「信仰」をもつことを「神様を信じなければならない」とか「教会に行かなくては」「献金をしなくては」と考えて、勝手に窮屈なものにしていませんか?
信仰とは、神様への熱心な信仰という行ないをあなたに求めているのではなく、
神様があなたのために働いてくださり、あなたが感謝し、神様に仕えていくという、神様とあなたとの交わりにこそ意味があるのです。

人があなたのしていることを十分に認めてくれないという不満がありませんか?
でも大丈夫です!
神様があなたの行ないの全てを正しく評価してくださいます。

「神は正しい方であって、あなたがたの行ないを忘れず、あなたがたがこれまで聖徒たちに仕え、また今も仕えて神の御名のために示したあの愛をお忘れにならないのです。」
聖書:ヘブル人への手紙6章10節

神様はあなたのことを決してお忘れにならないお方です。
この神様に信頼して、日々の生活を歩んでいきましょう。