2007年09月

2007年09月27日

多摩ら・び 小平特集号 いよいよ完成!

多摩ら・び 小平特集号

竹内です。

多摩信用金庫さん企画の、多摩の情報誌「多摩ら・び46号 小平特集号」が完成し、いよいよ10月半ばには発売です。

多摩ら・び創刊は1997年、隔月で発行されています。

これまでにすでに45号発行されていますが、今回、初めての試みとして企画段階から市民参加で制作が進められました。

Mystyle@こだいらは2月開催のシンポジウムが縁で、このプロジェクトでは市民レポーターさんたちのコーディネートを担当しました。

 NPOと金融機関という、これまであまり接点のない関係でしたが、同じ目的のもとで、企画から参加できたことは、理解を深め合うという点でとてもよい経験でした。

 特にNPO法人という組織の形は、一般社会ではまだまだわかりにくく、連携に躊躇するイメージも根強くあると感じているのですが、今回、多摩ら・びプロジェクトをご一緒することによって
 「こんな考え方、こんな特性をもった組織なのだな」ということを見ていただけたのではと思います。

ひとつのプロジェクトを、それぞれの強みをいかして、単独で行う以上の結果を出すことが協働の理想的な形だと思いますが、
市民の機動力と金融機関の信用力などが理想に近い形で進んだ取組みだったと思います。

小平特集号は、市民レポーターさんたちが、ここに住んでるからこそのおすすめの地域情報をレポートしています。

私たち自身、この小平特集号を片手に、「あらためて市内散策をしたいね♪」と楽しみにしている出来上がりですので、ぜひ皆さんも手に入れていただいて、すみずみまでご覧になって、小平のまちを丸ごと楽しんでください。

 10月になると多摩の主な書店で販売します。
店頭にない場合も取り寄せることができます。もちろんアマゾンでも販売しています(^^)。

Mystyle@こだいら関係者は、25冊申込済みという人もいます^^;

私も友人に、「こんなまちで暮らして、ここに根を張って頑張ろうと思っている」ということを伝える最適な媒体だと思いますので、たぶん、たくさん買ってしまうと思います(^^)。



mystyle_kodaira at 16:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 活動日記 

2007年09月26日

起業家資質って

自由に飛ぶ竹内です。

どうして私は独立したんだろう。
なぜ、独立しないではいられなかったんだろう。

そう思う気持ちにすとんと腑に落ちる表現に出会いました。

語り手は、こみやまたみこさん。
横浜の女性起業UPルームの起業家たまご塾の講師でもあります。

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「起業家資質の人」は、「自由」に対する優先度が、
 モノスゴク高い。


どんなに「リスク」や「プレッシャー」が高くても、
そのために「自由を捨てる」という選択肢をもたない人が
「起業家資質の高い人」だと思います。

これって、仕事の能力が高い、低いっていうのとは
全然関係ないんですよね。

そして、どんなに仕事の能力が高い人でも、
自分の「気質」と違う役割・ポジションで生きていくと
どこかに、ずっと違和感を抱え続けていなきゃいけない。

能力があって、器用な人ほど、その「ズレ」に気づきにくいので、
ずーーーっと「なんか違う」ところで、がんばっちゃったり
しているかもしれませんね。


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ほんとうに、ほんとうにそうなんです。

損だと思っても、しんどくても、リスクを背負ってでも
私が私でいられるための自由が、どんなものよりもほしかったのでした。

それは、抑えられないくらいのエネルギーで、枯れることなく湧き上がってきます。

こみやまさんのいうところの「器用な人」ではまったくないので、「ズレ」にはすぐ気づいて苦しんできました。

やっと自分の意思で一歩踏み出して、たぶん、まわりが思う以上に幸せな気持ちを手に入れています。

さらに私は、明日の暮らしがどうなるかわからないくらい、経済的に不安だったときでさえも、ただお金が手に入ればよいという風には、どうしても思えなくて、やはり損だろうがなんだろうが、何がしか社会に役に立てる働き方をしたいという気持ちを捨てられなかったのです。

キレイ事ではなく、そういう気持ちをおさえることができない私がいるので、これはもうしようがないことです。

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Mystyle@こだいらでは、そういう思いを形につなげるための市民起業講座を企画しました。

私のように、思い先行で走り始めたとしても、それを冷静にマネジメント力をもって形につくりあげることは可能です。

市民事業を志す人の目指すことは、その活動が継続できること。
ちゃんと収益をあげ、収入も得て、持ち出しだけで疲弊することないライフスタイルを確立すること。

11月10日スタートの講座では、そうしたことにスポットをあてています。
一般ビジネスの起業講座とは違った視点が必要になる市民事業の起業。
週明けにはお知らせできると思います。

