机上の大戦車軍団!

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注意:重要なお知らせをお読みください!!
お知らせ:1/144スケール模型即売会
浅草橋模型コンベンションの次回開催日は2018年4月15日です!!

えっと…これ、ずっと四号駆逐戦車だと思っていたんだけど、wiki見たら違ってた…どうしよう…

戦略ゲームの攻略本とかの戦車や航空機とかの説明文すごい好きなんだけど、自分が作ってる戦車模型ブログは実車の説明なのでああいう断言できなくて面白いことが書けない(ので更新止まってる)

しかし、こんな有名どころの戦車はみんなどうせ知ってるし
何を書けばいいんだろうか…?

2006年頃に恵比寿のミスタークラフトという模型店の一階のワゴンにドラゴンのマイクロアーマーの駆逐戦車の段が一個100円で山積みだったことで、これもそこで購入したこと…とか?(ヘッツァーはすごい大量に余ってしました)

ミスタークラフトの4階のレジ前には飴玉とか入れるクリアケースにマイクロアーマーの三号四号戦車が詰め込んだのがおいてあって、戦車100円ってかいてあったのも遠い昔の思い出

写真はドラゴンの四号駆逐戦車…です…

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とうとう戦車ではなくなってしまった当ブログの明日はどっちだ!?

2014年8月15日の夏コミで頒布開始した模様(その前の浅草橋模型コンベンションかもしれない?)
4体セット500円で、4ポーズ

左から、ルーマニアマンリッヒャー小銃を構える兵士、行軍(ヘルメット)、行軍(帽子)、オリタM1941自動小銃を構える兵士の四体セットです。

同時発売のルーマニア武器セットがあると真ん中2体が重装備になって楽しい感じです。


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実はこの記事、2016年12月3日のAM3:04に書きかけで放置したものです。
(同じ日付でヘッツァー火炎放射戦車とⅣ号駆逐戦車の記事がありました)
5年以上ほったらかしはちょっと酷いなあ…でも私が書くような知識ってたぶんみんな知ってるよね…
何書けばいいか本当に悩みますな!

星ついてるのいいですよねこれ、いかにもアメリカ軍って感じ

これはワールドタンクミュージアム

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スペイン製装甲車、主に共和国軍がスペイン内戦で使用した。
スペイン内戦では即製で製造された雑多な装甲車や戦車が使用されたが、これはまとまった数が生産されたもののうちのひとつである。 実は通常のモデルと英国製トラックをベースにしたものがあり、覗き窓と機関銃の配置が左右逆になっていることがある。
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BT-7TU指揮戦車

ソビエト陸軍が量産化した快速戦車BT-7の指揮戦車仕様
鉢巻状のフレームアンテナがとても目立つ

カタログ上のデータだとT-26とそう変わらないし、
T-26の量産ラインがあるのにわざわざ別のもの作らなくても…?とは思うけれど
この戦車がなければT-34もなかったと思うとわからないものである

キットはフェアリー企画製の1/144スケールのもので、そのまま組みたてた素組

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