2010年12月31日

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muta_sakaiizumi at 23:59|この記事のURLComments(6)TrackBack(13)

2008年10月03日

ペイセッ

夫婦がいたとする

旦那が事故などで死んだとする

世間は「残された奥さんがかわいそう」となる



妻が死んだとする、そしたら世間は

そのまま「死んだ妻がかわいそう」となる




世の中には、女性にちょっと奢って貰ったり養って貰うだけで、まるで犯罪者かのように「ヒモ」などと言うあだ名を付けられ、蔑まられる傾向にある

そう言うんなら殆どの女がヒモと言う事になる。

何故女も同じ事をやっているのに男性だけが、悪い事をやっているかのように、ヒモとまで呼ばれなければいけないのか




ラジオは昼はいつも女のディージェーがやっている。

読むハガキも女のばかりで、男が女の尻に敷かれているようなハガキばかりを読む、楽しそうに笑いながら。

調子に乗ってんじゃねえぞ、所詮女にDJ何か勤まらないんだよ



muta_sakaiizumi at 06:58|この記事のURLComments(27)TrackBack(0)

2008年06月12日

女の喋り方、言葉遣い、トーク

殆どの女の喋り方は酷い



女同士で数人が集まった時

テンションが上がって

早口で

男みたいな喋り方で

男みたいな言葉遣いで

ダミ声で

語尾を伸ばして

声がデカくて

時折最高潮に達して声を荒げて高笑いする



それを聞く度に一発づつぶん殴りたくなる

酷い話だろ、女が早口で大声でダミ声でって。。。



女子高生でも主婦でもおばちゃんでもそう

女の喋り方は醜い

静かにゆっくりとおしとやかに、俺が望むものと正反対の事ばかりを奴等はやっている



理想とするのは坂井泉水ちゃんの喋り方だ

いわずもがな、日本女性としての最も美しい喋り方だ

聞いていて癒されすらする

言葉遣いも一品だし、トーンも穏やか、かと言って堅苦しくなく上手く調和が取れている

正直この文章を全国に発表したい

多くの人に見て貰いたい



今の女どもの喋りはクソだ、聞いていられない

しかもそこらの男性はそんな女の喋り方にひとつも気にしていないと言う。世も末だ、おかし過ぎるよこれ

耳が腐る


muta_sakaiizumi at 02:06|この記事のURLComments(30)TrackBack(0)

2007年02月23日

視線恐怖症

今日からちょっと路線を変えて
男性人権拡大だけではなく、自分自身の病についても書いていこうと思う


自己視線恐怖症

この症状は主に自らの視線を気にします。
自分の視線が不自然と思い、またその視線
が人へ不快感を与えていると思ってしまい
ます。この症状を患う方は、自分の視線を気
にするあまり、あらゆる場面で視線の置き所
に戸惑いを覚えます。


正視恐怖症

人の目を見て話せなくなった状態を指します。
人と接する場合、向かい合って話すのが非常に
辛く感じ、相手の目を見て話す事に恐怖を感じ
ます。また、正視恐怖症を患う方の中で、自己
視線恐怖症を併発している方が少なくありません。


他者視線恐怖症

他人からの視線に恐怖を感じる症状です。
自分の行動や容姿などを、他人からどう思われて
いるのか気にしてしまうので、人のいる場面では
緊張状態を強いられます。症状が悪化すると、
人の多い公共の場などを避ける傾向があります。


脇見恐怖症
 
脇見するような形で、人を見てしまう症状。
視界に人が入ると意識してしまい、「見たくない」
という意思に反してでも、視線を相手へ傾けて
しまいます。その視線を相手方も感じ取り、
不快感を示す事があるので、見てしまった
本人は自己嫌悪や罪悪感を感じます。
また、この病は、昔からある症状に関わらず、
視線恐怖症の中では、あまり知られていません。
その大きな理由として、この症状は医学的に
認知されていないという事が背景にある為
なのかと思われます。


これらの、項目が、私はほぼ全部当てはまっている
あまり視線恐怖症と言う病状は知られていないが
もう数年前だが、この視線恐怖症と言う病気があるとネットで知った時
正直ホっとした、自分の中のモヤモヤを、全部文章にして表してくれたから
これから、もっとこの病気について調べていこうと思う


muta_sakaiizumi at 08:48|この記事のURLComments(2)TrackBack(26)

