDOMカード(YOSHIKI VISA CARD VIP、YOSHIKI VISACARD及びYoshikitty Master CARD)会員、
    ならびにYOSHIKI MOBILE会員、YOSHIKI Channel会員メンバーのチケット第一次先行抽選受付が開始となっている。

    ◎ディナーショー情報
    【EVENING WITH YOSHIKI 2017 IN NAGOYA & OSAKA & TOKYO JAPAN】
    2017年8月26日(土)& 27日(日)名古屋マリオット
    2017年8月29日(火)& 30日(水)RITZ CARLTON大阪
    2017年9月01日(金)& 02日(土)グランド・ハイアット東京
    チケット料金:86,400円(tax in.)

    <ディナーショー内容(予定)>
    ・※YOSHIKIのピアノとカルテットによるX JAPANやYOSHIKIのソロの楽曲のライブ演奏に加え、オペラシンガーの来日等もあり。
    ・YOSHIKIの普段は聞けないスペシャルトーク!
    ・YOSHIKI監修、フレンチのフルコースディナー!
    ・※YOSHIKIワインを含め素敵なお土産!
    ・YOSHIKI本人がプロディースし、まだ一般には公開されていないYOSHIKIMINOファッションショー!
    ・YOSHIKI私物を購入できるチャリティーオークションの開催!
    ・限定グッズの販売!
    ・その場の楽曲リクエストコーナー!
    ・スペシャルサプライズあり!!
    ・YOSHIKIMONOを着て来ていただいた方には、特別プレゼントもございます!
    (※名古屋、大阪、東京では、多少内容が異なります。)

    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000048/48668/image.jpg
    *続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/01 05:40:27.77 ID:CAP_USER9.net
    2017/03/01 04:45

    「アイアン・メイデン(Iron Maiden)のギタリスト、エイドリアン・スミス(Adrian Smith)のギター・ソロ TOP10」を、海外のギター系音楽サイトUltimate-Guitar.Comが発表。エイドリアン・スミスの60歳の誕生日(2月27日)を記念した企画

    1. Powerslave

    2. Seventh Son of the Seventh Son

    3. Stranger in a Strange Land

    4. Wasted Years

    5. When the Wild Wind Blows

    6. The Wicker Man

    7. Two Minutes To Midnight

    8. The Trooper

    9. Alexander the Great

    10. Paschendale



    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.ultimate-guitar.com/news/features/top_10_guitar_solos_by_adrian_smith.html


    ・Adrian Smith
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/68565.jpg
    http://amass.jp/85392/
    *続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/25 20:58:33.733 ID:4H16tFeg0.net
    サボテン、ネオメロ、ムゲン、2012、ロマエゴ、プライム、バベルの風、グァバジュース、

    幸せについて本気出して考えてみた、ラック、アングリーバード、センチュリーラバーズ、ジレンマ、

    ルーシー、今宵、まほろば、カルマの坂、うたかた、パレット、俺セレ、ワンモア、ライアー、オーリバル

    くらいしか良い曲ないじゃん
    過大評価だろ
    *続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/23 22:22:26.29 ID:CAP_USER9.net
    2017/02/23 15:12

    「ニルヴァーナの熱烈なファンが選ぶ、通好みの隠れた名曲 TOP10」を米ローリングストーン誌のサイトが発表。WEB読者の投票による結果


    1. "D-7" (1992)

    2. "Territorial Pissings" (1991)

    3. "I Hate Myself and Want to Die" (1993)

    4. "Even in His Youth" (1991)

    5. "Sliver" (1990)

    6. "Radio Friendly Unit Shifter" (1993)

    7. "Lounge Act" (1991)

    8. "Dive" (1989)

    9. "Aneurysm" (1991)

    10. "Sappy" (1989)




    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.rollingstone.com/music/lists/readers-poll-10-best-nirvana-deep-cuts-w468146


    Nirvana
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2013b/27774.jpg
    http://amass.jp/85142/
    *続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18 20:28:44 ID:30J
    まずブライアン

    1(三)We will rock you (News of the world)
    2(遊)Brighton rock (sheer heart attack)
    3(中)Keep yourself alive (QueenⅠ)
    4(一)Tie your mother down (A day at the races)
    5(右)'39 (A night at the opera)
    6(二)Good company (〃)
    7(左)All dead all dead (News of the world)
    8(捕)White Queen (QueenⅡ)
    9(投)Teo torriatte (A day at the races)
    *続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/05 05:18:56.91 ID:CAP_USER9.net
    2017/01/05 00:51

