2010年09月

2010年09月26日

NHK囲碁トーナメント2回戦第7局

張羽棋聖、十段、王座×藤井秀哉6段(先番)、解説今村俊也、
白番張羽が中押し勝ち。消しに行った左中央の石が攻められてしまった、
活きるには活きたが地合いが足らなくなってしまい中途で投了。
藤井ーー秘策はなし。
張屐次悉乎罎靴椴匹じ襪鯊任討襪茲Δ法
張屬慮襪聾ていて危なげない、完勝と言える。

myanchan at 08:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 囲碁 

2010年09月23日

ips細胞の衝撃(NHKスペシャルより)

細胞が若返る、国谷裕子キャスター、立花隆ジャーナリスト、山中伸弥京大教授
ips細胞で細胞革命が起こる、再生医療、体に移殖して病態解明、患者の皮膚からips細胞、難病、ALS患者の運動神経細胞に異常、健康な人の神経細胞、心筋細胞、体の外で調べる、体内で起きている現象を再現、機能回復、希少疾患、患者が少ない、患者数の多い病気、糖尿病500万、細胞に置きかえれないか、ips細胞が生命を変える、生殖細胞、不妊と原因解明、ips細胞で自分達の子供が出来る。ips細胞から卵子も出来る。キメラマウス、ラットとマウスのかけ合せ。黒い部分がマウス、白い部分がラット。臓器を作る、ips細胞が映す生命の謎、ips cellたった4つで初期化が出来る。人間が失っているかに見える機能を修復できる、今までやれなかったことがどんどんできる時代がくるのではないか。生命を操作するたった一つの細胞が社会を変えてしまう。

myanchan at 18:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最先端医学 

2010年09月19日

NHK囲碁トーナメント2回戦第6局

山下道吾(先番)×片岡聡、解説武宮正樹
山下道吾の中押し勝ち、上部の地が食い破られる。片岡聡の痛恨の一手。

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2010年09月13日

ヒメチョウゲンボウ(ダーウインが来たより)

ヒメチョウゲンボウははやぶさの仲間、鳩ほどの大きさ、アフリカからやってくる渡り鳥、南イタリア マテーリアの街、昔は洞窟の街、人口2000人ほど、世界遺産の街、減少傾向にあるが、ここでは10倍に激増中、街で子育て、頭が灰色がオス、茶色がメス、屋根や壁の穴、3000個はある、ここに巣を作る。猫、鳩、カラスに追われることもある、周囲には草原、ホバーリング、急降下でバッタなどを取ってくる。ねぐらは近くの大きな木、15分ごとに餌をとってくる、2ヶ月ぐらいで巣立つ。ここでは人間に守られている。

myanchan at 20:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 動物生態 

NHK囲碁トーナメント2回戦5局

陳嘉鋭(先番)×河野臨、解説マイケル・レドモンド
白番河野臨が中押し勝ち、陳嘉鋭完敗の一局。
右上と中央下がコウになったが河野臨がいずれもコウを解消。
コウ材の少ない陳嘉鋭が負け。

myanchan at 08:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 囲碁 

2010年09月05日

NHK囲碁トーナメント2回戦4局

依田紀基(先番)×武宮正樹  解説淡路修三
黒番依田紀基が手堅く寄せて10目半勝ち。

myanchan at 13:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 囲碁 
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