最先端医学

2018年11月19日

今の薬剤治療は病気を悪化させてしまう(西原克成医学博士による)

細胞内に感染した腸内微生物は、各特殊器官の細胞のミトコンドリアの酸素や栄養を横取りして
細胞を機能不全におちいらせる。これが免疫病、免疫病の根本原因は、バイ菌やウイルスなどの
細胞内感染症であり、免疫病の根本療法は基本的に全部同じで、薬剤による対症療法などは
逆効果、つまり、鼻呼吸とかくしゃくと十分な骨休め、そして腹部に集中する腸管と腸由来の各器官を温め、口腔内の清潔を保ち、太陽の光を浴びること。自然の摂理に従った生活を送るだけで免疫力は高められ、健康が維持・回復・強化される。

myanchan at 14:20|PermalinkComments(0)

2018年02月05日

内蔵が生み出す心(西原克成医学博士)を読んで

学位を細胞小器官のミトコンドリアの器官形成と機能発現に関する分子生物学的研究で取り、30歳で講師になりました。上司に恵まれずに、それからの30年間は一度も昇進することもなく定年を迎えました。有能な先生は昇進は必要なし、自分の努力で医学を追求し公表してくれる、上司に機嫌を取って昇進した先生より勝る、西原博士の真実を追求する書物は読者に深い感銘を与える、西原先生の本は何度も読むが確かに真実を追求している。人類の進化の過程を証明して、そして病気の起こる原因を追求している、冷中毒、口呼吸、骨休めはそこから出てきた。
内蔵の機能が良くわかる、それを知ることにより、結果により病気に対する不安が解消される。自分の体を粗末に扱ってはいけない、体にダメージを与える冷中毒、骨休め、口呼吸は一番いけない、ハードな運動は体にダメージを与える、検診を行えば健康であるも営利目的でそれを進めること事態、逆に人に不安を与える、冷中毒、骨休め、口呼吸を考えなかったら無意味、細胞内のミトコンドリアは酸素で生きている、人間は60兆個の細胞でできている、それは2ヶ月でリモデリング(新陳代謝)する、冷たいものはミトコンドリアの活動を止める(37度以上でよく働く)、42度以上はミトコンドリアが死んでしまう、毎日の生活習慣は大切だ!細胞は毎日リモデリングしている、悪い細胞は体外に排出されている。

myanchan at 15:30|PermalinkComments(0)

2015年11月20日

知覚の正体(古賀一男による)

知覚メカニズムの真の姿、一体全体物を見るとはどういうことか、

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2015年02月10日

愛着障害による犯罪(クローズアップ現代より)

10代20代の生徒が愛着障害、精神疾患、16歳少女の殺害、医療少年院に送られた、殺人を行った女性も4歳頃から母親から虐待を受けていた、虐待や愛着が非行に変わる、発達障害を起こしている、脳の機能に違いがないか、前頭皮質に体積の減少、線条体、行動起こしたり抑制したりする、高岡健岐阜大医学部准教授解説、少女時代の虐待が脳に影響を及ぼしている、福井大医学部友田明美教授、オキシトシン(精神安定剤)を与えて治療を行っている、オキシトシンは現在薬剤として認められていない、投与に問題はないか?人間関係が大切である、孤立させない、親と会話を持ってもらう、親の虐待が成長して犯罪を起こす原因であれば、親の責任、子供の育て方に問題がある、子供に優しく接していない親又社会の責任でもある、殺人事件が頻繁に起きている、犯人が攻め続けられているが元を正せば子供の成長期に問題がありそうだ、暴力は家庭の不和から、愛着は子供の過保護、女性の社会進出は良いが子育てがなおざりにされていないか再チェックも必要であろうと思われた。行き着くところは自分自身に問題はないか。

myanchan at 07:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年01月09日

十分な睡眠をとることにより不登校学生はいなくなった(クローズアップ現代より)

十分な睡眠をとることにより不登校学生はいなくなった、
睡眠は大切、子供の不登校が睡眠を多くとることにより解消できた、地域ぐるみで対策。人それぞれ睡眠時間は違う、不登校の学生に睡眠をたくさんさせるように指導。お金もかからない簡単な対策である。

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2014年11月27日

COPDとは慢性気管支炎、

COPDとは、桂歌丸さんが5年前COPDと診断された、慢性気管支炎である、世界第3位の死亡の原因、タバコが原因、煙に含まれる1/100にも満たない微粒子、一度壊れた肺胞は元に戻らない、初期のレントゲンでは見落とされる、自覚がないまま発症する。PM2.5による大気汚染も影響、吸い込んだ空気が出て行かない、咳、疸、息切れの症状が起こってくる、タバコをやめる→薬物療法→運動に変えた。今は亡き私の母のお兄さんが似たような症状を示していた、

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2014年11月07日

3Dプリンターで臓器を作り手術(ナビゲーターより)

3Dプリンターで臓器を作り手術、臓器を見ながら手術をやる、3Dプリンターで実際に生きた臓器を作ってしまう、そして将来的には悪い臓器を取り除き良い3Dプリンター臓器に取り替える、

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牛乳をたくさん飲むと骨折率や死亡率が上がる、という研究結果が発表される

牛乳をたくさん飲むと骨折率や死亡率が上がる、という研究結果が発表される。「牛乳を飲むと骨が丈夫になる」と思われがちですが、そんな定説とは真逆の「牛乳をたくさん飲む人ほど寿命が短く、女性に至っては骨折率まで上昇する」という驚きの研究結果、乳を多く摂取する女性被験者の「死亡率」が高くなった点については、牛乳に多く含まれる「D-ガラクトース」が影響しているのではないか、と研究チームは指摘しています。なお、D-ガラクトースは動物実験にて老化を促進させて寿命を縮める、という効果を持っていることが確認されています。牛乳の消費量と死亡率や骨折頻度の間には関係性があることが明らかになっています。


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2014年10月13日

、卵巣の老化を止めたり、はたまた若返らせることができる(peachyによる)

幹細胞研究のパイオニア、オーブリー・デグレイ博士がタイムズ誌に語ったところによると、卵巣の老化をコントロールすることが20年以内に可能になるとのこと!

同氏は、最近の幹細胞・再生医療技術の急速な発達により、卵巣の老化を止めたり、はたまた若返らせることができることから、女性の妊娠における年齢制限は実質的に無くすことができる、と説明。



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2014年10月06日

ガンのリハビリテーション最前線、社会復帰への挑戦(クローズアップ現代より)

ガンリハビリテーションの最前線、子宮頚がんの女性、リンパ浮腫、退職を余儀なくされた、後遺症、副作用の障害、医療機関が対応できていない、ガンの治療にリハビリテーションを取り入れてきた、食道がんを患う、手術の前からリハビリを行う、肺炎などの合併症、12時間に及ぶ手術、心肺機能を高める、順調な回復、発症率が4分の1減少、解説都立駒込病院、鳶巣健一医院長、退院してからもリハビリテーションをする必要がある、
リハビリテーション研究室准教授、辻哲也医師、外来でリンパ浮腫のリハビリを行う、医学療法士の指示のもとに行う、作業療法士佐治さんの下でリハビリテーションをしたら痛みが和らいできた、

myanchan at 19:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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