2010年06月11日

エアーマンダレーのガパリビーチへ再運航

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5月初旬からガパリビーチへの運航を休止していたエアーマンダレーが、6月1日から再運航を開始しました。ミャンマーの観光シーズンである10月中旬くらいから4月下旬くらいまで国営や民営の航空会社が毎日運航していますが、毎年観光客が減少する5月初めから雨季の間は各民営航空会社が運航を休止し、国営航空会社のみの運航となっていました。しかし、今年は、ローカルの乗客や観光客の要望に応じてヤンゴン〜シットウエ〜サンドウエルートを週2回(月曜と木曜)の運航で再開しました。一方、国営のミャンマー航空も週2回ヤンゴン〜サンドウエ間を定期運航していますので、雨季の間ガパリビーチへご訪問したい観光客にはうれしいニュースとなりました。  

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2009年01月29日

グェサウンビーチの写真展覧会

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今月の31日と2月の1日の2日間、アランピャ通りにあるタマダホテルのJS Furnival Hallに写真の展覧会が開かれる。その写真展覧会の特徴はミャンマーの有名な Ngwe Saung ビーチの自然写真だけを展示すること。グェサウンビーチの青い空、白い砂と長い海岸が国内や海外の方々の人気を高めている。写真観賞に興味を持ち、ミャンマーのビーチが好きなのに行く機会がまだ遠いと言う方々には是非足を運んでいただきたい展覧会である。展示時間は朝9時から午後の5時までとなっており、魅力的な美しいミャンマービーチの写真の数々をゆっくり楽しめる。

  
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2008年12月16日

チャウンダービーチと周辺の見所

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ヤンゴンから一番近くて気楽にリラックスできる(チャゥンター、グェーソン)ビーチ周辺は心を癒されるたけでは無く更に見物や体験出来る様々な場所の数々を紹介します。
 鳥島
 チャウンダービーチからボートで2時間くらいの距離に位置する鳥島はアピィンタウン(外山)アトインタウン(内山)とアレタウン(中山)と言う3つの島々が向き合っている綺麗な島です。
 島には数多くのショクヨウアナ燕の巣が存在して、 海のアトラクションとしてダイビングスポットにもなっています。(ダイビングスーツのレンタル料金は1着約10$)
 島へ渡るチャターボートは10人位乗れる大きさのボートで料金は約50$です。
 兄妹岩
 チャゥンタービーチから20分ほどの距離にある人の形をした岩兄妹のことでその裏には伝説があります。地元の人たちの話によると兄岩の方は女性に上がられるのはちょいと いや〜とか。現在はマーラ台風の影響で妹岩は欠けているそうです。
 白砂ビーチ
 兄妹岩たちが在る周辺の砂は白いので白砂ビーチと名付けられたのです。
 水も青くきれいので観光には最適です。
 お時間の有る方には椰子の果汁を飲でのんびりしながら泳いだり、ダイビングしたり、釣り道具を持っていけば釣りもできます。
 お時間のあまり無い方でもバイクタクシーで行けば所要時間1時間くらいで往復できる。(バイクタクシーは1時間4$〜5$位だそうです。)
 シュェータゥンヤン(ゴールデンビーチ)
 兄妹岩から更に行きますとシュェータゥンヤン区に計画中で有る新シュェータゥンヤンビーチ(ゴールデンビーチ)に訪れることが出来ます。計画中なので訪れる人も少なく自然環境が元のまま残っています。地元の人々の話によるとシュェータゥンヤンビーチから海岸沿い辿ればラカイン州の有名なガパリビーチとつながっていることが判明できそうです。
 元森
 そのシュェータゥンヤン(ゴールデンビーチ)へ向かう通りの枝道に入るとPrimary Forest(元森)と呼ばれる人間が全く手を付けていない森が有ります。その自然豊かな森には珍しい鳥類や動物類、植物などを見学できます。
 ザガーワ山
 チャゥンタービーチの西側の村を通っていくとザガーワ山と言う山があり、山頂にはヤンゴンのシュエダゴンパゴダをコピーした仏塔が1基あって、境内から海を眺めます。特にバンガール湾のサンセットが素晴らしい。
その他にはウト川の周辺にマングローブ森や川より森に8マイルくらい入ると野生動物なども見学できます。チャウンダービーチは海を面していて内陸にも有数の川が流れているので水産物産業も見学できます。
   
 
  
