2011年09月15日
猪崎さん 二年ぶりの復帰戦
2011年9月6日(火)タイ チャチューンサオ県
ABCOフライ級タイトルマッチ 10回戦
○王者 ホンファー・トー・ブアマー(タイ)
判定3−0
×挑戦者 猪崎かずみ
96−94、97−93、97−93
肩の負傷とその手術をきっかけに試合を遠ざかっていた猪崎かずみ選手が、約2年ぶりに復帰を果たしました。その試合はなんとタイトルマッチ。ABCOフライ級のベルトがかけられていました。ABCOというのはWBCのアジア王座(WBCはアジアでABCOとOPBFというふたつのベルトを認めています)。
かつて猪崎さんのWBC世界王座への挑戦が流れた時、一部ではまことしやかに「WBCが猪崎選手の年齢を問題視した」という噂が流され、それが記事になりましたが、今回の挑戦が認可されたことでWBCが猪崎選手の年齢を問題にしていないことがハッキリしました。
試合は判定負けに終わりましたが、長いブランクとアウェイという条件が重なってのことでこの結果は仕方がないでしょうね。ともあれ、猪崎さん健在が示された試合だったと思います。
ABCOフライ級タイトルマッチ 10回戦
○王者 ホンファー・トー・ブアマー(タイ)
判定3−0
×挑戦者 猪崎かずみ
96−94、97−93、97−93
肩の負傷とその手術をきっかけに試合を遠ざかっていた猪崎かずみ選手が、約2年ぶりに復帰を果たしました。その試合はなんとタイトルマッチ。ABCOフライ級のベルトがかけられていました。ABCOというのはWBCのアジア王座(WBCはアジアでABCOとOPBFというふたつのベルトを認めています)。
かつて猪崎さんのWBC世界王座への挑戦が流れた時、一部ではまことしやかに「WBCが猪崎選手の年齢を問題視した」という噂が流され、それが記事になりましたが、今回の挑戦が認可されたことでWBCが猪崎選手の年齢を問題にしていないことがハッキリしました。
試合は判定負けに終わりましたが、長いブランクとアウェイという条件が重なってのことでこの結果は仕方がないでしょうね。ともあれ、猪崎さん健在が示された試合だったと思います。
2010年01月20日
2009年08月08日
アナ・マリア騒動はとりあえずピリオド
もう一週間ぐらいまえになりますが、猪崎さんがご自身のブログで「アナ・マリアとの試合は無くなりました」と書かれました。
メキシコでの会見でアナ・マリア・トレス選手のプロモーターが、猪崎さんと試合はしない方針であると発表したということのようです。
試合の交渉というのは、相手があることなので、一方の努力だけでうまくいくものではなく、残念だけど仕方が無いかな、という気がします。カードの決裂はボクシングではよくあることですし。
今回、メキシコサイドは「勝ったら勝ったで、対戦相手を選んだと批判される。負けたら、最年長ボクサーに敗れたと批判される。」と、説明していますが、これは、本当の理由ではないと思います。
というのは、アナ・マリア・トレス陣営が猪崎さんの代わりとして挑戦者に選んだのは、猪崎さんに比べてずっとランキングの低いポリーナ・カルドーナ選手で、実際に試合もアナ・マリア選手の楽勝でしたが「対戦相手を選んだと批判」された様子はありません。
ポリーナ・カルドーナ選手の実力でOKならば、猪崎さんなら大OKのはずです。
アナ・マリア選手がもしも敗れるようなことがあれば、相手が誰であっても「敗れた」批判は受けるはずで、「最年長ボクサーに敗れたと批判される」という理由もおかしなものです。
もちろん、アナ・マリア選手は負けるつもりは全然ないでしょうし。
ようするに、会見で示された理由は表向きの理由でしょう。
メキシコは、WBCさんの本部があるところなので、アナ・マリア陣営は本部の顔色を見て、こういう判断をしたのかなあ、というのが正直な感想です。
WBCさん、苦しそうでしたからね。
この件に関して、最初は「猪崎選手の年齢に問題がある」と言い、そのあとで「年齢に関する規定は無い」ことがわかると、「医事委員会で早急に結論を出す」とコメントを出したけど、結局、その結論は未発表。
猪崎さん陣営がメキシコまで行ってWBC前会長さんとWBC会長さんに直談判したら、猪崎さんの試合にあっさり「OK」。
さあ、試合が実現へ、と思ったら、どうして作られたのか理由のハッキリしない「暫定王者」が横からスケジュールに割り込んで来て猪崎さんは後回し。
もう、運営がめちゃくちゃ。管理出来ていないんですね。
アナ・マリア陣営が「一度、状況を整理したい」と思っても無理はありません。そのへんが本当の理由ではないでしょうか。
アナ・マリア陣営と、アナ・マリア選手個人の意志は、必ずしも同じとは思いません。
組織とか、ビジネスとか、いろいろ事情があるのでしょう。
