July 23, 2016

氷のある風景『三宮』♪

 毎年この時期になると、『三宮センター街』では氷の塊が登場する。

 通行人は氷の表面にピタピタ触って涼を取るわけである。

 今年の氷の中身を見ると、意外や、『くまモン』が氷漬けになっていた。
 「なんで?」と思ったが理由は不明。

 氷は非常に透明であり、中身が綺麗に透けて見える。

 くまモンの他には、フラワーの氷漬け、金魚の氷漬けなどが展示されていた。




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July 22, 2016

水のある風景『手水舎』♪

 今回はグッと身近な場所で水を探した。

 近くの神社にある『手水舎』(ちょうずや)だ。
 例の龍の口から水がチョロチョロ出るやつ。

 なぜ「龍」と言うと、龍は雲や雨を司り、水に関係するから。水は「生命」を表す。古語では「龍」を「おかみ」と言うそうだ。龍神として奉る神社もあるくらい、ある意味「宇宙の最高神」らしい。

 手水の目的は参拝する前に身を浄めることだ。

 ちなみに、手水舎は龍だけとは限らない。
 鰻や兎の口から水が出る神社も関東あたりにはあるのだ。


 水を撮影するポイントは必ず「光か風景を写し込む」ことではないだろうか。こうすれば、どぶ川でも芸術作品になるのだ。



 最後に、手水舎の作法について書く。

 ほとんどの手水舎には柄杓があると思うが、

1.右手で柄杓を持ち、左手を清める
2.左手に持ち替え、右手を清める
3.右手に持ち替え、左手をお皿にして、水を受け、口をすすぐ
4.左手を再度清め、残りのお水で柄杓を立てて、持っていた柄の部分を清める

が、一応の作法。

 柄杓に直接口をつけるのはマナー違反とされる。

 まあ、レジオネラ菌がいるかも知れないので口をつけなくてもいいと思うが。






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July 21, 2016

水のある風景『淀屋橋』♪

 梅雨も明け、毎日35度に届くような日が続く。

 ところで、「梅雨が明けた」と気象庁は推定しているが、日曜日位から少し天気が悪くなるようだ。

 これを気象庁は『梅雨戻り』と呼ぶ。

 つまり、梅雨が明けたと言う宣言が間違いでも、「梅雨戻りした」とすれば間違いとは言わなくていいのである。

 便利な言葉だ。



 さて、暑くなると恋しくなるのが「水」。

 暫くは「水をテーマ」として、何か水を見つけたらスマホで撮影してみようと思う。

 もちろん、水なら分野は問わず、「水溜まり」でも何でも撮影するつもりだ。




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July 20, 2016

夏のドラマ『死幣』や「桐谷美玲のどじょうすくい?」♪

 『お迎えデス』などの春のドラマが終わり、7月からは夏のドラマが始まっている。

 今観ているのは『時をかける少女』くらいだが、『死幣』も一度観てみたいドラマだ。
 たぶん、『お迎えでデス』系のサイコな内容だと思われる。

 今週盛り上がったらしいのが「桐谷美玲のどじょうすくい姿」が披露された『好きなひとがいること』だ。

 ネットでも、「まじこれ?」と言う凄い写真が流れている。
 美人じゃなければ出せない写真だ(;^_^A

 桐谷美玲は、『スミカスミレ』のように、コミカルな役をやると結構いいみたいである。


 ※下の写真は灯台の砂浜の『デカリカちゃん』




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July 19, 2016

スミカスミレの再放送♪

 先週から、以前金曜日深夜に放送だったテレビ朝日の『スミカスミレ』の再放送が始まった。
 以前のときは今年の3月末に最終話だったので4ヶ月足らずの再放送と言うことになる。

 前回面白かったので録画してまた観ている。

 この原作は高梨みつばのコミックだ。
 漫画ではまだ連載が続いているので、ドラマでは2015年の秋頃までのエピソードではないだろうか。



 ストーリーは、人生65年、やりたいことをやれず老人になった独身女性が、化け猫の霊気で20歳の女子に若返り、行きたくても行けなかった大学、やれなかった恋愛、そして結婚をすると言うものだ。