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2008年05月14日

サイクロンナルギスの災害から逃がされたエーヤワデイ管区のビーチ

beach

ヤンゴンから距離的に近くて、交通も便利な開発しつつであるグェサウンとチャウンダビーチは奇跡にサイクロンの災害から逃がされたと地元からの情報が入ってきた。これから、雨季入りになるミャンマーでは当然ビーチへ行きたいと言う人も居ないのだが、ミャンマーの海やビーチが好きな方々に明るいニュースとなる。6ヶ月程前にもミャンマーのデルタ地域海岸付近でやや強いサイクロンが上陸して、チャウンダとグェサウン両ビーチとも大きな被害がでていた。今回の強烈的サイクロンでは全滅されただろうと思っていたんだが、被害がなく通常に営業されていると地元のホテルスタッフに話された。エーヤワデイ管区の殆どの地域の人々が被害を受けて悲惨な日々を過ごしている中、少しの明るいニュースを聞いてほっとした。とにかく、あんな悲劇的被害から一刻も早く回復してほしい。  
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2008年02月09日

ビーチで楽しい休日

beach

いよいよ暑い季節に入り込み始めているミャンマーで、有数のビーチは今月の終わりくらいからピークシーズンに迎えることになる。ちょっとした十数年前まではミャンマー人としてビーチで休日を過ごしたり、国内旅行したりという習慣はあまり無かったが、ここ数年になって夏になると旅行やビーチなどで都会の日常生活に退屈した身体や心を癒す人の数がますます増えてきている。現在は、ミャンマー各地での高等学校などの試験時期なっている為、ミャンマーのビーチではまだ人影がまばらである。今の時期こそがミャンマービーチに訪れるのに一番最適だと思う。ミャンマー最優秀のビーチであるガパリは綺麗な海、青い空と真っ白い砂浜で本当にゴージャズな気分になるのだが、ヤンゴンから遠くて、交通も空路以外には不便なので休日のビーチと言えばヤンゴン近くのグエサウンやチャウンダしか選択がない。チャウンダとグエサウン両ビーチともヤンゴンからバスで行くことが出来、週末の1泊旅にはちょうどうなところに位置する。両ビーチ共へヤンゴンのダゴン〜エーヤ長距離バスターミナルから直行バスが毎日出発している。チャウンダビーチへは毎晩10:00発の急行バスが出発していて、グエサウンビーチへの急行バスは金曜日のみの出発となっている。
  
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2007年12月05日

チャウンタービーチの新しいリゾート

ヤンゴンから短距離でアクセスしやすいチャウンタービーチに12月の中旬に全般的オープンする予定のベリ.リゾートホテルは4.5エーカーの広い面積で、浜辺に沿って建造されています。ホテル建設企画は95パーセント完成していて、建設を終えた幾つかの施設は既に2006年の10月からオープンされています。2006年10月にオープンされた宿泊施設には150名の宿泊が利用可能な部屋50室が備えました。既にオープンされた50室にはファミリ.バンガロー2軒、デラックスとスペリア級部屋が12室とさらに、同年12月にダブル.ルームの12室をオープンしました。リゾート.ホテルにはカラオケラウンジ、プール、ジム、スパやフィットネス.センターなどが整えています。料金は部屋のランクによってローカル客に3万6千チャットから6万チャットまでとなっていて、外国人客には45US$から75US$までとなっています。  
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2007年03月10日

グェサウンビーチへの車レンタール

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グェサウンへ車にていらっしゃるお客様へ!!
グェサウンビーチへの車レンタールがありまして、車レンタール料金や運行している車タイプをご紹介致します。

ヤンゴンから
出発日 −毎金&月曜日
出発先 −Espace Avenir Hotel
出発時間−7:00AM

グェサウンから
出発日 −毎日&木曜日
出発先 −Myanmar Treasure Resort
出発時間−10:00AM


◆最小出発人数−2人
◆車レンタール料金  
−片道US$40/1名様分
−往復US$75/1名様分

※レンタール料は送迎のみの料金でございます。
※レンタールシーソンは2006年10月6日から2007年5月31日までです。

ご相談、ご予約は弊社までどうぞ!!


  
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2007年03月09日

今人気のあるグェサウンビーチ

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今ミャンマーは夏に入ったばかりで、季節も暑くなってきました。暑くなると人々がビーチや避暑地へ行って、休暇を過ごす人が増えるのもちょうど今からです。

夏にミャンマーへいらっしゃる方、ビーチで休養したい方、ガパリビーチまで行く時間のない方に新しいビーチであるグェサウンビーチをご紹介いたします。

ヤンゴンの近く、パティンにあるグェサウンビーチ。

最近では、グェサウンビーチは交通も便利で、とても綺麗です。そして、ヤンゴンから交通もとても便利で、車で約5時間ぐらいで行けますので、時間の無い方には、とても人気があります。

ビーチの水や砂は綺麗で、長い海岸もありますので、2、3年前から観光客の人気がでて、人の出入りが多くなりました。

皆様、自然のままのグェサウンビーチにおいて、休暇を楽しく過ごしてみてください!!!