それも、ボクシングではよくあること。
猪崎さんやジムの方々は、すでに割り切って次に進んでいることと思います。
まえにも増して大きな声で「がんばれ」と言いたいです。
メキシコでの会見でアナ・マリア・トレス選手のプロモーターが、猪崎さんと試合はしない方針であると発表したということのようです。
試合の交渉というのは、相手があることなので、一方の努力だけでうまくいくものではなく、残念だけど仕方が無いかな、という気がします。カードの決裂はボクシングではよくあることですし。
今回、メキシコサイドは「勝ったら勝ったで、対戦相手を選んだと批判される。負けたら、最年長ボクサーに敗れたと批判される。」と、説明していますが、これは、本当の理由ではないと思います。
というのは、アナ・マリア・トレス陣営が猪崎さんの代わりとして挑戦者に選んだのは、猪崎さんに比べてずっとランキングの低いポリーナ・カルドーナ選手で、実際に試合もアナ・マリア選手の楽勝でしたが「対戦相手を選んだと批判」された様子はありません。
ポリーナ・カルドーナ選手の実力でOKならば、猪崎さんなら大OKのはずです。
アナ・マリア選手がもしも敗れるようなことがあれば、相手が誰であっても「敗れた」批判は受けるはずで、「最年長ボクサーに敗れたと批判される」という理由もおかしなものです。
もちろん、アナ・マリア選手は負けるつもりは全然ないでしょうし。
ようするに、会見で示された理由は表向きの理由でしょう。
メキシコは、WBCさんの本部があるところなので、アナ・マリア陣営は本部の顔色を見て、こういう判断をしたのかなあ、というのが正直な感想です。
WBCさん、苦しそうでしたからね。
この件に関して、最初は「猪崎選手の年齢に問題がある」と言い、そのあとで「年齢に関する規定は無い」ことがわかると、「医事委員会で早急に結論を出す」とコメントを出したけど、結局、その結論は未発表。
猪崎さん陣営がメキシコまで行ってWBC前会長さんとWBC会長さんに直談判したら、猪崎さんの試合にあっさり「OK」。
さあ、試合が実現へ、と思ったら、どうして作られたのか理由のハッキリしない「暫定王者」が横からスケジュールに割り込んで来て猪崎さんは後回し。
もう、運営がめちゃくちゃ。管理出来ていないんですね。
アナ・マリア陣営が「一度、状況を整理したい」と思っても無理はありません。そのへんが本当の理由ではないでしょうか。
アナ・マリア陣営と、アナ・マリア選手個人の意志は、必ずしも同じとは思いません。
組織とか、ビジネスとか、いろいろ事情があるのでしょう。
それも、ボクシングではよくあること。
猪崎さんやジムの方々は、すでに割り切って次に進んでいることと思います。
まえにも増して大きな声で「がんばれ」と言いたいです。
2009年06月09日
エキシビション!
2009年06月06日
エキシビションは 猪崎かずみさん vs 菊地奈々子さん!
いよいよ8日月曜日、猪崎かずみさんが 後楽園ホールにエキシビションで出場します。
対戦相手は菊地奈々子さんです。 本来は階級の違う両選手ですので、 これは夢のカードですねっ。 会場にGO
です。 この日の「ダイヤモンドグローブ」は フジテレビ704で生中継ですので、 もしかしたら放送があるかもしれません? フジテレビ704 19時〜22時 念のためチェックですっ
対戦相手は菊地奈々子さんです。 本来は階級の違う両選手ですので、 これは夢のカードですねっ。 会場にGO
です。 この日の「ダイヤモンドグローブ」は フジテレビ704で生中継ですので、 もしかしたら放送があるかもしれません? フジテレビ704 19時〜22時 念のためチェックですっ2009年05月16日
2009年04月17日
猪崎さんの記事 世界中で続々アップ中!
きのうから今日にかけて、世界中のウェブサイトで、猪崎さんの記事や写真が続々とアップされています
共通した内容は、早朝に起きて家族のお弁当を作って始まる猪崎さんの毎日と、年齢とは関係無しに体の動く限り戦い続けるという猪崎さんの姿勢の紹介。
あとは記事の長さによって「人を殴るのが嫌いではじめてスパーリングで女子と打ち合った時は泣きながらリングを降りたこと」「鼻を3回、眼窩底を1回骨折していること」「今年の6月か7月にアナ・マリアと戦いたいこと」「WBCがダメならWBAの可能性もあること」などが書かれています。
中国語のサイト
世界チャンピオンになることができる日本の46才の主婦
ノルウェー語のサイト
彼女は世界最高年齢の世界チャンピオンになるだろう
Yahoo!ニュース
46才の日本の女子ボクサー猪崎かずみ
日本のロッキー・ママは、まず夕食の準備
日本のロッキー・ママは、まず夕食の準備
日本のロッキー・ママは、まず夕食の準備

