相棒 season 14 

待望の相棒シーズン14始動! 水谷豊×反町隆史! 4代目の相棒は法務省キャリア官僚“冠城亘”。 相棒史上最も不可解な事件に異色のコンビが挑む!

【出演】水谷豊、反町隆史、鈴木杏樹、石坂浩二 川原和久、山中崇史、山西惇、六角精児、神保悟志、片桐竜次、小野了
【ゲスト】大和田獏、榎木孝明
【脚本】輿水泰弘
【監督】和泉聖治
【エグゼクティブプロデューサー】桑田潔(テレビ朝日)
【ゼネラルプロデューサー】佐藤凉一(テレビ朝日)
【プロデューサー】伊東仁(テレビ朝日)、西平敦郎(東映)、土田真通(東映)
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第1話 初回2時間スペシャル
刑務所で受刑者が刑務官を殺害する事件が発生!法務事務次官の日下部(榎木孝明)は、法務省から警視庁に出向しているキャリア官僚・冠城亘(反町隆史)に捜査に加わるよう指示。そのころ、杉下右京(水谷豊)はというと、無期限の停職処分中につき、ある国で意外な捜査をしていた…。
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第2話 「或る相棒の死」
首席監察官の大河内(神保悟志)が、峯秋(石坂浩二)を通じて、右京(水谷豊)に亘(反町隆史)の様子を問い合わせてきた。秘密裏に不穏な動きを見せる亘に興味をひかれた右京は、周辺を調べ始める。するとそこには、元刑事の謎の自殺と、ある巨大組織の闇が潜んでいた…。
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第3話 「死に神」
IT関連企業の社長・雨宮(葛山信吾)の別荘で、交際相手の遺体が発見された。偶然通りかかった右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、さっそく捜査に横槍を入れる。遺留品から別の場所で死亡した可能性が浮上し、殺人事件として捜査が進みだす。その後、亡くなった女性はネットの掲示板で悩み相談をしていたことが判明…。彼女を死に至らしめた“死神”の正体とは!?
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第4話 「ファンタスマゴリ」
右京(水谷豊)は捜査2課時代の元上司で現在は金融コンサルタントの片野坂(岩松了)に偶然再会。二人は20年前、日本の黒幕と呼ばれた譜久村(織本順吉)を逮捕しようとしたが、証人の自殺で真実は闇に消えていた。片野坂は自殺した証人の娘が最近行方不明になったので右京に捜査を頼む。右京が譜久村邸を訪ねると、すぐさま法務省の日下部(榎木孝明)の耳にも届き、亘(反町隆史)に意味深な指示を出す…。
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第5話 「2045」
法務省エリート官僚が毒物死を遂げる事件が発生。右京(水谷豊)と亘(反町隆史)も捜査に乗り出すと、警視庁に試験導入されていた犯罪捜査用の人工知能『ジェームズ』も捜査をサポートすることになる。興味津々の右京は研究員の菜美子(平岩紙)に承諾を得て、特別にチェスの対戦を楽しませてもらう。そんな右京とジェームズは事件についても見解が一致し、捜査一課が追っている愛人や妻の犯人説を否定する。
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第6話 「はつ恋」
ジャンクアーティストの山本(内浦純一)がビルから謎の転落死を遂げる。腹部には刺された跡が残っていた。山本のアトリエを調べた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は不自然に壊された作品を見つけ、破片を持ち帰り復元を試みる。そんな中、被害者のDV疑惑が浮上し、内縁の妻・玲奈(笛木優子)に容疑の目が向けられる。二人は初恋同士と聞いていたが、そのことを隠している玲奈に右京は疑問を抱く。
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第7話 「キモノ綺譚」
花の里の女将・幸子(鈴木杏樹)が購入した古着の着物の裏地に、口紅で書かれた殺害予告ともとれる不可解な文章が見つかる。相談を受けた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、早速持ち主の上條愛(西原亜希)を訪ねる。双子の姉である上條幸子が書いたと思われるが、理由は分からず…。直接、本人に確認しようと居場所を尋ねると、上條幸子は母と共にクラブのホステスとして勤めていることが分かる…。
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第8話 「最終回の奇跡」
大怪我から復帰した人気漫画家・箱崎咲良(玄理)が最終回を執筆中、彼女の著作権を管理する会社社長が刺殺された。殺害現場が咲良の描いた最終回と全く同じ状況だったことから、殺人事件を予言した奇跡として報道される。咲良ファンの米沢(六角精児)に捜査を頼まれた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は捜査を開始。姉のますみ(原田佳奈)と二人で暮らしている車いすの咲良は、最終回は神様からの啓示で描いたと…
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第9話 「秘密の家」
右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、角田(山西惇)の捜査応援で向かった廃工場で、小学生が描いたと思われる母親の似顔絵が描かれたチラシを拾う。疑問を持った右京は、チラシの情報と子どもの名前を手がかりに、人物を特定し遺失物として届けに行く。母親の志乃(新妻聖子)と娘のひなたの証言を不審に思った右京は、周辺の捜査を重ね、大胆にもひなたが誘拐されていたとの仮説を立てる。
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第10話
相棒 season 14 元日スペシャル