2006年11月20日

HP方針

最近、このブログの書き方について迷っている
これから、ちょっと恋愛をする為に、自分磨きをやっていこうと思っているのだが。

今までこのブログでは、女に優遇する世の中と、それに悪影響させられてしまった女の二つを批判してきた。
これから、恋愛を挑もうというのに、いつまでも女に対して怒りを持ち続け、怒りをぶつけ続けていていいのかと言う気がしてきた。


これまで凄い数の女の汚い発言を、テレビ、ネット、雑誌などで観て来た。
だからもう頭がかなり洗脳されていて、普通の女を観ても悪い方向へと受け取ってしまうと言うか、嫌な印象に感じてしまう。
実際に嫌な女達は居る事だし女達の汚い発言もネットで散々見てきたのは事実だ。


少なくとも、引き続き女優遇の世の中だけは改善活動していこうと思っている


muta_sakaiizumi at 04:20|この記事のURLComments(19)TrackBack(0)

2006年11月09日

まだまだ続く

「人は、毎日毎日、心からニコニコしていられるわけじゃない。
雨の日は、雨 に文句を言うんじゃなくて、
雨を好きになれない自分を嫌いになるんでもなくて、

この雨の中で、
どうやって暮らそうか考える。そういうものじゃないでしょうか。」


これはいつも購読しているメールマガジンからの引用
これを「今の女優遇の中でどう暮らそうか考える」に変える。
意外と、女優遇を目の当たりにする機会もさほど無く、スムースに生きれる気さえしてきた。
自分にはちゃんと、このサイトを通じて色々と仲間が出来た。
本当にいい仲間を持った

これからも。世界が変わるまで、ずっと活動を根気良く続けてみようと思う


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muta_sakaiizumi at 05:47|この記事のURLComments(4)TrackBack(0)

2006年11月08日

女が不利な世界

今日は一転気分を変えて、女の人が不利なものを書いてみようと思う

1 30代になっても結婚できないと負け犬呼ばわりされる
2 電気店は子ども、女にめちゃめちゃ素っ気ない
3 襲われる確率がまだ高い
4 やはり体力や力がない
5 月に一度の日はやはり辛い
6 世の中は女を可愛がってるが、女だからが通用しない世界も存在する


又分かり次第臨時追加していきます。
これらは普通に可哀相だと思う。3と5に関しては我々男性の想像を絶する恐怖と辛さだろう。
これらを思うと、ちょっとは心が紛れる。
又嫌なフェミ女を見た時は、このような項目を思い出し、ふーっと心を静める癖を付けたい。


muta_sakaiizumi at 00:51|この記事のURLComments(5)TrackBack(0)

2006年10月31日

絶望の狭間で・・・続



宇宙は俺に興味があるのか

今までの女の人との接点をここで報告しておく。
東京タワーのエレベーターガールのお姉さんにいいこいいこして貰った
北海道へ旅行に行った際、飲料水を買ったらキャンペーンのお姉さんがクジを引かせてくれた
あとは保健所でスタッフの女の人と交流を交わしているくらい
思い出し次第また書くが、今のところ記憶ではこんなのしかない

例えば、スキューバダイビングがしたいと思うと、今は出来なくても
30代、40代になってからでもやればいい、遅くない。
いつやっても同じだというものはダイビングの他にも、習字、ガーデニングなど幾らでもある。
しかし、事恋愛に関してはそうはいかない。やはり遅くなってからじゃ遅い。
若い時は今しか無い、今の内にやんないといけない。今しか感じられないものがあると思う。
もしミユキさんが今も居てくれたら、自分は勇気を振り絞って捨身で外の世界へ行けたかもしれない。がむしゃらになって恋愛していたかもしれない。本当にそれくらいの事を思わせてくれる人だった。

やっぱり自分は人と違うよ。感覚が
アベツクみたいな雰囲気で恋人同士になりたくないもの
ああいう風にはなりたくない、もっと純粋に純愛をしたい。綾瀬hごきゃ`*`PL

もう期待しない、あてにしない、信じたくない
人間なんか、最初から期待なぞしてない。

女には罪悪感が無いのか。無い・・・・・・・・・・
そう女には罪悪感が無いように思える。あれだけ優遇され罪悪感が無い。これだけ男性が辛い状況になっているのに罪悪感が無い。むしを微笑み笑ってる。

