昨年も一年間様々な漫画、アニメ、ゲームに触れてきました。

そうゆうわけで今回も【Myochu Entertainment Awards 2008】を発表す事となりました。(MEA)

それではどうぞ!

*MEA2008 開催概要
●ゲーム部門
昨年1月から12月までの間に発売された全てのゲーム作品。
機種は一切問わない。
最も優れた作品に≪大賞≫(1〜2作品)
優れた作品に≪優秀賞≫(2〜5作品)
作品以外の媒体その他に≪特別賞≫(0〜)

●アニメーション部門
昨年1月から12月までの間に放送が開始された全てのテレビアニメ作品。
放送中の作品も含む。
最も優れた作品に≪大賞≫(1〜2作品)
優れた作品に≪優秀賞≫(2〜5作品)
作品以外の媒体その他に≪特別賞≫(0〜)

●コミック部門
昨年1月から12月の間にmyochuが読んだ全ての漫画作品。
連載開始、単行本発売、自分が読み始めてた時期と媒体は一切問わない。
気に入った作品に≪特別賞≫(1〜数作品)

尚、全ての部門において発表される作品はMyochuが個人的に選んだものです。

*ゲーム部門
大賞
テイルズオブヴェスペリア
(Xbox360、バンダイナムコ、8月7日発売)

優秀賞
マリオカートWii
(Wii、任天堂、4月10日発売)

クロノ・トリガー
(DS、スクウェア・エニックス、11月20日発売)

グランド・セフト・オート(アジア版)』
(Xbox360、Take2、4月29日発売)

大乱闘スマッシュブラザーズX
(Wii、任天堂、1月31日発売)

●総評
今年はなんといってもテイルズオブヴェスペリアの年でした。
Xbox360の2008年最高売り上げに恥じない作品の完成度でとても楽しくプレイできました。
クロノ・トリガーは面白いと聞いていましたがここまでとは思わなかったです。正直なめてました。すいません。
GTA4は海外版でしたがリアルな世界観がよかったです。マリオカート、スマブラはかなりはまりました。

*アニメーション部門
大賞
CLANNAD 〜AFTER STORY〜
(10月〜、京都アニメーション)

優秀賞
テイルズオブジアビス
(10月〜、サンライズ)

ひだまりスケッチ×365
(7月〜9月、シャフト)

●総評
昨年は視聴本数が全体として少なくなりました。
そんな中でもCLANNADはやっぱりいいですね〜。原作も好きですがアニメで見ても面白いね。
あとは個人的なテイルズブームの中アビスも楽しく見ています。

*コミック部門
特別賞
かんなぎ
(武梨えり、一迅社、Comic REX)

バクマン。
(大場つぐみ×小畑健、集英社、少年ジャンプ)

●総評
かんなぎはアニメを少し見てから読み始めましたがマンガを読んでかなり好きになりました。
連載を再開されるのが待ち遠しいところです。
バクマン。はジャンプの連載開始と同時に読んでいますがあの現実に近い世界観や漫画界の裏などが見えてかなり好きです。

★まとめ★

今回取り上げなかったものの中にも素晴らしいものは数多くありました。

今年も新たな作品に期待を持って【Myocuh Entertainment Awards 2008】を終了します。