共通した内容は、早朝に起きて家族のお弁当を作って始まる猪崎さんの毎日と、年齢とは関係無しに体の動く限り戦い続けるという猪崎さんの姿勢の紹介。
あとは記事の長さによって「人を殴るのが嫌いではじめてスパーリングで女子と打ち合った時は泣きながらリングを降りたこと」「鼻を3回、眼窩底を1回骨折していること」「今年の6月か7月にアナ・マリアと戦いたいこと」「WBCがダメならWBAの可能性もあること」などが書かれています。
中国語のサイト
世界チャンピオンになることができる日本の46才の主婦
ノルウェー語のサイト
彼女は世界最高年齢の世界チャンピオンになるだろう
Yahoo!ニュース
46才の日本の女子ボクサー猪崎かずみ
日本のロッキー・ママは、まず夕食の準備
日本のロッキー・ママは、まず夕食の準備
日本のロッキー・ママは、まず夕食の準備
2009年03月24日
花形会長ものがたり
猪崎かずみさんのボスで、花形ジムの会長、WBAフライ級を制した花形進元世界チャンピオンのエピソードが紹介されるそうです! 
3月25日(水)19時〜 日本テレビ
「一億人の大質問 笑ってコラえて!春の3時間特番」
お楽しみに

3月25日(水)19時〜 日本テレビ
「一億人の大質問 笑ってコラえて!春の3時間特番」
お楽しみに

2009年03月19日
猪崎かずみさんが勝ち取ったもの
気がつけばこのブログを立ち上げて早くもひと月がたちました。
楽しみにしていた猪崎さんの世界挑戦が、ぜんぜん納得できない理由でキャンセルされて、なんで?と思ってはじめたブログでした。
猪崎さんが年齢でアウトというなら、いくら元気でも、今後の試合の権利も否定されてしまう、という不安もあって、そのへんをWBCさんに聞きたかったし。

