秋なのに、暑いです。
で、風邪も流行っていて・・・
花粉も飛んでいて・・・

なんだかちょっと、バテ気味かもしれません。


そんなときは、ぱっと目を引くきれいな色や
可愛い柄のもの、刺繍のアイテム。
気持ちを上げてくれるのはそういうものたち。

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単純?でもいいんです。


気持ちが上がれば、
変なお天気や、
体の不調も、気にならなくなりますよね。

気持ちが上がるもの、いろいろあります。

ちょっと疲れたら、ムジークへ。

(大野)

 

秋と言えば、食欲・・・はもちろんですが
芸術の秋、です。

素敵な縁がつながって
スペインのマヨルカ島から届いたアクセサリーは
シンプルなのに独特の感性が感じられて
まさに「アート」。

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難しい、ってわけじゃなく、
見ていておもしろいな、綺麗だなって感じる。
そういうものを身につけるって、
なんだかわくわくする。

inscrire(インスクリール)のアクセサリーが届きました。

(大野)

クリステンセンドゥノルドのパンツ、3本目のご紹介。

クリステンセンといえば、なこのパンツです。

シーズン毎に生地を変えて、
作り続けられているのがこれ。

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ふとももに少し余裕のあるスリムパンツとでもいいましょうか。
膝下の後ろ見頃だけがカットソー生地になっていて、ぴたっとします。

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このラインが独特だけど、なんともいい。

生地は心地良さにこだわったコットンで、
ウエストはゴム+ドローストリングだから、調節もできます。


「少しひねりがあるけどベーシック」「苦しくない」
それがこのパンツの良いところ。

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家事しても楽、買い物に行っても楽。


気がつけば手に取ってる
自分だけの定番になりそうな

KristenseN du NORDのパンツです。



(大野)

クリステンセンドゥノルドのパンツ、2本目は

ゆるっと、力の抜けたこのパンツ。

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だぼだぼってわけじゃ、ありません。
サルエルパンツ、でもありません。

程良い境界線上にある、絶妙な形です。


ちょっとメンズっぽいシルエットですが、
落ち感のある柔らかい素材なので、寄り過ぎていません。

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横から見るとこんなにかっこいいのに


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全然気負わなくていい。
 

頑張りすぎない日に
KristenseN du NORDのパンツ。
(K-304 / Col.10 / size.1,2)



秋、深まる気配。
コーディネートのあなたページ、更新してます。


(大野)
 

パンツが得意なブランドといえば、クリステンセンドゥノルド。

お洋服好きの心をくすぐる、独特で絶妙なシルエットと、
リラックスした雰囲気に、普段使いできる素材。

いうなれば
力が入ってないのにおしゃれに見える、嬉しいパンツ。

MUSIQUEが選んだ、今年のクリステンセンの秋冬のパンツは、3型。
ひとつずつ紹介していきます。


まずは、少し革っぽい素材感と、
しゅっとかっこいいシルエットのこちら。
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革っぽいのは見た目の質感だけで、
実際はコットンとキュプラから作られていて、柔らかくて肌当たりのいい生地。

ショートブーツと合わせられるように
足首の内側に切れ込みが。
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ジャケットやシンプルなニットが似合う、
なんとも「男前」な、パンツ。

だけど、不思議に女性らしさが際立ちます。

サイドのシルエットもにくいのです。
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ちょっと新しい自分に出会えそうな
KristenseN DU NORDのパンツ。
(K-340 / col:07 / size:1)


ようやく秋らしくなってきました。
コートも気になり始める頃です。

今回は「コートのお話」、更新してます。>>>>>Talking


(大野)

 

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