2019年10月10日

北朝鮮政策の一連の流れを考えるに

北朝鮮の核実験、ミサイル実験が米国に脅威を与える理由により、北朝鮮に経済圧力をかける、トランプの政策、文在寅は南北統一を掲げて大統領に当選、北朝鮮に対する経済圧力で窮する北朝鮮に対し、韓国は援助物資を北朝鮮に流し続けた、船舶からのせどりなどを行う、国連決議に反する行為だ、日本は米の経済圧力に協力、安倍は韓国をホワイト国から除外、経済制裁の効果は殆どなし、韓国はGSOMINを破棄、米軍基地の韓国外に移転を要求、米国を刺激、北朝鮮、韓国の経済がどんどん失速した、韓国、国内経済の混乱により文在寅への国民批判が勃発、日本は反韓感情全くなし、日本は韓国を始め、近隣諸国とは友好関係を従来通り維持している、敗戦国日本の取れる行動には限界がある。日本は貿易立国である。
北朝鮮への経済圧力も効果が薄い、韓国が邪魔する、米中貿易戦争は貿易額が巨額なだけに効果は見込める、両巨大大国の経済がおかしくなる、貿易相手国の変更が迫られる、日本も米国との貿易において不利な条件を強要されている、米国の貿易対策は米国の一人勝ちにはならない気がしてならない、我々はホワイト国などという言葉さえ知らなかった。

myanchan at 06:45│Comments(0) 現代社会問題 

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