ご相談、ご予約は弊社までどうぞ!!
  
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2006年10月11日

56歳主婦初ミャンマーの旅8 〔グエサン〕

蟹の家作り

【旅行記】
ヤンゴン留学中の娘ちづるの元に訪れた主婦の旅行記8日目です。

☆2005年12月18日(日)8日目 グエサン
宿泊ホテル ユザナリゾート(Yuzana Resort)

グエサンは、昼間は停電する。だから朝の部屋はちょっと薄暗い。停電と言うことは、シャワーも水になると言うことだ。でも夜にはお湯のシャワーが使えるからありがたい。西洋人のグループは今日移動するらしい。綺麗な観光バスが庭に止まって、荷物がまとまっていた。ビーチも寂しくなる。午前中はビーチで過し、午後に町に出てみることにした。話好きのタイヤレンタルのおじさんに捕まらないようにビーチに出る。でもこのおじさんなかなか勉強家で、紙に書いて英語を勉強している。昨日英語で話しかけてきたが、向こうも私もへたっぴ英語で、話がうまい具合に進まない。まあお互いさまか!

やはり海はいい!又蟹の話になるが、こちらの蟹は面白い。朝砂に穴を掘る。ちゃんと腕に砂を挟んで穴から這い出し、その団子のような砂を綺麗に並べて捨てる。
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2006年10月04日

56歳主婦初ミャンマーの旅7 〔グエサン〕

お菓子

【旅行記】
ヤンゴン留学中の娘ちづるの元に訪れた主婦の旅行記7日目です。

☆2005年12月17日(土)7日目 グエサン
宿泊ホテル ユザナリゾート(Yuzana Resort)

朝の散歩は気持ちがいい。海岸を歩いていると、米の粉に砂糖を混ぜ火を通して焼いたようなのを売っている女の人に会う。2枚かってお昼に食べることにした。すごく油っぽそうだけど何か美味しそう。 ちづるがゴムチューブの浮き輪を借りビーチに出る。ベンチのよさそうな場所は、先客の西洋人がすでに陣取っていたので、空いてるベンチにバスタオルを置き、海に足を入れてみるが水が冷たい。恐る恐る体を浸して行き、やっと全身水の中。それでもいつの間にか体が慣れて来て、冷たさを感じなくなる。波が結構押し寄せてくる。
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2006年09月27日

56歳主婦初ミャンマーの旅6 〔グエサン〕

車窓

【旅行記】
ヤンゴン留学中の娘ちづるの元に訪れた主婦の旅行記6日目です。


☆2005年12月16日(金)6日目 ヤンゴン〜グエサン
宿泊ホテル ユザナリゾート(Yuzana Resort)
利用交通 バス、バイク

いよいよこの旅も後半に入る。結構目いっぱい駆け足で過ぎたけれど、今度はビーチでのんびりと過せそうだ。でも本当に何も無さそうな所らしいので、のんびり過すことに慣れてない日本人の私はちょっと不安。ヤンゴン郊外の長距離バスの乗り場まで、ものすごいおんぼろバスに乗る羽目になる。バスの出発までの間、御布施を求める女の人がバスの中まで入ってきて何やら御経を唱えている。ポケットからお札を出し御布施をする人もいたが、私はやめた。外国人は私たちだけ、そもそもバスで移動する外国人はあまりいないと思う。殆どが、飛行機の移動だろう。国内線の飛行機は、お坊さん以外、殆ど外国人だった。乗客の1人が他のビーチを勧める。グエサン・・・本当に大丈夫かな〜
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2006年07月05日

ビーチにパゴタ

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ビーチにパゴタなんて、日本では、絶対見れない景色です。
(グエサンビーチにて撮影)  
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2006年04月22日

海でも洋服

海でロンジー

ミャンマー人は、海でも洋服です。

(グエサンビーチにて。)  
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2006年02月20日

ラカイン州(ガパリビーチ)への新規バスルート開通

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ミャンマー屈指のビーチリゾート、ガパリがぐっと身近に、お値打ちに!
(バスでのアクセスが可能になりました。)

ヤンゴンからラカイン州サンドェーとタウンゴー町への新しいバスルートが開通しました。
ラカイン州はミャンマー西部にある州で、ビーチの多い所。サンドェーは有名なガパリビーチの近く、タウンゴーは更に北に上った所にあります。
ドアラワディーバス会社とアウンティサバス会社が今年の1月に開始したもので、昼の15:30にヤンゴンを出発し、翌日の朝5:00にタウンゴーに、10:00にはサンドェーに到着します。
バスのスケジュールは今のところは一日おき、一日一便のみですが、将来的には毎日運行する予定があります。
バス代はヤンゴンからタウンゴーまで一人6000チャット、サンドェーまでは7000チャットです。
バスは日本の中古観光バスです。エアコン、テレビも付いています。
お客様には、バス会社より、スノータオルやミネラルウォーターを無料で提供しています。
バスの開通により、ラカイン州へのアクセスがぐっと便利になりました。バックパッカーや節約派旅行のお客様にはとても便利なルートとして、お知らせ致します。  
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2005年11月05日

