2008年04月

2008年04月30日

ワニガメ(ダーウインが来たより)

ワニガメ世界最大級、強力な顎、どんなものでも噛み砕く、釣をする怪獣、
アメリカ南部1700k屐東京山手線が20個も入る、湿地、大木が水の中、沼杉、今は別の爬虫類、爬虫類の王国、亀が15種類いる、亀は身を守っている、フロリダアカハラガメ甲羅で守っている、フロリダスッポン早く泳げる、逃げるが勝ちの作戦、カミツキカメ、長い首を伸ばして噛み付こうとする、ワニともどうどうと渡り合えるワニガメ、沼地や川に住んでいる、甲羅もごつごつ、甲羅80cm、体重100圈⊆消呂任賄┐覆掘■隠娃闇以上生きる、夜活動、好物の二枚貝、丸ごと噛み砕きます、
泥カメも捕まってしまった、カメがかむ力を測定、
人間     75.8圈▲好奪櫂鵝 。隠供ィ横賢圈
カミツキガメ 30.9圈.錺縫メ  219.6
人間の3倍、カミツキガメの7倍、頭の中にある筋肉が強い、
日本の42都道府県で見つかっている、ペットとして輸入されたものが
放たれた、条例で禁止されている、怪獣は釣り人、生まれて10日目
自分で餌をとる、魚は進んで口の中に入ってきます、舌がミミズや赤虫に
そっくり、疑似餌を使って魚を食べる、舌の一部が変形して出来た、
親は子供ほど釣が上手くない、が熟練の技術でカバーしている、
素晴らしい反応0.09秒、数十分に1回息継ぎ、 

myanchan at 16:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 動物生態 

2008年04月29日

サルの子殺し


ボスサルが交代すると新しいボスさるが前のボスさるの子を殺してしまう、ゴリラやチンパンジーなどの霊長類の他、ライオンでも子

殺しを行う、子殺しをする雄はしない雄より多くの子孫を残せる、
一度テレビでその光景を見たことがあるが子供が可哀そうな気が

した、




myanchan at 08:15|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年04月28日

ローザンヌ第36回国際バレーコンクール

中條誠子NHKアナ、解説大原永子(過去4度審査員を務めた)
2008年スイスのローザンヌ ボリュ劇場で開かれた国際バレーコンクール、プロを目指すダンスサーの登竜門、
15歳〜18歳まで決戦に12カ国75人が選ばれ21人が決戦に残る、ビデオ審査までは日本は17人が残っていた、
肉体条件、個性、表現、芸術性、音楽性、などから評価
二つのバリエーション、クラシックバリエーション(ルールを崩してはいけない、フィーリングを同時に出していかなくてはならない)コンテンパラリーバリエーション(自由演技)で評価、
決戦進出21人 男M,女W,S:スカラーシップ勝、C:コンテンポラリー勝
1、フィリッピン マルチェース.リバー   15歳  M  
2、ノルウエー  グレー.デ.ツフィー   15歳 W
3、スペイン   アレックス.マルチネス  15歳 M S C
4、韓国     ヤンチェウン       16歳 W
5、スウエーデン ヨアキム.アデベリ    18歳 M
6、ブラジル   マルセーラ.テ.パイバヴァ16歳 W S
7、オーストラリア ポール.ラッセル    16歳 M
8、ハンガリー   リリーフュリメーリ   16歳 W S
9、ハンガリー   バラージュ.マヨロシ  17歳 M
10、オーストラリア クリステイ.コレア  18歳 W
11、ブラジル   レナン.セルテイロ   15歳 M
12、日本     高田茜         17歳 W S
13、ブラジル   リカルド.サントス   17歳 M
14、トルコ    コスデ.オズクル    18歳 W
15、アメリカ   デイラン.テダルテイ  16歳 M S
16、オーストラリア ジェシカ.リー.ファイク 17歳 W
17、アメリカ   カイル.デーヴィス    17歳 M S
18、オーストラリア シャーロット.オドネル.バーバー 17歳 W
19、ブラジル   ロトリーコ.エルメス.メイエル 18歳 M
20、イギリス  ナンシー.オスバルデストン  18歳 W
21、ブラジル  イルラン.ミルヴァ      17歳 S

21人中7人が受賞、全体の出場者のレベルが上がっている、
ブラジル5人、オーストラリア4人が出場、南アメリカは素晴らしい人が出ている、スペイン、アレックスさん最高得点、又色々出される評価の中には、観客に喜びを与える、いい動き、人をひきつけるものが必要、表現は心の中からでてくるものでなくてはならない、表現の仕方、自然さが必要、ジャンプの質が重い、軽さが必要、着地が良くない、綺麗に見えない、体のコントロールが出来ていない、表現の変化が乏しい、スピードが無い、音感が大切、体の切れが悪い、重心の移動が安定してない、バランスが悪い、がさつに見える、動きに柔軟性がもっとあっても良い、音のとり方がなっていない、首が無くてあがっている、音に合わない、なるほど評価は厳しいが言われてみると、そんな感じで踊っている、
ここからが益々磨きがかかっていくと思われる、勿論決戦に残らなかった
人達も素晴らしいダンサーが誕生していくと思われる、若い人達の演技は
素晴らしい、評価しずらい面も多く含まれている、賞に値する若者は今が
絶頂期におおよそ達している、この人達の行く末が見もの、





myanchan at 21:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 芸術 | 催物

2008年04月27日

太陽の素顔に迫る(サイエンスZeroより)

