2017年03月15日

K-POPダンス調教

 先日の問いかけにコメント欄でけんさんが二つ素材を紹介してくださいました。T-araとTWICEのダンスカバー、韓国版「踊ってみた」でしょうか。見てるだけでぞくぞくしちゃいます。ダンス調教で妄想していらっしゃる方、いかがでしょうか。





 けんさん、ありがとうございました!

2017年02月17日

SISSY A LA CARTE 13 & 14

 ご紹介しようと思っているうちに時間が過ぎてしまいました。大好きなシリーズ SISSY A LA CARTE の13と14とがリリースされました。

 個人的には13のレイヤー女装とアイドル女装とがとってもよかったです。ぞくぞくしました。ポーズ、表情、セリフ、どれをとっても最高です。これ、シリーズ化されるといいなあ。

 もちろん14も期待を裏切らないすばらしいできばえです。







2017年01月10日

識者の教えを請う

 コメント欄にて、ダンス初心者でもなんとかこなせそうなレベルの振付のK-POPソングはないでしょうかとのご質問。恥ずかしながら、そこまでK-POPに詳しくない私にはなんともお答えすることができませんでした。なにか初心者向けのよい曲はないでしょうかね。私自身もそれを使って辱められてみたいという下心もありつつ、こちらで書いて見た次第です。

 ちなみに私の好きなAprilではTinkerBellが一押しなのですが、DreamCandyもかわいくていいですね。こんなのを踊らされたら、屈辱でおかしくなりそうです。



2017年01月03日

謹賀新年

 みなさま、あけましておめでとうございます。更新できないまま、とうとう年を越してしまいました。昨年はそれ以前に比べれば多少は更新できたように思いますが、まだまだですね。今年もできるだけ妄想を言葉にしていくべく、精進?したいと思います。

 新年の到来を寿ぎ、妄想の断片をお一つ。

 アイドルをおかずにし続けてきた俺。ふとしたきっかけで誰にもいえない、誰にも助けてもらえない場所におちてしまった。わかっているのは、目の前のこの男が、一人の雄としても、社会的な地位においても想像を絶する力を持っていること。そして、この男のこれもまた想像を絶する支配欲は、女性を性的に屈服させることを超えて、ごくふつうの男を屈服させて、男であることを放棄させ、女であることを受け入れさせるという歪んだ悦びに向けられているということ。

 今、俺は仁王立ちの男の前に女子高生のような制服姿で正座させられている。男の横に恥ずかしそうに立っているのは、これまで俺がさんざんお世話になってきたあるアイドルだ。なぜそんなことが可能なのか、と疑問に思う余裕さえ今の俺には残されていない。

 はじけるように反り返った男のたくましいそれに引っ掛けられているのは、彼女がたった今脱いだショーツ。裏返してクロッチの部分がちょうど力強く屹立するそれの先端にかかっている。

「珠理奈がお気にだったんだろ?ん?ちゃんと調べはついてるぞ。」

彼女が恥ずかしそうに俯く。

「さ、珠理奈の生パンツだ。ほら。どうした。いいんだぞ。匂いをかいでみろ。く、くく、我慢はからだによくないぞ・・・すっかりミニスカをもちあげてるじゃないか・・・・ほら。」

男の言葉通り、彼女のショーツを目の前にぶらさげられて、俺のそれは痛いほど起ち上がっていた。クロッチから立ち上る思春期の女の子独特のあの匂いに引きずられるように顔が男のものへと引き寄せられていく。

「く、く、く。男のものに触るのは絶対にいやだ、って昨日はさんざん駄々をこねてたよな?わかるぞ、ふふふ。男のそれにキスしたら、お前の中の男として一番大切なものがあとかたもなく崩れてしまいそうなんだろ?ん?」

そんなことをねちねちといいながら、嗜虐の悦びに突き上げられるのか、男のそれはいっそう屹立の角度を上げていく。びくんびくん。それが跳ねるたびに彼女のショーツがヒラリヒラリと揺れ動く。

「いいんだぞ、いつものように思い切り楽しんでみろ。いつも、想像してたんだろ、珠理奈のパンツ?ん?擬似パンチらでうんと楽しんできたんだよな?げらげらげらげら。ほら、ほんものだぞ。くんくん、はぁはぁしていいんだぞ?」