この人に!という講師の皆さんにお願いすることができました。
思いを実現したい方の参加をお待ちします。


mystyle_kodaira at 00:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 雑感 

2007年09月24日

イブともな日

代表 竹内です。

9月2回目の3連休も最終日。
そんな中、昨日は「異文化コミュニケーション友の会」(^^;
通称「イブとも」の日でした。

利害関係のない、共通の関心のもとに集まった、自由でフラットな集まりによる自主勉強会。
参加しているのはNPO、行政、シンクタンクなどなど、ある意味、異文化の組織に属している人たち。

日頃、異文化コミュニケーションに心を砕くことが多い私たちですが、そういったことにとらわれない、素のままの自分で同じテーブルにつき、思うことを率直に語り、学びあう場がほしいと思ってはじめたイブとも、昨日はその2回目でした。

私も素のままでいられる場がほしかったので、この勉強会はMystyle@こだいらとしての活動ではなく、ひとりのNPO関係者竹内として参加しています。

昨日は講師として某自治体より職員さんをゲストにお呼びし、NPOなどとの先駆的な連携事業についてお話をうかがいました。

用意してくださった資料は、総ページ数が120ページ以上。
日頃、視察も頻繁に対応しているということですが、そうした場では、ここまでは語らないという、セキララなお話を、誠実に語ってくださいました。

1時間半のお話の後、1時間弱の質疑応答。
質問は先を争う勢いで次々と寄せられ、ついには時間切れとなり、第二部の交流会=飲み会に突入して、さらに盛り上がりました。

こうした場の積み重ねで、参加した方たちのひとりひとりの中に蒔かれた種が、いつか芽吹き、それぞれの場所ですくすく育ち、花や実が地域を潤すことを夢見て、イブともは、息長く続けていきたいと思います。

いぶとも写真は勉強会の休憩時間のワンシーン。
わきあいあいです(^^)

mystyle_kodaira at 23:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 活動日記 

2007年09月21日

お出かけ週間

関東経済産業局代表竹内です。

9月最初の3連休から始まった、この1週間は、いつになく外に出て、会議や打合わせなど人に会い、語り、交流する毎日でした。
…ふと気づくと、今週は3回も飲み会。

一応、妻であり母ですから、人からは家庭を放棄しているように思われていますが、そういう日は、朝早く起きて、夕食の準備をして出かけていることを強調しておきたいと思います^^;

事件は現場で起こるのとおり、机の前に座ってばかりでは見えてこないことがたくさんあります。
だから私は、人と会うことも語り合うことも、とても好きなのだと思います。

コミュニティビジネスには王道などなく、泥臭く、現場に出て、現場で動き、経験値を積み、信頼を勝ち取るなかで、自然に結果はついてくるものなのですね。

写真は、お出かけ先のひとつ、さいたま新都心の関東経済産業局31Fです。

ちょうど1年前、Mystyle@こだいらは関東経済産業局が公募していた「地域版CB中間支援機関設立・活性化支援」対象団体に選定されました。

歩き始めたばかりのMystyle@こだいらにとって、約半年間、さまざまな助言、協力をいただくことで、スタートを切ることができました。

Mystyle@こだいらが受けたサポートは、補助金・助成金のたぐいではありません。
とかくお金を出すことで終わり、出しっぱなしという側面もあるのが補助金・助成金ですが、Mystyle@こだいらが受けたサポートは金銭面ではなく、あくまでもノウハウ、ソフトの部分のサポートでした。

じつは、こうしたソフトの部分のサポートは金銭以上の力をもちます。

資金援助を受け、そこに甘んじてしまうことで、本来、成長できるチャンスを逃すこともあります。
Mystyle@こだいらは資金援助を受けなかった分、ある意味、がけっぷちでしたが、
それだけに持続できる体制づくりに真剣でした。
それは、きづくと、活動の継続のための体力づくり、ノウハウ獲得につながっていました。
少しのお金をいただく以上の成果でした。

写真の日は、この1年の活動報告をさせていただいたあとの懇親会。
活動報告では、成果だけではなく、山あり谷ありの等身大のMystyle@こだいらの姿をお話しました。

こうしたことのひとつひとつ、必要な人たちに、少しでも役立てていただけたらうれしいです。


mystyle_kodaira at 18:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 活動日記 

2007年09月17日

コミュニティカフェ はぴくす

代表竹内です。

板橋区のコミュニティカフェ「はぴくす」に行ってきました。

はぴくす外観

カフェは、中板橋駅北口から徒歩5分ほどの商店街にあります。間口も広く、思わず足を止めたくなるような温かみのある店構えです♪


はぴくすは、平成18年度の板橋区のコミュニティビジネスコンテストで最優秀賞をとり、今年6月にオープンしたばかりの「いきいきシニアと子育てママ・パパのためのコミュニティカフェ」です。

