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1つ1つの部屋の面積を広めにとることで、
居室数は少ないながらも、室内の作業効率もアップすることができます。

部屋数を無理に増やさず、1室減らしてでも1部屋の面積を広く取るのも、
暮らしやすさの面から見るとおすすめできます。

20131022

また、家族メンバーが集まる場所であるリビングは、
居心地の良さを大切にしたいものです。

家族といえど、息苦しさを感じない程度の広さはほしいところ。
上記の間取り図例では、広めのリビングの外にウッドデッキを設置することで、
見た目の印象的にも広さを強調しています。