フラジャイル

主人公は、天才偏屈病理医・岸京一郎!命を救うためなら、相手が誰であろうと降伏させてしまう取扱い要注意人物!医療の正義を貫き、暴走する医師と一騎打ち!!

長瀬智也 武井咲 野村周平 小雪 北大路欣也
【原作】 「フラジャイル」原作・草水敏 漫画・恵三朗(講談社「アフタヌーン」連載) 
【脚本】 橋部敦子 
【編成企画】 成河広明  池田拓也 
【プロデュース】 小林宙 
【演出】 石川淳一  城宝秀則 
【音楽】 林ゆうき  橘麻美 
【主題歌】 TOKIO「fragile」(ジェイ・ストーム) 
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第1話
壮望会第一総合病院病理診断科の岸京一郎(長瀬智也)は一癖も二癖もある病理医。医師たちに煙たがられる厄介者だが、岸の判断に逆らえるものはいない。“強烈な変人だが極めて優秀"と評される男なのだ。  岸と同じ病院で働く新米の神経内科医、宮崎智尋(武井咲)は先輩医師の高坂英利(平岳大)に小言を言われる毎日。仕事の効率を優先する高坂に疑問を持つ宮崎だが、反論出来ない。そんな時、転倒して頭を打った女子高生、景山花梨(上白石萌歌)が入院。腰痛を訴える花梨に、椎間板変性の可能性を伝える高坂だが、宮崎は納得出来ない。宮崎は詳しい検査が必要だと思っていた。
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第2話
岸京一郎(長瀬智也)に認められ、宮崎智尋(武井咲)は病理診断科で働くことになった。しかし、岸は宮崎に何かを教えようとするそぶりはまったくない。また、宮崎は森井久志(野村周平)からも「自分は技師だから助言はしない」と言われてしまう。そんな職場ということで、今までに来た医師はすぐに辞めていた。部長の佐田直人(津田寛治)は「こんな状態だと病理診断科の存在がなくなる」と岸を諭すが、岸は別の病院へ行くだけだと意に介さない。 病理診断科に細木まどか(小雪)が現れた。昨日のコンパの成果を聞く森井に、細木は「10秒で帰りたくなったが5分我慢した」と答える。岸は細木の10秒という言葉に何かを思う。
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第3話
岸京一郎(長瀬智也)が電話口で相手を怒鳴りつける病理診断科の朝。細木まどか(小雪)も顔を出す。電話を終えた岸は、宮崎智尋(武井咲)に診断を受け持つように指示。診断のチェック方法を尋ねる宮崎だが、岸は確認しないと言う。戸惑う宮崎に、細木や森井久志(野村周平)は何の助け舟も出さない。  宮崎が岸に意見しようと追うと、ロビーで白根由希子(原田佳奈)、智文(清水伸)夫婦に会った。大腸の内視鏡検査を受けるという由希子を宮崎が案内する。  岸は消化器内科のカンファレンスに出席。宮崎が遅れて会議室に入ると、いつものように医師の報告に文句をつける岸。しかし今回は岸の意見に最初から同意する中西篤也(中村俊介)が現れた。
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第4話
岸京一郎(長瀬智也)が病理診断科に出勤すると、宮崎智尋(武井咲)が病理の本を広げて勉強中。宮崎を褒める岸は、この日行われるアミノ製薬の勉強会に出てみないかと持ちかける。仕事があると断ろうとする宮崎に、岸は豪華な弁当が出るとあおり、今日の仕事も自分が全部やると請け負った。そこまで上司に勧められれば断る道理はない。早速、宮崎は出かけることに。そんな岸を、森井久志(野村周平)は半ばあきれて見ていた。
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第5話
岸京一郎(長瀬智也)は、宮崎智尋(武井咲)が診断した結果を女性外科のカンファレンスで発表するよう指示。自分の診断を初めて発表することになった宮崎は気合が入る。しかし、居合わせた細木まどか(小雪)に楽しみだとからかわれると、宮崎は緊張するので止めてほしいと頼む。宮崎はあがり症で、子供の頃のピアノ発表会でも緊張したそう。ピアノという言葉に反応した佐田直人(津田寛治)に、宮崎は院内コンサートの出演スタッフにされてしまう。
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第6話
壮望会第一総合病院、病理診断科はその存続のため、セカンドオピニオンなどに対応する診療相談外来を受け持つことになる。医師の岸京一郎(長瀬智也)と宮崎智尋(武井咲)が担当するのだが、初日から雲行きが怪しい。患者と会わなくて済むから病理医になったと口にする岸に我慢できるかどうかは疑わしい。森井久志(野村周平)は1日ぐらい大丈夫だろうと予想するが、細木まどか(小雪)は半日も持たないと断言する。
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第7話
岸京一郎(長瀬智也)は、かつて世話になった定年間近の放射線診断医、高柴善太郎(志賀廣太郎)に宮崎智尋(武井咲)を預ける。岸はその件を宮崎本人には伝えなかった。  呼吸器外科のカンファレンスに1人で出向いた宮崎は、医師の診療方針に意見する高柴と出会う。岸とは正反対の低姿勢で発言し、医師にさらなる検査を納得させる高柴に宮崎は注目。そんな宮崎を高柴は放射線診断科に招待し仕事を説明する。  一方、岸は佐田直人(津田寛治)に引っ張られ経営会議に出席。佐田は理事長(志賀圭二郎)に病理の診療相談外来の開設をほめられるが、人員整理を含めたさらなる経費削減を求められる。
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第8話
岸京一郎(長瀬智也)と宮崎智尋(武井咲)は、医学生に病理医の仕事を学ばせるために温泉旅館で開催された“病理の学校"に参加。中熊薫(北大路欣也)に強制的に連れ出された岸の学生たちへの言葉は辛辣(しんらつ)。しかし、そんな岸を出羽カナ(恒松祐里)という学生が見つめていた。  その頃、病理診断科では、森井久志(野村周平)が1人で仕事をしていた。そこに、細木まどか(小雪)の女性外科から複数の検体が送られてくる。そこに、火箱直美(松井玲奈)がやって来た。部外者が部屋に入ったことが岸にバレたら怒られると慌てる森井をからかい、火箱は去るのだが…。
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第9話
岸京一郎(長瀬智也)は、宮崎智尋(武井咲)を助手に剖検(遺体を解剖して病気などを詳しく調べること)を実施。今回は細木まどか(小雪)が担当していた患者だった。作業を進めながら、岸は宮崎に剖検の意味を尋ねる。死因の解明と予期せぬ病変の発見と答える宮崎に、岸は未来の誰かの命のためだと付け加えた。  一方、アミノ製薬の火箱直美(松井玲奈)は自社が開発した抗がん剤の治験協力を得ようと中熊薫(北大路欣也)に会っていた。
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第10話 最終話
アミノ製薬の火箱直美(松井玲奈)から新薬AM105の治験への協力を頼まれた岸京一郎(長瀬智也)は、意外にもあっさりと承諾。早速、火箱はAM105を直接使用することになる患者、松田幸司(小出恵介)の病室に持ち込む。松田の担当医、稲垣大道(平山祐介)と宮崎智尋(武井咲)もいた。その時、火箱と話の合う松田の様子を見て、宮崎は2人を友人にさせようとする。
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