    「AC/DCのベスト・ソング TOP10」を英国の新聞The Guardianのサイトが発表。
    同紙のサイトがシリーズ展開しているベストリスト企画「10 of the best」のAC/DC編。
    The Guardianのベストリスト企画は毎回その独特なセレクトが話題となっています。


    1. Rock’n’Roll Singer

    2. Dirty Deeds Done Dirt Cheap

    3. Live Wire (Live from Atlantic Studios)

    4. Down Payment Blues

    5. What’s Next to the Moon?

    6. Whole Lotta Rosie (live)

    7. Hell’s Bells

    8. Back in Black

    9. Thunderstruck

    10. Stiff Upper Lip




    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.theguardian.com/music/musicblog/2017/jan/04/acdc-10-of-the-best


    ・AC/DC
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2015/45077.jpg
    http://amass.jp/83027/
    *続きを読む

    1: 取り分 ★@\(^o^)/ 2016/12/28 08:43:14.50 ID:CAP_USER9.net
    ブルーノ・マーズの3rdアルバム『24K MAGIC』の勢いが止まらない。iTunesでは世界31ヵ国以上で1位を記録する大ヒットを見せ、日本国内のアーティストたちをも興奮させている。

    あの星野 源も自身のラジオ「星野源のオールナイトニッポン」で、楽曲をたびたび流し、「もう最高っ!」と大絶賛している。その賛辞を贈るのは星野だけではない。スガシカオや田島貴男といった日本の音楽界を代表するアーティストたちもその興奮をTwitterで伝えている。

    スガシカオ
    https://twitter.com/shikaosuga/status/801038207219474432
    田島貴男
    https://twitter.com/tajima_takao/status/802023455671480320

    アルバム発売に先駆け、10月にデジタル配信がスタートした、リードトラック「24K Magic」は、星野 源も一押し。

    Bruno Mars - 24K Magic [Official Video] 



    「この曲リリースされてすぐ見つけてすぐ聴いたの! 音聴いてクソやばい、最高と思って。PV観て、さらにクソやばいという。かっこいいのかダサいのかわからない(笑)。ジャケットもそうなんですけど、完全に狙ってやってる。(中略)『アップタウン・ファンク』の大ヒットのあと、次はどんな方向で来るのかと。ブルーノ・マーズの自分がやっていた方向のままでいくのか、それとも『アップタウン・ファンク』の方向でいくのか、どっちなのかなと思ったらですね、ちょっと斜め上のもっとマニアックなほうにいっちゃったという、かなりドープな新曲」(10月10日放送「星野 源のオールナイトニッポン」より)

    ブルーノ・マーズといえば、2014年11月10日に発売され、第58回グラミー賞で最優秀レコード賞を受賞したマーク・ロンソンの11枚目のシングル「アップタウン・ファンク feat. ブルーノ・マーズ」にソングライター、プロデューサー、ボーカルとして参加していた姿が記憶に新しい。

    しかし、この「24K MAGIC」によって、その記憶はアップデートされるだろう。実際、「アップタウン・ファンク」で高まった次作への期待を裏切ることなく、「ミネアポリスな音だ。こりゃオモロイ」(11月25日Twitterより)と中村弘二に、「この90年代感がどんぴしゃ過ぎて、最高です!」(11月20日Twitterより)とASIAN KUNG-FU GENERATIONの伊地知潔(ds)に言わしめるほど、絶賛をもって迎え入れられているようだ。

    また、ラスベガスの煌びやかな街並みを舞台に、金、女、ギャングが入り混じる、そのダサかっこいいミュージックビデオは、近年、ceroやSuchmosなどをきっかけにブラックミュージックに興味をもった人にとって、決してクールなだけではない元来のブラックミュージックの姿を感じる機会になるかもしれない。

    現地時間11月20日に開催されたアメリカン・ミュージック・アワードでは、同曲にデ・ラ・ソウルの「ミー・マイセルフ&アイ」の元ネタとしても知られる、ファンカデリックの「ニー・ディープ」を織り交ぜながらのパフォーマンスを披露。

    Bruno Mars - 24K Magic [American Music Awards Performance] 

     
    様々なジャンルを軽やかなステップで横断しながら、ポップに昇華させるブルーノ・マーズの才能を垣間見ることができる。こちらも必見だ。

    ソース
    http://www.m-on-music.jp/0000177105/
    http://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2016/12/M-20161221-MK-1613.jpg
    *続きを読む

    このページのトップヘ