店主の戸澤さんは、以前勤めていたNPOが、墨田区でコミュニティビジネス起業講座を開催したときの受講生さんです。

一番前の席に座って、とても熱心に講義を聴いていた姿が印象的でした。
最終回のプレゼンがコミュニティカフェでした。。

あれから1年半。
ちゃんと夢を現実につくりあげた場を見てみたくて行ってきました。

開業まで、そして今をつづっている戸澤さんのブログ
夢の玉手箱

店内

店内は38坪と思っていた以上の広さでした。靴をぬいであがります。素足に気持ちよさそうなフローリングの床。素材にこだわったメニューを楽しむファミリーがゆったりと思い思いの時間を過ごす気持ちの良い空間です。


絵本コーナー

絵本コーナー。折り紙で遊んだりお絵かきをしたり。


おもちゃ

こちらははいはいの赤ちゃんのためのコーナー。パパがいっしょに遊んでる姿もカフェの中で自然です。


赤ちゃんの場所

テーブルの横にはネンネの頃の赤ちゃんでも大丈夫な心づかいが。


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まだオープンしたばかり。

カフェでの講座やイベントも始まって、ここが地域の交流の場になるための試みも盛りだくさんです。

ここまでの道のりもたくさんのハードルを越えながらだったと思います。
そして、これからは大海原に漕ぎ出し、進んでいく冒険の毎日ですね。

これからのはぴくす、「頑張って!」と心の中でたくさんのエールを送りました。





mystyle_kodaira at 23:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 活動日記 

2007年09月14日

横浜がとまらない

happymothermusic鈴木さん♪代表 竹内です。

これまでもNPOやコミュニティビジネスに関連した取り組みでは他の自治体を圧倒してきた横浜市ですが、その動きはとどまることなく新たな動きが始まっています。

その試みとは女性対象の「起業家たまご塾」

3年間で20人の起業家を輩出することを目指しています。

名前から想像するようなほのぼのとしたものではなく、本気度の高い、さながら「起業家 虎の穴」(^^; のような様相を呈した、中身の濃いハードな起業塾のようです。

一期生の皆さん

本日のMystyle@こだいらへのお客様は、たまご塾一期生として、来年のNPO法人設立を目指しているHappyMotherMusicの鈴木さん。

HappyMotherMusiが目指すのは、お母さんがHappy♪になるコンサートを届けること。

とかくコンサートというと、子どもお断りというものがほとんどです。
でも、子育て真っ只中だからこそ、心をうるおす音楽に親子でふれてほしいという思いで、みずからもピアニストである鈴木さんが活動を始めたのは2000年のこと。
すでに7年の実績を重ねて、満を持しての法人化です。

HappyMotherMusicは、Web上に集う主婦ネットワークHappyMotherNetworkから生まれました。

じつは、私のスタートもこのネットワークです。

2000年当時といえば、こうしたWeb上の主婦のネットワークが多く生まれました。
その多くが、Web黎明期にあって、その可能性に敏感に反応しつつも、どこか目先の利益を追い求めるような雰囲気がありましたが、HappyMotherNetworkは、違っていました。

同時期に複数のネットワークを体験しながら、最後に「ここ」と思って選んだのがHappyMotherNetworkでした。

今になって思えば、HappyMotherNetworkには、家庭に入った後も社会への関心を持ち続け、感じた課題を前にして、自分にできることを考え実践しようとする女性が多かったことが、私にとっての居心地の良さだったのだと思います。

Webとリアルのバランスの良い人たちが多かったのですね。
Web上だと雄弁になるのに、現実の行動が伴わない人というのはありがちですが、このネットワークには、まずリアルな場にちゃんと丁寧に向き合っている人が多くいました。

かといってこぶしを振り上げて行動する怒れる女性たちでもありませんでした。

おだやかなんだけど芯の強いネットワークからは、その後、多くの女性たちが起業しました。
会社だったりNPOだったり形はいろいろですが、共通しているのは社会課題の解決になにがしか貢献したいという理念をもっての起業が多いということです。

当時から鈴木さんの思いの強さは際立っていました。
MLでの鈴木さんの発言には共感することも多く、ずっと行動を見続けていきたいと思える人でした。

NPOの立ち上げということでは私が一足早くなりましたが、実績の積み重ねの上に始まる鈴木さんのチャレンジには、私で役立つことであればなんなりとお手伝いしたいと思います。

さぁ、私も頑張ろう♪

mystyle_kodaira at 23:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 きょうのお客さま 

2007年09月09日

普通がいいよね

宅老所「よりあい」の挑戦―住みなれた街のもうひとつの家

代表 竹内です。

まだまだ残暑は厳しいですが、庭からは虫の声も聞こえてくるようになりました。
私事ですが、この夏は、あいついで両親を見送り、私にとっては、忘れられない夏になりました。