よく女同士で「ねーっ」みたいな雰囲気になる時がある、あれは頭に来る。
どうして女は群れなきゃ気が済まんのだ。
妙に仲間はずれにされる身にもなってみろ

フェミだけは絶対に許さない。この世で一番許せないのは犯罪者よりもフェミ
フェミさえ居なくなれば世の中平和になる、そう考えればフェミも犯罪者の一種
オレはいつまで絶っても許さない・・・フェミ達を。


やはり自分は・・・無人島で暮らしたほうがいいのかと心底思う。
最近は機械の事を勉強してどんどんデジタルに詳しくなってってるけど。
やっぱり人間はアナログ生活が楽だ。極端だけど無人島で暮らせば楽かもしれない
自分は無人島向きの人間なんだ・・・・・

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muta_sakaiizumi at 02:22|この記事のURLComments(4)TrackBack(0)

2006年10月29日

絶望の狭間で・・・


もう、自分の精神年齢は良くも悪くも幾つになっているだろう。
人間とは一体何なのか、己は一体何なのか。

俺は、ただ、女の人と仲良くしたいだけなんだよ・・・・
女の人は優しいし、可愛いし、なごむし、綺麗だし。
そんないい存在の女の人が、どうしてこんなになっちまったんだよ・・・どうして汚れちまったんだ

先日、倉木麻衣のコンサートに行って来た、彼女の誕生日だった
会場にはアベックやファン仲間でいっぱいだった。俺は寂しかった
男女で仲間同士楽しそうに応援してる中、俺は一人だった・・・
本当の孤独と言うものを体感した。ハッキリと孤独を知った
嫌なことを幾つも掛け持ちした荒んだ精神の中、絶望の狭間で倉木麻衣を見た。
倉木麻衣は、神様のように見えた。そんな感覚だった
いっそ神様にも会えた事だし、このまま自殺したいと帰りの電車の中、本気で思った

俺は、女達に変われと言っているのではない、ただ治って欲しいのだ・・・
間違った世の中を正しく直そうとして何が悪い、当然反発者が現れれば打ち返すのみ
現に良き理解者や共感してくれる人が数名現れた。

その中で一人、特に俺の事を共感してくれる人が居た。
何故かこんな俺のことをリスぺクトしてくれて、メールでも「大好きです」と言われて、こんな事言われたのは初めてでハッキリ言って舞い上がってしまい、ドキドキした。姿は見えないのに何故か恋愛気分に浸り「ついに・・春が」と素晴らしい未来を思い描いてしまった。この人とならいっそ本当に会ってつき合ってみてもいいかなと本気で思いかけた、処女の事で話題が弾み、童貞と処女同士、妙に互いにドキドキした。
自分のブログに共感してくれた事も嬉しかったし「自分を犠牲にしてでも男性をお守りしていきます」と語っていたのも嬉しかった。何より俺自身を好きだと言ってくれたのが最高に嬉しかった。
だが、彼女は俺の、いや・・俺達の前から消えてしまった・・・・・


世の中の主婦は酷い。
主婦ほど酷いものはないと思った。今はここまでフェミが浸透しているのか。
主婦はキチガイだ。自分の事とお金の事ばっかり考えてる。旦那の事は考えていない。とにかく旦那が働いている間楽をするのが主婦の仕事だ。全て自分と子ども優先、旦那は最後。
そして退職金を大いに楽しみにしている。自分が働いた金じゃないのに何故かおすそ分けして貰う気満々。あわよくば半分以上持ってこうとしている。
主婦は悪魔だ。男性は何故悪魔と結婚するのか。絶対に女の方が悪だ。

女の心の底は汚い。女達は、優遇されている事に目を瞑っている。

男性はそんな事分かってか知らずか、小悪魔女にときめいたりする。
俺は分からない、小悪魔の魅力も妹の魅力も少女の魅力も分からない。
小悪魔ちゃんに惚れ込むおじさんが居るからいつまでもこういう女が存在し続ける。
町を歩いている女には、人間として持つべき感情が無くなった。欠落している。いつしか鋭い目つきを走らせツカツカと歩く事が染みついてしまった。
人間としての温かみも全部無くなった。本来女のイメージは優しい人だったのに、今は冷たい炎と言うイメージだけ。
俺はちょっとでも嫌な部分を持っている女とは御免被ります。
純度100%の人と純度100%の関係で、純度100%の生活をする事を未だ何処かで夢見ている。おしとやかで清楚な、優しい人であればいい。そんな人とだったら安心して結婚も出来る。

