2008年09月

2008年09月30日

知られざる計量標準(サイエンスZeroより)

知られざる計量標準の世界、
コメンテーター大島まり東大大学院教授、専門家新井優産業技術総合研究所、計測標準温度湿度科科長、20年以上研究に携わる、
1、正確な温度計を作る
2、歴史を変えた大発見
3、温度計が変わる
1、温度は水の三重点を基準にして決まる、固体(氷)液体(水)気体(水蒸気)が同時に存在する、0.01℃、測り方を決めたのを計量標準と言う、白金温度抵抗計、金属は変化する、その変化する温度を捉える、温度計を校正する、0.01℃抵抗25.63315Ω、水の三重点0.01℃と言うことが分かる、国際温度メモリー、いつでも安定した温度を計ることが出来る点が金属の凝固点、インジウム、156.5985℃と決まっている、
その時の電気抵抗41.63328Ω、値を移して行く作業、
校正された温度、最後は国家標準に結びついてくる、
耳式体温計、体から出ている赤外線を捉えて測る、
銅の凝固点1084.62℃,1990年に決まる、
高温の定点を作るのは難しい、銅を参考にした外挿というやり方、
ある物質を熱したり、冷やしたり、融解点、凝固点、
ある一定の時間、温度を保つ、
2、歴史を変えた大発見、高温設定作った、コバルト1495℃、
白金1768℃、タングステン3414℃、これらはどれも使われていない、金属を溶かすのに課題がある、るつぼのグラファイト製に問題があった、炭素が溶け出し混ざってしまう、山田善郎産業技術総合研究所主任研究員、タリウムを加えておけば一定の凝固点が現れる、タリウムを加えるとそれ以上炭素が溶け出さない、一定量の温度を保持する、実験で試してみた、るつぼを電気炉にセット、1時間後に1153℃、温度を上げたり、下げたりして定点が現れた、るつぼに関係なく現れた、るつぼに炭素を混ぜて高い定点を作り出した、高温定点が伸びた、これは20年置きに見直される国際温度メモリーの次の見直しの準備に入っている、高温定点の性能、どこの国が作っても同じ値が出る、産業の現場で役に立ちたい、
温度計の精度が上がる、計測技術の開発、計量標準の醍醐味、
3、温度管理が変わる、鉄鋼業、1500℃以上になる、品質維持には正確な温度管理が必要である、高炉は機械で管理されている、白金ロジウム、鉄の温度を計る重要な管理は人手に頼る、溶けた鉄の温度を30分置きに測っている、外乱があって市販のものは上手くいかなかった、
鉄鋼メーカ、杉浦雅人主任研究員、放射温度計、光の強さから温度が分かる、CCDカメラで撮影、コンピューターで解析、こくたい炉に接触することなく測れる、鉄は1分間に10トンの割合で出てくる、1万分の1秒の画像、輝度を分析、不可能であった温度変化の測定に成功した、高温定点が実現されれば温度をコントロールできる、生産性効率に反映していく、



myanchan at 11:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最新科学技術 

2008年09月27日

イタリアピザの斜塔(探検ロマン、世界遺産)

