久しぶりのブログ記事投稿です。
こんにちは、こむぎです。
少し前にFF10に登場するワッカというキャラクターに関する動画が流行ってたとかなんとか。
私はその動画を実際見てみたことはないんですけどこの記事を読んでる方は皆さん見たことがあるでしょうか。

そんなわけでFF10の登場人物の名前に関する考察のようなものを書いていきます。
公式でもうすでに供述されてるかどうかはちょっとまだ確認できてないです。
もしかしたらスタッフさんのコメントやFF10のアルテマとかに書かれてるかも?

FF10の登場人物の名前を並べて引っかかることがありました。
ユウナ、ワッカ、ルールー、キマリ、リュック(アーロンとティーダは後述)
この5人の名前を否定するとFF10の物語になるのではないかと気づきました。
ユウナ=ユウナレスカ
ワッカ=輪っか(ループ)
ルールー=ルール
キマリ=決まり
リュック=肩の重荷、背負うもの
規律(ルールと決まり)を破り、ユウナレスカを打ち倒し、スピラの運命の輪(ループ)から抜け出し、罪(シン)の重荷(背負うもの)から解放される。
アーロンの名前はどんな意味なのかちょっとわかりませんでした。
もしかしたらアーロンの名前もネガティブな意味の名前なのかもしれないのでしょうか。
リュックの名前も最初考えたとき、まったく意味がわからなかったのでアーロンもそのうち意味がわかるかもしれません。
(アーロン→アローン→孤独かなとは思ったけどたぶん違うかも)
ティーダはスピラで生きた人間ではないので唯一パーティーメンバー内では否定されない名前なのかなと。

名前を否定するというとマイナスなイメージになると思うんですけど私はかっこいいなと感じました。
それから、名前って現実だと普通あまり簡単に変えられないじゃないですか。
ゲーム内でもティーダ以外のパーティーメンバーの名前は変更できないようになってる。
これはフルボイスだからだと私は最初思っていたのですが、こうして名前の意味を考えるとフルボイスとか関係なく変更できない仕様にするつもりだったのかもしれないなと。

FF10はまた再プレイしたいゲームですね。
本当に良いゲームは何度もプレイしたくなるゲームなんですよね。
スフィア盤あまり埋めた記憶ないので次はがんばりたい。
やりこみ要素も、うん。
今回はこのへんで!


ファイナルファンタジー X/X-2 HD Remaster - PS4
スクウェア・エニックス
2015-05-14


おはようございます、こむぎです。
なかなかブログの記事を更新できていません。
毎日更新できる人は素晴らしい。
なかなかできないことです。
今回はインターネットのいじめについてまとめてみます。
あくまで私個人の見解なので「こんなこともあるんだなー」程度に読んでいただければ幸いです。
世の中に絶対正しいことなんてないので私の記事も正しいとは限りません。
よろしくおねがいします。

○インターネットでのイジメの手口について
まず、結論から言いますとインターネットでのイジメは「知らないフリを通しやすい」です。
嘘を通しやすく、真偽を確かめるのが非常に難しいです。
本人に「こんなことをしただろう?」と確認しても「やってない」だとか「身に覚えがない」と言われればそこでお話はおしまいです。
さらにインターネットなので関係を断ち切るのも簡単です。
Twitterの場合ブロックやミュート機能を使えば一方的にもう相手にされることもありません。
集団で嫌がらせ行為をする人もいれば単独でする人もいるでしょう。
それも把握するのは難しいです。
たとえ集団だろうと集団同士で赤の他人のフリも通しやすいです。

○予防対策
では、このような陰湿なイジメをどうしたら予防できるのか?
極力知らない人間と関わらないことに尽きます。
信頼できる人となるべく繋がりましょう。
他にも
・人の悪口を言わない
・人の悪口を言う人間とは関わらない
・悪いことをしたら素直に謝る
・人と関わるときには誠意を忘れない
これだけでも違います。
一番はオフラインで豊かな人間関係を築くことです。
家族や友人がいればネットでの人間関係なんて必要ないはずです。
(それが一番難しいですけどね!)

○もし嫌がらせやイジメを受けたら?
絶対に無視しましょう。
リアクションもしてはいけません。
決定的な証拠があるなら法律や警察に頼っても構いません。
ただ、最近のインターネット上のイジメは非常に陰湿なので証拠はほぼ残りません。

○もし集団からイジメを受けたら?
逃げてください。
逃げることは恥ずかしいことじゃないです。
イジメや嫌がらせをすることのほうが恥ずかしいです。
界隈と呼ばれる場所に属しているならば即離れて関わらないようにしましょう。
そしてその人達の悪口は悔しくても絶対に言わないようにしましょう。
それからTwitterそのものに対する価値観を考え直すのも手です。
Twitterが必要ないならやめるのが一番です。
とにかく新しい自分の居場所を見つけてみましょう!