ヤンゴン−パテイン−グエサウン、バスの旅4

--最終日--10月24日(月) グエサウンからパテイン、ヤンゴンへ

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7時に起きて朝ご飯。炒飯や野菜炒めなど、中華のビュフェです。果物がおいしい。 朝は魚民たちの活動時間です。
もうすぐグエサウンともお別れ。部屋に戻ってパッキングします。 チェックアウトしてロビーで待っていると、9時過ぎにバスがホテルまで迎えに来てくれました。村のお寺の前を9時40分に出発。予告では9時です。西洋人ばっかりのった快適そうなバスが過ぎ去りました。何アレ!あんなバスあるの?
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2005年11月03日

ヤンゴン−パテイン−グエサウン、バスの旅3

--第3日--10月23日(日) ゆる〜い Yuzana Resort

早めに朝ご飯。きょうのビュフェは東洋風で、モヒンガーや炒飯もありました。
部屋でパッキングを済ませて10時頃チェックアウト。 サイカーに乗って3泊目を予約したユザナリゾートホテルへ向かいます。途中で村に寄ってTシャツを買い足しました。村の人たちはフレンドリーで、いいひとたちばかり。私たちが行ったときは村全体が電話線の調子が悪く、携帯しか使えない状態でした。ホテルのインターネットはどこも準備中です。ホテルやレストランなどで携帯電話を借りて電話することはできます。

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2005年11月01日

ヤンゴン−パテイン−グエサウン、バスの旅2

--第2日--10月22日(土) のんびり Sunny Paradaise

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9時半に朝食をとりました。サニーパラダイスリゾートの、プールサイドでのビュフェです。
ベーコンと焼きたてパンがおいしい!風が気持ちよく、青い海が見えて、彼も「ここを新婚旅行ってことにしよう!」と超ご機嫌。朝食後、プールサイドの寝椅子で波の音を聞きながら昼寝。マットレスが柔らかい。砂浜では現地の人たちが何かを頭に載せて運んでいました。  続きを読む
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2005年10月28日

ヤンゴン−パテイン−グエサウン、バスの旅1

2005年10月21日(金)から24日(月)までの3泊4日

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夫婦2人での旅行です。21日朝9時30分発のヤンゴンーパテイン間の片道バスと、グエサウンでのホテル3泊をPLG旅行社さんに予約お願いしました。その他の交通はその場その場で買っていく予定です。

--初日--10月21日(金) ヤンゴンからパテイン、グエサウンへ

朝8時半、ヤンゴン市内からフラインダヤー長距離バスターミナルへ。市内からはタクシーで1時間弱。バス席は1,2番、左側の最前列です。9時半出発予定、実際は10時20分に出ました。予告より1時間遅れが日常的なようです。
窓やドアは解放でエアコンがなくても風が気持ちよく、涼しかったです。道もバスも悪くないです。布を一枚もっていったのが、日除けその他で役に立ちました。
ヤンゴンからの風景は両側に水路があり、草ぶきの高床式の家が並び、牛、豚、水鳥、小舟、蓮の花などが見え、田や街路樹の緑が鮮やかです。
バス内のテレビではミャンマーのポップミュージックや映画のVCDが流れていました。まもなくして幅200mもあるかというような、大きな河を渡りました。河原に白いススキの群生がきれいです。
途中2回の検問があり、パスポートを見せました。乗客は私たちの他、リピーターのフランス人の男性が一人と、あとはミャンマーの人たちでした。途中で乗り降りする人もちょくちょくいました。道はバスがすれ違える広さですが、ところどころ路上にお米の籾が干されていて、バスはそれを避けながら走っていました。
12時15分から12時40分まで休憩がありました。レストランでオレンジジュースを飲みました。お手洗いはあまり良くないです。1じごろから道がすこしガタガタしはじめました。ちかくの池で子どもたちが泳いでいます。
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2005年10月19日

モーケン人(サロン族)

salon1 ミャンマーのアンダマン海で暮らす漂流の海の民、「モーケン人」の様子がナショナルジオフラフィック誌、2005年7月号で特集されています。彼らの海と共に生きる生活が、美しい写真とともに紹介されています。ぜひ、ご覧下さい。 http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/feature/0507/index4.shtml  
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