ジャパン・カラテ・クラシック 出場者の意気込み

2月11日(月・祝)、姫路市の兵庫県立武道館にて開催される中村道場主催の大会「Japan Karate Classic」。

神戸中央支部からは5名が出場しますが、その内の3名の意気込みが届きましたのでご紹介します。



・柴崎瑛斗(三宮) 幼年ソフトクラス初級

「下段と後ろ回しで勝ちたい」



・ヴェデニョフ ニコラス(三宮) 小学2年チャンピオンクラス

「出来るだけ優勝したいです」



・川崎賢二(三宮) 小学4年チャンピオンクラス

「先輩なので、後輩達にかっこいいところを見せたいです」



・ヴェデニョフ アレクサンダー(三宮) 小学5年チャンピオンクラス重量級

「絶対優勝!」



・松本大輔(三宮) 一般上級重量級

「久々の大会です。一般部での出場は空手人生で初めてです。緊張や恐怖よりは「楽しみ」という気持ちが今は強いです。

約8年のブランクがある中で、自分の何が通用して何が通用しないか、など自分の力がどの辺なのかというのをこの大会を通して認識できたらいいかな、と考えています。

しかし、負けても良いというネガティブな気持ちではなく、出るからには全員に勝つ、という闘志は出していきます。

特に気負いはせず、優勝出来るのか出来ないのか、というのも楽しみの1つとして当日に臨みます。


新参者ですが、松岡道場の名に恥じない闘いをしたいと思います。

押忍」

 │   (12:05)