2019年08月07日

韓国文在寅の性格が酷すぎる

文在寅の性格は酷すぎる、全て相手の所為にする、反省もしない、国益は無視、自分の正当性だけ主張する、自分は国民によって選ばれた代表と言うならば、もっと自国の利益になることを考えてみたらどうだろう、前代未聞、韓国民代表と思えない行動を振りまいている、徴用工問題も国家間で解決済みとと言われているのを今更言い出す必要がどこにあろうか、文在寅は米中貿易摩擦中に中国のファーウエイをとるか米国のGoogleを取るかで、中国のファーウエイを取りますでは韓米関係も悪化するに決まっている、反日関係を煽っているようでは韓国民に対しても迷惑行為だ、韓国政府内でも文在寅を諌める人が出てきたのは良いことだ、民主国家だから反対派が粛清されることはない、大いに言いたいことは言うべきだ。文在寅はまるで北からの工作員の振る舞い、それなら自国の国益は考えない、無為無策の大統領、日本も韓国の話題はいい加減やめるべきだ、百害あって一利なし。8月7日、米 スコット・スナイダー氏(朝鮮半島研究者)が日韓のトラブルは韓国、文在寅政権にありと発言した。日韓関係は文在寅大統領がその気にならなければ解決しない、日本の対応は間違っていない、文在寅自身、自分の非を認めて自国民に謝罪しなければならない、長引かせるのは国益にならない。我々日本人は文在寅の口だけの謝罪は不要。文在寅は大国、米、中、ロには何も言えない、大国の覇権争いによって南北が分裂した、よって南北統一は大国にお願いしてみたら、ベトナム統一は中、ロの援助を受けて米国と戦った、ドイツ統一はソ連邦の崩壊よってもたらされた、闇雲に反日関係を煽っていても問題は解決しない、日本は大国ではなく小国である、尚敗戦国でもある。核、ミサイルを止めさせる米国の北朝鮮制裁に対して、逆に北朝鮮に援助していたら米国の北朝鮮制裁がぶち壊れ、そんな簡単なことが分かっていないだろうか文在寅大統領、大粛清をやる国家は続かない、いたずらに反対派を増やすのみ、政権が変われば自分が粛清される立場に変わる、野蛮国家だ。日本と話し合って決めると言うが話し合って決めることが何もない。日本は謝罪しろ!などと言ったことに自問自答すれば済むこと、日本に非などない、逆に日韓関係を悪化させた大統領を選んだ韓国民を憂虜している。韓国は日韓GSOMIA(軍事情報包括保護協定)は破棄、GSOMIA破棄は文在寅がもともと考えていた。弁護士上がりの政治家は口達者、自分の正当性ばかり主張する、全体を見失ってしまう、言うだけで責任はとらない、国が疲弊してもお構いなし。彼の行動は今までの大統領の行動とは全く違う。文在寅政権になって韓国の米国離れが著しい、反日感情も顕著になっている、アメリカの防波堤にもならない、韓国民は同じように考えているだろうか、文在寅のみの考えに思えてならない、文在寅は反米政策か?


myanchan at 05:30│Comments(0) 現代社会(海外) 

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