最後に、私は何度もネット上で嫌がらせを受けたことがあります。
その後たくさん仕返しもしました。
内容はちょっとここにはとても恥ずかしくて書けませんがやっぱり仕返しなんかするもんじゃないなと思いました。
それに喧嘩両成敗になってしまいますものね。
皆さんのインターネットライフが楽しいものであるように祈っています。

IMG_0397

おはようございます、こんにちは。
最近まったくブログの更新をしていなかったこむぎです。
勉強をちまちましながらいろいろやってました。
VRchat始めたりとか語学を少し始めたりとか。
4月からは週1で習い事にも通います。

IMG_0463

そういえばこむぎさんの住んでる地域は東京都内よりも少し遅れて桜が咲いてきました。
皆さんの地域ではどうですか。
北海道なんかだと5月にお花見とかそういったところもあるとか聞きました。
暖かくなるのは有り難いけど、愛猫が虫とかコウモリとか捕獲してくるのが毎年いやだなあって。

IMG_0450

あとは今更ですがやっとシュタゲを購入しました。
中古で申し訳ない。

IMG_0462

最近個人的にですがループものがとにかくマイブーム。
タコピーももちろん毎週読んでました。

イラスト_06

コナン君の新しい映画も上映するみたいですね。
テレビ放送では新しい映画の宣伝で過去の映画とかの放送をするらしいのです。
しかもコナン君を放送した翌週は魔女の宅急便を放送してくれるらしいのです。
粋すぎる。

イラスト_03

コナン君やキキ、ウルスラを演じてる高山みなみさんのお誕生日が5月上旬にあるのでお誕生日絵を現在描いています。
純粋なお祝いの気持ちよりも、馴染みのあるキャラクターを演じてくれた感謝の気持ちで描いていることの方が大きいです。
ちなみにコナン君とは30年近いお付き合いなのに初めてイラストで描きました。
落書きとかでもまったく描いたことがなかったです。
不思議。

今回は近況を少しだけまとめました。
このへんで失礼しますん!

※この記事にはいろんな作品の核心的なネタバレを含みます。
東京リベンジャーズが面白いです。
まだ単行本全部読んでないのにネタバレ踏んで黒幕を知ってしまいました。
それでも面白い東リべはすごい。

そんなわけで今回は個人的に履修済みのループもの作品に出てくる黒幕についてまとめます。
※ループの原動力と黒幕を挙げていきますが、そのふたつは分けて考えます。
※場合によっては間違ってる内容もあるかもしれません。


・ループの原動力→羽入
・物語の黒幕&ラスボス→鷹野三四

古手梨花が殺されてしまうのを防ぐために気の遠くなる回数を重ねてループしていく。
実際古手梨花が殺されたことはなかったことにはならない。
古手梨花が殺されたあとの未来もしっかり存在する。
鷹野三四の謀略を防ぐことで古手梨花は殺されずに済み、一応の物語は解決される。
物語はハッピーエンドを迎えるが、雛見沢症候群がなくなるわけではないし北条悟史が回復するわけでもない。


・ループの原動力→主人公の特殊能力
・物語の黒幕&ラスボス→八代学

主人公はループする能力を持ってるがしっかりとした代償付き。
(ちょっと履修したのがかなり前なので記憶が曖昧ですみません)
主人公はタイムトリップして小学校の頃の誘拐殺人事件を解決していく。
同級生の虐待を解決したり、担任の八代学の行動を妨害することで物語の問題を解決していく。
八代学の行動を最後の最後まで阻止することで物語は幸せな結末を迎える。
原作、アニメ、実写版と結末が微妙に異なる。
個人的に好きなのはアニメ版。


・ループの原動力→不明?
・黒幕&ラスボス→八百比丘尼(?)、もしくは不明

身も蓋もなく簡単にまとめると自分が自分を殺しにくるお話。
是非いろんな人に読んでほしいです。
明確なラスボスや黒幕もおらず、なぜループしているのかもはっきりしていません。
そのためループから抜け出す解決策もないように思えます。
しかし異形のものを救うことでループの輪から少しずつ抜け出しているという言及はあります。
物語はループから抜け出すことなく未解決のまま閉じられます。


・ループの原動力→暁美ほむらの魔法能力
・黒幕→キューベー(?)、ラスボス→ワルプルギスの夜(?)

まどマギは一応履修済みですが記憶が少し曖昧なので記述を割愛。

他にもいろいろ作品はあるのですが長くなるので今回はこのへんで!

テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER -Switch
バンダイナムコエンターテインメント
2019-01-11







総プレイ時間数、約35時間弱でクリアしました。
積みゲー消化のためにやってたんですけどやっぱりテイルズオブシリーズは良き(*´∀`*)

まずキャラクターなんですけど最初はあまり良い印象がなかったり地味だなと思っていました。
でもストーリーが進むにつれて仲間との関係で人間性が浮き彫りになってきたり少しずつ変わってきたり魅力的なキャラクターばかりになってきます。
個人的に好きなのはエステルさんとリタの関係ですね。
エステルを特別大事にするリタがかなりツボ。
パティとか初対面苦手だったんですけどだんだん好きになってく。
どのキャラもちょっと苦手かなって感じても最終的には好きになっていました。

次に物語なのですがキャラクター同様最初の導入はちょっと地味です。
でもだんだん世界を巻き込むような展開になっていきます。
こう、質素なんですけど最終的には大団円なのがすごく良かったです。
主人公が少年じゃなくて青年キャラな理由も物語を進めていく合間の展開で納得がいきました。
代わりと言っていいのかなんなのか、従来の少年主人公ポジはカロル先生が務めてます。

あとはデュークの声優さんが意外な方でした。
こういう役も演じられるのですね!
声優さんってすごい。
アレクセイの声優さんは安定の方でしたね(笑)

2周目も忘れた頃にやるかもしれません。
2周目からが本番ですしね(・∀・)
次はどのゲームを消化しようか悩んでます。

それでは今回はこのへんで!

このページのトップヘ