 魅力は細かいエピソードの随所に出てくる「年配の女性らしい」凛々しい発言が気持ちいいことだ。

 若い子の間では常識的な「変な決まり」が、彼女の正論でばっさり切られるところがいい。

 世間では年寄りは、鬱陶しい、汚ない、古いなどと差別されやすいが、このドラマでは「正義の知恵者」として描かれているところが一番の魅力だと思う。



※下の写真はちょっと照明で怖い『デカリカちゃん』




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July 18, 2016

夕暮れの北新地♪

 別に『北新地』には用は全くないのだが、テニスに行く途中に通りかかるので夕暮れの街の様子をモノクロで撮影してみた。

 きょうは関西でも梅雨明けと言うことで天気がよく、テニスコートでと言うことで同僚と待ち合わせをした。

 流石に炎天下、13時から15時の間は地獄のような灼熱だが、15時を過ぎると少しましになる。

 三人しかいなかったため、シングルスを回したりして練習した。

 帰りは梅田の北新地の横を通るわけだ。

 流石にこの時間帯では人の姿はまばらである。

 色とりどりのネオンが輝くのはもう少し後である。





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July 17, 2016

トルコのクーデター未遂事件♪

 この二、三日、世界での驚くべきニュースが飛び込んできた。

 フランス南部ニースでのトラックによるテロと、トルコでのクーデター未遂事件である。

 ニースでのトラックテロのようなテロは、残念ながら防ぐのが難しい。例えば、特急電車に車が突っ込むとすると、もっと小さい乗用車でも可能であるし、防ぐのが極めて難しい。

 トルコの事件も驚くべきものだった。

 発展途上国ならまだしも、トルコのようなNATO加盟国でクーデター未遂事件が起こるとはかなり想定外だからである。

 本当に世界は混沌世紀を迎えつつあるのかも知れない。

 力が世界を支配する恐ろしい世界だ。




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July 16, 2016

『愛染祭り』と愛染娘(9)♪

 『あべのキューズモール』を出発した『宝恵駕籠パレード』の行列は、天王寺商店街の地下に向かう。

 そこが待機場所になっているからだ。

 見物客やカメラマンが行列を追いかけてエスカレーターや階段を駆け下がる。

 けっこう危険だったりする。

 地下街では『宝恵駕籠パレード』出発前の記念撮影をさせてもらえる。

 愛染娘や愛染女組ら彼女たちは、過酷なパレードに備え、ここで水分補給などを行うのだ。





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July 15, 2016

『愛染祭り』と愛染娘(8)♪

 『あべのキューズモール』での12:45からの『宝恵駕籠パレード』出発式のイベントは時間調整のためかなり長引いたが、やっと出発の時が来た。

 雨は取り敢えずは大丈夫。

 行列はイベント会場の三階から天王寺商店街の地下に向かう。

 地下で『宝恵駕籠パレード』出発前の記念撮影、水分補給などを行ってからパレードのために地上に出るのだ。




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July 14, 2016

もうすぐ京都祇園祭♪

 『愛染祭り』で明けた関西の夏祭りもいよいよ今週からクライマックスを迎える。

 京都祇園祭の山鉾巡行が次の日曜、17日にある。

 最近の京都祇園祭は「前祭」と「後祭」に分かれているようだ。

 17日は前祭の山鉾巡行、24日は後祭の山鉾巡行である。

 ややこしい。

 そして来週の23日は大阪天神祭(ギャルみこし)となっている。

 折角なのだが、やはり人ごみは苦手なので天神祭はパスの予定である。




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July 13, 2016

デカリカちゃん♪

 全体的な印象や顔を見た感じでは『リカちゃん』のようだ。

 しかし、サイズがでかい。
 身長が50センチくらいある。

 思わず『デカリカ』と言う単語が脳裏に浮かんだ。

 いま、梅田の阪急百貨店のショウウインドウに並んでいる。



 さて、『リカちゃん』のタカラトミーであるが、昨年は社長に外国人がなったことで有名になった(オランダ人のハロルド・ジョージ・メイ)。

 メイ社長は以前はコカ・コーラの副社長で、大の日本通だったと言う。

 そうそう、リカちゃんの設定は、本名は『香山リカ』、11歳。

 お父さんはフランス人のピエール、お母さんは日本人のハーフだ。
 道理で、である。

 大人になって買う女性も多いとか。

 今までに5300万体売れたと言う。

 ちなみにマテル社の『バービー人形』は世界で10億体売れている。

 バービー人形が日本に上陸したのが1962年。
 タカラが『リカちゃん』を67年に発売すると大打撃を受け、日本から撤退した。

 82年には、マテル社は宿敵タカラと提携し、タカラがバービー人形を売っていた(『タカラバービー』)。

 86年にマテル社と契約が切れたため、タカラは『ジェニーちゃん』を発売した。ジェニーちゃんはリカちゃんよりひとつ歳上で、対象の女の子も歳上を狙った。

 リカちゃんがワンピース、ジェニーちゃんが上下別れた服がメインなのもそのためだ。



 まあ、それはいいとして、この『デカリカ』、誰が作ったんだろう。。。




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July 12, 2016

『愛染祭り』と愛染娘(7)♪

 とにかく、普通なら『駕籠上げ』のつぎはパレード出発であるが、どーゆうわけか時間調整が入り、自己紹介や『愛染女組』の『愛染パラパラ』のパフォーマンスが披露されたわけだ。