ひとりで聞いても答えがもらえるかどうかわからないのでみんなで聞いてみようと、そういう企画のブログだったわけです。
そうして、ここに集まる人たちや、友だちといっしょに問い合わせのメールを出したところ、結構いい感触でした
「みなさんの気持ちはよく分かりました。組織のトップに御意見をお渡しします。」
「とても暖かいサポートを得ている選手なんですね。この問題は会議で審議して近いうちに結論が出ます。」
もちろん、「年齢で決めるのは間違いでした、猪崎さんどうぞベルトに挑戦してください」と、WBCさんが考え直してくれればサイコーなんです。
わたしたちが、そんなことをやっているときに猪崎さんご本人は、なんとなんとメキシコに飛んで行って、WBC本部の偉い人たちに次の試合の約束をもらって帰って来ました。これには本当にびっくりしたし、すごいなー猪崎さん、と尊敬し直しましたよ。もー、ほんとに
あとは、正式決定で、年齢問題なし、となって、世界戦の日取りが発表されればオールOK。
ところが、「まもなく結論が出ますから悲観的にならないで待っていてください」というメールが来たのを最後に、WBCさんは何も言わなくなりました
こ、これが噂の「口約束の結末」ってやつなの?とビビりました
猪崎さんが、世界戦が決まったときや、それがキャンセルされたときは、日本語や英語でいろいろ報道されました。けど、猪崎さんが直接偉い人たちに会って約束を取ったときは、ほとんど報道されませんでした。
報道が大きければ約束は本物になったかも、と思うんですけどねー。それが残念です。
というわけで、今のところ、アナ・マリア・トーレス選手の次の防衛戦の相手が誰になるかは、ちょっとわからない状況です。
年齢問題どうなったの?という回答もありません。
もしも、45歳以上のボクサーはダメとなったら、WBCランキング9位だった猪崎さんはランク急降下にされちゃうか、ランク外にされちゃうかもしれません。
だから、新しいWBC世界ランクの発表がすんごい怖かったんです、が、なんと、猪崎さん、最新公式発表で、2ランクアップの世界第7位になりました

これはもう、年齢でダメどころか、だれも文句の付けようがないくらいの世界挑戦権保持者である、ということです。WBCがOKと言ったのと同じことです
でも、世界ランクの上位や、暫定王者、インターナショナル王者のみなさんも、全員、世界チャンピオンへの挑戦権は持っていますし、みんなが狙っているわけだから、簡単に順番が回ってくる保証はありません。
でもね、一時は、世界挑戦どころか、ボクサーとしての根本的な力まで否定されそうだった45才の選手が、46才になってから世界ランク7位にまでアップして、あとは交渉がうまく行けば世界挑戦出来るところに来ているんです。これは驚くべきことです。ひと月まえの今頃よりも、グーンと状況は良くなりました。
猪崎さんの世界挑戦の日がいつになるか今はわかりませんが、確実に言えるのは、猪崎さんは、ボクシング世界ランカー最年長という記録を毎日毎日伸ばし続けているということです。
がんばれ猪崎さん、猪崎さんのその手が世界をつかむその日まで、応援の声はやめませんから
楽しみにしていた猪崎さんの世界挑戦が、ぜんぜん納得できない理由でキャンセルされて、なんで?と思ってはじめたブログでした。
猪崎さんが年齢でアウトというなら、いくら元気でも、今後の試合の権利も否定されてしまう、という不安もあって、そのへんをWBCさんに聞きたかったし。

ひとりで聞いても答えがもらえるかどうかわからないのでみんなで聞いてみようと、そういう企画のブログだったわけです。
そうして、ここに集まる人たちや、友だちといっしょに問い合わせのメールを出したところ、結構いい感触でした

「みなさんの気持ちはよく分かりました。組織のトップに御意見をお渡しします。」
「とても暖かいサポートを得ている選手なんですね。この問題は会議で審議して近いうちに結論が出ます。」
もちろん、「年齢で決めるのは間違いでした、猪崎さんどうぞベルトに挑戦してください」と、WBCさんが考え直してくれればサイコーなんです。
わたしたちが、そんなことをやっているときに猪崎さんご本人は、なんとなんとメキシコに飛んで行って、WBC本部の偉い人たちに次の試合の約束をもらって帰って来ました。これには本当にびっくりしたし、すごいなー猪崎さん、と尊敬し直しましたよ。もー、ほんとに

あとは、正式決定で、年齢問題なし、となって、世界戦の日取りが発表されればオールOK。
ところが、「まもなく結論が出ますから悲観的にならないで待っていてください」というメールが来たのを最後に、WBCさんは何も言わなくなりました

