2012年06月

2012年06月26日

体が若くなる技術(太田成男日本医科大学教授による)

ゆっくり、ゆったりとした生活が、活性酸素を少なくし、ミトコンドリアを増やす、私達は生まれつき若くなるように出来ている、体のエネルギーが必要、エネルギーが減少すると、疲れ易くなったり、すぐ息があがったり、体の機能は低下する、体の衰えとは体のエネルギーを作る能力が低下すると言うことである、エネルギーを作る能力を向上させることは素晴らしい健康法、体を若くする機能である、エネルギーを生み出しているのがミトコンドリアである、ミトコンドリアの量を増やしさえすれば体の機能は向上し健康に暮らすことが出来る、体にエネルギーを必要としているのを分らせる、
1、マグロトレーニングをすること
2、背筋を伸ばすこと
3、寒さを感じること
4、空腹になること
生まれつき体に備わっている若さをもっと活用する。それが最も優れた健康法であり、もっとも体に優しい生き方である。

myanchan at 10:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年06月25日

NHK杯囲碁トーナメント

鈴木歩6段(先番)×河英一5段、解説結城聡、
白番河英一の4目半勝ち、地の取り合いとなる。細かい碁と思った。

myanchan at 14:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年06月19日

NHK杯囲碁トーナメント

秋山次郎(先番)×新垣朱武
秋山次郎の中押し勝ち
コウ争いを繰り返していたが秋山次郎に軍配、余裕で勝ったような一番であった。

myanchan at 06:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年06月13日

運動理論に基ずくダンス上達法(下山藤樹による、2002年発行)

ダンスの本は根底に流れるものは皆同じ、ダンサーの動作を力学的に解析している、力学の専門用語まで使っている、なるほどと思う、トップクラスのダンサーも一々こんなことを考えては踊っていない、何度も繰り返し踊って身につけている、確かに重力を使えば早く動くことは出来る、筋力を鍛えれば益々動くことが出来る、若ければ尚一層効果が期待できる、年を取ってくるとここまで考えるのはむしろうっとうしい、ボデイーの動きは一応理解できたら、後は基礎の繰り返ししか上達の道は開けてこない。ダンスの動作方法を理論化したものが運動理論。強いリズム感やアクセントを表現して踊ることが大切。一々重力を感じて踊っている人はいないかも知れない、確かに重力が働いているが地球上では当たり前と思われている。難しく考えれば限がない、ダンサーは単純に同じ事を繰り返せば上達すると思っている。上昇する時は2を伸ばしてとはワルツで言われている、単純に1,2,3ではメリハリもなければ、強弱もなければ、リズム感も全くなし、ワンフレームで音が取れていない人が沢山いる。特に80歳過ぎの人は酷い、くっついているだけ。動作点は一体どこにある。動作点を動かせば動きが簡単に出来る。プロならこのレベル、アマならこのレベルで良い、しかしアマがプロを凌ぐダンサーが沢山いる、特に競技選手は上手い。我々はビデオでプロの動きを真似るのが精一杯である。

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2012年06月10日

NHK杯囲碁トーナメント1回戦10局

中根直行8段(先番)×彦坂直人9段、解説中野寛也9段、中部総本部所属
白番彦坂直人の2目半勝ち。

myanchan at 18:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年06月03日

NHK杯囲碁トーナメント

小林光一(先番)×山田規三生をの一戦を見ていて眠ってしまった、途中経過が分らず、
それで見るのを止めてダンスに出掛けた。今日の会場は少し空いていた。よく踊れた。白番山田規三生の14目半勝ち、危なげなし。

myanchan at 18:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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