アベックはどうしてもいい加減だ。
自分達のオーラで包み、「俺達のお通りだ」オーラみたいな、とにかく偉そうな雰囲気がある。堂々と二人でスペースを気にせず何処でも歩く。
そこまでならまだいい、が何より許せないのは、ちょっとでもおかしな行動を取る人を見るや否やすぐに見る、いかにも変な不審者を見るような目で見る、本当にタチが悪い。あたかも自分たち二人が世界で正しい、他の人は不審者、ちょっとでも不審者っぽい人だと判定するや否やジロジロと見てくる、何様だと、どこまで偉いんだと、人を見下している、とにかくそういうタチが悪い人種。

女はちゃっかりと、女にとって都合のいい法律やサービス。常識を全部覚えている。
そして丸暗記したかのようにぺらぺらと完璧に喋りきる。あぁ気持ち悪い。
一番許せないのは、とてつもなく男女平等に差があるこの世の中で、先ほども述べたように女は女にとって宜しい事に目をつぶり、まだ残っている石のカケラを拾って男に投げつけてくる。
こういう事に苦しんでいる男性の主張に反発してくる。

男性は今大きなハンデを背負って生きている。
どうして男性達はいざ団結する事が無いのか。
流石にこの状況ではやらない方がおかしいだろう、無理矢理にでもやるべきだ。
今に女どもに地獄の反動が来ると思うが、一致団結したら一撃だと思う。

ニートと言う言葉が出来てから、ちょっとでも働かない人を捕まえては口で叩きまくられる、余計に無職が目立つようになり、蔑まれるようになり、イメージが最悪になってしまった。そのように、女に性別の性を合体させたあの言葉が多く使われるようになってから、余計に、煽るようになってしまった。女と言やあいいみたいになっている世の中。女がらみであればいいみたいになっている。


今まで、様々な所で、色々な人に相談をして来た。それこそ星の数程。
数え切れない程訴えるように思いを伝えてきた所で、誰にも分かってもらえる事は無かった・・・
誰一人として分かってくれない。この地球上に俺の気持ちの奥底まで分かってくれる人は居るのか。本当に分かってくれない、分かってくれない。親しい知人も分かってくれない、俺のことを理解してくれようとしている知り合いでさえも理解してくれない、医者でも理解してくれない。俺の悩みはそこまで難しすぎるのか、そこまでスタンダードではないのか、そこまで少数派、そこまで理解し難い事、そこまで変な事なのか・・・・・
何で分かってくれないんだ、俺がどれだけ辛く強い思いで訴えてきたか分かってんのか、俺はもう変になりそうだよ・・・どんな事言ってもどんなに喋っても伝えても沈黙しか起こらねぇ。絶対に、絶対に誰一人として理解してくれない・・・あははははははははっはっ!愉快だねぇ!!!!
この地球上でこんな悩みを持っているのは俺だけなのか。女が怖い女が憎い女を一回でいいからぶっ飛ばしたい、女の顔を思いっきり気の済むまで殴ってみたい、女に嫌な言葉を投げかけて嫌な思いをさせたい、どうしてカップルは我が物顔なの!何故に女は嫌な目つきで歩いてるんだコラァ!!!!!!!女を蹴りたい女を貶めたい女の目の前で思い切り叫びたい女をボコボコにしてグチャグチャにしてあぁ女が怖いよ女が憎いよあぁっきゃっ++++++++


もう、こんな汚れちまった世界で、汚れちまった人間と共に生きていたくはない、これ以上俺は強くはなれない。
・・・・・・・・・もう死にたい、さようなら


muta_sakaiizumi at 19:26|この記事のURLComments(44)TrackBack(0)

2006年10月19日

男を気安く語るな


ずっと思うのは。女は気安く男について語るんじゃないよと言う事。
女などに男を語っていい権利は無い

最近の女は本当にキレている
知らず知らずの内にフェミに洗脳されてるんでしょうね。
何をするにもまず「女 性」から入っていく。


断り
決してこのブログで「女は・・」と言う発言があったとしても
それは全ての女ではありません。そもそもこのブログの本質は
masaoさんのサイトもそうですが、このブログでの発言は醜い女だけを対象にしています。
私自身でも実際にはいい女の人が居る事は承知していますので、この世の全てのいい女の人は対象になっていません事をご理解下さい。


muta_sakaiizumi at 04:25|この記事のURLComments(11)TrackBack(0)