2008年01月19日

山形県東村山郡のある少年野球団の団長の話

山形県東村山郡のある少年

野球団の団長の話。



山形県東村山郡 少年野球



ある団員の退団の申し入れに対し『お前の息子は不要だ!』『二度とお前の息子を連れてくるな!』『バカ野郎!』を連発。この発言自体、スポ少の責任者の発言として社会的に大問題である。到底許されるものではない。何も感情的になる必要は何もないはずだが。ただ、『退団させていただきます。』としか申し出しなかったらしいのだが・・・。


しかしだ、いくらおとなしく退団を申し入れても『ばかやろう!お前の息子など不要だ!』と罵られれば、さすがに『この老いぼれが、いい加減にしろよ!』という感情を抱いても当然だろう。


■■■山形県■■少年野球■■■山形県■■少年野球■■■山形県■■少年野球



ずいぶんひどいことをするスポ少の指導者である。

長崎小学校はこのスポ少の紹介を自粛して当然だろう

こいつは町内の達磨寺の自動車板金屋である

とにかく団員に対する評価の仕方はでたらめなのに退団されると異常に頭にくるらしい。60歳位というのに人格も指導者としての資質もないただの田舎おやじというしかない。会合の時も今まで退団した団員の名前と地区名を一人一人挙げ悪口を言い続けあげくの果てには皆にさとされる始末。

この行為は、刑法230条『名誉毀損罪』または刑法231条『侮辱罪』で十分訴えられる行為だ。

誰かが会合で録音でもすれば立証可能になる。これからは注意して発言したほうが良いのでは!一歩間違えると刑法犯の『前科持ち』になるのは間違いない!


■■■山形県■■少年野球■■■山形県■■少年野球■■■山形県■■少年野球



これから子供に野球をさせようと思ってる小学校の親御さん、他の町の野球スポーツ少年団を選んだほうが賢明だと思う。最初に団長が入団してくる新入団員の親によく言う言葉は『全員俺の孫だ!!』。お笑い種である。

本当にこういう人間が子供たちをあずかっているという現状は非常に嘆かわしく思う。



子供には正当にかつ平等に対応してもらうのが当然なのだが実際にその責任者がやっていることは完全なえこひいきである。


能力差がないのに特定の子供しかレギュラーに起用しない。

他の選手は申し訳ない程度の使い方で、最終回での『代打』または『守備』要

員の地位しか与えられない。要するに、努力しても全く無駄なのである。


自分の孫が4年生頃になる頃にはレギュラーだろう。

いやいや、平成20年の4月から孫、イニシャルO,Jは小学校3年生になるのでもしかしたらレギュラーかもしれんな。なんたって超えこひいき団長の孫だからな(笑)



しかし現実問題としてこの町には少年野球団はひとつしかないので納得い

かない保護者でも黙認していることが一層バカな責任者をつけあがらせて

いることにつながっている。

まさに悪循環でありこのスポーツ少年団に『平等』といった言葉はいっさい

存在しない。

監督はただのお飾りである。実に情けない。

実質的なメンバー決め等は殆んどその責任者(団長)が行なう。

お飾りの監督が『素振りをたくさんしないとレギュラーにはなれないぞ!』と子供たちに言ってる様は本当に無意味であって、その言葉を信じ、レギュラーを夢見て素振りを一生懸命やっている子供は可哀想としか言いようがない気持ちである。



少年野球団の創始者かもしれないがそれを良いことに公共的役割の深い少年団を私物化し、平等を欠いた運営を続け、かつ退団を申し入れた保護者に侮辱の言葉を浴びせるこのバカ団長を断固許すわけにはいかない。


えこひいきの客観的理由を知りたいならば体力測定で能力が客観的に高い子供より低い子供が選手として試合に出ているケースも多いこと。または、親が野球経験者の入団したばかりの子供をいきなりレギュラーで使う。(既存の団員との能力差はない!)

を考えればバカでない限りおのずと理解できるだろう。また、親が気に入らなければその子供を使わないのもはっきりしている。



日大山形の野球部の経験者の子供が入団するなり、こびをうり、その子供は即!レギュラー!現在はその親はコーチに就任している。

■■■山形県■■少年野球■■■山形県■■少年野球■■■山形県■■少年野球


もうひとつのえこひいきの証拠はこれから分かるだろう。以下に示す。

それは自分の孫を天童市本町1丁目の自宅から(天童南部小学校在籍)から自分の少年団に入団させているのでその取り扱いを見ていれば誰にでもいずれ理解できるだろう。

(ちなみにこのバカ団長と孫の姓は異なっている。イニシャルはO,J、

平成20年4月からは小学校3年生
になる。)

いくら孫の能力が低くとも将来は背番号もトップナンバーのレギュラーだろう(笑)。





上記の団長のばかげた言動は団長を実名で山形県体育協会までにすでに報告済みである。(山形県体育協会も指導者として誠に許せないことだ。誠に申し訳ないと語っていた。)また、各種団体、学校にも団長の問題点を積極的に働きかけて行こうと思っている。


■■■山形県の少年野球■■■山形県の少年野球■■■山形県の少年野球■■■


最近は世間を見渡してみると『自分さえ良ければ・・・』という風潮が蔓延している様に思えてならない。大人も事なかれ主義を貫き、正義、公平、真実を求めようとしない。波風が立たなければそれで良い・・・。

前県知事の高橋和雄氏が言っていた。山形県人はおとなしい・・と。
そのとおりだろう、主義主張をせず、すぐ、妥協を選択する。


この前、電車内で若い女性が男に乱暴された事件があった。車内には40人ほど人がいて、事態には気づいたが男にすごまれ全員見て見ないふりをしたそうだ。今の世相を如実に現している事件だ。大人がこのざまでは子供のいじめ問題等を語る資格も無いだろう。


町内の達磨寺の地域では2007年の春に中学2年生の女生徒がいじ

めによる自殺問題も起こったばかりだ。

そのような、事なかれ主義が蔓延している地域なのか?

正論は一切存在しないのか?



親が子供を教育するに当り、たてまえで親が子供にきれい事を言って教育しようとしても子供にはそれが本音で言っているかどうなのか位は人間の本能で理解できるのではないか?そういう親であって良いのか・・・?


言っておきたいことがひとつ。

えこひいきの選手起用を100歩譲ってもだ、退団を申し入れた保護者に対し『バカやろう!お前のむすこなど要らない!』この発言自体、異常で傲慢なやつというのがわかるし、ぜったい許すことはできない。


もうひとつばかげた事をいうやからがいる。

それは、『そんなことは俺も経験している。世間では良くあることだ』といった

話だ。

自分が経験してきたことだからしょうがないのか・・?世間でよく悪いことが起こ

っているから当たり前か?違うだろう!!悪いことは悪い!!

それすらも理解できないばかな大人が大勢いることは非常に嘆かわしい。


最近、本物の大人が少なくなったことは間違いない。























































































山形 野球 山形 野球 山形 野球 山形 野球 山形 野球 山形 野球 山形 野球

山形 教育委員会 山形 教育委員会 山形 教育委員会 山形 教育委員会

長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校

長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校 長崎小学校

山形 野球 山形 野球 山形 野球 山形 野球 山形 野球 山形 野球 山形 野球

山形 教育委員会 山形 教育委員会 山形 教育委員会 山形 教育委員会



mxc287669 at 23:10|Permalinkclip!