イタリア、ピサの斜塔、南に5度傾いている、日に日に変化している、
傾き初めて800年、斜塔に秘めた物語、出田奈々アナウンサーが取材、
イタリア北部、年間200万の観光客が訪れる、広場全体が世界遺産、
高さ55m、重さ1400t、1173年に始まり200年かけて作られた、斜塔の中は通路が狭いため入る人が制限されている、入場の時切符を切る係りの人(ジャコモジュリさん)が日本語で話しかけてきた、日本語が上手い、階段を昇降時、体はいつも傾いている方に引きつけられる、沈み込んでいる方は楽になる、左に傾いている所は石が左側に凹んでいる、歩く方が凹んでいる、鐘の音はスピーカから音を出すようにしている、
ピサの斜塔は着工後すぐ傾き始める、傾きながら積み上げた、ガリレオもこの町で育った、アルノ川、年に一度のレガッタレースが行われていた、
地中海を中心に海洋国として栄えた、イタリアは19世紀になって出来た、それまでは各都市国家に分かれて争っていた、ピザは中世海洋国家、ベニス、ベネチアと並んで一角となっていた、黄金期は11世紀、ドーム広場の建設、ジャコモジュリさんが案内、まず大聖堂、1064年に着工、ピザの信仰の中心、ピザがイスラムと戦って勝利した、船のリリーフがある、68本の柱で出来ている、ピザの巨大な力を表す、石は遠隔地から運ばれてきた、北アフリカや地中海の島々から、有り余る富で買い集めた、ピサの大聖堂、異文化の特徴が見られる、イスラム美術の影響、イエスの像、今のイスタンブールビザンチン帝国の文化をいち早く取り入れていた、時を示す鐘楼塔も作られた、船のレリーフがはめ込まれている、
もう一つの洗礼塔の完成まで200年かかる、天井が高い、反響音、係りの人が声を出す、当時ピサは敵に囲まれていた、ピサ、ジェノバ、フィレンツとの都市と戦争が絶えなかった、繁栄を謳歌したピザ、13世紀にかげりが見え始める、アルノ川が影響している、あの教会も傾いている、
地盤が弱いので傾いているものが多い、ピサはアルノ川の下流に作られた、土壌の水分が多く、地盤が弱い、海水面より低い土地がある、
ポンプは流れてきた水を押し上げる、総延長1000kmの水路を作った、土地を乾燥させることが出来る、水路はピザの生命線、アルノ川の氾濫で地形が変化、13世紀頃の土地、街が海岸線より5kmも遠ざかる、
海洋国家ジェノバに大敗、1万人が連行される、陸からはフィレンツが攻撃、こうしてピザはフィレンツに併合された、衰退させたのも、繁栄させたのも水であった、着工から800年地盤を見つずけて来た、1年に1mm、1990年大規模な工事が行われた、世界各国から提案があった、検討の結果900トンの鉛が積み上げられた、斜塔の下の土を吸い取ろうとする工事が行われ7年、効果が現れてきた、傾き0.5度傾きを元に戻し、今も継続している、前例のないほど大規模であった、アルノ川は
1年に一度電灯で飾られる、綺麗な夜景であった、



myanchan at 18:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 世界遺産 

赤い海(ダーウインが来たより)

ここはオーストラリア、タスマニア島、見渡す限りの赤い海、水深5mでも真っ暗、奇妙な生き物が生きている、4億年前から生きている鮫の仲間、タスマニア島、気候も大きさも北海道と同じ、世界遺産に登録された、バザースト湾、海岸は複雑に入り組んでいる、カレン博士案内、
湾の奥に進むと水が赤くなってくる、湾全体が赤い、赤一色、透明感のある赤、赤い海には魚一匹見当たらない、水深4m行くと赤い色が消えてしまった、赤いのは上のみ、赤い水と透明な水が分離している、赤い水の層が上にあるだけ、水深5mの所には深海魚がいる、ホウボウの仲間、普通は深い水深のところにいる、歩いている、テズルモズルの仲間、広げた腕で食べ物を捉えて食べる、ウミトサカの仲間、海中のチリを食べている、ウミエラの仲間、海水の栄養分をフィルターで漉し取り食べる、
赤い水の正体、飲んでも平気、陸から水が流れ込んでいる、赤い水の源は1箇所ではない、土手から水が滴り落ちている、大地から染み出している、川岸に上がると水気の多い湿原、赤い水の草、ボタングラスにはタンニンという成分が含まれている、お茶に含まれる成分と同じ、タンニンが水中に溶け出す、それが酸素に触れると赤くなる、赤い水が全てバサースト湾に集まる、淡水は塩分を含まないたけ軽いから海水に浮く、バサースト湾は波がないから混ざり合わない、地形の偶然、バサースト湾には新種の生き物が住む、新種のサンゴ、深い所に住む生き物の仲間、25種類を確認、水深5mで深海探検が出来る、
その他水が赤い原因では、赤潮、プランクトンの大発生、オキアミの大群、別府温泉血の海、鉄分が酸素と反応、太平洋の真ん中クリスマス島、
ラン藻という藻がある、
3月下旬大きさ20cmの鮫の卵が孵化、ゾウギンザメの卵の孵化、
深海から卵を産みにやってくる、大きな肉食の魚も少ない為そこを
選ぶ、ナヌカザメの孵化、生まれてすぐ泳ぐ、地球には我々の知らないところがいくらもある、

myanchan at 09:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 世界遺産 

2008年09月26日

恐竜化石(THE 世界遺産より)