 司会は昨年のミス愛染娘に選ばれた『羽田 優里奈』さんと準ミス愛染娘の『日下梨絵』さん。

 まあ、それはそれで十分楽しめた。リケジョがいることもわかり、「餃子とシュレーディンガー方程式」が好きだと言った阪大工学部応自の大西有佳里さんを知ることもできたわけだし。

 しかし、雨が僅かにパラパラ降っているので、本格的などしゃぶりをパレードで迎えたくないので内心は「早く出発しないかなあ」と思っていた。

 そしていよいよ『宝恵駕籠』パレードがスタートした。

 



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July 11, 2016

『愛染祭り』と愛染娘(6)♪

 『駕籠上げ』のつぎはいよいよ出発かと思いきや、時間調整のため、自己紹介や『愛染女組』の『愛染パラパラ』のパフォーマンスが披露された。

 愛染パラパラとは、愛染祭り中に降る小雨のこと。

 愛染祭りの行き帰りに小雨に降られると恋愛が叶うと言う。

 youtubeで見れるので是非聴いて欲しい。

 下の写真は『愛染女組』の中心的存在と言える『木瀬遥』さん。

 エクボが特徴だ。





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July 10, 2016

梅雨の合間のテニスを楽しむ♪

 昨日はテニスの予定だったが台風1号の影響で関西も雨になり、残念ながら中止とした。その代わりきょう、日曜日にテニスをすることになった。

 金曜日までに土曜の天気が怪しいことは分かっていたため、日曜日も予約しておいたのが功を奏した。
 メンバーが3人だったのでシングルス勝ち抜き戦となったが、充分に汗をかくことができた。いわゆるデトックスである。

 帰りは三宮に寄って京和食を食べた。

と言っても、握り寿司に天ぷら、それにざるうどんが付いただけのものだが、京風の店であり(舞妓はんの絵が掛かっていて、琴の音楽が流れている)、川床のような涼しい雰囲気は充分楽しめた。


※下の写真は時期が終わりかけの六甲のノウゼンカズラ




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July 09, 2016

ドラマ『時をかける少女』♪

 今週から、ドラマ『時をかける少女』が始まった。

 いいドラマかいまいちか、見終わってみないと分からないので、取り敢えず見てみる。

 さて、『時をかける少女』は何作目になるのか分からないが、確か1983年の原田知世主演の映画がオリジナルのはずである。
(※ネットで調べてみると、1972年、1985年、1994年、2002年にドラマが作られていた)

 その後、アニメ化された。
 オリジナルの主人公の『芳山和子』の姪に起こった物語である。

 そのアニメでヒロインの声優だった仲里依紗が2010年の映画ではヒロインになった。
 オリジナルヒロインの『芳山和子』の娘『あかり』と言う設定である。

 久し振りにその映画を観た。

 深町は『ケン・ソゴル』と言う27世紀から来た未来人であるが、過去の人間に混じるため催眠術をかける。偽の記憶を植え付けるのだ。そして去るとき、関係した人の記憶を消し去る。

 和子も記憶を消されていたのだが、思いが残っており、時間を跳躍できる(タイムリープ)薬の開発をしていた。
 しかし、完成したとき、和子は交通事故で動けなくなり、娘のあかりに深町に会ってくることを託したのだった。

 1972年4月を1974年2月を間違えたあかりは、全く違う学校の理科室に移動してしまう。そこで知り合った若き映画監督の下宿にやっかいになるのだが、深町の痕跡はなく、しかたなくお母さん(当時女子高生)に居所を聞こうとする。
 しかしお母さんの和子の記憶は消されており、「だーれ、それ?」と言うことに。あかりは暫くは映画作製の手伝いをしながら何とか深町と連絡を取ろうとする。
 そんでもって、その映画同好会のカメラマンが実はあかりの父の若き日だったとか。あかりは父の記憶が無かったのだった。

 その後、あれこれあるのだが、結構悲しいラストなので話を割愛する。



 と言うことで、6年振りの『時かけ』だが、ドラマ形式になったこと、深町の視点からたくさん描かれていること、深町がもうひとり未来人を連れてきたことなどが大きく異なる。

