出会い系で連絡を取り始めた人妻と仲良くなったので会話の流れで会う
ことになり待ち合わせをした。

写メはこっちから送っただけで、相手のはもらってなかったので向こう
が俺を探すことに。

24歳の若妻だということで興味があり、会うことにしたが正直、出会
い系ということもあり、不安だった。

待ち合わせ場所に待機して10分ほど経った頃。
「ごめんなさい」とやってきたのは釈由美子系のスレンダー美人。

正直、これは美人局か?とも思ったが、それならそれで仕方ないと思え
るほど綺麗な人妻だった。

緊張ほぐしに近くの居酒屋に行く事になった。

歩きながら色んな話をしたが、やたらと俺のことを褒めてくるので気が
あるのか?と思いながらも慎重に対応。

1件目はエロ話しはなしで、仕事の話しや、普段の生活の話しをて盛り
上がった。

2件目も、気軽に誘いに乗ってくれた。

お酒が入ってる事もあり、2件目では下ネタを入れながらカウンター席
だったので手を握ってみると、彼女も握り返してくる。

むしろ、彼女のほうから俺の膝に手を乗せてきたりボディータッチが増
えてくる。

ある程度呑んだところで店を出て、道で軽く頬にキスをすると彼女の方
から口にキスをしてきた。

舌を絡めると彼女も絡めてきて、舌が長くてイヤらしい…。

人が通らない事をいい事に、パンツの中に手を入れアソコをいじると
「人がくるから恥ずかしい…」とか言いながら、アソコはグチョグチョ。

俺もこんな美人妻と関係を持てるのは久しぶりなので興奮していた。

彼女の同意も得て、ホテルへ。

俺のアソコは我慢できないほどに興奮していたのだが初めて会った相手
だし、自己中な男だと思われたくなかったので慎重にキス、手マン、ク
ンニへと移った。

彼女の喘ぎ声は、今思い出しても勃ってくるほどエロい…。

徐々に服を脱がすと、アソコはピンク色で今日はシャワーを浴びてない
のに臭くない。

Dカップの胸は形もよく、乳首も小さめのピンク色。
これが現実なのか、後でなにか悪い事が起きるんじゃないかとか思って
いて、これ書いてる今も夢じゃなかったのかと思うほど。

彼クンニをされるのが好きみたいで舌がアソコに触れるたびに
「んッ…あんッ」と小さく喘ぐ。

10分ほどクンニをしていたが、俺が我慢できなくなってゴム付けて
挿入。

正常位で挿入したが、キツキツで喘ぐ顔も可愛い。

騎乗位に変更してM字開脚のように跨ってもらった。

「あん、あん、ああ、気持ちいい・・」

アソコは濡れまくりで下から突き上げるたびにぐちゅぐちゅ音がして
さらに興奮を沸きたてられる。

その後、バック、立ちバック、もう1度正常位と体位を変える。

正常位では思いっきり開脚させ、お互いのアソコが擦れ合うのを観
察。

とにかく正常位で突きまくった。

すると彼女が「あ!…イク!もうイキそう…!」
その言葉に俺も射精感が迫ってきて「俺も…イク!」

「あ…あなたのこと、本気で好きになりそう!」

「おれも、好きになりそうだよ!」と言いながらゴムだし。

お互いイッた後も、身体を触りあったりしてイチャイチャ。
2回目は彼女が俺の身体をいじりだす。

積極的にフェラしてくれたのだが、舌使いが気持ちいい。
舌が絡まり、絶妙。

69しながら彼女のアソコに指を入れると「入れて…」と要求して
きた。

当然ゴムをつけてヤルと思い、つけようとしたら「生でいいよ」と言
ってきた。

さすがに躊躇していると、生理不順で生理痛がかなりひどいので今ピ
ルを飲んでいるとのこと。

具体的な話だったので嘘じゃないだろうとの判断の上、生で挿入。

正常位で始めたのだが、次の体位に移る前にいってしまいそう…。
彼女も「ああ気持ちいい・・・いきそう!」と大きく喘ぎだした。

強烈な射精感が襲ってきたが、今更ゴムをつける余裕なんてないので
「気持ちよすぎて…出そう」というと

彼女は「いいよ…」と中出し許可してくれた。
そして、彼女の「イッ、イク!」の合図と同時にぐちょぐちょの彼女
のアソコに中出し。

その日は、お泊りして次会う約束をして解散した。