2013年04月

2013年04月28日

NHK杯囲碁トーナメント1回戦第4局

蘇耀国対武井孝志、解説山田規三生
蘇耀国の中押し勝ち、上辺を沢山囲ったが荒らされて地が全く無くなってしまった、

myanchan at 11:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年04月21日

NHK杯囲碁トーナメント1回戦3局

山城宏対中野泰宏(先番)解説小松英樹
山城宏の6目半勝ち、初めは黒優勢であったが中央が地にならず荒らされてしまった。

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2013年04月20日

虫歯治療で抜いた神経再生する

虫歯の治療で抜いた歯の神経(歯髄)を、親知らずから取り出した細胞を移植して再生する世界初の臨床研究を国立長寿医療研究センター(愛知県)の中島美砂子部長らが今月内にも始める。

 細菌による虫歯再発や化膿(かのう)を防ぎ、歯の寿命を長くできると期待される。

 症状の重い虫歯の治療では、歯の中央部分に位置する歯髄をくりぬき、空間を金属などで補強する。周囲はセメントで固めるが、すき間から細菌が入り、虫歯が再発したり、歯の根もとが化膿したりすることも多い。抜歯に至る場合もある。

 臨床研究では、患者5人の、親知らずなど不要な歯から、歯髄の再生を促す細胞を採って培養。培養した細胞を、とどまらせる役割のたんぱく質とともに、歯髄の抜けた空間に注入する。犬の実験では2か月後に歯髄が回復。臨床研究では、同様の効果があるか、安全性と有効性を確認する。



myanchan at 11:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最新科学技術 

2013年04月19日

井山裕太棋聖(23)の就位式

囲碁の第37期棋聖戦七番勝負を制し、囲碁界史上初の六冠と、史上最年少での七大タイトル制覇を達成した井山裕太棋聖(23)の就位式が19日、東京都千代田区の帝国ホテルで行われ、約250人が祝った。

myanchan at 20:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 囲碁 

光合成の仕組み・完全解明に1歩前進! - 京大、「H+移動経路」を発見

、「光合成酸素発生反応」で利用されるタンパク質内の「プロトン移動経路」を発見したと発表した
今回発見されたプロトン移動経路が、多段階からなる光合成の水分解反応のどの場面でどのように利用されているのか、さらなる詳細な分子機構を明らかにしていく計画だとしている。

myanchan at 18:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最新科学技術 

最近誤報が目立つ

特に北朝鮮関連ニュースである

myanchan at 06:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年04月18日

急性骨髄性白血病の再発防止(理研)(東京新聞による)

血液のがんである急性骨髄性白血病の再発の原因となる「がん幹細胞」を死滅させる化合物を、理化学研究所などのチームが見つけ17日付の米医学誌に発表した。
チームは、がん幹細胞で活発なタンパク質などを調べ、多くの患者の細胞に共通するHCKという酵素に着目。酵素が働かなくなるような化合物を探し出した。

myanchan at 06:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最先端医学 

2013年04月17日

心電図や血圧などを調べる機器からコードをなくす装置

心電図や血圧などを調べる機器からコードをなくす装置を富士通が開発した。患者の体につけられた測定センサーから電波を飛ばし、無線送信する。

myanchan at 13:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年04月16日

30日で火星に到達できるようになる核融合エンジンの開発

エンジンの仕組みはシンプルで、重水素とトリチウム、巨大なリチウム製のリングを使って核融合を起こします。少量の燃料による核融合で爆発が引き起こされ、秒速30kmの推進力が発生。10秒ごとに繰り返される核融合によってロケットは最終的に時速32万kmにまで加速します。これは2011年にNASAが打ち上げた火星探査機Curiosityの約10倍のスピード。また、核融合のプロセスに必要な電力はすべて太陽エネルギーでまかなえる可能性があるため、これまで莫大な額となっていた燃料コストも費用も20億ドル(約2000億円)ほどにまで押さえられる可能性があります。
短時間で火星旅行を」ということで、ワシントン大学の研究チームによって進められているのが30日で火星に到達できるようになる核融合エンジンの開発

myanchan at 10:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 最新科学技術 

iPS細胞をあらかじめ作って備蓄する計画について

京都大学の山中伸弥教授は15日、日本経済新聞のインタビューに応じ、病気の治療に使うiPS細胞をあらかじめ作って備蓄する計画について、今年度中にも始める意向を示した。作製した細胞は安全性を確認したうえで、臨床研究を計画している研究機関に提供し、再生医療の実用化へ向けた研究を支援する。

 iPS細胞は患者の皮膚や血液の細胞から作るが、移植用の細胞まで育てるのに数カ月かかり、個人ごとに作ると費用がかさむ…



myanchan at 07:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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