カナダの西部地方アルバーダ州レッド.デイアリバーの絶壁状になった川沿い、1万5千年前川を深く削りとり、不思議な地形が現れる、バッドランドと呼ぶ、風化された奇岩の数々、地球7500万年前白亜紀後期の地球をむき出しにした、夢の化石が現れる、本物の恐竜達の楽園だった、州都エドモントンの南方約200マイル、カルガリーの東方約100マイルの地点である、カナダアルバータ州立恐竜自然国立公園、世界最大の恐竜の墓場、バッドランドわずか1km歩いただけで恐竜の化石が現れる、カモノハシ恐竜全長12m、コハトサウルスの全身骨格を発見、カモのような平らな口ばしを持っている、恐竜の皮膚の化石、エバート博士、骨はもろく接着剤でつなぎ合わせながら発掘、とてもエキサイテイング、石膏でギブスを作り周りを固めて掘り起こす、セントロスサウルスの足を発見、世界に類を見ない化石の宝庫、1920年頃より世界の古生物学者が集まり恐竜の発掘作業が始まる、ロイヤルテイレル博物館、1995年
オルニトミムス鳥の祖先、保存状態の良い恐竜の発見、博物館には世紀の大発見も収められた、アルバートサウルス、テイラノサウルス科、1998年〜8年に亘って発掘、大発見、恐竜は単独行動と考えられていたが、同じ場所から複数、22体も発見されている、ドナルドヘンダーソン博士、恐竜たちは群れで狩をしていた、単独行動ではない、白亜紀に生きた恐竜達のメッセージが刻まれている、ウインマーシャルさん恐竜模型を作る作業、自ら集めた恐竜コレクション、バッドランドを歩き回っていた、小型恐竜の頭の骨発掘、鑑定結果新種の恐竜、恐竜マーシャルという自分の名前が付けられた、バッドランドはワンダーランドでもある、
ロイヤル博物館には次々に化石が運び込まれてクリーニング作業が行われている、クリーニングに2年の歳月が要る、テイラノサウルス、地上最大の恐竜8トンの噛み砕く力があった、トリケラトプス時速40kmで走った、3本の角、頑丈な三角板、最も繁栄した恐竜、ステゴサウルス、棘が特徴、背びれは放熱板だった、エバーツ博士の案内、風雨による地上の侵食、化石の一部が覗いている、1億6千万年地球に君臨した、我々人類は恐竜の存在を知ってわずか190年、1979年世界遺産に登録された、

myanchan at 16:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 考古学 

マンモスハンター

シベリアの凍土が溶けてマンモスの牙が現れる、氷の融ける速度が速くなっている、地盤が沈下、家屋は崩壊寸前、ここでマンモスの牙が次々に発見された、52圈■隠僑伊円、国際オークションと闇ルート、天井しらずの値がつく、中国で加工され定価250万、シベリアの少数民族チュクチ族、
1年で数キロ移動する、トナカイ、現金トナカイ1頭3万円、マンモスの牙1kgと同じ値段、マンモスハンター、リョウハ52歳、狩猟生活とマンモスの牙を探している、夏のわずかな期間マンモスの牙を求めて移動する、
永久凍土が溶けたところにマンモスの牙が見つかる、マンモスハンテイングは危険な旅、永久凍土が崩れた崖の下でマンモスの牙を見つける、白く輝く極上の1本、重さ20圓60万になる、もう1本ある、リョーハは今年も宝のありかを見つけた、

myanchan at 16:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 現代社会(海外) 

2008年09月23日

植物の能力(サイエンスZeroより)