第11話 「共演者」
富士の裾野で映画の撮影が行われている最中、主演女優・桜庭かなえ(高橋かおり)の姉でありマネージャーの遺体が別荘で発見された。被害者の元夫が容疑者とされ、担当弁護士と旧知の仲である亘(反町隆史)は、右京(水谷豊)に相談。事件に興味を持った右京は亘と共に、かなえの撮影現場へ。向かうと、かなえとベテラン大物女優・桐島万里子(多岐川裕美)が、周囲の目も気にせずに、いがみ合っていた…。
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第12話「陣川という名の犬」
監察官の大河内(神保悟志)から聴取を受ける右京(水谷豊)と亘(反町隆史)。捜査一課の経理担当で特命係に在籍したこともある陣川(原田龍二)が、また事件に巻き込まれたのだ。 発端は2週間前…。逃亡中の連続殺人犯が、5年の沈黙を破り活動を再開。その頃陣川は、コーヒー店を営むさゆみ(黒川智花)に熱烈な片想いをしていた。陣川は、まだ交際もしていない内からプロポーズを決行…!?
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第13話「伊丹刑事の失職」
女性の転落死体が発見される。自殺をほのめかすメールから、伊丹(川原和久)は自殺として処理…。ひと月後、犯人の手記が新聞に掲載され、伊丹は窮地に追い込まれる。右京(水谷豊)と亘(反町隆史)が新聞社を訪ねると、先に来ていた伊丹が手記の提出を要求するも拒否され、はずみで編集長を押し倒してしまう。翌日「警察官の暴行」と記事が書かれ謹慎処分となった伊丹は、最後の事件と決め特命係を訪ねる
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第14話「スポットライト」
蘭栽培を手掛ける会社社長が殺害され、凶器のナイフから漫才コンビ『でんすけ』のボケ・原田コースケ(駒木根隆介)の指紋が検出される。相方の桑島伝(渋谷謙人)とは幼なじみ。結成11年になるが、まだ芽は出ていなかった…。原田は、遺体が発見された以降、行方をくらましてしまった。桑島の言動に違和感を覚えた右京(水谷豊)は、亘(反町隆史)とともに桑島の尾行を開始するが…。
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第15話「警察嫌い」
マンションで女子大生の遺体が発見される。3人の被疑者が浮かぶも決め手にかけるが、その後、全員が容疑を認めてしまう。捜査に興味津々の亘(反町隆史)は、右京(水谷豊)を強引に現場へ誘う。すると、右京は向かいのマンションから男性が現場を注視しているのに気づく。訪ねるとその男(浅利陽介)は、事件の一部始終を目撃していたと証言。しかし、警察への協力義務はないと情報提供を拒否するが…。
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第16話「右京の同級生」
右京(水谷豊)は、発作を起こした外国人を救護したことがきっかけで、小学生時代の同級生で医師の律子(竹下景子)と再会を果たす。わずか3日だけの同級生だったが、二人は忘れがたい思い出を共有していた。一方、亘(反町隆史)は、日下部(榎木孝明)の指令で入国管理局の摘発情報漏洩に関する調査を秘密裏に進めていた。その翌朝、外国人労働者の就職を斡旋している団体職員の変死体が発見される。
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第17話「物理学者と猫」
世紀の発見をした物理学者の成田(大沼百合子)が、実験中に事故死する。遺留品の返却で大学を訪れた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、成田と交流のあった堀井(正名僕蔵)の研究室を訪ねると、そこには一匹の猫が…。その姿は右京に、『シュレディンガーの猫』という現代物理の思考実験を想起させた。すると、突然非常ベルが鳴り響き、成田が死亡した実験室で、再び人命に関わる事象が発生し…。
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第18話「神隠しの山」
宝石と拳銃を強奪した逃亡犯が3年ぶりに姿を現すも、再び取り逃がし、夕霧岳という山中へと逃げ込まれる。警視庁は大がかりな山狩りを開始。右京(水谷豊)も駆り出されており、霧が立ち込める山中、捜索隊と別れて一人奥深く入っていった…。翌日、法務省の用事で山狩りに参加しなかった亘(反町隆史)もやってくるが、そこに右京の姿はなく、昨日山中で別れて以来、誰も右京を見ていないという…。
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第19話「神隠しの山の始末」
逃亡中だった宝石強盗犯の遺体がキャンプ場で発見され、捜査は殺人事件に切り替えられる。また、“神隠しの山”で失踪中の右京(水谷豊)の捜索も続けられていた。そんな中、亘(反町隆史)は、まだ捜索隊が入っていない山中の陶芸工房を訪れる。そこは右京が、囚われの身となっている場所だった。陶芸家の鉄朗(升毅)と妻・喜久子(山口果林)は「刑事など来ていない」と亘を追い返すのだが…。
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第20話 最終回「ラストケース」
亘(反町隆史)が以前、令状発行を阻止したことが発覚し、右京(水谷豊)には謹慎処分、亘には法務省への帰任が命じられる。そんな中、警察学校で訓練生による大量銃殺事件が勃発。生存者の証言で、逃亡犯の標的は政府閣僚と判明。都内全域に緊急配備が敷かれる中、亘は公安調査庁の鴨志田慎子(高岡早紀)から、犯人をおびき出すある提案を受ける。右京と亘が、特命係“最後の事件”として捜査に挑む!!
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