家族ノカタチ

MBS毎日放送(Ch.4) 21:00 ~
【ストーリー】「39歳独身、結婚できない男」と「32歳バツイチ、結婚しない女」。息子の父親と娘の母親のお節介陣も加わって、家族や結婚を問いかける笑いと感動のホームドラマ

【脚本】後藤法子
【音楽】大間々昂 兼松衆
【音楽プロデューサー】志田博英
【編成・プロデューサー】韓哲
【プロデューサー】佐藤敦司
【演出】平野俊一

香取慎吾 / 上野樹里 / 水原希子 / 荒川良々 / 千葉雄大 / 柳原可奈子 / 高田彪我 / 中村アン / 観月ありさ / 森本レオ / 水野美紀 / 風吹ジュン / 西田敏行 / 後藤法子 / 志田博英 / 韓哲 / 平野俊一
【ブログ村 ドラマ動画】

【動画視聴】 【動画視聴】 【blogranking】 【とれまが】 【動画を探す】 【ダウンロード】


上記バナーよりログインしてから再生してください。
第1話 「結婚しない息子と娘vs超破天荒な父と母」
39歳独身・永里大介(香取慎吾)は念願のマンションを購入。引越し中、空から女性用のガードルが降ってくる。見上げると、ベランダから覗き込む女性が。部屋まで届けに行くが、乱暴にガードルをひったくられ、ドアが閉ざされる。これが大介と32歳独身・熊谷葉菜子(上野樹里)との出会いであった。翌日、事件が発生。マンションに帰ると周囲は消防車で封鎖、野次馬の人だかりが。その中に葉菜子の姿を発見。「私の部屋かも」と心配する葉菜子に、大介は説教めいた対応をするが、実は出火原因は大介の住む407号室だった。そして消防士に囲まれて出てきた犯人は、大介の父親・永里陽三(西田敏行)だった。
【動画】 【動画】 【動画】 【動画】 【動画】 【動画】

第2話 「元夫はストーカー!?俺の城に危機迫る!」
39歳独身・永里大介(香取慎吾)。念願のマンションを購入し悠々自適な生活に期待を膨らませていたが、父親の陽三(西田敏行)と陽三の再婚相手の連れ子・浩太(高田彪我)が転がり込んできた。家を飛び出した再婚相手・恵(水野美紀)が東京にいるらしく、探すため上京。仕方なしに、恵が見つかるまで同居を認める。一方、上の階に住む葉菜子(上野樹里)も、父親との別居を決めた母親の律子(風吹ジュン)が頻繁にやってくる。
【動画】 【動画】 【動画】 【動画】

第3話 「亡き母からオヤジと息子へ最後の贈り物」
大介(香取慎吾)は浩太(高田彪我)を学校に通わせるために、同僚の佐々木(荒川良々)に頼んで、転校手続きの書類を取り揃えてもらう。しかし、その見返りとして葉菜子(上野樹里)を交えての合コンを頼まれてしまった。佐々木は葉菜子が“クレーマーハナコ”と同一人物という事実を知らず、先日のパーティで一目惚れしてしまったのだ。一方、葉菜子が勤め先の帝光商事で仕事をしていると、突然の来訪者が。その相手はなんと、葉菜子の元夫である和弥(田中圭)だった。
【動画】 【動画】 【動画】 【動画】

第4話 「再婚をしたい元夫と奇妙な三角関係勃発」
葉菜子(上野樹里)の携帯へ、元夫の和弥(田中圭)から電話がかかってきた。直接話がしたくてマンションの下まで来ているという和弥、葉菜子がベランダへ出て階下を見ると和弥が立っていた。律子(風吹ジュン)と、階下のベランダで二人のやり取りを見ていた大介(香取慎吾)と陽三(西田敏行)らに臆せず「もう一度やり直したい」と訴える和弥。しかし葉菜子は聞く耳を持たない。一体、二人の結婚生活に何があったのか?
【動画】 【動画】 【動画】

