May 26, 2006
タージ・マハルへ行く
「アグラ」という普通の貧しい田舎町に、本当に突然それは現れます。
これは、ムガール王朝の王様が、若くして亡くなった最愛の妻の為に建てた霊廟。
白い荘厳な建物の全てが天然の総大理石。当時の贅や技術がフルに使われて作られたものなのです。
この白い建物に空の青と、インド人観光客の鮮やかなサリーがとても映えて、明るく爽やかな雰囲気に満ちていました。
しかも、建築には22年も歳月が掛けられ、その王様の情熱が今でもヒシヒシと伝わってくる感じです。
静かに佇むこの建物からは、すごく熱い物が感じられて、目に見えないパワーをたくさんもらって帰ってきました。
みなさんにも、このパワーを、お分けしますね!!(^^)
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この記事へのコメント
1. Posted by せつ June 15, 2006 21:41
タージマハルに、陽時計?
日時計ってありましたでしょうか?
中庭の絵のような?
あと、オルゴールみたいな音の噴水?
本当にあるのかなあ?
またおしえてくださいませ〜。
日時計ってありましたでしょうか?
中庭の絵のような?
あと、オルゴールみたいな音の噴水?
本当にあるのかなあ?
またおしえてくださいませ〜。
2. Posted by To:せつさん June 22, 2006 09:26
To:せつさん☆
こんにちは♪そして、すっかりコメントのお返事が遅くなりましたーー!すみません。
タージマハルの陽時計?あったかな?気付きませんでした。あと、オルゴールみたいな音の噴水?私が行ったときは、噴水は止まっていて、中を掃除していました。残念!!
もっと調べていったら、色々あったんですね。
う〜〜ん。準備不足でした。。
BY NAOKO
こんにちは♪そして、すっかりコメントのお返事が遅くなりましたーー!すみません。
タージマハルの陽時計?あったかな?気付きませんでした。あと、オルゴールみたいな音の噴水?私が行ったときは、噴水は止まっていて、中を掃除していました。残念!!
もっと調べていったら、色々あったんですね。
う〜〜ん。準備不足でした。。
BY NAOKO