太陽観測衛星日の出、黒点が出来るメカニズム、100万度にも達する、
磁場の力でした、日の出、幅10m、長さ4m、
コメンテーター武田双雲(書道家)解説者国立天文台常田佐久教授、
1、燃え盛る太陽をとらえろ
2、コロナ100万℃の謎
3、爆発現象に迫る
日の出、可視光、X線などをとらえる3つの望遠鏡を備えている、地球の70km上空を回りながら観測、日の出がとらえた映像、50cmの
大きさ宇宙から見える、プラズマが噴出している、数万km上がっている、
黒点地球の10個分、物理的現象、ところどころに非常に明るい所、
温度の高い所、X線望遠鏡、可視光望遠鏡、宇宙からの観測は鮮明な解像が撮れる、太陽の活動は黒点による、50〜100年黒点0、地球の寒冷化が起きている、太陽の表面、黒の粒状斑、1つ1つ、1000km、太陽の内部から水素の対流です、黒点には粒状斑がない、周囲より温度が低い、何故対流が抑えられている、磁場がある、白く映し出される強い磁場があった、水素ガスを押さえつける働きをしていた、黒点、日本列島がすっぽり入る、新たな黒点がつずく、N極、S極が動く、太陽の内部から生まれる、太陽の中心核融合を起こしている対流層、下からプラズマが熱を運んできて落ちる、太陽の磁力線 N極から出てS極に向かう、
黒点以外も磁場が敷き詰められている、磁場、空間エネルギー、
磁場のメカニズムとは、磁力は垂直と水平方向の磁力線、コロナの仮説にかかわっている、アルベン波、上の方にエネルギーが伝わることが可能、
上のコロナを熱する、オーロラ 太陽の活動と関係がある、太陽風 地球にたどり着く、無線障害を引き起こす、宇宙飛行士 放射線障害を受ける、
3、爆発現象に迫れ、太陽風はコロナホールと関係がある、放射状に噴出している、太陽の外に伸びている、磁力線に乗って太陽風になるのではないか、フレア 太陽表面の爆発現象、地球に影響を与える、
太陽風被害の対策、宇宙天気予報、観測衛星毎日発表している、フレアの発生の把握は難しい、地球シミュレーター磁力線の観測、磁力線の様子、
ちかずけると巨大フレアが発生、磁力線の変化が巨大フレアの発生、予報が出来るようになる、不可能が可能に、フレアのメカニズム、宇宙の天気予報がさらに詳しく分かる、2008年極少期 太陽表面で殆どおきない、極大期 太陽活動期 宇宙における磁場の働きの役割、太陽活動が我々にどういう影響を及ぼすか、

myanchan at 11:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最新科学技術 

犬の品種


犬の品種は400以上ある、人間が求める目的にあった特徴を

を持つ犬同士を何世代も掛け合わしていく中で様々な品種が

作られてきた、




myanchan at 09:09|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年04月26日

低価格モバイルパソコン


台湾アスーステック社製5万円でモバイルできる、バッテリー駆動時間約3.2時間、幅×奥行き×高さ225×164×22mm、920g、OSウインドウズXPホーム、
基本性能を抑えている、動作が遅い、デイスプレーの解像度は
低い、ハードデスクは4GBしかない、




myanchan at 17:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年04月23日

アホウドリ(ダーウインが来たより)(翼は2m近くある)

245羽の雛、鳥島の西、初寝崎、従来の繁殖地、燕崎はなだらかな斜面、デコイ(アホウドリの模型)、デコイに興味を示す、それほど良く出来たデコイ、デコイ作戦は大成功、燕崎は子育てに危険であった、何故燕崎にいたか、好んでいたわけではない、120年前数十万羽いたが、美しい羽毛を目当てに乱獲した、絶滅宣言、生き残ったアホウドリは急斜面の燕崎だけだった、何と言っても危険だった、新たに繁殖を目指すには平地が必要だった、雛がしっかり守られるようになった、燕崎は絶壁がつずく、海からの風は強くて冷たい、1961年閉鎖されるまで観測地の最前線であった、
人が作った新しい繁殖地初音崎、アホウドリが急激に増えている、巣立って2〜3年は海で過ごしてから繁殖地に戻ってくる、卵や雛は若鶏をひきつける力がある、若鶏は求愛ダンスを繰り返す、一度決めたら毎年同じ場所で繁殖、若鶏は繁殖地を探し回っている、リングが着いている、初音崎で生まれた証拠、初音崎が故郷になった、この島は噴火の危険、新たな挑戦が始まります、飛び立つのに風がないと駄目です、風に左右されるのもアホウドリも同じ、2月19日、小笠原の聟(むこ)島に鳥島から引越しさせることにした、200羽を超える雛を聟(むこ)島に移す、箱に入れてヘリコプターで輸送、聟(むこ)島では人が世話をし育つのが5月末、5月11日、約3ヶ月、山階鳥類研究所(千葉県我孫子市)の研究員ら5人が交代で泊り込み、餌を与えつずけた、人工飼育は順調、ヒナ10羽は4kgから6kgにまで成長した、巣立を迎える5羽に22gの小型発信機をつけて、人工衛星で約半年間追跡する、10羽が5月19日〜25日にかけて皆元気に巣立っていった、そのうち5羽の雛に発信器が付けてある、人工飼育した雛がどうやって海に出て餌場を見つけるか知りたい、発信器が落ちるまで半年、2月に装着した成鳥はアリューシャン列島付近まで達した、一部はアラスカ海に渡っている、繁殖しない若い時期は鳥島には戻らない、まだ5羽は聟島の30km範囲にいる、親鳥は雛に餌をやるのを止めて先に島を出た、群れで行動しない、環境省と米国魚類野生生物局が協力する、
50羽から5000羽へ、アホウドリの完全復活をめざして(長谷川博著)2003年2月25日も参考になる、

