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ROCK&POPSを中心にニュースやリリース情報、その他2ch内の話題等を雑多にまとめていきます。

    カテゴリ:楽器・演奏 > AV機器

    1: プーアル ★@\(^o^)/ 2017/03/27 21:33:58.01 ID:CAP_USER9.net
    イギリスのレコード産業協会の発表によると、2016年度のレコードの総売り上げ枚数は320万枚で、15年から53%もアップ! 
    過去25年間で最高となるレコードの売り上げ枚数を記録したという。

    そして国内でもBABYMETALやPerfumeがアナログ盤をリリースするなど、注目度はかなり高め。そこで必須になるのがレコードプレイヤーだ。

    最新のプレイヤーはスピーカーを内蔵し、単体でも使用できるのがポイント。さらにレコード音源のデータ化にも対応している。
    新旧のレコード音源を整理するなら、最新のプレイヤーをぜひ

    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/03/27/82097/
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/24 21:46:14.34 ID:CAP_USER9.net
    2017/03/24 20:33

    世界中のヘッドフォン/イヤフォン/ポータブルプレーヤー/ヘッドフォンアンプを一堂に集め多数試聴できるイベント<春のヘッドフォン祭2017>が、4月29日(土)・30日(日)に東京・中野サンプラザで開催されます。
    100社以上のヘッドフォンメーカー/販売会社が一堂に会するオーディオ界の一大イベントです。

    <春のヘッドフォン祭2017>

    [開催日時]
    4月29日(土) 11:00 開場 - 19:00 終了
    4月30日(日) 10:30 開場 - 18:00 終了

    [入場料]
    無料

    [会場]
    中野サンプラザ 6・11・13・14・15階 ほか

    [主催]
    FUJIYA AVIC

    以下、プレスリリースより

    【ヘッドフォン祭開催についてのごあいさつ】

    これまでに数多くの企業・団体様のご出展・ご賛同を頂き、またお取引先各社様及びメディア各社、その他の皆様の多大なご協力により弊社が主催しております2008 年春より都合通算 19 回目の開催となる「春のヘッドフォン祭 2017」は、
    昨秋、「中野文化祭」との共同開催の効果も相まって過去最多の来場者数を記録したのヘッドフォン祭 2016」(2016/10/22-23 開催)に引き続き、今回も東京都中野区の中野サンプラザ(中略)にて実施致します。

    今回も 2017 年 4 月 29 日(土)30 日(日)の 2 日間にわたる開催となります。
    会場は引き続き中野サンプラザを使用、今回も既に数多くの新製品発表などに関する情報発信や発表会会場確保のご依頼を各出展企業様より頂いており、引き続き各社様の新製品発表会やイベントは両日に渡って開催致します。
    ヘッドフォン祭開催以来ずっと成長を続けている数少ない家電関連製品分野であるヘッドフォン・イヤホン関連、今回「2017 春」についても何社かの新規参入企業様のご出展を頂いています。
    今回もイベント「中野文化祭」(今回は会場の関係で中野サンプラザ向かいのスペースがメインとなります)が同時期開催となります。

    この春には国内でも様々なオーディオ系のイベントが開催されますが、日本のみならず世界からも注目を集めるヘッドホン・イヤホン・ポータブル系を含めたオーディオと音楽の好きな全ての方にお送りする、
    世界最大級のヘッドホンイベント「ヘッドフォン祭」、ぜひ両日は中野までお越し頂き、お楽しみ下さい。今回も現時点で 100 以上の企業・団体が 200 ブランド以上の製品を会場内で展示・発表する事が決まっています。

    【今回メインビジュアルもスペシャル書き下ろしイラスト予定。4 月中旬公開予定】

    今回、春のヘッドフォン祭 2017 各種資料に掲載するメインビジュアルは、「秋」に続きワニブックス社が展開する「Web コミックガム」に好評連載中の、音々と響の女子高生コンビがヘッドホンの魅力をあますことなく味わい尽くすヘッドフォンコミック 「ミミヨリ ハルモニア」作者のわだぺん。
    先生書き下ろしによる新スペシャルイラストを使用予定ですが諸々の事情によりメインビジュアル公開は 4 月中旬予定となります、ご了承下さい。
    なお「ミミヨリ ハルモニア」コミックス単行本第 1 巻は 4/25(火)発売予定です。

    サブビジュアルは Mr.Speakers の新型ヘッドフォン(国内未発売)を使用しています。
    こちらは 4/29(土)にヘッドフォン祭会場の中野サンプラザ 6F チャペルにて新製品発表会が予定されています(入場無料、どなたでも入れます)。
    当プレスリリースの時点で計 7 ブランドの新製品発表会が予定されています。
    また、当日以前に公式発表のあった製品も、発売前に展示されて当日会場内で試聴可能となるものが多数ございます、いち早く今春・夏の新製品を聴けるチャンスと共に「今の」「これからの」ヘッドホン・イヤホン・オーディオを体感できる場となります。

