2006年01月31日

身体運動実習 レポート課題2

テレビ朝日の番組に30人31脚というものがある。
あるところのある小学校のクラスがこの大会に参加することになった。
コーチはクラスの担任の先生。
彼は、いきなり30人31脚をするのは無謀だと考え、1ヶ月ほどは何組かに分けて競争させあうという練習方法を採ることにした。

初日。
彼は30人を6組に分け、5人6脚で競争させた。

次の日。
この日は3人が風邪で休んでしまったので、9人グループに分けて9人10脚で練習させた。

さらに次の日。
1人が風邪から復帰し、28人になったので、コーチは14人15脚での練習を生徒に命じた。


問題
翌日、もう1人、生徒が風邪から復帰して29人になった。
コーチはその日、生徒にどのような組み合わせで練習をさせたか。
答えよ。


↓解答
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2006年01月24日

英語機.譽檗璽伐歛

↑こんなことは存在し得ないが、あまり気にしないように。


問題 次の日本語を英語に直しなさい。


 .ぅ

◆.Ε汽

 カッパ




↓解答
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2006年01月23日

子ども・学校・社会 レポート課題2

問題
「うぇ〜〜〜〜〜ん!!」
ここになかなか泣き止んでくれない子どもがいる。
この子どもを必ず泣き止ませる解決法を考えよ。



↓解答
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2006年01月10日

数理・情報一般 レポート課題2

次の問題に答えよ。


左図には正方形が
いくつあるだろうか。   

□□○○◇▲△■○
○■◆□■○▲■□
●△□◇◆□●◎△
△▲□◆■△○☆△
■◆□▼△□△□○
△◆▼□△●□◆△
△◆◆□◇●◇□○
△◎☆◇◇▽◆▽◆
◆▽○▽★◆■▽○






↓解答
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2006年01月06日

身体運動実習 レポート課題

某高校にあるサッカー部にはとても有名な高校生が所属している。
彼は今までハットトリックを5度も達成しており、
彼の所属するチームはすでに公式の大会で3度も優勝しているのだ。


そんな彼がまたしても偉大な所業をやってのけた。
それはある試合のことである。
彼は試合開始わずか10秒で3点も取ってしまったのだ。



問題
彼はこの偉業をどうやって行ったのか。
答えよ。



↓解答
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2005年12月23日

地域文化論供.譽檗璽伐歛

今年ももう残り1週間である。

ところが、日本のとある人物たちはもうすでに
「明けましておめでとうございます」
とか
「今年もよろしくお願いします」
などという明らかに早すぎる挨拶をしていて、新年を祝っているという。

問題
どのような人物か。考察せよ。


↓解答
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2005年12月19日

国際関係史 レポート課題

もうすぐ今年も終わり、新年を迎えます。
ここで御伽噺をひとつ。なぜ干支に猫が入っていないかという中国のお話。

ある年の暮れに神様が動物達に「元旦の朝、新年の挨拶に私のところにきなさい。一番早く来た者から十二番目まではそれぞれ順番に一年間の間、動物の大将にしてあげよう」と言いました。
動物たちは我れ先にと気を張っていました。ところが猫は神様の所にいつ行くのか忘れてしまいました。
ねずみに聞くとねずみはわざと一日遅れの日を教えました。猫はねずみを信じてその日を待ったそうです。
結局猫は一日遅れで行ったので十二支の仲間に入れませんでした。それが原因で猫はねずみを恨んで、今でもねずみを追い回すと言われています。


問題

来年は何年だろうか。出来る限り正確に答えよ。


↓解答
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2005年12月18日

日本語・機.譽檗璽伐歛

まな板いだいて横道に

今、魚ママが私探すし

青いオアシスが刺した我がままな傘

毎日巫女予定、だいたい生





上の文章、いったいなんなのだろうか。



↓解答続きを読む

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2005年12月17日

適応行動論 レポート課題3

A地点とB地点にロウソクが固定されており、2地点間の距離は5kmある。
結城君はこの2箇所にあるロウソクの両方に火をつけようとしている。
しかし、彼が今もっている発火装置はマッチのみ。しかも1本しかない。
このマッチの点火時間はどんなにがんばっても1分である。

だが結城君は見事2箇所にあるロウソク両方に火をつけることが出来た。



なぜか。考えよ。

ただしA地点・B地点にあるロウソクを移動させてはならず、
またロウソク・マッチ以外のものに火をつけてはならない。




↓解答続きを読む

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2005年12月16日

民法第1部 レポート課題

ある牧場の牧場主が亡くなった。
この牧場主には3人の息子がおり、その息子3人に対して牧場主は遺書を残していた。

『牧場の牛を息子3人に相続させる。
 牧場にいる牛全体のうち
 長男は2分の1を相続せよ。
 次男は4分の1を相続せよ。
 三男は6分の1を相続せよ。』

この遺言に従い3人の息子は牧場の牛を相続しようとしたのだが、牧場にいる牛の数は全部で11頭。これでは遺言どおりに割り切ることができない。
この問題にぶち当たった息子らはどうすべきか困り果ててしまった。

するとその様子を見かねた隣の牧場主から牛を1頭プレゼントしてもらった。
3人は喜んだ。これで遺言どおりに相続ができると。

まず長男は遺言どおり2分の1の6頭を受け継いだ。
次に次男が4分の1の3頭を受け継いだ。
最後に三男が6分の1の2頭を受け継いだ。

すると不思議なことに1頭余ってしまった。そこで3人の息子は隣の牧場主にもらった牛をお礼を言って返し、無事に父親の遺言どおりに相続できたと喜んだ。


問題
隣の牧場主からもらった牛が要らなくなってしまった原因は何か。考察せよ。


↓解答
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