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夏って意外に羽織ものが必要ですね?
って話になりました。
羽織ものっていてもジャケットではなくて、
カーディガン。条件は薄手の。。。。

ここが、ヨーロッパなら、
二の腕も堂々とだせるんだけど、、、、
日本では、勇気がでないのよね。


など、お話をしながら、でもニットは
真夏は暑くてきれない。。。。。

で、、、、ブラウスをタンクトップに
さらっと羽織ってみると、

バグッタ

涼しげ。。。。
きっちりしすぎず
しわのある感じもラフさもあるのが
より涼しげ。。。。
実際、暑くなし、

あえて、羽織る
あえて、くしゃっとする。
っという
『あえて』
が、よい。

と、今年の夏は私だけのブームにするわね。

(寺内)

メキシコ メキシコ


メキシコには『死者の日
死者を弔う日があるそうです。
日本でいうお盆です。

でも、日本とちょっと違ってとっても明るく、
骸骨はお茶目で、夜のお墓はクリスマスの
デコレーションのように飾られます。

明るく先祖をお出迎えして、祝うそうです。

そんな幻想的でパワフルな感性のある
メキシコを代表する画家

カワエ

フリーダカーロ。。
独特な色と世界感を持つ女性の画家です。
彼女の描く花もまた、独特な色合いで
力強く感じます。

柔らかーいふんわりしている、それも花。
パンチのあるエネルギッシュで時に
官能的なのも花。

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そして、ムジークに
ka waeのドクロと花が力強く、
でも繊細な......
両方そなえた、世界がプワーっと
広がりました。

ka wae

(寺内)

もちろん、日よけの為に必要な時もありますよね?

LOLA

でも、帽子ってどうしてかな?
なんか、持っていたい感じがします。
べつに、用途は置いといて、持っているだけで
楽しいもの.....ほら、ヒールの靴と同じ感じ
感覚ですよ........

LOLA

アクセサリーの様な?

そういうのもあるけど、もう少し
感覚的な事かな?

お出かけって感じもするでしょ?
それに、高貴な感じもあるのよね.......

LOLA

うきうきする感じになるのよねー。
1度チャレンジしてみて下さい。

ベレエ帽をいつも素敵に
着こなす大人の女性が、
帽子について教えてくださいました。
(寺内)

LOLA.........ギャラリーページへ

大阪から神戸の方まで、
noguchiを見に来てくださいました。

まずは、ギャラリーページでこれかな?
あれかな?って悩まれていたそうです。

実際見るのとでは全く雰囲気がちがいますね。

これっと思ったのは、店頭にはなくお取り寄せ
を希望されていましたが、せっかくなので、
他のネックレスもご試着して頂きました。

まずは、気になっていた1粒ダイヤのネックレス

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いつも付けておられるネックレスとも合います。
そのネックレスより上にくる感じ。

そして、こっちはどんな雰囲気なんだろう?
っと3粒のダイヤにも挑戦。

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いつも付けているより下にくる感じ。
華奢なチェーンとも合っていて
ネックレスも重ね付けしたら
また、いつものが違って見えました。

旦那様からの誕生日プレゼントだったようで、
とっても良い日になりました♩
っと私も、うれしい発見の1日でした。

(寺内)

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私たち、『大人』にとっての
”特別な日”って........

それは、本当に"とっておきな日"じゃないと
いけない日のような気がします。

ほぼ毎日が同じ事の繰り返しで、
特別な事ってほとんど無くなってます。

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でも、『こども』の時って
ただ、夕飯が大好きな海老フライの日
だったら、それは”特別な日”になったり、
仕事から父が早く帰ってくる日は
”特別な日”になりました。

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今思い出せば、本当のささいな
お出かけも特別なモノに。

いつもの毎日を少し変える方法を
小さかった頃の自分が教えてくれる
気がしました。。

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そして、『特別な日』を
もっと増やしてあげたいとおもいます。

(寺内)

明日5月11日(金)から13日(日)にかけて
Madrigal南店では、
このKitica(キチカ)とお子様服のCokitica(コキチカ)の
秋冬商品がたくさんご覧いただけます。
あなたにとっての『特別』探してみてください。

マドリガル南店 


幼稚園と小学生のお子様のママさんが、
『やっぱりお洋服って自分だけの為だけで選んだら駄目ですよ』
っていっておられました。
『もちろん旦那にもかもですが、子供が喜んでくれる服は
間違いないんですよね......』

『けっこう相談しますよ。』

っと、今日、お子様にアンティパストのソックスを見せると
ほとんどのお子様が意外にこのソックスが1番と言ってました。

アンティパスト

私はもっとカラフルなソックスを選ぶと思ったんですが、、
どうやら、このリボンとラメが良いみたいです。
リボン

こういうのは、本当に大人になっても変わりません。
ずーと好きなモチーフだと、思います。

でも、このソックスは、リボンが付いているかわいさだけでは
なく、どの靴にも合う事もお子様と発見。

確かに、お子様が選ぶモノって参考になるなーっと。
このソックスを購入する事にしました。

そして、このソックスの名前は
『WITH RIBBON』

(寺内)

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