    今回も、様々なイベント内イベントや出展各社様がお招き頂く豪華ゲスト、AbemaTV フジヤエービック公式アカウントによる会場内中継、他にも各ブースでのイベント・発表会等が予定されています。
    今回、いくつかの発表会などのプレゼンター&モデルとして、テレビ東京の番組「YOU は何しに日本へ?」での取材がきっかけで「ハンコ王子」として有名になり、日本に移住してタレント活動をスタートさせたフランス生まれの日本大好きイケメン男子「ロマ・トニオロ」さんを起用致します。

    ●<春のヘッドフォン祭 2017>特設ページ
    http://www.fujiya-avic.jp/user_data/headphone_fes.php


    ・春のヘッドフォン祭2017
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/69540.jpg
    http://amass.jp/86480/
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    1: フライングニールキック(catv?)@\(^o^)/ [TH] 2017/03/22 13:04:33.90 ID:92lnk4Cp0.net
    Googleは21日(米国時間)、Android OSの次期バージョンとなる「Android O」の開発者プレビューを公開した。
    ピクチャー・イン・ピクチャー(PiP)機能や、API追加、より細かいバックグラウンド実行制限による省電力化などが目玉となる。

     プレビューは主にNexusデバイスに向けて公開され、エミュレータ上や対象デバイスで利用できる。
    対象デバイスはNexus 5X、Nexus 6P、Nexus Player、Pixel、Pixel XL、Pixel Cの6機種。

     新しいバックグラウンド実行制限はアイドル状態のサービス実行数を制限するほか、位置情報の利用頻度の制限が可能となり、省電力化に貢献する。
    また、ランタイムの最適化によりベンチマークテストでは最大2倍のスコア向上があるという。

     PiP機能も追加され、動画の視聴中であってもチャットの返信などが可能。また、埋め込まれるアプリのアスペクト比も指定可能となる。

     オーディオ関連の機能も向上した。新たにオーディオコーデック「LDAC」に対応し、Bluetooth接続であっても高音質なハイレゾ音源が楽しめるほか、ローレイテンシなオーディオAPIが新たに追加された。
    これらにより、再生品質の向上や、新しい周辺機器またはアプリの登場が期待できる。LDACについては僚紙記事も参考にされたい(ケータイWatch:"LDACとは")。

     LDACはソニーが開発したオーディオコーデックであり、同社の協力を受けて実装されたもの。リリースではLDACを含め30以上の機能追加についてソニーがクレジットされている。

    次期OS"Android O"の開発者プレビューが公開。ソニーの協力によりLDACをサポート
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1050642.html
    http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1050/642/ando_s.jpg
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    1: ダイビングヘッドバット(栃木県)@\(^o^)/ [CN] 2017/03/21 17:33:53.48 ID:CPsnFpIC0.net
    ついにドルビーデジタル(AC-3)の特許権が消滅

    映画やゲームなどの標準フォーマットとして広く普及している音声圧縮規格「AC-3」
    (Dolby Digital:ドルビーデジタル)について、最後まで残っていた関連特許が2017年3月20日をもって失効しました。

    The Last AC-3 Patent Expired on March 20, 2017
    https://ac3freedomday.org/

    1992年に世に出たAC-3は、映画やテレビ用の音声フォーマットとして普及した音声圧縮規格です。
    AC-3はDVDやBlu-rayでもスタンダードとなり、5.1サラウンドにも対応するなど進化を続け、
    ライブストリーミング用にAC-3をサポートするネットストリーミングサービスも現れるなど、
    デジタルサウンドに関して最も成功した音声圧縮規格の一つと言えます。

    すでに特許取得から20年以上たったAC-3がいまだに特許で保護されていたのは
    「Evergreening(エバーグリーニング)」と呼ばれる戦略によるものです。エバーグリーニングとは、
    大本となる特許に認められる排他的利用権を維持・継続するために、その特許を技術的に一部改変した新たな
    特許を取得することで、実質的に特許権の有効期間を延ばし技術を長期にわたって独占的に支配する戦略で、
    医薬品でよく用いられる手法です。エバーグリーニング自体の法的有効性や妥当性については疑義があり
    批判にさらされていますが、特許侵害で訴えられるリスクを恐れる利用者は、トラブル予防のために特許権者から
    ライセンスを受けて使用料を支払うことが多いと指摘されています。


    AC-3もドルビーデジタルサラウンドEX、ドルビーデジタルライブ、Enhanced AC-3(ドルビーデジタルプラス)、
    ドルビーTrueHDなど、AC-3を改良した新規格を次々出すことで、実質的にAC-3の排他的支配権を
    維持してきましたが、2017年3月14日が期限の「US644936」、2017年3月19日が期限の「US5890106」の
    2つの特許が立て続けに存続期間満了のため失効したことで、AC-3の関連特許がすべて特許権が失われました。
    なお、ac3freedomday.orgによると権利者のドルビーラボラトリーズはSEC2015の会場で、「当社のドルビーデジタル
    技術に関して残っている特許は2008年から2017年にかけて失効する」と認めていたとのこと。ただし、
    2012年にドルビhttp://gigazine.net/news/20170321-ac-3-patent-expired/
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    no title