植物の能力、バイオテクノロジー、植物の超能力、
コメンテーター手塚真ビジュアリスト、専門家原正和静大教授、
1、発見、生き残り戦略
2、発掘、超能力
3、登場、脅威の新素材
1、東京都薬用植物園、北川重美園長、案内、
ゲンノショウコ、下痢止め、胃腸を整える、
アメリカチョウセンアサガオ、麻酔、胃腸の痙攣を和らげる、毒があって危険、ヒキオコシ 、匂いは普通、噛むと苦い、
草食動物が食べない、自然の中で食べられないよう身につけた、
二次代謝物質、動物に食べられない為有利、ステビア 砂糖の200倍甘い、植物のゲノム研究が進んでいる、植物の低温に見せる特別な遺伝子の構造、様々な環境に適応できる能力、タバコにも能力がある、矢崎一史京大生存圏研究所教授、重金属を吸収して取り除く、ファイトデメリエーションが有望、丸いのが液胞、いらないものを溜め込む、カドニウムを運び込み溜め込む能力が高い、燃やしてカドニウムを回収して電池に利用、広範囲、遺伝子組み換えをして高める、
2、発掘、超能力
奥忠武日大生物資源科学部教授、光合成の高い植物、−20℃、冷凍室、
貴重なスサビノリ、素晴らしい遺伝子が取り出せる光合成がある、藻類、
20種類以上集めて調べる、スサビノリ光合成に優れている、遺伝子を
シロイヌナズナに組み込んでみた、葉も大きくなった、
光合成の能力が高まった、30%早まっている、CO2の吸収量30%アップする、スサビノリの遺伝子を別の植物を使って高めることができるか研究、温暖化を抑制する、植物の光合成をアップさせる、シアノバクテリア光合成、27億年前に誕生、スサビノリ→高等動物に変化、植物は海から陸に上陸してきた、光合成の遺伝子を捨ててしまったのではないか、
遺伝子の組み換え、我々にとって害はない、交配など拡散して環境変化を
起こしてしまうのではないか、森林組合研究所、高さ8mの塀に囲まれている、部外者による持ち出しを防ぐ、入り口にはカメラが設置、誰が入室したかチェック、専用長靴に履き替えて入場、谷口亨室長、樹木の開発、
ポプラ全てメス、この木の成長を管理し周囲に影響を与えない、知らない人が入って持ち出す事故を防ぐ為、
Zeroの壺、荻田新二郎教授、竹のわき目を取り出して増やす技術、
細胞にどんな成分を与えればよいか、2年後、竹の節から目を出すことに成功、最新の技術、植物の驚くべき能力、害虫駆除に役立てよう、京大生態学研究センター高村純示教授、不思議な実験、ケール〔キャベツの一種)虫に食べられた、コナガの幼虫が食べた跡、コマユバチ、コナガの天敵、コナガをやがて殺す、天敵を呼び寄せる匂いを出す、4つの成分、
食べた葉から開発された、環境に負荷の少ないキャベツのコナガを食べてくれる、環境に優しい農薬、生態系のネットワークが出来ている、
一つ一つのマットに薬がしみこまされている、
3、登場、脅威の新素材、京大生存圏研究所矢野浩之教授、植物から出来た材料、セルロースに人工の樹脂を2割加えた、鋼鉄の5倍以上の力に耐えうる、拡大して見るとセルロースナノファイバーがクモの巣のように絡まっている、植物がもつ非常に丈夫な繊維、緊密に結びつけることで丈夫な素材を見つけた、様々な植物から新素材を作ろうとしている、砂糖大根の絞りかす、ジャガイモの絞りかす、植物がやってくれている、携帯電話、車に利用していきたい、環境に優しい循環型社会を作る、乾燥、激しい温度にに順応できる植物を開発していきたい、

myanchan at 09:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最新科学技術 

2008年09月22日

疲労回復(サイエンスZeroより)