こ、これが噂の「口約束の結末」ってやつなの?とビビりました

猪崎さんが、世界戦が決まったときや、それがキャンセルされたときは、日本語や英語でいろいろ報道されました。けど、猪崎さんが直接偉い人たちに会って約束を取ったときは、ほとんど報道されませんでした。
報道が大きければ約束は本物になったかも、と思うんですけどねー。それが残念です。
というわけで、今のところ、アナ・マリア・トーレス選手の次の防衛戦の相手が誰になるかは、ちょっとわからない状況です。
年齢問題どうなったの?という回答もありません。
もしも、45歳以上のボクサーはダメとなったら、WBCランキング9位だった猪崎さんはランク急降下にされちゃうか、ランク外にされちゃうかもしれません。
だから、新しいWBC世界ランクの発表がすんごい怖かったんです、が、なんと、猪崎さん、最新公式発表で、2ランクアップの世界第7位になりました


これはもう、年齢でダメどころか、だれも文句の付けようがないくらいの世界挑戦権保持者である、ということです。WBCがOKと言ったのと同じことです

でも、世界ランクの上位や、暫定王者、インターナショナル王者のみなさんも、全員、世界チャンピオンへの挑戦権は持っていますし、みんなが狙っているわけだから、簡単に順番が回ってくる保証はありません。
でもね、一時は、世界挑戦どころか、ボクサーとしての根本的な力まで否定されそうだった45才の選手が、46才になってから世界ランク7位にまでアップして、あとは交渉がうまく行けば世界挑戦出来るところに来ているんです。これは驚くべきことです。ひと月まえの今頃よりも、グーンと状況は良くなりました。
猪崎さんの世界挑戦の日がいつになるか今はわかりませんが、確実に言えるのは、猪崎さんは、ボクシング世界ランカー最年長という記録を毎日毎日伸ばし続けているということです。
がんばれ猪崎さん、猪崎さんのその手が世界をつかむその日まで、応援の声はやめませんから

2009年03月08日
こんな記事が出てました!
2009年03月06日
たたかう猪崎さん!
2009年03月05日
WBCさんにメールを出してみるのだ
猪崎さんの世界戦中止、WBC内部で猪崎さんの試合を今後許可するかどうか検討中、のニュースを聞いてから、どうなったかなあ、どうなったかなあ、と思っていますが、いまいち分からない。すごく気になっています。
ある人が調べてくれたら、WBCには年齢の規定がないそうです。だから、世界には40才代の女子ボクサーはけっこういるし、チャンピオンになっている人もいるんですね。
それなのに、猪崎さんだけだめと言われてしまうのが納得できないし、今回「45才だからだめ」となってしまったら、46才でも47才でもだめと言われることになって引退になってしまいます。
それはひどい、あまりにもひどいと思うので、何かで少しでも助けになりたいです。そこで、
メールを送ってみることにしました。いまの、WBCさんの女子ボクシングの担当役員は、ジル・ダイアモンドさんという女性です。このひとに直接メールを出して「猪崎さんだめ」の結論を回避してもらおうというのが作戦(というほどのものではないけど)。
こんなのとか、 こんな文章を作ってみました
これをメールにコピペして、みなさんもジルさんに送ってみてください。あ、もっといい作戦があるよ、文章はこんなのがいいよ、というのを思いついた人はどんどんコメントとか連絡とかください。みんなでなんとかしてみよう。
2009年03月04日
39才池山直選手が世界に挑戦?
2009年03月02日
チャンピオンが王座を防衛! その場で猪崎かずみさんが対戦をアピールしました
猪崎さんが挑戦するはずだったタイトルマッチで、王者アナ・マリア・トーレス選手が、コロンビアから来た挑戦者に高速の連打を浴びせてレフリーストップで勝ちました。
このあと猪崎かずみ選手がリングイン、チャンピオンへの対戦をアピールしたそうです
このあと猪崎かずみ選手がリングイン、チャンピオンへの対戦をアピールしたそうです