    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/14 11:59:23.40 ID:CAP_USER.net
    https://dot.asahi.com/wa/2017031000057.html

    社会はどう変わり、テクノロジーの進歩は人類を幸せにするのか。現在のデータに基づき、週刊朝日が
    100周年を迎える5年後を各界の専門家に予測してもらった。今回は「CD」をテーマに送る。

    *  *  *
    「CDの媒体としての役割はもう終わっています」
     と語るのは、マーケティングコンサルタントの西川りゅうじん氏。5年後にはCD消滅という事態が訪れることもありうるという。
     日本レコード協会によると、2015年の音楽ソフトの生産額と有料音楽配信の売上額の合計は、1998年の約半分、
    3015億円まで減少。音楽を楽しむのは、動画サイトや定額配信という層は増えている。
     だが、日本の事情を考慮すると未来は変わってくる。世界ではデジタルの売り上げがCDなどのソフトを上回っているものの、
    日本ではまだ約8割をソフトが占めている。CDチャートは、アイドルや声優・アニソンなどが上位を占めており、熱いファンに支えられている市場なのだ。

     音楽評論家・宗像明将氏は、アイドル市場は5年先もまだまだ健在だと見る。
    「主役は、欅坂46になっているかも。秋元康さんなら、20年のオリンピックに合わせた展開のみならず、その先も考えているでしょう。
    アイドルを応援する文化は定着しています」

     そのうえで、宗像氏は、CDの未来をこう語る。
    「今より値段の高い嗜好品となっている可能性はある。グッズとして全種類持っていたいモノへ。モノへの思いは普遍的ですから」
     一方、前出の西川氏は、コンサートやライブの「体験消費」が人気を呼ぶ現象と、CDの関係性を説明する。
    「CDはもはや『応募券』。生の感動を得るために、CDを買う。体験消費が倍々で伸びている流れの一環です」
     ただ「音楽を聴く」という本来の役割を失うと、危うい側面もあるという。

    「CDの売り上げに代わる、ライブ動員数やグッズの売り上げなど人気と実力の実態を表す別の指標が確立したとき、
    応募券はCDに付ける必要がなくなる。Tシャツやお菓子など何に付けてもいいわけですから」
     CDが消滅してしまうかもしれない2022年。カセットテープは、演歌ファンの高齢者がいる限り、媒体として現役だったりするかも!?

    ※週刊朝日 2017年3月17日号
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    1: 曙光 ★ 2017/03/07 13:32:20.74 ID:CAP_USER9.net
    人工知能(AI)を活用した音声認識スピーカーに話しかけるだけで買い物や家電操作ができる生活が、日本で間もなく到来する。
    無料通信アプリのLINE(ライン)は音声認識スピーカーを6月ごろまでに発売すると発表、すでに米国で発売している米アマゾン・ドット・コムの「エコー」は年内にも日本に上陸する。他のIT各社も開発を急いでおり、シェア争いが勃発しそうだ。(大坪玲央)

     LINEの音声認識スピーカー「ウェーブ」は、親会社の韓国IT大手ネイバーと開発したAIシステム「クローバ」を搭載。
    日本語か韓国語で話しかければインターネット通販の商品購入や音楽鑑賞、タクシーの予約などができる。

    ソニーモバイルコミュニケーションズやタカラトミー、韓国のLG電子などと提携し、クローバとつながった携帯端末や玩具、家電などを商品化する。

     LINEは、クローバを通信アプリの次の新たな事業の柱と位置付けている。
    同社の出沢剛社長は1日、スペイン・バルセロナで開かれた世界最大級の携帯端末展示会「モバイル・ワールド・コングレス(MWC)」で「クローバでスマートフォンの次の新たな体験を展開する」と意気込みを述べた。

     アマゾンのエコーは、米国ではネット通販や家電操作、ピザの宅配などができるようになっており、スマートフォンの次のサービスを展開するプラットフォーム(基盤)としての地位を確立しつつある。
    グーグルも「グーグルホーム」を米国で発売し、アマゾンを追っている。

    国内では、総務省が官民共同で、同省所管の国立研究開発法人「情報通信研究機構」(NICT)のAIを活用した開発計画を夏までに策定する。ソフトバンクとヤフーも話しかけるだけで商品購入などができる機器の開発を進めている。
    ただ、日本語の音声認識AIは、文法構造が英語と異なる理由で実用化は困難といわれてきた。エコーの国内発売が遅れているのも、このことが大きな要因となっている。国内勢は具体的な商品化のめどすら立たず、出遅れは避けられないとみられる。
    LINEは、アマゾンやグーグルのほか、国内の官民の動きに先駆けて日本での具体的な発売時期を明らかにすることで、他の企業などとのパートナーシップを強化、拡大する考えだ。

    http://www.sankei.com/economy/news/170304/ecn1703040033-n1.html
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