私を含め、子どもたちは誰もふるさとには残らず、今は、小さな一軒家の実家がひっそりと残っています。

兄弟の思いの中には、この家をたちまち処分するとか、人に貸すとか、そういう選択肢はありません。

ではどうするか…
じつは私にはひそかな願いがありました。

長年、このまちで暮らしてきた両親の生きた証を、なにか地域の中に残せないだろうか。
晩年、介護が必要になり、施設のあり方にも考えさせられることが多かった、ここ数年の思いを、少しでも良い形で反映させることはできないだろうか。

そう思ったときに、浮かんだのが、まちの普通の民家を活かしたお年寄りの居場所作りでした。
そしてできれば世代交流もできる、子どものための居場所もかねることができる場所。

病院のような施設ではない、生活の延長線上の暮らしを営むことができる宅老所はできないだろうかという思いが少しずつふくらみました。

コンセプトは、「普通がいいよね」。
年老いても、泣いたり笑ったり、お料理したりおしゃべりしたり、普通の暮らしを営みたいと思います。

もちろん運営してもらえる担い手がみつからないと無理な話ですが、残された家を借りて、そういう場として活用してくれるNPO法人などが見つかったら、両親の思い出深い家を残すことができて、地域の人たちにも喜んでもらえるのでは…と。

こうした民家をそのままデイホームに活用する例は、全国にもたくさんあります。
たとえば…

★NPO法人 地域の寄り合い所 また明日(小金井市)
 小平のおとなりのまち小金井の施設。
 お年寄りと子どもたちが自然に交流しています。
 http://www.tbs.co.jp/radio/np/human/20070526.html
 http://www.nw-tama.jp/hp-gp/htm/kigyo.asp?n=23

★宅老所れもん(我孫子市)
 ※以前の職場で担当した講座の受講生さんが開業したデイホームです。
  私が取材レポートしました。
 http://www.abiko-cb.net/html/challenge/daycare/daycare.html
 http://www.abiko-cb.net/html/challenge/daycare2/daycare2.html

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結論から言うと、この提案は、難しいだろうということで、実現には至りませんでした。

その理由は、NPOの信頼性の弱さです。

持続性、責任の所在など、事業を行うために必要な力が、まだまだ認められていないのだということを、あらためて感じました。

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これからますますこうした施設は必要になり、一方では、あるじをなくして空き家になる家も増えていくと予想される時代の流れの中で、課題を克服しながら、まちの中の居場所作りを実現させる方法はないだろうか…

途方もない根気とエネルギーが必要です。
でも、それに向けての一歩、そのきっかけとなる試みとして、11月から小平で市民起業講座を独自事業として実施します。

ほぼ概要が決まりました。
募集開始となったら、このブログでもご紹介します。

関心のある方は、ぜひご参加ください

mystyle_kodaira at 23:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 CBを考える 

2007年09月06日

NPOへの信頼

代表 竹内です。
台風が近づいてくる空気の中、事務所の窓から見える空も、荒々しい気配を秘めて、今は静かです。

「信頼されるNPOへ」ということは、よく言われることです。
大切なことであると日頃から仲間内でも会話のテーマになっています。

ただ、どれくらい世間がNPOに対して、厳しい目をもっているかということは、仲間内だけの世界にいては、肌で感じることはできません。

社会の流れはNPOへの期待など、おおむね将来への明るい展望の話が多いのですが、このところ身近なところでNPOへの不信感を続けて聞いたので、あらためて信頼を得ることの難しさを感じているところです。

私にその考えを伝えてくれた人たちは、いずれも私がNPO活動をしていることを良く知っています。
さらに、けっして偏ったものの見方をする人たちではなく、社会のことにも誠実に目を向けてみずからも行動する人たちだったので、その人たちの言葉というのは、重かったです。

「コミュニティビジネスは応援したいが、NPOはだめだ」
「NPOの人たちに会ったことがあるが、心から信頼できる人には会ったことがない」
「土壇場になると、裏切るような感じ」

こういう評価を、真摯に受け止めたいです。

とかく内輪でかたまりがちで、その中で安住し、社会からの目に無頓着な側面はなかったか。
自らを正当化するあまり、わかってくれて当たり前という気持ちで、伝える努力を怠っていなかったか。

もう一度、原点に立ち返るきっかけを与えてくれた知人たちに感謝です。

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Mystyle@こだいらでは、11月〜12月にかけて、独自事業でコミュニティビジネス起業連続講座を開催します。

今、企画進行中で、近いうちにお知らせできる予定です。

そこには、こうした課題にもしっかり向き合った内容を盛り込もうと思います。


mystyle_kodaira at 11:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加