2018年01月

2018年01月30日

プロフェショナル 犬のがん緊急オペ(NHKTVによる)

獣医師の苦闘、犬のがんの手術、人間と全く同じ手術、検査も全く変わらない、犬には保険が効かないから相当な出費となる、抗がん剤、手術、放射線をしても治る保証はない、多少の延命処理にすぎない。術後の経過は良好と報道されているが追跡調査はされていないが返って疑う、いいとこ取りの報道している。

myanchan at 06:26|PermalinkComments(0) 医学 

2018年01月23日

早朝(4時)ウオーキングしていると

乙女座、うしかい座の下にてんびん座、へび遣い座、さそり座が見えてきた、もう春だ、りゅう座の下にはこと座のベガが輝いている、冬の大三角形の一つである、おおいぬ座のシリウスは東の空に沈んで見えない。オリオン座も見えなくなってきた。てんびん座に見える明るい星は木星、次に明るい星は火星である。星空はこの季節寒いが素晴らしい。

myanchan at 09:38|PermalinkComments(0) 天文学 

同級生の加藤光廣君の訃報の連絡が来る

昨年年賀状を出したが遅れて届いた、理由はガンの手術をしたという内容であった、今年も年賀状を出したが届かず、息子さんから父は昨年3月28日他界したという内容であった、彼は大学時代一番で卒業した、彼一人だけが大学院に推薦されて大学に残った、そして地元の三重大学の教授として頑張った、定年後は名古屋の私立大学で教鞭を取っていた、クラス会も必ず出てきた、71歳でこの世を去るには早すぎる、彼はお酒が大好き、そして真面目であった、クラス会の幹事もやっていた、欠席するとクラス会の写真まで送ってくれた。彼は中国語が堪能であった。

myanchan at 06:24|PermalinkComments(0) クラス会 

2018年01月04日

ダンス友達ががん検診をしたらマーカー値が高いと言われた

“腫瘍マーカー”を作り出すのは、ある程度、病状が進行しているがんです。現在のところ、早期がんの発見に役立つような“腫瘍マーカー”は見つかっておらず、病状の進行度を判定するとき、あるいはすでに行っている何らかの治療の効果を見極めるようなときに、検査が行われることが多いようです。

“腫瘍マーカー”は、何らかのがんが疑われる場合、診断に至るまでの1つの手段として、その値を測定します。検査の結果、体液(血液)中の“腫瘍マーカー”の値が高いほど、特定のがんを発症している可能性が高くなります。ただし、“腫瘍マーカー”は、あくまでも「特定のがんを発症している可能性」として、捉えられるものです。特定の“腫瘍マーカー”が一定以上の数値を示している場合は、さらに詳しい検査を行い、確定診断を行う必要があります。
ちょっと心配、明日再検査をしなければならない、旦那は手遅れのガンで亡くなった、彼女はお酒が大好き、毎日美味い美味いと言って飲んでいるようだ、肝臓が強いと言う、お酒も程度がある、嗜む程度なら害はない、深酒は良くないぐらいは誰でも知っている。生活習慣は大切である。高齢になると解毒も衰えてくる、体調が悪かったら飲んではいけない。再診断結果大丈夫との連絡、事なきを得て良かった、今後生活習慣を気をつけて欲しいものだ。よく聞いてみると来週金曜日には胃カメラを飲む、検査漬けだ、
高齢で暴飲、暴食していれば検査をして安心感を得ても無意味だ。毎日の節制が大切。

myanchan at 19:52|PermalinkComments(0) 社交ダンス | 医学
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