お義父さんと呼ばせて

2016年1月19日から毎週火曜日22: 00~ カンテレ(関西テレビ)
遠藤憲一VS渡部篤郎 カレと父は同じ歳!愛とプライドを賭けて、2人の51歳のおじさんが激しくバトル!はたして、幸せな結婚へと無事に辿りつけるのか!?
【脚本】 林宏司
【主題歌】 超特急「Yell」(SDR)
【オープニングテーマ】 HY(ユニバーサルJ/ASSE!! Records)
【音楽】 木村秀彬
【演出】 星野和成・植田尚
【プロデューサー】 安藤和久(関西テレビ)  萩原崇 (関西テレビ)  遠田孝一(メディアミックス・ジャパン)  清水真由美(メディアミックス・ジャパン)
遠藤憲一  渡部篤郎  蓮佛美沙子  新川優愛  中村倫也  山崎育三郎  中村アン   ・  品川徹  和久井映見
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第1話 【お義父さん 娘さんをもらっていいですか?】
大道寺保(遠藤憲一)は中堅の専門商社に勤める51歳。仕事熱心な営業マンで、その誠実さから“土下座の大道寺"の異名を持つ。ある日、取引先との交渉でホテルを訪れた保は、結婚式を挙げたばかりの幸せそうなカップルを見て一念発起、システムエンジニアで28歳年下の恋人・花澤美蘭(蓮佛美沙子)との結婚を決意し、プロポーズする。 その頃、大手総合商社に勤めるエリートビジネスマンの花澤紀一郎(渡部篤郎)は、妻の静香(和久井映見)から、娘の美蘭に恋人がいることを聞き、胸がザワついていた。しかも、近々その男が家に来るという。
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第2話 【お義父さん そんな家族でいいんですか?】
花澤家と保(遠藤憲一)の顔合わせ翌日、紀一郎(渡部篤郎)と美蘭(蓮佛美沙子)の間には朝から不穏な空気が。気まずい美蘭はそそくさと家を出ようとするが、静香(和久井映見)に呼び止められ、自分も保との結婚には反対だと言われてしまう。一方、出社した紀一郎も早速、秘書の希和(中村アン)に美蘭の件を相談。51歳でいまだ独身、しかもバツなしの保に何か秘密があるのでは……とにらむ。 その頃、美蘭はもう一度両親と話したいという保に、真理乃(新川優愛)と葉理男(中村倫也)と4人で食事をしようと提案する。
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第3話 【お義父さん 女の幸せってなんですか?】
美蘭(蓮佛美沙子)の誕生日を5日後に控えたある日、紀一郎(渡部篤郎)が「当日は家族だけで誕生会をやる」と言い出す。保(遠藤憲一)の裸踊りと酒癖の悪さを目の当たりにした紀一郎は、美蘭の誕生日までに何としても2人を別れさせ、保を花澤家から排除しようと考えていた。そして早速、美蘭を説得するよう真理乃(新川優愛)をけしかけ、さらには、会社の人間を使って保の経歴を調べ上げる。
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第4話 【バレンタインの策略!恋の刺客登場で破局危機!】
もうすぐバレンタインデー。今度こそ美蘭(蓮佛美沙子)奪還を心に誓う紀一郎(渡部篤郎)は、美蘭に思いを寄せる砂清水(山崎育三郎)を利用し、ある計画を進めることに。程なくして、仕事の話という名目で、呼び出された保(遠藤憲一)。しかし、そこに現れたのは砂清水で、保を見るやいなや「美蘭ちゃんの元カレです!」と自己紹介し挑戦的な目つきで保を見つめる。さらに、なぜかその場に美蘭まで呼び出して……。
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第5話 【目撃!長男の素顔は絶世の美女?浮気騒動で家族から絶縁!】
ある日の晩、保(遠藤憲一)は街中で見覚えのある一人の若い女性を見かける。それは以前、葉理男(中村倫也)の部屋で見つけた写真の女性。葉理男の彼女だと思い込んでいた保は思い切って声をかけるが、よく見ると、それは女装した葉理男だった!ぼうぜんとする保を残し、慌ててその場から逃げ出す葉理男。後日、紀一郎(渡部篤郎)の留守中に保が家に来ると知り、葉理男は極度の緊張に襲われるが、やって来た保が「大丈夫、誰にも言わないから」と約束してくれたことで、ひとまず安心する。
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第6話 【嵐を呼ぶ小姑が登場!カレVS父の関係が急転!】
ある日、保(遠藤憲一)の家に突然、姉の留美子(秋野暢子)が「一週間泊めてほしい」と押しかけてくる。すると、徹夜明けで眠りこけていた美蘭(蓮佛美沙子)とまさかの鉢合わせ!2人が結婚するつもりだと知った留美子は驚きの声をあげ、かわいい弟の相手があまりに若いことに難色を示す。やがて、美蘭を家に送るついでに両親にあいさつすると言い出す留美子。しかし、到着した花澤家で保が紀一郎(渡部篤郎)に煙たがられていると知ると怒り心頭。紀一郎も留美子の憎まれ口で火がつき、2人は激しい言い争いになる。
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第7話 【大波乱の同居生活開始!妹のカレにも問題発覚!!】
火事で自分のマンションに住めなくなった保(遠藤憲一)が花澤家に転がり込んできた。一時は保との距離を縮めたかに見えた紀一郎(渡部篤郎)だったが、どこかガサツな保の振る舞いにいら立ちを隠せず、静香(和久井映見)をはじめ、自分以外の家族が思いのほか保を歓迎していることも気に食わない。 一方、保とのプチ新婚生活を楽しんでいた美蘭(蓮佛美沙子)は、就職活動真っただ中の妹・真理乃(新川優愛)に恋人がいることを知る。
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第8話 【カレに隠し子!?衝撃の過去が発覚で父の怒り爆発】
真理乃(新川優愛)から、紀一郎(渡部篤郎)が保(遠藤憲一)のことを褒めていたと聞き、嬉しくてたまらない美蘭(蓮佛美沙子)は、そろそろ式場を探そうと提案するが、当の保は、紀一郎のいつにも増して厳しい視線が気になり、それどころではない。一方、前夜の保の携帯にかかってきた電話で保に女のかげを感じた紀一郎は、「うそであってほしい…」と願いながらも、胸のモヤモヤを晴らすべく、再び砂清水(山崎育三郎)に保の調査を命じる。
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第9話 【母が失踪!一家崩壊!カレは家族になれるのか】
静香(和久井映見)が離婚届を残して家を出て行った。行き先に心当たりもなく美蘭(蓮佛美沙子)や葉理男(中村倫也)は心配するが、帰ってきた紀一郎(渡部篤郎)は慌てるどころか「アイドルのコンサートツアーにでも行ってるんじゃないの?」とあっけらかん。それもそのはず、紀一郎は会社で巨額の損失の全責任を押しつけられ失脚目前。とても家庭内のことに構っていられるような状況ではなかったのだ。唯一、紀一郎が窮地に陥っていることを人づてに聞いていた保(遠藤憲一)はサラリーマンとして崖っぷちに立たされた紀一郎の心中を察しつつも、夫として花澤家の家長として今は静香を迎えに行くべきだと紀一郎を説得。しかし、紀一郎は「男がいるなら行けばいい。
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