 どんな作品に仕上がるか、楽しみにしておこう。




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July 08, 2016

『愛染祭り』と愛染娘(5)♪

 『あべのキューズ』での12:45からの『宝恵駕籠パレード』出発式のイベントはまだ続く。

 『駕籠上げ』のつぎはいよいよ出発かと思いきや、時間調整のため、自己紹介や後で述べる『愛染女組』の『愛染パラパラ』のパフォーマンスが披露された。

 愛染パラパラとは、愛染祭り中に降る小雨のこと。
 愛染祭りの行き帰りに小雨に降られると恋愛が叶うと言う。

 昨年のミス愛染娘、羽田優里奈さんが右側に出られ、撮影が可能となった。
 それまではスピーカーの陰で姿が見えなかったのだ。





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July 07, 2016

『愛染祭り』と愛染娘(4)♪

 きょうは七夕。
 みなさんはどんな願い事をされただろうか。

 さて、『あべのキューズ』での12:45からの『宝恵駕籠パレード』出発式のイベントのつづき。

 司会は昨年のミス愛染娘、羽田優里奈さんと準ミス愛染娘の日下梨絵さん。

 最初の写真の愛染娘は和装が最も似合う子だと思った。なぜかヘッドマイクをしていた。

 前述したように、愛染娘の自己紹介の時、愛染娘の中にリケジョがいて、「餃子とシュレーディンガー方程式」が好きだと言った阪大工学部応自の大西有佳里さんがいた(2番目の写真)。
 わたしも第一原理計算をやっているため、思わず顔を見てしまった。

 3番目、4番目の娘は『のだめ』を彷彿とさせる。

 そして5番目の娘は、笑うとエクボが四つできるのが自慢で、確かに今年一番のべっぴんさんだと言える。

 自己紹介と時間調整のための愛染女組による『愛染パラパラ』の歌の後、出発式における『駕籠上げ』が行われた。

 そして天王寺地下街へ一旦集合し、宝恵駕籠パレードが始まる。




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July 06, 2016

ヤブランの狂い咲き♪

 異常気象か突然変異か分からないが、御堂筋の側道公園の街路樹の下にヤブランが満開で咲き誇る一株を見つけた。

 ヤブランと言えば、夏から秋にかけて咲くススズラン亜科の多年草だ。東アジア原産だと言う。

 葉っぱが綺麗なのと花がピンクがかった紫で品があって街路樹としては人気が高い。背が小さくて花が白のものも見かける。

 これからもこう言う「狂い咲き」の花があちこち現れたらヤバイと見るか、ラッキーと見るか。。。





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July 05, 2016

久し振りの明石♪

 兵庫県農業漁業収穫祭以来だと思うが、きょうは運転免許更新のためJR明石駅に行く。

 ここから『明石運転免許試験場』、『明石運転免許更新センター』行きのバスが出ているからだ(北1乗り場)。
 ただし、神戸学院大学と同じ路線なので、学生で帰りは座れなかった。

 正規の受付時間より早く行ったものの、かなりの混み具合で、午前中一杯近くかかる。おまけに講習は二時間半待ちの昼からで、結局、免許証が手元に届いたのは3時半くらいだ。



 明石駅の南側は前回来たときも工事をしていたが、まだ工事中だ。

 駅前には高いビルが建ちつつある(最初の写真)。

 明石駅の駅ナカは『ピオレ』と言うらしい。玉子焼き(明石焼き)などのレストランもたくさん入っている(2番目の写真)。

 改札の向かいには自転車のようなオーナメントがある(3番目の写真)。
 135度子午線とは関係ないように思うが、由来不明。

 駅ナカの地下には『ミスギヤ』と言うスーパーがあり、明石名物の玉子焼きの冷凍食品や焼き穴子など、他ではあまり見ないものもあった(最後の写真)。





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July 04, 2016

『愛染祭り』と愛染娘(3)♪

 話は最初に戻るが、きょうから順を追って『愛染祭り』を詳細に見て行こう。

 毎年6月30日は、12時45分ごろ、『あべのキューズモール』の三階の広場で『宝恵駕籠』パレード出発式とそれに向けたパフォーマンスが披露される。

 例年、獅子舞のような不思議な踊りの後、『愛染女組』のパフォーマンスからスタート。愛染女組とは愛染娘が乗った駕籠を担ぐ女子で、『天神祭り』のギャルみこしに相当するものだ。
 大体20分くらい続く。



 ここ数年、このステージでの、エクボが大きい『木瀬遥さん』の存在が目を引く。

 ネットで調べるとプロフィールが出て来る。

 ニックネーム:はるか
 担当:愛染女組
 年齢:25
 職業:会社員
 お住まい:大阪市
 出身地:大阪
 生年月日:1990/3/1
 血液型:AB
 身長:154
 星座:魚座
 趣味:仏像めぐり・スキューバダイビング
 特技:エレキギター、和装の着付け
 将来の夢:充実した人生を送る!
 好きな食べ物:とんこつラーメン
 好きな言葉:愛染明王♡

 ・城崎温泉観光大使、ミスゆかたファイナリスト
 ・平成27年度天神天満花娘
 ・2014年、愛染娘
 ・2015年美人カレンダー出演
 ・JA全農いわての2016年「第2回恋するおにぎり笑顔美人コンテスト」グランプリ




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