彼女がいたたまれないように真っ赤な顔をして俯いている。

「おいおい、それ・・・・うはっ・・・ミニスカ・・・・・シミになってるぞおい!」

男の言う通り、俺が持ち上げてしまったミニスカの先端は糸を引いてしまいそうなシミをつくり、それがじわじわと広がっていた。

ん・・・・ふぅ・・・っ・・・・

俺の鼻がクロッチに触れるか触れないかまで近づいたとき、俺の中でぶちんと何かが弾けた。

ん・・・くぅ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・あ・・・珠理奈ちゃん・・・ん・・・・あぁ・・・珠理奈ちゃん・・・・

俺は、クロッチに鼻をこすりつけるようにして、あの女の子独特の香りを楽しみ、さらに、かすかにこびりついた女の子の印をねぶりとるように、唇をくなくなとこすりつけ、舌をちろちろとはわせた。男のそれは、勝利の喜びに震えるようにびくんびくんと跳ねる。ほのかに漂っていた雄の香りが一気にきつくなる。それをおいかけるように、俺は、生パンツを鼻と唇と舌とでたっぷり味わった。クロッチを唇でくなくなしながら、それが男の悦びの中心をいとおしむように刺激していることが切ないほどにわかってしまう。

頭がおかしくなりそうだった。彼女の生パンツを楽しむ男の気持ちと、男のたくましいそれを悦ばせるJKになってしまった気持ちとが交錯してスパークする。気づくと俺は涙をこぼしながら、パンツの上から、フェラとしかいいようのない営みに夢中になっていた。

・・・・ん・・・あぁ・・・んふぅっ・・・珠理奈ちゃん・・・ああ・・・かわいい・・・すっごい・・・エッチな匂い・・・ん・・・ぁぁ・・・たくましい・・・・雄の・・・香り・・・すきぃっ・・・・んふぅうっ・・・珠理奈ちゃん・・・あぁ・・・珠理奈ちゃん・・・・・ん・・・くちゅう・・・あぁん・・・玉袋あがってきてるぅう・・・・

男である、ということを成り立たせているいちばん大切なものに楔を打ち込まれ、「俺」はもう崩壊寸前だ。

 ものすごく屈折してますね、われながら。同じような趣味の方、いらっしゃるかな。

 というわけで、今年もどうぞよろしくお願いします。

2016年10月21日

いつのまにか

 忙しさに流されてうっかりしていたらもう10月も下旬。前回のエントリが9月はじめだったので、ずいぶん時間があいてしまいました。

 あまりこってりとした妄想を繰り広げる暇もなくすごしているのですが、ときどきAprilのTinkerbellを見ては、こんなのを練習させられたら・・・と想像してはぞくぞくした気持ちを味わっています。



K-POPの中ではこういうかわいい系はめずらしいのかもしれませんが、そこがツボにはまります。

2016年09月04日

Lady Beard

 ご存知の方も多いと思いますが、女装されているひげのレスラーさんです

 男女の境を軽々と超えていく感じがすてきだなと思います。

 ・・・が、これが強制されているのだと妄想し始めると、もうものすごくエッチな気持ちになってしまいます。毛深くていかにも男、って感じの人がこういうかわいい格好をさせられるのって、めちゃくちゃそそるんですよね。

2016年08月23日

K-POP・続き

 前回エントリ後もおりにふれて、AprilのPVを眺めてしまっています。Glass Castle という曲もすごくいい。ふりがとってもかわいくて。



めちゃくちゃ妄想を刺激されちゃいます。

2016年08月13日

寝取られK-POP調教

 夏休みですね。時間ができたせいか妄想が捗ります(笑)。今日は寝取られ+K-POP調教。

妻を寝取った逞しい男性が勝ち誇った雄の表情で私を見下ろしている。その横にはうっとりとした顔で彼に肩を抱かれた妻。
「自分の立場を受け入れることができたか? もうわかったろ?どんな男も、より強い雄の前では牝の立場を受け入れるほかない。それが自然だろ?」
そういうと彼は妻にキスを求める。妻は悦びの表情をうかべてそれに応える。たくましい男に妻が体だけではなく心をも奪われてしまったことが私にもはっきりとわかる。私は唇を噛んで下を向いている。
「おれたちは雄として圧倒的な強さを持っている。わかるな?だからお前たちは、俺たちの前では自分たちの立場をちゃんと受け入れるんだ。」
恥ずかしくて、くやしくて、しかし何もいいかえせない。がっしりした彼に逆らって勝つことなどとうていのぞめない。男であるとはどういうことなのか。そして自分は男なのか。そういった問に対して今の妻の様子はこれ以上ないほど明確に答えを出していた。
「わかるな?おれたちは強い雄だ。おまえたちは、俺たちの前では女の子としての立場を受け入れるほかない。そうだろ?」
涙がこぼれてくる。
「わかったら、これを踊ってみろ。今日はこれをかわいく踊れるようになるまで徹底的に練習だ。何曲かかわいく踊れるようなったら、おれの友人をよんでお披露目をするからな。」

