ほとんどが「指数CFDのダウ」に投資している私! あとはSP500だとかユーロ50など・・・
指数ばっかり^ ^
CFDには~日本や世界の個別株そしてETFもあるのだが。。
どちて?

なぜなら方向性が読み良いのと、指数CFDの手数料がスプレッドのみで安いからです。簡単に言えば~リスクが低い。
個別株などは流動性が低く、臨機応変に動き回れない。それだけでも危ない。
その上、その会社のある人間が悪いことでもすればそれで駄目だ。おしゃれとは決して言えない名刺デザイン。
そんなものあなたには予想不可でしょう。。

ところが、指数CFDですと細かいことではビクともしない!
特にダウなどは世界最大級なわけで(正確にはSP500のほう)、私でもわかる大きめのニュースでしか動かない。
つまり、予想不可というほどの細かいことを考えなくて良いわけだ。
(指数なら~倒産もないし^ ^)

それと流動性。
これは取引量のことで、相場が賑わってるかどうか? ね。
流動性が低いとそもそも売りたい時に売れないし、買いたい時に買えなかったりするから恐怖。
当然ですが、あなたが売りたくても買う側がいないと~売れない状況が続いてしまう。。
逆に指数CFDのダウだと取引量が大きい。つまり流動性が高い。
ダウならやりたい時にやれるわけです。

あと指数CFDの手数料はスプレッドのみ・・・