myanchan at 08:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 動物生態 

2008年04月22日

骨と皮膚の病気(NHKスペシャルより)

私達は何故病気になってしまうのでしょう、病の起源、アフリカから広がって来た人類、肌の色が病気を埋め込んだ、骨と皮膚の病気、皮膚がんになりやすい白い肌、褐色の肌はヨーロッパ地区では歯が成長しない、日光不足は転倒骨折、太ももの怪我、もろい骨になってしまう、アフリカを出て肌の色を変えてきた私達、どう向き合っていけば良いか、血液中のビタミンDが少なくなった、一般高齢者75%しかありません、ビタミンDは小腸からカルシュウムを吸収されるのを助ける、カルシュウムが吸収されないと、骨粗症、もろい骨になってしまう、冬に発生しやすい、
日光と関係がある、皮膚のコレステロールに作用して作られる、紫外線に作用される、太陽に当たって紫外線を浴びることが大切、インドからイギリスに移り住んだ人、ビタミンD不足に悩まされる、メラニン色素が紫外線をブロックしている、誕生した子供に歯が生えてこない、ビタミンDの補給を行ったら正常に生えてきた、色の濃い肌にはメラニンが沢山ある、紫外線をブロックしてしまう、
20万年前にアフリカに誕生したホモサピエンスは獲物を追って旅した、
アラビア半島でふたでに別れた、2万年後1万5千kmのオーストラリアへ、北(ヨーロッパ)への6千km移動に2万年かかった、ビタミンD不足が立ちふさがった、人は肌の色を変えることで問題を解決した、緯度の高い地方はメラニンは少なくなければならない、人類は肌の色の多様性を作ることで世界に広がることが出来た、目の色、髪の毛はメラニンが少ない為生まれた、グリーンランドには4500年前に到着した、イヌイットはこの地に移り住んできた、アザラシ、クジラなどを取って生きる狩猟民族、肌の色が濃くても生き抜いてきた、ビタミンDは動物から得ている、人口2100万人のオーストラリア、220年前最初の移民がやってきた、移民の子孫は病が深刻、皮膚ガンに3人に1人はかかる、オーストラリアに適しているのは褐色の肌、アボロジニは4万年前にこの地にやってきた、ヨーロッパから移住してきた人々は肌が白くメラニン色素が少なく肌が傷つけられ皮膚がんになってしまう、移住して200年では対応できない、又最近地球環境問題が浮上、極地でオゾン層が減り穴が増加、紫外線が増加している、皮膚ガンが出来る恐れが増した、
太陽と共に生きてきた人類、太陽をなおざりに出来ない、肌の色によりビタミンDを補給する必要、又肌を保護し紫外線と戦わなければならない、バランスの崩れた時病気が発生する、紫外線を利用してビタミンDの働きを活性化しカルシュウムを吸収しければならない、紫外線により皮膚が破壊される、

myanchan at 11:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最新科学技術 | 最先端医学

2008年04月21日

テニス日より


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今日はテニス日和であった、気持ちよくテニスの白球を追いかけて来ました、テニスはソフトテニス、
毎年この時期になると藤の花が棚一杯に綺麗に咲く、蜜を求めて熊蜂が飛び交う、テニスコートは4面あります、全てクレー、テニスの休憩中、藤の花の美しさと匂いが私達を十二分になごませてくれます、
又新緑の季節でもある、周囲が青々としてきてとてもテニスにマッチしています、もうすぐ五月が咲きます、本当に環境にいい所です、ゆったりと落ち着いた気分に浸れます、




myanchan at 19:57|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2008年04月19日

古紙回収日


今日は資源ごみである古紙の回収日、2ヶ月分の古紙
新聞紙、雑誌、牛乳パック、ダンボール、辞書、広告
、進学、卒業、入社の時期でもあり、予想以上に多かった、
回収袋も足りないほど、有効活用される大切な資源、
2時間半の回収作業にはことのほか疲れました、




myanchan at 10:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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