「みたことあるだろ?おれたちの国のアイドルだ。おれたちの好みをしっかりおぼえてもらうにはこういうのを踊ってもらうのが一番だからな。しっかり練習するんだ。」
どのくらい躊躇しただろう。彼は悠然と待っている。私が抵抗できないことを知っているのだ。
結局私は、妻が見ている前でその妻を寝取った男の好みの仕草や表情を学ぶためにそのアイドルの歌と踊りをコピーさせられる。
「やだぁ、あなた、かわいぃ!!お尻をつんって突き出すの、すっごくかわいい!きっとかれらにも気に入ってもらえるよ、あはは。それに・・・くすくす・・・そのパンチラ・・・もしかして計算してる?すっごくあざといね。でもこっちの国の男の人ってそういうの嫌いじゃないよねえ、きっと。」
その言葉に引導を渡されるように、私の男としての尊厳が音を立てて砕け散った。

 April というユニットだそうです。かわいいですよね。思わず見入ってしまいました。ダンス調教好きのみなさん、いかがでしょうか。

2016年08月06日

花を咲かせる・・・

 油断しているとあっというまに間があいてしまいます。いろいろ忙しくて妄想している暇がなかったのですが、今日は午後にぽっかり時間が空いてしまって・・・。ついつい恥ずかしい空想にふけってしまいました。

 まあ内容はかわりばえしないんですけどね。
 妻、妻を寝とったたくましい男性、その男性のもう一人のセフレ。彼の命令でアイドル女装させられ、ダンスを強要される私。

「ほら、奥さまの前でかわいく踊ってみて・・・くすくす」
「練習したんだろ?昨夜はカラオケでちゃんと踊れたんだからな。く、く、く。ほら。はやくしろよ。」

泣きそうになりながら、無理やり媚びた笑顔を作って演奏の始まったカラオケに合わせて踊り始める。

「そうそう、そこで、そう、ターン!! やぁん!!ほんとにかわいい!ね、それでも男なの?あははははははははは!」
「奥さんの前で、そんな恥をさらして・・・男としておわったな、おまえ。」

顔を真っ赤にしながら踊り終える。そのあともいろいろなアイドル風ポーズをとらされて、パンチラ写真を撮られる。

「あなた、すごいのねえ。すっかり女の子としてかわいいパンチらのお花を咲かせちゃって・・・・くすくすくすくす・・・。あんなに男らしくきりっとしてたのにねえ。くすくす。彼にしっかり女の子として咲かせてもらっちゃたのね・・・。」

妻のそんな言葉を受けて、3人はこらえきれないというように爆笑する。

 「かわいいパンチらのお花をさかせる」とか「女の子として咲かせてもらう」とかいう言い方を空想すると、前立腺のあたりから竿の根元、先端の敏感な部分までぞくぞくっとした喜びが走っちゃいます。

2016年07月19日

「俺好みのを着けろよ」

 忙しさに流されていたらいつのまにか前回更新からひと月も経ってしまいました。きちんと更新していくのってほんとうに難しいですね。

 この間、ちょっと気になったのがこの記事。

黒? ピンク?? デートで51%の女性が着ている下着の色は

こんなことが書いてありますよ。

恋人ができたことがきっかけで下着を買い替えた経験があるか聞くと、79.7%が「ある」と回答した。20〜30代では8割以上が「ある」と回答している。「ブラジャーとショーツがおそろいのもの」や、「かわいらしい」「大人っぽい」デザインを選ぶと答えた人が多かった。


彼(もしくは夫)から下着の色やデザインなどのリクエストをされたことがあるか尋ねると、42.3%が「ある」と回答した。
そのときどのように対応したかを聞いたところ、72.2%が「リクエストに合ったものを購入した」と答えた。年代別に見ると、20代は8割以上が男性のリクエストに応えている。購入の理由を聞くと、「彼の好みに合わせたいから」(57.8%)が年齢問わず最多で、2位の「自分では選ばないものに挑戦してみたかったから」(18.3%)は、若い世代ほど多かった。


私を屈服させ、敗北宣言に追い込み、女の子であることを受け入れさせた男性に、「俺の好みはJKだからな、わかってるな」といわれるところを想像してぞくぞくしてしまいました。男性の好みに合わせてJK風のかわいらしいブラとショーツを着ける屈辱を思い描くと、それだけで胸がきゅうんと苦しくなります。

 みなさんは、いかがですか?