疲労の新事実、コメンテーター美馬のゆり国立函館未来大学教授、専門家渡辺恭良 21世紀CEOプログラム疲労克服教育部研究センター長、
1、疲労を数値化する
2、脳に意外な動きあり
3、新発見、疲労回復物質
質問に答えることで数値化できる、脳から自立神経の様子、
唾液の中のアミラーゼを測定、
1台のパソコンででてくる数値の足し算をやり答えを書く、90分間で疲労を作る、疲れてくると計算の間違えが起こりやすくなる、安めぐみが挑戦、
疲労が脳に与える影響、聴覚部機能が急激に低下、脳は2倍近く過剰に働く、疲労がたまってくると脳に萎縮が起きている、萎縮が元に戻って回復する、脳下垂体、細胞が死んでしまった、視床下部からドパーミン、
内分泌ホルモン、過労死に同じことが行っている、視床下部、
急性疲労、慢性疲労、過労死、疲労の全貌を解明、
ラットに疲れてもらって人の疲労の研究、毎日行う、回復まで日を追うごとに早く疲労が回復する、回復力の源が何であるか、血液検査、わずか5分、酸化ストレス(200〜300正常)、抗酸化(2201〜適正値)を測定、
3、新発見疲労回復物質、坑酸化物質20種類ある、3時間30分自転車
をこいでもらう、疲労回復調査、イミダゾールペプチド、鳥肉の胸肉に含まれる、100gで十分な量、臨床評価、ガイドラインを作った、
Zeroの科学無限大コーナー、
太陽電池の効率を上げる、現在は20%しか効率を上げていない、
わずか3mm四方、ナノレベルの構造、直径30ナノへーベル量子ドット、どうして発電の効率をあげれるか、可視光線を利用する、目に見えない赤外線でも発電出来る、目標の40%の発電効率、エネルギー変換効率、2030年頃までにはその太陽電池が完成、


myanchan at 19:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最新科学技術 

2008年09月09日

巨人×中日戦


○中日3×2巨人、最後の最後に試合をひっくり返しました、
ヒーローはタイロンウッズです、8回裏勝ち越しタイグリー、
タイロンウッズ、
フォークボールを待っていました、丁度良いところに来た、
抜けたときうれしかったです、
体調が良くなってよかったです、
チームが勝てるように頑張ります、
プレーオフにでれるように頑張ります、

値千金のタイグリーでした、
こういうところで打つのが4番ですね、
小笠原もよかったです、試合を作りました、
高橋聡文、浅尾、岩瀬で締めくくり、岩瀬もセーブポイント30に到達、森野のホームランも良かった、ピッチャーも踏ん張った、
今日の一勝は大きかった、クライマックスに一歩ちかずいた、




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2008年09月07日

代打サヨナラホームラン、平田よくやった


9回裏、1アウト、代打平田、サヨナラホームラン、
今日のヒーローは平田、
○中日5×4横浜、
初めてのプロでのホームラン、とにかく打ててよかった、
1アウトでランナー無し、すごい嬉しい、初の同一カード
3連勝、大事なところに立ったのが嬉しい、
ファンの皆さんにどうぞ、クライマックスにも勝って
優勝しますから応援よろしく、

燃えよドラゴンズ、いいぞ頑張れ、ドラゴンズ、燃えよ

ドラゴンズ、頑張れ、頑張れ、ドラゴンズ、燃えよ、

ドラゴンズ、−−−−−−




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2008年09月06日

またしても清水昭信が!中日×横浜16回戦


横浜ベースターズ×中日ドラゴンズ戦に清水昭信が先発、捕手がまたしても谷繁でなく田中、プロ初完投勝利、
9回5安打1失点のみ、ドラゴンズにすごい助っ人が現る、
プロ2年目、堂々のピッチング、打線の援護も流石お見事、
初回4点先取、中村紀2ラン、デラノサ1ラン、和田2点タイグリー、森野タイグリー、
○中日6×1横浜、131球目、
勿論ヒーローインタービュウーは清水昭信投手、
今日のピッチングはどうでしたか?
気持ちよかったです、
完投を意識していましたか?
意識はしてなかった、
田中捕手とはいいコンビですね?
ファーム時代から一緒に付き合ってます
田中捕手とはプライベートでも付き合っている、
今日は打線の援護も抜群でよかったので、テンポよく投げれた、
球状に足を運んでくれたファンの皆様に一言?
今日は本当にありがとうございました、次も頑張りますので
よろしく、あだ名はゲンさん?




myanchan at 20:30|PermalinkComments(6)TrackBack(0)
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