第5話 「結婚式前夜に離婚!?父母が結ぶ夫婦の絆」
大介(香取慎吾)の会社の後輩・入江(千葉雄大)がすでに結婚していたということ、それと事情により式を挙げていないことを知った陽三(西田敏行)や律子(風吹ジュン)らは、みんなの力で結婚式を挙げようと盛り上がりをみせる。 大介の勤め先「ペンナ」の社員も巻き込み張り切る陽三や佐々木(荒川良々)だが、当の入江は記念写真を撮れればいいと、やや消極的だ。また、そんな入江を気遣って、妻の茜(川口春奈)も控えめでいいと言う。
【動画】 【動画】 【動画】 【動画】

第6話 「オヤジおまえもか…後妻は結婚詐欺師!?」
大介(香取慎吾)は、葉菜子(上野樹里)と和弥(田中圭)が離婚した原因を、葉菜子から打ち明けられる。突然の衝撃的な告白に動揺を隠せない大介は、葉菜子をどう接すれば良いのかわからず、ついよそよそしく距離を取ってしまう。そんな大介を見た葉菜子は、大介を呼び止めた。果たして、葉菜子は大介に何を話すのか? そんな大介と葉菜子の空気感をよそに、莉奈(水原希子)は大介への積極的なアプローチを増すばかりだ…。
【動画】 【動画】 【動画】 【動画】

第7話 「オヤジがダメな女と再婚した本当の理由」
大介(香取慎吾)と葉菜子(上野樹里)の前に突然現れた恵(水野美紀)は、息子の浩太(高田彪我)をタクシーに乗せて走り去ってしまう。大介は慌ててすぐさま陽三(西田敏行)に報告するが、陽三は特に動揺したそぶりも見せない。そんな陽三の様子から、恵と連絡を取っていたことを悟る大介が問い詰めるが、さっさと仕事に行ってこいと陽三は聞く耳を持たない。大介はますます、陽三が結婚詐欺に遭っているのではと心配するが…。
【動画】 【動画】 【動画】 【動画】

第8話 「オヤジが死ぬ理由」
大介(香取慎吾)は、ようやく陽三(西田敏行)が探していた再婚相手の恵(水野美紀)と会うことができた。陽三は結婚詐欺に遭っているかもしれない、という大介の心配も晴れて、恵は今年最後の看護学校試験に臨む。これで陽三と浩太(高田彪我)と居候する理由もなくなったと、大介が佐々木(荒川良々)らに話をすると、ペンナの面々から送別会を開こうとの声が上がる。一方、律子(風吹ジュン)も、そろそろ夫の待つ川上村へ戻ると葉菜子(上野樹里)に伝えていた…
【動画】 【動画】 【動画】 【動画】

第9話 「あいつと一緒にいたい理由」
恵(水野美紀)の看護学校合格祝いをかねた陽三(西田敏行)と浩太(高田彪我)らの送別会パーティーも一段落、大介(香取慎吾)が、いつ焼津へ帰るのか聞いたところ、突然、陽三は死期が近づいていることを告白。シゲ(森本レオ)によると、進行性の肺がんで、あちこちに転移しているという。夏まで生きられるかわからないという言葉に、葉菜子(上野樹里)や律子(風吹ジュン)らは絶句。一方、大介は至って平静を装うのだが…。
【動画】 【動画】 【動画】 【動画】

第10話(最終回) 「オヤジに聞かすプロポーズ」
末期ガンを告白した陽三(西田敏行)のために、何をしてやればよいのか? 大介(香取慎吾)は迷っていた。そんなある日、大介は葉菜子(上野樹里)に相談を持ちかける。常日頃から「今まで通り普通がいちばん」という陽三の言葉を思い返す大介に対し、「それでいいのでは?」と葉菜子。そして、陽三のために2人が考えたのは、今までどおりに皆で“普通”の生活を送ることだった。その数日後、大介はホームパーティーを企画する。
【動画】 【動画】 【動画】 【動画】 【動画】 【hulu】 【Blogranking】 【エアー】
【映画】 【動画検索】 【動画】 【ブログランキング】 【トレマガ】 【TAB】 【ダウンロード】 【FC動画】 【映画ランキング】
にほんブログ村 動画紹介ブログ 映画動画へ toremaga_88_31_1_blu にほんブログ村 動画紹介ブログ テレビ・ドラマ動画へ blogram投票ボタン