ナオミとカナコ

関西テレビ(Ch.8) 22:00 ~
広末涼子 内田有紀 吉田羊 宮川一朗太 山路和弘 犬飼貴丈 富司純子 高畑淳子 佐藤隆太
【原作】 奥田英朗「ナオミとカナコ」(幻冬舎刊) 
【脚本】 浜田秀哉 
【音楽】 ガブリエル・ロベルト 
【主題歌】 EXILE ATSUSHI + AI 「No more」(rhythm zone) 
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第1話 【いっそ二人で殺そうか、あんたの旦那…女たちの完全犯罪が始動】 
大学時代からの親友、小田直美(広末涼子)と服部加奈子(内田有紀)は、半年ぶりに再会した。加奈子の瀟洒なマンションに招かれた直美は、お互いの自宅が近くなったことを喜んだ。そこには、加奈子の夫で、エリート銀行マンの服部達郎(佐藤隆太)がいて、遅れて達郎の姉の服部陽子(吉田羊)もやってきた。食後、直美と加奈子はデザートの用意をしにキッチンに立つ。その時、直美が笑って加奈子の腕を軽くたたくと、加奈子は飛び上がるほど痛がった。さらに、加奈子は洋ナシを見て固まり、額に脂汗を浮かべた。
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第2話 【私、見つけたよ。あんたの旦那殺しても捕まらない方法】
小田直美(広末涼子)は、服部加奈子(内田有紀)に暴力をふるう彼女の夫・服部達郎(佐藤隆太)を、いっそ二人で殺そうか、と口走った自分に困惑していた。 そんな朝、加奈子は、達郎から一緒に産婦人科に行こうと言われ凍りつく。自分も早く子供が欲しいと言うのだ。実は達郎の暴力が始まってから妊娠するのが怖くてピルを飲んでいる加奈子は、まずはひとりで行ってみる、とごまかした。 後日、直美は加奈子のマンションに立ち寄った。
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第3話 【DV夫殺害への完全犯罪が遂に動き出す!】
小田直美(広末涼子)に連れられてチャイナタウンにやってきた服部加奈子(内田有紀)は、そこで服部達郎(佐藤隆太)にうり二つの中国人・林竜輝(佐藤隆太/二役)を見て驚がくする。林は、直美の顧客・李朱美(高畑淳子)の会社の従業員だったが、不法滞在であることが発覚し、クビになった。直美は、そんな林を達郎の替え玉にすることを思いついたのだ。達郎殺害後、達郎のパスポートで林を出国させれば、達郎の死体が見つからない限り、警察は失踪事件として扱うだろう、と。直美から計画を聞いた加奈子は、揺れ動く。
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第4話 【遂に殺害実行日!不測の事態が2人を襲う】
小田直美(広末涼子)と服部加奈子(内田有紀)は、服部達郎(佐藤隆太)の殺害を一週間後の深夜と決め、着々と準備を進める。  その頃、チャイナタウンで不法滞在の中国人たちが警察に連行される事件が起こった。これで林竜輝(佐藤隆太/二役)が捕まれば計画が成立しなくなってしまう。李朱美(高畑淳子)は、林の居場所を知らないというが、加奈子が探し当て、林をホテルにかくまう。
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第5話 【二人を待つのは、真の自由か破滅の影か…】
小田直美(広末涼子)と服部加奈子(内田有紀)は、酔って熟睡している服部達郎(佐藤隆太)の枕の下にロープを差し込むと、その端をそれぞれで握った。顔を見合わせ、意志を確認したふたりは、カウントダウンから、ロープを締め上げようとした。と、その瞬間、けたたましい音をたて、達郎の携帯電話が鳴り響く。着信履歴は、服部陽子(吉田羊)だった。電話に反応した達郎は、ゆっくりと目を開け、自分の両脇にいる直美と加奈子に気づいた。
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第6話 【共犯者となった二人に静かに迫る疑惑の影】
小田直美(広末涼子)は、服部達郎(佐藤隆太)を本気で知らないと発言する斎藤順子(富司純子)に、なんとか達郎のことを思い出させようとするが、順子の記憶は戻らない。直美は、達郎の同僚・山本(近藤公園)らに事情説明を求められる。  同じ頃、服部加奈子(内田有紀)は、服部陽子(吉田羊)と対峙していた。陽子は、昇進が決まって輝かしい未来が開けていた達郎が失踪するはずはない、と強固に主張し加奈子を見据えた。
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第7話 【あの人は殺したはず…まさかの男再登場!】
小田直美(広末涼子)と服部加奈子(内田有紀)は、マンションの防犯カメラの映像を確認すると言って一歩も譲らない服部陽子(吉田羊)と管理人の坂下(ト字たかお)を訪ねるが、住人のプライバシーにかかわる問題だから見せられない、と言われてしまう。直美と加奈子は密かに安堵するが、陽子はあきらめず、なんとか見られるように調整してくれと坂下に迫る。
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第8話 【共犯決裂!!裏切りと越えてはならぬ一線】
小田直美(広末涼子)は、対峙した服部陽子(吉田羊)から、銀行が横領事件をもみ消すのを待って服部達郎(佐藤隆太)を帰国させ、その後、達郎とともに海外へ逃げようとしているのだろう、と予想だにしなかったことを言われ、狼狽する。言葉に詰まる直美に、達郎を連れて来い、と一層激しく迫る陽子。直美が窮地に陥った時、李朱美(高畑淳子)が、ふたりの間に割って入った。  一方、服部加奈子(内田有紀)が自宅に戻ると、物陰からスーツ姿の林竜輝(佐藤隆太/二役)が声をかけてきた。ぼう然とする加奈子に林は、どうしても会いたかったとほほ笑んだ。
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第9話 【友情の崩壊、義姉の執念が警察を動かす!】
ここまで、何が起こっても揺るがなかった小田直美(広末涼子)と服部加奈子(内田有紀)の友情が決定的に決裂し、部屋に残された加奈子は抜け殻のようになっていた。どう声を掛けていいかわからない林竜輝(佐藤隆太)に、加奈子は決定的な別れを告げる。  その頃、服部陽子(吉田羊)は、興信所の三枝(前川泰之)と、直美の家で違法に盗聴した音声データを分析していた。「達郎(佐藤隆太/二役)がいない」という意味が状況的にすんなりのみ込めない陽子だが、三枝は、まず林が何者なのかを知る必要があると話し、陽子は追及の手をますます強めていく。
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第10話 最終話 【遂に逮捕状が!逃げ切れ!直美と加奈子】
小田直美(広末涼子)と服部加奈子(内田有紀)の前に現れた刑事の鍋島(モロ師岡)は、加奈子を促すと、警察車両に乗せた。そこへ服部陽子(吉田羊)が来て、警察に決定的な証拠となりうるマンションとATMの防犯カメラの映像を提出したこと、替え玉にした林竜輝(佐藤隆太)の存在を明かしたと告げる。加奈子は必ず自白するだろうと自信を見せる陽子に、直美は言葉を失った。
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