2007年10月04日

メタボ男性が急増中? 女性は逆にスリム化傾向

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 最近、男性の肥満が増えているという。BMI(ボディ・マス・インデックス)指数※で見ると、肥満は20代や30代が少なく、40代以降は増える傾向にあるが、男性は各年代(20代、30代、40代、50代、60代、70歳以上)いずれも増加傾向にあることが、調査会社gooリサーチの分析で分かった。

 厚生労働省による「平成16年国民健康・栄誉調査」を基に、2004年と10年前、20年前とを比較すると、肥満者の増加率は70歳以上の10.3%を筆頭に、顕著な伸びを見せている。

 一方、女性はスリムな人(BMI指数18.5未満)の割合が増えていて、60代と70歳以上の年代を除き、増加傾向にある。しかし、男性のスリムな人は全年代で減少、昨今は太った男性が増え始めていると言って良さそうだ。
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 それではなぜ、女性はスリム化し、男性は肥満化する傾向が定着したのだろうか。内閣府がまとめた2004年の「体力・スポーツに関する世論調査」によれば、この1年間で何らかの運動をしたことがあるかどうかという質問に、「週に3日以上」あると回答した男性は25.6%。これに対して、女性は33.1%。「週に1〜2日」あると回答した割合は、男性が24.3%、女性が30.1%となっており、男性に比べて女性の方が良く身体を動かしていることが分かる。運動不足だけが肥満の原因ではないものの、最近顕著になってきた男女の体型差の一因が、運動量の違いであると言っても過言ではなさそうだ。
拡大グラフが掲載された記事
ビリーズブートキャンプに、なぜハマるのか――目黒家の場合
50代の男性の方が10代男性よりも健康?
「あんな体型になりたい」男性は郷ひろみ、女性は……?
調査記事バックナンバー

(引用 livedoorニュース)






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毎日ハンバーガーを食べるダイエットで20kg以上の減量に成功

『モンスターマックス (MONSTER MAX)』今どき「食べないダイエット」なんてありえない!!食事制...


ハンバーガーをこよなく愛するJohan Groundstroem氏が、毎日ハンバーガーを食べながら83日で27.9kgの減量に成功したそうです。もともとの体重は127.4kgだったので4分の1以上の質量が消えていることになります。

詳細は以下からダイエットの経過をまとめたムービー。体の大きさの移り変わりが良く分かります。
YouTube - MinimizeMe 1 of 4


Johan Groundstroem氏は自分の体重に長い間悩んでいて、子供たちが成長する姿を見るためには今すぐ何かしなければならないと思い立ちました。まず、ローカロリーで繊維質が豊富に入っている表示がされているスウェーデンのハンバーガーチェーン店「MAX」に連絡を入れ、健康性を確認した後に、ハンバーガーを食べながらダイエットすることを決めたそうです。
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目標は90日間で20kgのダイエットをすること。医師に健康チェックをしてもらいながら、ジムでトレーニングを行いました。

毎日の食事はカロリーを厳密に計算して摂取。
My Food ≪ MinimizeMe in English

ダイエットを開始して60日目の9月6日にはすでに21kg減量。
Day 60 Hamburger poll on the Internet ≪ MinimizeMe in English

83日後の9月29日には体重が99.5kgになり27.9kgの減量。筋肉量と水分はアップしています。
Day 83 - Time for a clean up, viewing tomorrow ≪ MinimizeMe in English

体重減少グラフ


その他の詳細は以下のJohan氏のブログから見られます...

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(引用 livedoorニュース)






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2007年10月03日

南北首脳会談:金総書記の歩き方に変化、糖尿病のせい?

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 2000年の南北首脳会談以降、初めて韓国のテレビカメラの前に長時間姿を現した北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記は7年前と比べ老け込み、ほおがこけた印象だった。だが、深刻な健康問題を抱えているという説に反し、「金総書記の健康状態は、日常生活には問題なさそうだ」と専門医たちはみている。金総書記の様子で最も目に付いたのは歩き方の変化と腹部肥満だ。 金総書記は歩くとき、右ひざを左ひざより高く上げながら歩いていた。この歩き方は、右足首に力がなく足が地面から離れるため、これを補おうとしているものとみられている。こうした症状は糖尿病の合併症のためと推定される。
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金総書記は以前から糖尿病を患っているといわれるが、糖尿病の場合、合併症により足に末梢(まっしょう)神経炎が生じやすい。このため歩くとき足首が上がらず、足を引きずりがちになり、ひざを無意識に高く上げるようになる。 金総書記が歩くとき、肩の動きは固定され、腕も力なく見える。こうした動きも糖尿病のためと分析される。糖尿病の合併症で肩の筋肉や靱帯(じんたい)が硬直する「凍結肩」(癒着性肩関節炎)が生じれば肩の動きが悪くなる。 腹部肥満は7年前に比べ進んでいる。腹部肥満がひどくなれば体の重心が前に傾く。それでバランスを取るため歩くときは無意識に腰を後ろに下げ歩く。金総書記の歩き方はこの状態だった。 こうした状態が長期化すれば、腰の筋肉に負担がかかり、腰痛を招く...

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(引用 livedoorニュース)






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