

ミャンマーは他民族の国であり、135類の民族7州と7管区を分かれてそれぞれの州にはそれぞれの民族が住んでいます。もう一つの言い方でヤンゴンの顔シュェダゴンパゴダを見学できただけでもミャンマーはパゴダの国とも言えます。金綺羅金のヤンゴンを離れただけでも大分雰囲気が違いレンガつくりの遺跡の町バガンもございます。11世紀から13世紀に出来たバガンに絶対負けない一つの所。多少ヤンゴンをでないといけないのですが行く価値がある。
バガンと全く違った雰囲気でADではなくて紀元前時の仏塔や仏像がみられます。昔は都として栄えてた町であって四つの王朝が開かれた町です。ヤンゴンからシットェまで空路でシットェからミャウーまでチャターボートか車チャターで移動です。塩流れにより、要有時間は5時間から6時間半ぐらい。長くて時間潰しが大変だろうとは思われますがそれもそれで面白い。途中での景色や生活にかかっている漁船なども結構みられるし、特に夕日が美しい!
(文章:KNT)